gildong さん プロフィール

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gildongさん: gildongのブログ
ハンドル名gildong さん
ブログタイトルgildongのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/gildong/
サイト紹介文真理と真実を追求するブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/07/19 12:56

gildong さんのブログ記事

  • ステージの上と下の希望と課題
  • 忙し年末に仕事を休むこともできず、一泊二日の弾丸日程で創立大会および祝勝会に参加し、仕事に戻って二日目になりました。公式的な内容は流れるべきところから流れるでしょうから、敢えて触れませんが、色々と感じたこともあったので、少し書いておきます。 当たり前のことですが、HJNの原理観にブレがないのが希望です。間接的な媒体を通じて伝えられる内容には、たとえ善意であっても不可避的に何らかの編集的な要素が入る [続きを読む]
  • やや想定外
  • ブログ村を見渡して、分派侍さんの記事のタイトルが目に止まり、http://bunpasamuraijin.blog.fc2.com/blog-entry-201.htmlちょっと覗いて見たところ・・・ 最後の方に、驚くべき内容があり思わず目が点になりました。 >または、家庭連合のカテゴリーの守護神的存在の「奇知外記」さんのブログの記事を見て、反論できるのであるならば、そちらに行く素質があるのかもしれない。 えっ? 家庭連合のカテゴリーの守護神的存在? そ [続きを読む]
  • 真の愛を中心として一つになるために必要なものは「真の愛」
  • 今から4年前、2013年9月28日の記事の再投稿です。 答えはとっくに出ていると思います。UCは常に多くの問題を抱えていました。文先生が間違っていると明確に指摘したアベルカインに今も拘泥していること、蕩減時代が終焉したのに、万物条件、何とか条件、旧態依然を脱却できないこと、日本UCはK済中心にシフトし、その過程で、信仰と万物が逆転してしまい、手段の正当化が横行し、善悪の判断基準を喪失したこと、それ [続きを読む]
  • 声明文は「生命文」
  • 声明文は生命文です。媒体がブログであろうとメールであろうと手紙であろうと実名で発せられ、かつ、その内容が、永遠なる生命の根源となる本心から発せられたものなら生命の生かす内容を持った生命文となるでしょう。それは、信仰告白であるかも知れないし告発かも知れないし良心宣言かも知れません。聖書に収録されている内容の多くはそのようなものではなかったでしょうか。彼らの時代にネットがあれば彼らがそれを利用しなかっ [続きを読む]
  • 我が家のリビングに顯進ニムがキターッ!
  • 昨日の夕方、リビングでたまたまTVのスイッチを入れたら、チャンネルがCS放送の「KBS WORLD」になっていました。 次の瞬間、ん? どこかで見たことがある場面・・・ちょうどステージの上でエンディングの歌が始まっていました。 金ビョンファ元北米大陸会長の声明文にもあったフィリピン「One K Globalコンサート」、全くノーマークでした。 ・・・ということは、・・・ 咄嗟にスマホのカメラを起動してTV画面 [続きを読む]
  • 当たり前だと思ってはいけない
  • 記事タイトルは、八王子で小学生部のお手伝いをしていた十数年前に、あるイベントで来て頂いた二世のお嬢さんが後輩たちに向けて語った言葉です。 太陽の光も、水も、空気も、このような環境が与えられていることを「当たり前だと思っちゃいけない!」というメッセージだったと記憶しています。 後ろで聴いていて、思わず心の中で「そうだ!」と叫びました。今風に言えば「いいね」ボタンを101回くらい押したい感じでした。詳 [続きを読む]
  • ある先輩家庭の手紙・会談レポートに見え隠れする幹部の実情
  • ある先輩家庭の手紙第12弾/寝ても覚めても "D-Day"、【通知文会談】のレポートをします!https://ameblo.jp/777nmessiah/entry-12319624168.html 記事を読ませて頂いて下記の部分が目に留まりました。 「O先生は『一般食口たちの羊泥棒だけはしないでくれ・・・』と」 幹部から見て、一般食口は「羊」という認識なのでしょうか。ここで言われている「羊」は、新約聖書に収録されたイエスの比喩に出てくるそれとは異なり、教派 [続きを読む]
  • 瞬間と永遠
  • 永遠とは遠い先の未来を漠然と見つめることではなく、この瞬間、一瞬一瞬の判断の中で、それが永遠を決定するものであるという明確な意識の中で意思決定しながら、時間の主人として生きることであり、そうしてこそ、永遠の中で生きることができる。 したがって、一瞬を失うことによって、永遠を失うこともある。もちろん、最終的には・・という話はあるが、それを知りうるなら、その路程の永く厳しいことも理解しなければならない [続きを読む]
  • 独生女の背景にあるもの、後にくるもの(再投稿)
  • 2014年12月10日の記事を再投稿します。約3年前の記事と言うことになります。誤解を避けるため補足しますが、冒頭の「教会幹部たち」は、PKを中心とした韓国幹部グループ、いわゆる「全南グループ」であり、日本幹部は入りません。* * * * * * * * * 独生女の話の内容については各所で論評されていますから、今さら付け加えることもないし、もとより論外なのですが、一つだけ、指摘しておきたいことがあります。 [続きを読む]
  • 真の父母様宣布文の作者と草案
  • 前回記事で書いた通り、真の父母様宣布文を読めば、それがTFの思想と相容れないことは多くに方が感じるところであり、あのようなものを振りかざすことは、狂気の沙汰、自爆以外の何ものでもないと思うのですが、そういう感性を持ち合わせない人々が今だにいる事実に驚きを禁じ得ません。ある意味で、この偽宣布文の効用は、この摂理的葛藤期の中にあって、各自がどのようにTFを理解しているかを判別するリトマス試験紙のような [続きを読む]
  • 宣布文が捏造あることに気付けない人は祝福家庭を名乗る資格がない
  • この記事は2011年12月23日に投稿した記事「宣布文の嘘は宣布文が証明する」の再投稿です。ブログ村で「真の父母様宣布文」を引用する記事を見掛けたので再投稿します。 元記事は当時、韓国語に翻訳してパイオニアカフェにも投稿しています。ご存知の方はご理解頂けると思いますが、カフェの韓国語の討論コーナーはある面、ストレートであり、当時はそのような空気の中で記事を書いていましたので、多少(かなり?)辛辣に [続きを読む]
  • 心で読む人、物しか見えない人
  • 櫻井正上さんの声明文を「心」で読まれた方、そこに込められた「心」を読まれた方は、心情文化の主人になれる方だと思います。是非とも、心情文化創造の主人になってください。場所や所属は関係ないと思います。方法はいくらでもあります。心の声に従ってください。 声明文を物(組織、権威=万物)でしか読めない人、人は(自分は)組織や物でしか動かないと考えている人は、ポジションを失うのどうだのとか、誰かの指示で動いて [続きを読む]
  • 言葉は永遠の歴史の中に刻まれる
  • 言葉は永遠の歴史の中に刻まれる 偽りは偽りとして真実は真実として永遠の時の中に刻まれる それは決して消えることはないしかし、偽りの言葉は忘れられ永遠の時の中に葬り去られる 真実の言葉は歴史を作る歴史は真実によって作られるそういう時代か来ている これは決して夢物語ではない真実の言葉が新しい時代の扉を開ける真実の言葉が新しい歴史の中に刻まれる にほんブログ村.UC 桜井正上氏声明文桜井正上さんの声明文 (長い文 [続きを読む]
  • 桜井正上氏声明文
  • 桜井正上さんが声明文を出されました。既にブログ村にも上がっていますが、声明文の意を汲み、全面的に支持し全文引用します。全国の牧会者の皆様へその間、胸に秘めてきた思いがありました。その思い故に、長い間、出口のない袋小路に迷い込み、答えのない問いかけを、数知れず、繰り返してきました。ここに記すことは、そうした数年間の苦悩と祈りの果てに辿り着いた私自身の結論であり、その間、私の奥底にあり続けた、偽らざる [続きを読む]
  • 神様の孫は誰か
  • 何回かに分けて、某分派グループ(というより某氏)の第四次アダムなどに関する主張が誤読や邪推に基づくものであり、何の根拠も持たないこと、彼らが捏造した用語自体が原理的に成立しないナンセンスなものであることなどを明らかにしました。 第四次アダムは、第三次アダムである再臨主(真の父母)の子女圏(真の子女およびその拡大である祝福家庭)であることがみ言の中で繰り返し述べられており、それは他のみ言や原理の内容 [続きを読む]
  • 「言」という字
  • ドグマの類型である偽原理関係のテーマで書くことはまだまだあります。特に4研の「孫」に関しては、彼らの根拠が「誤読」であることを突き止めています。誤読の対極にあるのが「訓読」でしょう。 文書は書かれた(語られた)趣旨に従って読むのが基本です。意図を捻じ曲げるのは「邪読」とでもいいましょうか。 因みに、「言」は直言、直接話した言葉、「語」は論難、不正や誤りを論じ立てることであるとか。 「言」という漢字 [続きを読む]
  • 犯罪を肯定する天法はない(当然ですが)
  • このタイトルに は「当然ですが」という一言を付さざるを得ません。ここで言う「犯罪」とは、 ある行為を行おうとして、その行為に対し良心の警告が心の中で発せられた時に、その警告を無視してその行為に及ぶこと ですから、ミサイルを撃ち続けるような無法地帯は別として、日本のような民主国家であれば、刑法に違反する行為はそのまま天法における犯罪行為になる、という至極当然の話に過ぎないからです。 神は復帰摂理を通じて [続きを読む]
  • 偽物は「似せもの」似て非なるもの
  • 再臨主は人類に向けてみ言を語られました。ですから、み言は、本来、人類全体で共有すべきものであって、特定の教団やグループが、勝手に改竄したり歪曲して、その主旨と異なる主張に流用したり、便乗するのは、あってはならないことでしょう。 例えば、公有地である公園に、誰かがビニールシートを敷いて、「ここは自分の土地だ」と主張したら、どうでしょうか。その公園のモニュメントにビニールシートを被せて別の名前をつけた [続きを読む]
  • 暗号に言及されたみ言の検証(2)
  • 前回記事で、み言が暗号であるという話を信じる人々が根拠にしているみ言を引用し、それが、原理講論の発刊前の1958年に語られたものであり、かつ、霊界に関する「比喩」として暗号に言及されたに過ぎないことを明らかにしました。 したがって、既に結論は出ているので、このテーマで書く意味はないのですが、たとえ、どのような契機であっても、み言に接すると、とても味わい深く、知らずのうちに引き込まれてしまうから不思 [続きを読む]
  • 暗号に言及されたみ言の検証(1)
  • せっかく話にでたので、み言が暗号であるという話を信じる人々が根拠にしているみ言を引用しておきます。その筋の人から聞いた内容なので他にあればご教示下さい。 「牧会者の道」1034p 今までの歴史過程ではどのようになったのかというと、二人が闘えばその中で少しでも善なる者が勝ちました。それが原則です。地上世界が一つの理念圏の中に入るようになれば、どうなるのか? 地上よりも少し善なるものが勝ちます。これが霊界の [続きを読む]