nobu さん プロフィール

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nobuさん: depth widely
ハンドル名nobu さん
ブログタイトルdepth widely
ブログURLhttp://depthwidely.jugem.jp/
サイト紹介文宮崎県をホームに、九州の海・川を駆け巡る釣行日記です。
自由文春は山女魚から始まり、初夏から初秋は鮎、中秋にはジギングをメインに晩秋から初冬は眼仁奈や平鱸を追っかけています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2013/08/02 18:46

nobu さんのブログ記事

  • 夏到来!
  • 7/11に、”梅雨明け”がアナウンスされました。毎年の事とはいえ、大変な雨量でした。鮎河川も、まだまだ白川状態。釣況もポイント次第だろうなあ…と想像つきます。聞いた話ではありますが、連休初日のホームは解禁並みの人出だったとか!私は仕事だったんですけどね・・・ 連休最終日、所要を済ませ入川したのが15時。時間もなかったので、近所の河川にエントリーです。かなりの大水だったのか、葦が [続きを読む]
  • 鮎河川はクローズ…
  • ホウボウ、初めてジギングで釣りました。私のジギングは、出来るだけ大ニベを避けたいので、ジグ着底後の根切りは早いのですが、、、海底を這っている生態に加え、そのフォルムからは、俊敏にアタック出来そうにもないんだけどな〜 当日の日向灘は高活性!この日は、何目釣ったっけ?カンパチにブリ、大本命の本ガツオ、オオモンハタにホウボウ、ゴマサバに金フグまで。笑釣りたてのカツオって、レインボーな体色しているんで [続きを読む]
  • 雨中戦
  • 久しぶりの鮎釣りになりました^^只今、日向灘は鰹で賑わっていまして・・・釣りたての鰹は旨い!閑話休題。水温19.8℃、ベスト水位より30?増。ダムの放水ランプは点灯中。雨はパラパラ、時折ザァーと降ってくる状況。例によって選び放題です。 芯の垢は飛んでいるようですが、ポイントによっては、新垢が付き始めたようです。ヘチから流芯まで、とりあえずオトリを入れてみると・・・まずまずの良型^^想定はしていたので [続きを読む]
  • 健康増進部活動!
  • 健康増進部の”渓活”です。運動不足の身体を、ちょいと苛めにいきましょう。今時期であれば…やはり源流域が面白い!楽しみながら、体幹鍛える沢登り。優秀な有酸素運動です^^ ここら辺りは、フラットですが・・・高度は、グングンあがっていきます。山女魚は…最高に御機嫌!ほとんどのポイントで反応があったんじゃないかな? しかし、iphoneのカメラ性能…侮りがたし!大してミラーレ [続きを読む]
  • 痕跡
  • アカウミガメの足跡は、タートルトラックというらしい。今時期、砂浜に赴けば…容易に見つける事ができます。夜中に上陸、そして産卵するので、日中にアカウミガメと出会った事はないのですが・・・ キャタピラ跡と交差するタートルトラック。護岸工事、そして養浜のため、重機が海辺を走ります。どんどん侵食されて消失していく砂浜。アカウミガメが産卵するスペースも、もはや危ういレベル。安心して子孫を残せる環境 [続きを読む]
  • 週末鮎師のサガ?
  • 一度増水してからの引き際。鮎が散らばるタイミングとしては申し分ない。雨予報だったけど、イチバチでやってきた。これで掛からなかったら…絶対量の問題という事かな?バロメーターになるので、人気ポイントに入川してみよう。というか、だ〜れもいない。汗広い人気瀬が終始貸し切り! 正確に言えば、一人の鮎師が参戦されたが、一流しだけで移動されたのだ。今思えば、、、見事な見切り。朝の水温は18.7℃で、ダム [続きを読む]
  • 鮎師の三が日
  • 解禁日から怒涛の三連荘!三水系四河川で竿を出し、実釣そして実感して参りました。それぞれに悲喜交々、、、ポイントとタイミングで、釣果の差が出た三日間でした。 初日は納得の釣果!オトリを出して5秒で掛かる速さは、流石解禁日!こんな鮎ばかりなら楽なんですけどね。笑型に多少の不満はありましたが、久々の鮎釣り、数を掛ける事でリハビリにもなり、十二分に解禁を堪能させて頂きました^^ 二日目は余裕のスタ [続きを読む]
  • 鮎解禁!
  • 2018年の鮎が始まりました!シーズンの儚い鮎は、行ける時に行っておくが鉄則です。しかし、無茶は禁物!そこは、節度ある鮎師でありたいと思います。何はともあれ、鮎の友釣りスタートです^^ [続きを読む]
  • そこにサラシがあるなら・・・
  • 「ヒラスズキがいい感じですよ!」そんな情報が飛び込んでくる。釣果の差し入れを期待したのだが、武勇伝しかくれなかった。笑釣師たるもの、自身でハンティングしてこい!…という事なのか。海況は・・・ベストコンディション!鮎に備えて海から上がるつもりだったけど、、、遮二無二に明確な区切りを付ける必要も無いか。”心行くままに”がモットーだしね。笑 久しぶりの楽しい展開!ベイトは豆鯵。 [続きを読む]
  • Day dream
  • 気が付けば、鮎解禁まで後二週間。大分県三隈川水系にあっては、明後日。。。少しノンビリし過ぎたかな?まさに鈍亀。全国を見渡せば、とっくに鮎解禁している河川もあるというのに。注文している鮎竿も、届く気配なし・・・しかし、ようやく鮎タックルを引っ張り出しました。急ピッチで、仕掛け製作を始めたいと思います。海亀達も海から上陸、そろそろアップを始めたようです。 イントロ…ドン!わかるかなあ? [続きを読む]
  • G.W 2018 part2
  • 林道をしばらく歩いてみる。新しい轍は見当たらない。もしかしてサラ場かな?渓に降り立ってみると、、、水はかなり高いけど、足跡はないみたいだ。 反応は推して知るべし^^分厚い流れに邪魔されない脇に上手くキャスト出来れば、、、面白いように山女魚が釣れてくれる。コンディションも抜群!楽しいシーズンがやってきましたよ〜 連休の喧騒を覚悟していたのだけれど、結果的には、貸切の渓を満喫できたのでした^^ [続きを読む]
  • G.W 2018
  • たくさんの秘蔵画像があるんだけれど・・・多方面に影響大のため、自粛させて頂きます。爆山女魚自体はそこそこだったんだけど、抱腹絶倒過ぎて、どうでも良くなってしまった。。。”釣り”なので、釣果はあるに越した事ないけれど、”趣味”なので、どれだけ楽しめるかが命題。こんな釣行が、あとどれだけ出来るのだろう?楽しすぎた祭りの跡は、なんだかしんみりしてしまう。 [続きを読む]
  • 出た!19.2kgのヒラマサ!
  • レッドペッパークルーズカスタム クルーズ赤間船長が、対ヒラマサ用に監修したスペシャルルアー。私も、”備えあれば患いなし”という事で、ボックスの中に忍ばせておりました。特に、春先では実績多々らしい。 対ヒラマサ用にカスタムされた強化パーツも、圧倒的なパワーに抗えば、無事では済まないみたい。ルアーのアイは曲がり、ボディは浸水、スプリットリングは開き、フックは伸ばされてました。それでも [続きを読む]
  • enthusiasm
  • 良かったね、hamaさん^^おニュータックルに入魂!あなたが釣らないと、私が戦犯扱いされちゃうんだから…笑 当日の玄界灘は快晴ベタ凪!熱くなる予感するぞ。 潮が思うように走らないので、TOP組は苦戦。しかし、粘り強く誘い続けていると、、、メンバーの熱い想いに、ヒラマサが応えてくれる!ペンシルに水面割って出てくるヒラマサ。何度見ても、大興奮するシーンです! 私はジギングで。クルーズ赤間船 [続きを読む]
  • 真っ黒
  • 先行していたその男は、唐突に言った。「先に一匹釣った方が勝ちで、負けた方は温泉代奢りね〜」「魚を手に取らないと認めないからね。」 ほう?今日の釣果を比べてのセリフなんだろうな?上等だ!受けて立とうではないか。 勝負を始めた直後の一投目。その男、すぐに山女魚を釣り上げた!憎たらしい高笑いが止まらない。勝負を言い出したのは、何か確信があったのだろう。罠に嵌められた!そりゃクレームもつけます。せめてワ [続きを読む]
  • 渓流パパラッチ
  • そこそこの時間に、釣り場到着したはずが・・・”寒男”が、車外に出ては車内に舞い戻る…を繰り返す。笑この日に限ってめっちゃ冷え込み、温度計は3℃の表示。薄々気付いていたのです、今日は大して釣れないな…とね。しかし、そこは健康増進部活動。ただ渓流を歩くのは飽きちゃうから、ついでに釣りでもするか?ぐらいの気楽さ。でも、キャスト始めれば熱中しちゃうんですけどね。笑往復で14キロだっ [続きを読む]
  • 足元注意!
  • いつものjogコース、いつものルーティン。ひとつ違った事は、、、二人組の女子中学生が遊んでいた事。そのコース上には、ちょいと飛び越える水路あり。普段は、一番安全な場所を華麗に飛び越えるのだが、そこで遊んでいるのだから仕方ない。違うコースのため、躊躇したのがいけなかった。見事、水路に落ちた!むろん、ビショビショ。咄嗟に彼女らを見ると、視線を逸らした。そそくさと走り去る私・・・恥ずかしいったらありゃ [続きを読む]
  • 春マサ開幕! 玄界灘ジギング
  • 「営業妨害ですよ〜(^-^)」クルーズの赤間船長に、ぼやかれる。。。笑顔なんだけど、目が笑ってないかも?冷汗本日、朝から立て続けに三バラシ。。。一発目は、リーダーまで巻き込んでからのランで、フックを伸ばされる。二発目は、サイズがそれ程でもなかったので、ゴリゴリ巻いていたらフックアウト。三発目はデカかった!反転を許してからのランが凄まじく、”ドラグ効いてない?”と勘違いする程ドラグが鳴り続け [続きを読む]
  • テクニックの先
  • 当ガイドサービスは、満足して頂けたでしょうか?笑 山女魚が釣れる事は大前提として、、、リハビリ程度の、爺に優しい行程で、温泉付いている、ヒルのいない渓って。。。あんた、注文多いな。汗 ”ノーフィッシュ・ノープレッシャー”これね、、、山女魚が期待できないポイントには、不思議とキャストもアクションも決まる事を指します。笑釣りのテクニックを突き詰めた先、その極意の終着点は、強メンタルなのでは [続きを読む]
  • 足りない!
  • 迷ったなら、、、欲張りにいこう!朝一便の瀬渡し船に飛び乗り、手前の磯をチェック。ここで朝日を拝む。一便の客を下ろして帰港中の瀬渡し船に飛び乗り、二つ目の磯をチェック!二便の客を運んできた瀬渡し船に、これまた再び飛び乗り、そのまま帰港。笑この時点で、7時30分くらい?多分、、、瀬渡し船を利用し、尚且つ釣りして帰る客で最速でしょう。そして、地磯を三か所チェックしに行く。スマホを見ると、この時点で5 [続きを読む]
  • とある釣師の解禁日
  • 朝一ポイント現着直後、ロッドを踏みつけ破損する。初物GETを企み、魚籠と氷を持参するもサッパリ。食後の楽しみ渓流コーヒー、マグカップ忘れてカップヌードルの空き容器で代用し、スパイシーかつ複雑な香りを、十二分に堪能する。当人の粘り、そして仲間の協力もあり、何とか家族分キープするも、、、ナイフ忘れて石器時代に逆戻り。脱渓で、ふくらはぎが痙攣する。(追記)帰りの山道にて車に酔う。後部座席で奇声を上げる。 [続きを読む]
  • 2018 渓流解禁
  • 年々厳しくなる自然環境ではありますが、、、ネガティブな事を言い出せばキリがない。昔はよかった。。。なんて回顧談は、もうしばらく取っておこう。 健康増進が主目的に変わりないけど、山女魚釣りへの向上心は、忘れずにいようと思う。何はともあれ、fresh water スタートです^^ [続きを読む]
  • before long
  • 海面爆発! ヒラマサ?それともマグロか?いや、あいつは大ニベだ! 知ってました?大ニベって、水面に飛び出てくるんですよ!笑もちろん、TOPに出た訳ではありません。ジギングでの釣果であります。この巨体、軽く20キロオーバーですよ! 仕留めたアングラーは、辣腕ジガーマンのKさん!一瞬根掛かりと勘違いさせる、重厚な当たり。鋭いフッキングからの終始安定したやり取りで、見事ランディング!自己記録更 [続きを読む]
  • 磯活
  • 「今、何時ですか?」私 「もう16時30分よ!」「まだ30分もある!」 eiki君、あんたねぇ。。。笑瀬渡し船の回収時間は、だいたい17時前後。ポイントへの距離やお客の人数によっては、少し早めの回収もあります…フカセ釣りの性質上、片付けなければならない道具はいっぱい。私は余裕を持って片付ける方なのですが。まあ、気持ちはわかるけどね。笑 日中渋かった当たりも、夕マズメになれば明確になり、納竿時刻を [続きを読む]