伊勢志摩が好き さん プロフィール

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伊勢志摩が好きさん: 伊勢志摩の風景写真(アラカルト)
ハンドル名伊勢志摩が好き さん
ブログタイトル伊勢志摩の風景写真(アラカルト)
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/isesimagasuki
サイト紹介文伊勢志摩の四季折々の 祭事 景色風景です
自由文伊勢志摩の旅行を前に 旅の思い出に 居ながらにして お楽しみください
また 伊勢志摩を離れられた人は 故郷の今をお楽しみいただく ブログです
 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2013/07/30 16:07

伊勢志摩が好き さんのブログ記事

  • 志摩の海 鳥羽の海
  • 志摩の海は 外洋で太平洋から 直接波を受ける 台風の先行波で荒れ模様の中 20日から25日まで全日本サーフイン選手権大会が開催されている 鳥羽湾は 周囲に山や岬があって波静かの対照的です20日 豪華客船 ぱしふぃく びいなすが鳥羽湾に 投錨 船客は 鳥羽伊勢方面の観光に 向かった   海は凄い波で 空中は 飛沫に煙る   そのような 天候の下    全日本サーフイン選手権が    行なわれていた  [続きを読む]
  • 志摩の稲刈り
  • 伊勢志摩地方での水稲の取入れは台風前に 刈取りする農家が多い3〜4日 素晴らしい秋日和で稲の刈取りが行われ 久々に 稲架掛け稲の懐かしい風景に出会えた   素晴らしい秋模様の天気    水田では 稲を手で刈り    束ね 稲架に掛ける   伝統の田刈   稲を束ねる人 稲を運び 稲架に掛ける人秋の素晴らしい風景です昔は あちこちで 見られたが今は 探しても 目にする機会が少ない取入れの 終わった田 [続きを読む]
  • 秋風吹く夕景 (志摩)
  • 3〜4日西風で からっとした天候北海道では 雪の便りも長続きは しないだろうが猛暑一腹で 美しい夕景   遠くの山々が見透し好く   空には 一転の雲の内状態で   空気が澄み 夕日が 眩しいほど   夕暮れ時 空は半分碧く    夕陽の周りだけ 微かに夕焼け空   日没 空は何処までも碧く   夕景は これで終わるのだろうか?   陽は落ち 暫らくすると 北の空から   美しく 焼けはじめた   [続きを読む]
  • 佐八の羯鼓(かんこ)踊
  • 8月16日 早くも秋葉神社の秋祭り(伊勢市佐八町=そうち)羯鼓(かんこ)踊が行われ 音頭は 豊年を祝い 長閑な口調の唄と優雅な踊り   かんこ踊は 白馬の尻尾の毛で作った   シャグマを被り 独特の衣裳で踊る   慶長(1596年)から 伝わる伝統で   特に シャグマは 家宝   大踊りをする シャグマを付けた かんこ踊り   踊りのお囃子は 太鼓 鉦 ほら貝    特に 太鼓打ちのパホーマンスは [続きを読む]
  • 佐瑠女〈さるめ〉神社例祭 (伊勢市)
  • 佐瑠女(さるめ)神社は 猿田彦神社の境内社祭神は 天宇受売命 (アメノウズメノミコト)の女神です前夜(17日)は宵祭 華やかに万燈を灯し祝う  天照大御神が 天岩戸へお隠れになったとき世の中が 暗黒となった 天宇受売命は 一糸まとわぬ姿で踊り天岩戸から覗いたところを お連れし世の中は 再び明るくなったことから芸能の神様として 仰がれている   佐瑠女神社の社殿 平日の夕方でも   お参りの人   社 [続きを読む]
  • 夕方の空模様 (志摩)
  • この夏は 異常高温続きであるが夕方になると 何処からともなく急に雲が現われだし 夕陽が観られない 日中の 晴天に咲く トロロアオイの花 上空は 爽やかそうな空であるが 下層の雲は 入道雲の様子 厚い雲と稜線の間に  夕陽の意地を見せる 夏空とは 思えないような雲 然し 雨ではなさそう 帰りの入江に映る 上下対称の空模様 色調的に 乏しかったので 夜は 志摩スペイン [続きを読む]
  • 波切の盆 大念仏供養
  • 波切の 新亡者は 57人この霊に 大念仏の供養が行われたひとり一人の名を読み 太鼓と鉦で供養する間 傘ぶくの 行列は回り続ける傘ぶくを 持つのは 男性で 知人友人取引先など また その人たちの接待を含め 1軒当たり 100人ほどになる   戒名旗と 故人ゆかりの身の回り品を   吊り下げた傘ぶくを持ち 念仏を受ける   故人一人ずつ名が読み上げられ    太鼓 鉦で供養する   ガチャガチャ 輪が [続きを読む]
  • 新亡者供養 大念仏と鼓踊り (志摩市甲賀)
  • 新盆供養の大念仏は 自治会が開催し鼓踊りは 保存会が行なった鼓踊りは 鬼踊りとも言われ 亡者が 道からそれて はみ出さないようにとのことらしい 大念仏の祭文供養をする中小学生が 街中を行列し 会場近くへ到着 高張り提灯を先頭に 大傘 茶ぶく傘 太鼓 笛 鼓を鳴らし 新亡者名を書いた 総牌へ進んでゆく 名のり役の少年が 祭文を奏上する 続いて 鼓踊りの 保存会のみなさんが 総 [続きを読む]
  • 夏の花 (わが家)
  • 連日猛暑の日照り続き 庭花は 一部バテそうな物あるが夏花だけあって 強い暑さに荒む心を 和ませてくれる花   薄水色と赤の 朝顔   綿の花 花は1日花   咲いたときは 黄色く 夕方萎むころは   薄いピンク    翌朝は 萎んで 紅赤になった   ヒオウギ 葉の部分が 昔の貴族が持つ   檜扇に似たことから名前が付けられた   タカサゴユリ 台湾からの帰化植物   最近 道路の法面などで    [続きを読む]
  • ホテル志摩スペイン村
  • 帰省した孫や娘が 志摩スペイン村へ行きたいと云い帰りに ホテル志摩スペイン村にも寄ったスペイン村経営の ホテルでスペインフレーバタップリの高尚なホテルです   夜の玄関に 凛と佇む大理石の大型噴水   ホテルのパテオ(中庭)の   素晴らしいたそがれ風景   広いパテオは 建物が取り囲むように建ち   村は 午後9時まで営業をしているため   部屋に帰っている宿泊客は まだ 少なそう   ロビーは [続きを読む]
  • 新しくなった志摩横山展望台
  • 横山は 志摩半島と内陸部の山並みが360度展望の効く ワイドな展望台前に拡張され より身近に景色が 楽しめる   志摩半島は リアス式海岸で    無数の島や岬が複雑に絡む入江は   素晴らしい眺め   新設された 天空カフェ    良く賑わっていた   2階の 展望は 更に見晴らしが良い   陽が射しはじめ た 英虞湾   陽は昇り 朝の爽やかな    素晴らしい景色   リアス式海岸の美しい  [続きを読む]
  • 志摩横山の朝 
  • 横山は 昨年9月から 今年8月上旬まで展望デッキの拡張 道路の幅員を広げ歩道スロープの改修 天空カフェの工事で車が山頂まで行けなかったが漸く通行ができ 久しぶりに朝景色を撮りに出かけた   明け方の空の 朝焼け雲が美しい   暫らくすると 水平線上の雲に乗った   蒲鉾状の朝陽が 現われた   朝陽の周辺を 赤く染め    好い形の朝陽です   浮き上がった朝陽   朝陽は 丸ではなく やや歪の朝 [続きを読む]
  • 台風の海 (伊勢志摩)
  • 台風13号は 8日未明 南海上を通って行き朝から 北西の風がある快晴 湿度も低く久しぶりに 凌ぎよい日であった海は 台風の重苦しさは無く豪快な波 大きなうねりが寄せ 陸押しの風が 波に当たり 海は 沸き立つように 飛沫が 上がる 遠浅の浜 豪快に波しぶきが上がる 広い海岸線の海は あちこちで  波の飛沫が 髭を伸ばす 海が盛り上がり 遠くの波けしブロックで  白波を上げる [続きを読む]
  • 蓮池と水稲の取入れ (志摩市甲賀)
  • 霧に煙る蓮池や実った田圃そこには 水稲の収穫が始まっていた また 市役所通りの いちょう並木には銀杏が たわわに実をつけていた 陽は当たりだしたが  周囲は霧に包まれた蓮池 この蓮池は この辺りでは 咲くのが遅い 蓮は 盆の花 季節的には  これが 純粋派かもしれない 夜露に濡れた葉の上に  真新しい 蓮の花弁が ひらりと舞い落ちた イトトンボ ほかでは 余り見かけない [続きを読む]
  • 美しい英虞湾の夕景 (志摩)
  • 志摩の朝陽は海から昇り 夕陽は 遠くに連なる山の彼方へ沈む 対照的な景色です   英虞湾の 素晴らしい夕景の始まりです   夕陽は 夏のため 西深くに沈むが   空全体を 夕焼けに染まる   夕陽が この正面に沈むのは    9月頃以降となる   夕陽と山並みの 重なる美しい景色   夕陽は 意気揚々と山の上   陽は沈み 夜の勢力が 広まる   一旦 暗くなった空が 夕陽残照で   焼けはじめ  [続きを読む]
  • 国府の朝 (志摩)
  • 早朝 海岸線で出向いた濃霧 雲?で 空は 青白く日の出時刻になっても 朝陽は 現われない暫らくして やっと 素晴らしい朝の景色となった      午前五時前の青白い朝       海に向かうサーファー      濃霧のお陰で 美しい朝陽の海      渚まで サンライスラインが伸び      波溜りに 映る朝陽     鏡の様な 波でぬれた 渚     素晴らしい自然の芸術     陽が照り 渚の [続きを読む]
  • 竹明かりのたそがれ (伊勢市)
  • JR伊勢市駅前の 外宮表参道に竹明かりが灯され 酷暑を忘れさせる納涼となった一夜の光景 竹明かりが灯された 黄昏の表参道 街を行く ゆかた姿のみなさん 竹明かりは オブジェ風に あちこちに 設置され いい雰囲気です 竹細工の 間から漏れる 美しい光りと陰 広場では 納涼踊りが 開催され 賑やかで 華やかです https://photo.blogmura.com/p_fukei/ [続きを読む]
  • 秋空?
  • 夕方でも 気温は30度以上肌や 服は 汗でびっしょり この暑さは 何時まで続くかわからないが空は 何と無く 秋を思わせる 不思議な現象   夕陽の光は強く 雲で 斜光が広がる   美しい光景   焼ける空 秋の様な色調の景色です   英虞湾の入江は 穏やかで 繊細です   夕陽の船溜まりは シルエットの景色   南の空は スモークツリーの花の様な   雲が 緩やかに流れゆく     https://photo. [続きを読む]
  • 鳥羽湾の 豪華客船「飛鳥Ⅱ」
  • サマークルージング 伊勢志摩と船旅を楽しむ2泊3日の旅 900名ほどの乗客を乗せ鳥羽湾に 錨泊した飛鳥Ⅱ   鳥羽小浜海岸からの 飛鳥Ⅱ   主水(もんど)岬近くの海岸からの飛鳥Ⅱ   見送り船に乗り至近距離の 出航準備中の飛鳥Ⅱ     水先案内のエスコート船      送迎の放水セレモニー    鳥羽独特の 赤いハンカチで    見送り風景です   汽笛を鳴らし 飛鳥Ⅱは 暮色の鳥羽を   静 [続きを読む]
  • 伊勢外宮さん ゆかたで千人参り
  • 伊勢地方には 八朔(8月Ⅰ日)内宮・外宮を参拝し 無病息災 家内安全 五穀豊穣を祈る習慣がある八朔参宮を ゆかたでお参りし 夏の風情を楽しむ行事です   夕陽が染まる頃 外宮前広場では    本町春木太鼓の演奏で    千人ゆかたでお参りの 始まりです   広場には ゆかた姿の たくさん集まりました       御手洗で お参りする手を 清める少女   お参りする 人々が 外宮の森の中へ   吸い [続きを読む]
  • 英虞湾の 夕空 (志摩)
  • 雲の多い夕空は 変化があって楽しく面白い   日没が近づいた空は    黒い雲の塊で 覆われそう   陽の光は 強く 暑い雲は    太陽の光で 灰色きみ   遠くの山の上に 斜光が降り注ぐ   複雑な雲で 発色の素晴らしい    夕陽の空   黄からゴールド 茶褐色と   楽しい夕焼けの空   夕焼けの終焉は まだら雲の   赤銅色の空   https://photo.blogmura.com/p_fukei/          [続きを読む]
  • ひまわり畑 悪夢の一夜 (伊勢市津村 花開道)
  • 伊勢市を襲った台風 自然災害は さほどでは無く免れたが ひまわり畑は 無惨の姿たまたま 台風前に 撮影してあったので見られなくなった今年の ひまわり畑を掲載します   台風は 無数のひまわりの    花びらを落とし なぎ倒した    ひまわりは 茎が固く    風に対し柔軟性が無いからで   隣りのコスモス畑は しゃんと立っていた   倒れる前の ひまわり畑   わたしも 私もと 黄色い気炎を上げ [続きを読む]
  • ひまわり畑 悪夢の一夜 (伊勢市津村 花開道)
  • 伊勢市を襲った台風 自然災害は さほどでは無く免れたが ひまわり畑は 無惨の姿たまたま 台風前に 撮影してあったので見られなくなった今年の ひまわり畑を掲載します 台風は 無数のひまわりの     花びらを落とし なぎ倒した    ひまわりは 茎が固く    風に対し柔軟性が無いからで   隣りのコスモス畑は しゃんと立っていた 倒れる前の ひまわり畑    わたしも 私もと  [続きを読む]
  • 賢祭 (かしこまつり)
  • 賢島の夜を 賑わいで始まった祭りは夜店 ショー ナイトクルー 夜の水族館見学などのメニュー   台風で 1日延びて開催された   会場は 賢島駅下の駐車場   オープン間もないことの人出    露天の前に 並ぶ人     暑い なんだって 先ずは かき氷   英虞海神太鼓 迫力ある音が    腹に伝わってくる   日本人の心は 太鼓になじみが深く   何時しか 惹き込まれてゆきます   また 演奏 [続きを読む]
  • 台風12号が去った志摩の海
  • 迷走台風は 29日未明 伊勢に上陸その後 逆回りをし 中国 九州へ向かった幸い 伊勢 志摩は大きな被害も無く胸をなで下りした   午前9時過ぎ 空はどんより    何時降り出しても 不思議ではない   海は 荒れ狂う   海浜の志摩パークゴルフ場は    小雨と波飛沫が舞い 霞んで見える   急に凄い雨が降り出し    そのまま 海岸で過ごすことが   難しくなったので 一時内陸部へ退散   近く [続きを読む]