Culara さん プロフィール

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Cularaさん: Culara's Blog
ハンドル名Culara さん
ブログタイトルCulara's Blog
ブログURLhttps://cularablog.exblog.jp/
サイト紹介文ガーデニング、古楽、オルガン、ガンバ、洋裁、子育て、信仰、教会学校…楽しく感謝の日々を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/07/29 22:47

Culara さんのブログ記事

  • 水耕栽培か
  • 実家の庭にこんなものが。タラの芽の水耕栽培かな。留守だったから聞けなかったけど、すごいインパクト。ここもよく見ると面白い。シーサーに囲まれているのは、確か母が通信で保育士免許を取った時の課題だったような。ほとんど父が作ったような。この辺にマリアさまがいたはずなんだけど移動したのかな。今日は教会に用事があって、そのあとお掃除をしてしまおうと結構な時間かかって掃除機かけたのですが、終わってからよく考え [続きを読む]
  • 妖しく咲く水仙
  • 種屋さんから買った水仙が妖しく咲いてました。八重というよりなんだろこれ?と言うほど主張のある花。がぶっとかまれそうな。作業しているうちにちょっとの風で倒れてしまいました。そういえば昨年も咲いてすぐに折れてたような。人が改良したために頭が重すぎて咲いていられないなんて可哀相だなあ。クリスマスローズは、地味なお花をひっくり返したら何と素敵な八重咲き。びっくりです。八木山の奥の方ではカタクリが満開です。 [続きを読む]
  • そこだけが光って
  • 仕事も一段落ついて、次に進む前になるべく体を休ませてと思ってます。今年度は、ストレスか多かったというより、ストレスに感じてしまう傾向に自分がなっていたように思います。上手に回避していかないと。休みの朝はなかなか動けないのたけれど、家族の送迎をして出ざるを得ないと、そのままエンジンがかかり庭へ行くということが増えてきました。宿根草の枯葉取りや、剪定できなかったバラを急いで切ったり。堆肥をあげたり。今 [続きを読む]
  • 追悼ミサ
  • 東日本大震災から7年目が経ちました。ここ3年は、職場で2時46分を迎えていました。今年は日曜日だったので、カテドラルで追悼と復興記念ミサに久しぶりに参加できました。鐘の音を聞きながら黙祷していると、後ろに座っていた方がすすり泣いていました。悲しみを抱えて生きている方がそばにいること、忘れないようにしたいです。幸田元司教さまの福島についてのメッセージも心に残りました。お祈りすら減ってきている自分を再確認 [続きを読む]
  • 驚く
  • 今日、娘は初めて一人で東京に出かけて行きました。東京に行くのだって数年ぶり。考えたら二十歳越えてるのだから、騒ぐことではないのだけど。でも、春の嵐で遅延していて、予定通りいかない日に、不安がりもせず、ワクワクして出かけて、上野でシャンシャンに会うために並び、爺の個展を観て、東京ドームの下見をしてきました。すごい成長。帰りも遅延で臨機応変に対応できてた。びっくりです。明日は、母と息子と私で上野に行き [続きを読む]
  • 喜んで来てくれるなら
  • 土曜学校は、月に1回を目標に何とか続けています。誰が来るのかわからず悩んだ時期は、取りあえずぬけたようです。それどころか、次第に参加者も増え、通ってくれる子どもたちが出てきました。嬉しいな。1月は福笑い、2月はプラバンでマリアさまのプレートを作りました。様子は以下のリンクから見られます。https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1518321594932292&id=904933782937746 [続きを読む]
  • 桜餅
  • 娘は、老舗の和菓子屋の喫茶で働いています。おかげさまで人間関係も良く、仕事の内容も日々こなしているようで、昨年バイトからステップアップしてもらいました。その前に正規で採用されたお店は、ここで書くとわたしの怒りや悲しみが溢れてしまうので書きませんが、飲食店業界におかれた人達の大変さは相当だということはよくわかりました。正規非正規雇用については、わたし自身が正規職員を辞め、今非正規で働いているので格差 [続きを読む]
  • また満開のデンドロビューム
  • 夏に見たこともない咲きっぷりだったデンドロビュームがまたさらにすごい咲き方をしてます。これは、何度も書いてますがわたしが小学生の中学年だった頃に栽培係をして、年度末に先生から一芽いただいて、それを母が30年以上育ててくれたもの。そしてここ数年わたしのもとにきてます。枯れたら大変と思って、3株に増やしましたがどれも大きくなってきて花つきがよくなりましたが、元のこの鉢が見事です。一枝にこんなに咲くとは知 [続きを読む]
  • 足の生えた楽器さん
  • 小さくて可愛くて大好きだったアールボーンさん、さようなら。新しいおうちでも喜んで迎えてくれるそうよ。そしていらっしゃいませ、新しい足の生えた楽器さん。もう、足鍵盤の練習不足の言い訳はできないね。いやいや、5年くらい迷ったけど、夫ばかりどんどんお金を使うのにも頭にきてたし、教会に通うのも体力的にも時間的にもしんどくなり、えい!と思い切りました。娘が元気に働き、息子が塾にも行かず、歩いて通ってくれるお [続きを読む]
  • パフビューティとの格闘
  • コーネリアの剪定は昨日しました。今日は新しいシュートを止めるだけ。そしてパフビューティの剪定。暴れん坊で、枝が細く分岐が多い上に鋭いトゲでここ数年枝の整理もできませんでした。今日も、伸びたところを切るくらいのつもりが、やっているうちにスイッチが!そういえば花数が減っていて、枝が混み合っているせいかもと思ったら、今年のことは考えず、ちょっと元気のない古い枝はバシバシ切りました。久しぶりに隙間のあるア [続きを読む]
  • ご聖櫃
  • 以下は以前にFBに書いたもので、すでに祝別式も終えている新しい聖櫃についての話です。今日はいくつかクリスマスの用事を済ませて、明日のオルガンの準備で聖堂に入ったところ、疲れが吹っ飛ぶ癒しが!移動して新しくなった聖櫃が完成してわたしを迎えてくれたのです。まあ、わたしのために待っていてくださったわけではないけど。今までの聖櫃に目をやり「今日も空っぽだなあ。まだ工事が終わらないのね」と思い、目を移すと何と [続きを読む]
  • 主のご降誕と新年あめでとうございます
  • お顔がわからないように加工したので,ちょっとですが,いくつか写真を。神父様はいいでしょう…クリスマスは怒涛のように過ぎ去り,気が抜けた状態で早くも新年です。今年の聖劇は,初めから参加者が次々とわかり,当日の心配をすることなく準備をすることができました。何人かが休んでも大丈夫なぐらいのにんずうでしたので。お手伝いもここ数年定着しつつあり,だいぶわたしの負担が減ってきて感謝とともに,やはりみんなですべ [続きを読む]
  • 早めに
  • 風邪がなかなか抜けません。天気がいいとつい庭に出て作業をしたりで。ローズマリーでリースを作りました。ローズヒップを適当に挟んで簡単に。でもこのあと、雪が積もって今はとても作業する気になれないので、やってよかった。クリスマスまであと1週間。心がざわつきますが、信じて、自分にできることを早めにこなしていくことが、わたしの近々の目標です。 [続きを読む]
  • 靴下の穴シリーズ金魚
  • 明日から待降節。今年は遅いスタートです。仕事も何かと忙しく、土日も休まないであれこれしていたら、やっぱり疲労が溜まってきて、風邪を引きそう。おうちでおとなしくすればいいところ、宮城学院女子大学のクリスマスコンサートに行ってきました。仙台の古楽プレーヤーが4人、クリスマスっぽくなかったけれど楽しいひとときでした。エッサイの根のアレンジはガンバとバロックヴァイオリンから歌の加えてチェンバロのリュートス [続きを読む]
  • 靴下の穴
  • なんかですね。ちょっといろいろストレスがたまって、今日しんどくなり、何かして気分転換しなくてはと。疲れもあるのかな。焙じ茶を煎って作ったら、良い香り。それで焙じ茶ラテを淹れて家族で飲みました。少し落ち着きました。あ、靴下の穴をふさごう!と思いつき、また少し元気が。綾瀬はるかのドラマを観ながら、この穴は何になるかしらと考えたら楽しくなり、オレンジ色でとりあえず穴を埋めて、キノコ?羊?あ、亀だと思い、 [続きを読む]
  • オルガンコンサート
  • 今井奈穂子先生のコンサートを聴きに泉キャンパスへ。クリスマスのコラールを聴いて、わくわくというよりは、はかはかしてしまいました。いつしかクリスマスは私にとってプレッシャーの季節となり、それがまた始まります。喜んでことを進められるといいな。来週は、ここのオルガンで発表会。BWV633いと高きところには神にのみ栄光を弾きます。小学生以来の暗譜に挑戦します。先生が楽譜を持って脇にいてくださるそうです。トリオに [続きを読む]
  • お久しぶりです
  • 長らくご無沙汰してました。放置ブログになってしまい、気になってはいたのですが、ネット環境からこちらの記事アップが少々手間がかかることから、ついつい遠のいていました。読んでくださっている方、本当にありがとうございます。わたしは元気です。お庭も放置でいいとこなしですが、今はオルガンの発表会を目指して頑張ってます。土曜学校も月1を目指してやっています。活動の様子はカトリック八木山教会のfacebookでご覧にな [続きを読む]
  • おしゃれ工房から
  • 本当に久しぶりに洋裁を。おしゃれ工房の7月号⁉あたりに、ぜひとも作りたい重ね衿のパターンがあって、裁断、ミシンかけで2日でできました。生地はメーター580円くらいだけど、しわになりにくいローンでなんちゃってリバティ。衿は、1枚仕立てを2枚仕立てに、そして高さを少し出してます。カーディガンを羽織れば案外使えそう。珍しく着画も。今日は、鶴ヶ谷のカトリック墓地に墓参り。祖父母叔母叔父、知人、神父さまやシ [続きを読む]
  • 止まらない庭仕事
  • なぜか雨のなか庭作業。雨が降っていると蚊は来ないみたい。バラ、シモツケ、ムラサキツユクサ、ギボウシらの花茎を切り、モッコウバラのシュートをもぎ、草の中に生えているシカクマメに支柱を立てました。本当は、柏葉アジサイも剪定しなければと思っていたのですが、美しい…もう少し見ていたいので、次回に。というか、庭に入るのが久しぶり過ぎて、柏葉アジサイもシモツケも盛りを見なかった…西洋ニンジンボクの花が昨年より [続きを読む]
  • 7月の土曜学校
  • やはり、この時期夜なべに。キャンプの話し合いの準備が( ;∀;)始めるのが遅いから、何度も反省するのだけれど。土曜学校、小学生1人、幼児4人、お母さん2人、お父さん1人、学生リーダー1人、リーダー2人、おばあちゃんリーダー1人の12人が集まりました。前回から、神さまのお話を新しくもう一人のリーダーにお願いしています。学生リーダーが子どもたちと遊んでいる間に、準備をし、折り染めを。子どもが来てくれて嬉 [続きを読む]
  • ベトナム料理を作りました
  • ベトナムからの留学生のお誕生日と奨学金ゲットのお祝い。娘と彼女と3人で一緒に買い物に行き、ココナツミルクがお店の人も探せずに大変でした。故郷のことなど聞きながら、準備しました。生春巻パーティー。わたしは、生春巻はサラダだと思っていましたが、これは立派な食事だとわかりました。レモンをたくさん絞ったナンプラーのタレが美味しくて、おなか一杯食べました。息子にご飯を出していましたが、いらなかったと。ライス [続きを読む]
  • いい香り
  • 小さくて地味なブラッシュノアゼット。…だったかな。名前が思い出せないのがショック。香りは素晴らしいので、たくさん咲かせようと地植えしていましたが、植えた場所がダメだったようで鉢に戻しています。このかおりに包まれたい。 [続きを読む]
  • 黙々と
  • 夕方、聖堂でオルガンの練習をしていたら「これから亡くなった信者さんの納棺をするのだけれど、二人で寂しいから一緒にお願いできますか?」と声をかけられました。すぐそばの小さな葬祭会館に行くと、ご遺体とご家族4人、そして私たち3人。神父さまではなく、信徒が司式です。わたしは、ただ傍らに座って立ち会い、祈って、聖歌を歌いました。何もできませんでしたが、一緒にお祈りできてよかったです。声をかけてくださったお [続きを読む]
  • 遠くじゃない
  • 先月亡くなられた信者さんの息子さんは、カナダで神父さまをされていて、お通夜、ご葬儀、今日の意向ミサまで、共同司式で捧げられました。長くあちらにいたので日本語はあまり話せないと聞いていて、帰国した際、お会いしているのにお話を聞いたことはありませんでした。お通夜で初めてお説教を聞いて、確かにたどたどしいところはあるけれど、心に残るあったかいメッセージで、参列者の多くがうんうんと頷いて、涙を流しました。 [続きを読む]
  • 隙間
  • 隣家との境。竜のひげが入っていたはずの隙間。今は、いろいろなものが入ってます。ユーフォルビアの勢いが凄すぎて、どんどん黄色の面積が。今年の職場の畑は、心配事がたくさん。まず連休前に植えたじゃがいもがほとんど出てこない。それから、温室用のビニールをいただいて、種まき後、かぶせていたら、温度が上がりすぎて発芽率が低かった。他にも誤算があって、今年の収穫は大丈夫なのか、プレッシャー。素人の畑仕事だからね [続きを読む]