男山 さん プロフィール

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男山さん: 東奔北走
ハンドル名男山 さん
ブログタイトル東奔北走
ブログURLhttps://otokoyama1.exblog.jp/
サイト紹介文鉄道趣味と日々の雑感。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供202回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2013/07/26 11:47

男山 さんのブログ記事

  • 山手線 雨模様
  • もはや珍しい存在ではなくなったE235系。都会の風景にすっかり溶け込んだ電車は、今や東京を代表する顔。撮影地:秋葉原・池袋・新宿・品川  [続きを読む]
  • TOMIX 小田急 新4000形
  • 東京メトロ千代田線直通の最新バージョン。JRのE233系をベースとした通勤型車両で2007年デビュー。独特のブルーフェイスが特徴。なお「青」は従来のロイヤルブルーより若干薄めのインペリアルブルーが採用されています。千代田線直通運用の他、小田原線の急行などにも充当。このモデルの前面行先表示も「急行 新宿」を標準装備。(取替用パーツ付属)実車の主電動機は「外扇式全密閉かご形三... [続きを読む]
  • ツアー終了後はVSEでトンボ帰り
  • ヱビス生ビール列車の旅の余韻も冷めやらぬまま、約1時間のインターバルで新宿に戻ります。乗車するのは小田原15時54分発『はこね84号』、車両は個人的にお初となるVSE。こちらも展望席を予めネット予約済み。前から2列目の進行方向右側なので眺めは上々です。発車してまもなく、開成では駅前に保存されている3100形 NSE(ロンちゃん)をインサイト。本厚木でGSE『はこね31号』と... [続きを読む]
  • ロマンスカー LSEで行くヱビス生ビール列車の旅
  • 抽選とは聞いていたけど、まさかの展望席。宝くじに当たった試しもないのに、これはもう神様に感謝するしかありません。新宿駅ホームには溢れんばかりの撮り鉄さん。この光景をこの先ずっと至る駅で目にすることになります。12時40分定刻に発車。まずは小田急トラベル添乗員さんが音頭をとり、ビール売り子さんの号令に合わせ座席備え付けの缶ビール(もちろんヱビス)で乾杯!そして待ってまし... [続きを読む]
  • LSEに会いたい
  • さよならLSEツアーまであと5日。余震など地震の影響はないか。予約した飛行機はちゃんと飛んでくれるのか。台風22号が急にコースを変えないか。心配事は尽きない。仕方のないことだけど、遠く離れている不便さを痛いほど強く感じる。  [続きを読む]
  • 本日の19Aで
  • 新幹線 乗客が刃物 2本に遅れ(毎日新聞ニュース 9/9 15:41)大事に至らぬうち不審者を確保できて本当に良かった。各駅改札口の防犯カメラチェック強化など、より一層の防御対策が必要。不審者情報は逐一JRと警察で情報共有し、迅速な対処を願いたい。不自由を強いられても一生懸命がんばっている人もいるのに新幹線に刃物を持ち込む愚か者に対して憎悪さえ覚える。  [続きを読む]
  • VSEの展望席に室内灯取り付け
  • VSEに手を加えたので試運転してきました。TOMIXのVSEは市販の室内灯の場合、いまいち展望席が目立ちません。そこでネット記事を参考に若干の加工を施してみました。いつものポポンデッタさんで試験点灯してみると...こんな感じ。なかなか良い雰囲気です。  [続きを読む]
  • 2018市電フェスティバル
  • 本日の札幌市電フェスティバルにて。10月運行開始予定の新車、1100形のお披露目式。本日イチバンの見せどころ。くす玉を割ろうとしたその瞬間。なんとヒモだけ抜けるというハプニング(笑)すぐさま職員が竿のような棒っこで突っつくと...見事くす玉が割れ、晴れて1100形がお披露目と相成りました。すでに活躍中の『ポラリス』の弟分といったスタイリング。愛称の投... [続きを読む]
  • KATO E235系 山手線
  • インスタ映えする国電。このブログでも何度か書いた覚えがありますが、僕にとって鉄道好きになった原点は山手線です。それも冷房化される以前の、低運転台・一つ目前照灯時代の103系。幼少時の写真を見ると大半がブリキの山手線を抱えていて、その“入れ込みよう”が分かります。103系から数えるとE235系は四世代目の電車。20メートル4扉という通勤型電車の伝統を継承する反面、デザインとシステ... [続きを読む]
  • 小田急と生田緑地とペンフレンド
  • 今のようにメールやSNSで他人と繋がるなど、想像もできなかった時代の話。中学生になってまもない頃、ある雑誌で知り合った同じ歳の女の子と文通を始めました。個人情報保護が厳しい現代ではありえないことなんですが、当時は様々な雑誌で住所・氏名を載せたペンフレンド募集コーナーが展開されていたように思います。お相手のYさんの住まいは川崎の登戸。同じ関東ながら埼玉県東部の自宅とは正反対の方向でした... [続きを読む]
  • VSE前展望を予約
  • LSE引退記念ツアー『エビス飲み放題の旅』まで1ヶ月となりました。...ということで本日は、ツアー解散後に新宿まで乗車するVSEの指定券発売日。10時発売と同時にネット予約したら、前展望の最前席12A・B・C・Dは既に満席。一体どういうカラクリになってるんでしょう??まあ仕方ないので前から2列目でお茶を濁しました(笑)これで往路LSE・復路VSEで特急ロマンスカ... [続きを読む]
  • 小田急だいすき
  • 前々から気になっていた年少者向けのファンブック。たまたま古書店で発見しまして、即買いでした。じっくりページをめくっていくと・・・これは子供向けと侮れない!特に『カラー写真で振り返る 小田急電鉄のあのころ』と『昭和30年代、小田急線の駅』。ここに掲載された懐かしい写真の数々は、資料的価値充分。小田急関係の書籍は、本当にどの本も奥が深い。模型といい書籍といい、... [続きを読む]
  • 小田急電鉄スゴすぎ謎学
  • 札幌の紀伊国屋書店で入手。札幌に居ながらにして小田急を身近に感じられる文庫本。地方住まいのコアな小田急ファンにはありがたい一冊ですね。ちなみに北海道時刻表なんて滅多に買いませんが、小田急時刻表は毎号欠かさず購入してますよ(笑)9月の上京が待ち遠しい! [続きを読む]
  • エース競演
  • 今日は地元のポポンデッタで運転を楽しんできました。こちらでVSEとMSEを競演させたのはお初です。シルキーホワイトとフェルメールブルーのコントラストが鮮やか。ついでに急行用の5200形もテストラン。走りは至って快調でした。本日のMSEは基本編成の運転なので貫通・非貫通2つの顔が楽しめました。TNカプラー化したら10両フル編成も運転してみたいですね。動画はこ... [続きを読む]
  • 展望席の清掃員さん
  • GSEの大きな窓からは展望席を清掃する様子もバッチリ。これ、すごく良いことだと思います。一人でも多くの人が、この光景を見てキレイな車内づくりを心掛けてくれたら嬉しいですね。そういえば新宿駅ホームにはこんな物体も。床掃除用のアレなんですが、MSEとVSEが待機中でした(笑)そのうちGSEも仲間入りするのかな。  [続きを読む]
  • 小田急8000形との邂逅
  • 相模大野を出発する急行・新松田行き。伝統のケープアイボリーにロイヤルブルーの帯を巻いた8000形の10連。今回の上京では、予想以上に8000形の元気な姿を見ることができた。新宿ではホームを挟んで待機する快速急行・急行ともに8000形。GSEの後展望席から。 [続きを読む]
  • ロマンスカーLSEふたたび
  • 23日、猛暑の海老名駅ホームから見たLSE。まさか会えるとは思っていなかったので感動もひとしおでした。個人的に“ラストラン記念ロゴ”を掲出した姿はお初です。さて、小田急では『さようならLSE 引退記念ツアー』を9〜10月に4回実施します。このうち『特急ロマンスカー・LSE(7000形)で行くヱビス生ビール列車の旅』の予約をGETしました。もう二度と乗る機会がないと思ってい... [続きを読む]
  • GSEに乗ってきた
  • 『はこね22号』でGSE初体験。この列車は海老名、町田を通過して相模大野、新百合ヶ丘に停車という変則タイプ。そのため相模大野〜新宿で利用。後展望ながら2A席をゲットできました。展望席の印象はひとこと。窓がデカイ!LSEと比べても、視界の良さが際立ちます。今回もロマンスカー呑み鉄(笑)微力ながら車販の売り上げに貢献させて戴きました。わずか37分で終点・新宿に到着。... [続きを読む]
  • マイクロエース 小田急 60000形 MSE
  • 東京メトロ直通の青いロマンスカー。個人的に展望席のない車両を『ロマンスカー』と呼ぶのは違和感を覚えるのですが、カッコ良ければそんな拘りはどうでも良くなってしまう(笑)フェルメールブルーと称される独特のメタリックな青いカラーリング。実車を目の当たりにするとかなりインパクトあります。むかし、埼玉の実家から世田谷の大学まで通っていたことがあって、千代田線の北千住〜表参道をせっせと... [続きを読む]
  • 永遠のロマンスカー
  • LSEとの別れを偲んで走らせてきました。車両が進化してもロマンスカーの魅力は不変です。そんな折、TOMIXからロマンスカーファンに朗報が。小田急ロマンスカーGSE(第1編成)セット、12月発売予定これは楽しみですね。来週は上京するので、実車との逢瀬も楽しんできます。動画はこちら小田急ロマンスカー新旧競演 VSEの傍らを駆け抜けるLSE@ポポンデッタ... [続きを読む]