dokilin さん プロフィール

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dokilinさん: いにしえに恋こがれて〜温故知新
ハンドル名dokilin さん
ブログタイトルいにしえに恋こがれて〜温故知新
ブログURLhttps://ameblo.jp/dokidokilin/
サイト紹介文神社仏閣巡りが好きで、参拝した神社仏閣、仏像の思い出を中心にブログを書いています。
自由文神社仏閣、お城、美術館博物館巡り、旅行、読書、お花鑑賞などの趣味を気ままにブログに書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供114回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2013/07/21 16:54

dokilin さんのブログ記事

  • 朝顔③ 変化について
  • 朝顔今日もたくさん咲きました。朝の様子夕方の様子色が変わっています。調べてみました。アサガオの花の色素は、アントシアニンといって、「pHの変化に対応して敏感に色調を変える性質」があり、pHの低い酸性で赤色、中性で紫色、pHの高いアルカリ性で青色になります。アサガオの花びらは、何層もの細胞でできていて、色が付いているのは、表と裏側。それぞれ一番外側の細胞のみです。花が咲くときに、この細胞の中にある、色素の [続きを読む]
  • 花火
  • 花火ハートの花火2階の窓から見えましたスマホなのでボケボケですみません花火と一緒に写っていた光は成田空港へ向かう飛行機の灯りです何機も見えました。花火は遠くて小さいけど肉眼では、はっきり見えました。毎年、何回か見えます [続きを読む]
  • 熨斗蘭
  • 熨斗蘭(のしらん)百合科。花は白くひも状で、 8月から9月頃にかけて開花。 これが”熨斗(のし)”の形に 似ているところから、 この名前になった。葉は線形。秋から冬にかけて 実(タネ)がなる。 最初は緑色で、 緑 → 青 → 紺 と 徐々に変化する。 「実」ではなく 「タネ」が正しいようだ。奥には百日紅(紫色)が、まだ咲いています。白色も涼しげです [続きを読む]
  • 紅葉葵
  • 紅葉葵葉っぱは その基部がひっついた状態で 深く3裂または5裂する。 裂がやや浅いものもある。 名前のとおり 「もみじ」に似ている。夏らしい花です [続きを読む]
  • 朝顔、擬宝珠
  • 朝顔朝顔が咲き始めました。赤色もまいたので咲いたら紹介しますね擬宝珠(ぎぼうし)猛暑で葉が日焼けしてしまいました橋の欄干の上にある、 玉ねぎをさかさまにしたような 装飾物が「擬宝珠」。 この花のつぼみが 「擬宝珠」に似ていることから この名になった。青色系の花は涼しげです [続きを読む]
  • 「ミケランジェロと理想の身体」(国立西洋美術館)
  • 「ミケランジェロと理想の身体」(国立西洋美術館)を見てきました。彫刻、絵画、建築のすべての分野で名をなし「神のごとき」と称された男、ミケランジェロ・ブオナローティ(1475-1564)。彼がシスティーナ礼拝堂に描いた《アダムの創造》と《最後の審判》はあまりにも有名です。しかし、自らを語る時、彼はあくまで「彫刻家」という肩書にこだわりました。二十代前半に完成させたサン・ピエトロ大聖堂の《ピエタ》、フィレンツェ共 [続きを読む]
  • 「トーハク×びじゅチューン なりきり日本美術館」
  • 「トーハク×びじゅチューン なりきり日本美術館」を体験してきました。2018年夏休みは、NHK Eテレ「びじゅチューン!」とのコラボレーション企画。「冨嶽三十六景・神奈川沖浪裏」や「見返り美人図」、「麗子微笑」など、「びじゅチューン!」で歌になったトーハク所蔵のびじゅつ作品の複製や映像を使った体験型展示を行います。キーワードは「なりきり」。絵に登場する人物や、絵を描いた人になりきって、びじゅつのなかで遊んで [続きを読む]
  • 「縄文展」(東京国立博物館)
  • 「縄文展」(東京国立博物館)を見てきました。(7月31日)縄文時代が始まったとされる約1万3000年前。狩猟や漁撈(ぎょろう)、採集を行っていた縄文時代の人びとが、日々の暮らしのなかで工夫を重ねて作り出したさまざまな道具は、力強さと神秘的な魅力にあふれています。本展では「縄文の美」をテーマに、縄文時代草創期から晩期まで、日本列島の多様な地域で育まれた優品を一堂に集め、その形に込められた人びとの技や思いに迫ります [続きを読む]
  • 亀十のどら焼き
  • 亀十のどら焼き浅草の「亀十」は毎日行列のできる人気店で、私も何度か行列を見かけていたので食べたくても買えずにいました。ところが先日、近くのデパートに「亀十」が出店していて、知らずに買い物をしていると「亀十」という字が目に留まり、その時はたまたまお客さんがおらずすぐに買うことができました私の会計後、すぐに5、6人ほど並び始めました。ラッキー生地がふんわりとして柔らかく、一般的などら焼きの皮とは全く違う食感。 [続きを読む]
  • 市川市 アイ・リンクタウン展望施設
  • JR市川駅前 ザタワーズウエスト先日、行ってきました。45階にアイ・リンクタウン展望施設があります。45階から屋上へ。屋上デッキ説明パネルも一緒に載せました。屋上デッキは屋外ですが、ガラス張りです。360°の眺望を見られます右に東京スカイツリーがうっすらと見えました。夏なので、やはり富士山は見えませんでした。東京タワーは確認できませんでした東京スカイツリーを拡大しました北側の眺望中央の左側に筑波山があるよ [続きを読む]
  • 百日紅
  • 百日紅先日紹介した紫色と、わずかに咲いた白色です。去年までは大きな木だったのですが、去年剪定し過ぎてしまい上部は枯れてしまったので途中から切りました。今年は下の方から出た枝に、このように花が咲きました。夏の青空が似合う花ですピンク色は裏庭にあるのですが、まだ咲いていません。今年は咲かないかももし咲いたら紹介しますね [続きを読む]
  • パイナップルリリーと百日紅
  • パイナップルリリーと百日紅パイナップルリリーと紫色の百日紅を花瓶に差しましたパイナップルリリーユーコミス(パイナップルリリー)は、南アフリカ、中央アフリカに約11種が分布するヒアシンス科の球根植物です。日本には明治時代の末期に渡来し「ホシオモト(星万年青)」の和名がありますが、英名の「パイナップルリリー」または属名の「ユーコミス」の名前で定着しています。ユーコスミス(パイナップルリリー)の花期は7月〜8月。 [続きを読む]
  • 「ルーブル美術館展」(国立新美術館)
  • 「ルーブル美術館展」(国立新美術館)を見てきました。パネル左右ともに中央に顔をはめることができます。(私はやってません)本展では、3000年以上も前の古代メソポタミアの彫像や古代エジプトのマスクから19世紀ヨーロッパの絵画・彫刻まで、きわめて広範にわたる時代・地域の作品を対象としながら、肖像が担ってきた社会的役割や表現上の特質を浮き彫りにします。身近でありながら、奥深い肖像芸術の魅力に迫る本格的な展覧会です。 [続きを読む]
  • 半化粧と紫陽花
  • 半化粧と紫陽花庭の半化粧と紫陽花を花瓶に飾りました半化粧「半夏生」(はんげしょう)  夏至から数えて11日目の日  (もしくはその日から5日間)  を「半夏生」と呼ぶが、  その頃に花が咲くことから。今日は夏至。夏至に、ちゃんと咲くんですね [続きを読む]
  • 松葉菊
  • 松葉菊葉は松葉のような形で多肉質。 地を這うように広がる。 また、花は菊のようなので 松葉菊の名になった。花言葉は、忍耐。毎年必ず咲いています。強い花です [続きを読む]
  • 萩、赤花夕化粧
  • 萩花言葉は、柔軟な精神。秋にも咲きます赤花夕化粧(あかばなゆうげしょう)和名の由来は夕方から咲くことによるが、現在では昼間から咲いている。白粉花(オシロイバナ)の通称も「夕化粧」で紛らわしいため赤花夕化粧(アカバナユウゲショウ)の名で区別することもある。花言葉は、臆病。小さな花たちも可愛いです [続きを読む]
  • 紫陽花
  • 紫陽花紫陽花が咲き始めました。①②③④⑤⑥⑦萼紫陽花(がくあじさい)紫陽花の花言葉は 「辛抱強い愛情、元気な女性」。        花瓶に飾りましたまだ開花していない木もあるので、また紹介しますね。朝まで降っていた雨に濡れて、しっとりと咲いていました [続きを読む]
  • 下野
  • 下野(しもつけ)ピンクまたは白色の花が密生する。下野国(栃木県)で 最初に発見されたことから 「下野」と名づけられた。花言葉は、「いつもあなたを待っています」小さな花が密集していて可愛いです [続きを読む]
  • クレマチス
  • クレマチス花びらの枚数が 6枚のものは 「鉄線」(てっせん)、 8枚のものは 「風車」(かざぐるま)と  呼ばれるようだ。 「クレマチス」はこの2つの総称。 「鉄線」は、つるが細くて丈夫で  針金のようであることから。  中国原産。 花言葉は 「精神的な美しさ、旅人の喜び」    (クレマチス)上品な紫色の花です [続きを読む]
  • ペチュニア
  • ペチュニアPetunia(ペチュニア)は、 ブラジルのグアラニ語の 「ペチュン」という、 ”タバコ”を意味する言葉が語源。 花がタバコの花に似ているため。花言葉は 「変化に富む」 「あなたがそばにいると心が和む」。色鮮やかな花は綺麗です [続きを読む]