うらかた さん プロフィール

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うらかたさん: 「アジアンロード」スタッフブログ
ハンドル名うらかた さん
ブログタイトル「アジアンロード」スタッフブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/asian-cooking/
サイト紹介文NPO法人「アジアンロード」スタッフのブログ
自由文アジアの様々な国の料理教室、語学教室、旅行、街歩きシリーズなどの活動を紹介します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2013/08/03 17:08

うらかた さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 留学生と餃子つくり!!
  • 先日、王子5丁目団地の集会場でアジアロードの新年会を行いましたよこの時期に行うのは、中国の春節にあわせたから アジア各国の留学生たちと餃子を作りましたよもちろん、皮も手作りもちもちしていて美味しい東御でとれたもち米でお餅を作りぜんざいも作って、いただきますああ、美味しい 今年は戌年なのでタオルでワンコの人形を作りました またまた、こちらが各自のセンスが光って、なかなかの出来 アジアンロードがきっかけで [続きを読む]
  • 「アジアンロード」新年会のお知らせ
  • あっという間に、1月も半ば、早いですねみなさんは、どんな新年を迎えられたのですかアジアンロード的には、アジアの新年ですから旧暦に準拠して、2月の半ば以降にならないと新年という感覚はないのですが、それでも男子寮で大みそかから、鍋を囲み、近所の王子神社に出かけて、「狐の行列」とやらを寮生たちと一緒に見に行ってきました。寒かったですが、結構楽しめました(見たところ、外国籍の方が半数以上だったかな…) ご [続きを読む]
  • 台湾料理教室を行いました!
  • 先日の10月29日に赤羽文化センターで料理教室を開催しましたよ今回は台湾料理です まずは、本日の講師の陳クンの切り方や食材の扱いに「中国の男性はよく料理をするんですか」といった質問が出たが、「鶏肉のむね肉は脂身があまりないので、このぐらいの油が必要」とか、「切り方はスジに沿って」とか、「しょうがは輪切りにすると味が濃い」「本日の唐辛子はタイ産のもの。大陸や台湾のものと違い、すごく辛いので、この程度」と [続きを読む]
  • 「プロに習うネパール料理教室」申し込み締切です!
  • 本日が料理教室の締切となります。参加をお待ちしています本場ネパール料理をプロに習います!!講師は北区十条にあるインドネパール料理のお店『明り富士』のアラジンさん!!ネパールに興味のある方お料理に興味のある方ぜひご参加下さい こんな感じでみんなでお料理しますよ! ★会場:赤羽文化センター 北区赤羽西1-16-1-301 パルロードⅡ3F(赤羽駅前すぐ)★日時:4月16日(日)受付時間13 [続きを読む]
  • 新年あけましておめでとうございます。そして、新大久保!
  • 現在、関東在住のウラ方です。大連は遠くなりにけり。日本の冬。いつも暖かい室内生活がおくれた大連時代とは変わり、暖房はわざわざつけなければならない。面倒くさいです。 さて、本日、ウラ方、久々に、東京は新大久保に出かけました。用事は、息子の中学受験の合格発表。残念!予定通り?落っこちてしまいました。まあ、今や、御三家に並ぶ、海○中学。算数が苦手な息子には重たすぎた挑戦でした。でも、普通じゃ受ける気 [続きを読む]
  • 政治はどんどん遠くなる。
  • アメリカの大統領選挙で、トランプ氏が勝利して次期大統領となるようである。 アメリカの民衆は大統領を選挙で、その後の歴史が物語る間違った選択をたびたびしてきている。アメリカ人が好きな正義は、ほぼ、幻以外ではない。 今回の選択が正しかったどうかは、わからない。予測しかできない。 けれど、とても驚いたのは日本の政治家とりわけ政権与党の幹部たちが 「選挙で言ったことなんて、本当にするかどう [続きを読む]
  • 教員削減とは、世も末の日本!
  • 財務省が、教員削減の数字を具体的に出し超びっくりしました。 日本は終わりですね。 現在、子供達が様々、経済的影響を受けて貧乏組と金持ち組にはっきり、2極分解してきていることは確かです。 昔なら、貧乏なこの中には、底辺から這い上がれる力があったように感じますが、現在は、貧乏は貧乏なまま。 下から這い上がるというより、どんな底辺で生きていくか選択も限られている感じもします。 お金が [続きを読む]
  • 厳歌苓 小姨多鶴
  • 厳歌苓 というアメリカ在住の中国人作家による作品「小姨多鶴」 孫麗主演で、2009年に放送されたドラマの元になった長編小説である。 多鶴さんは、ソ連の参戦のために大変な状況に陥り、甚大な被害に見舞われた、中国残留夫人の一人である。 逃げる途中中国人に捕らえられ、白菜より安いお金で取引され ある老夫婦に買われる。 この老夫婦の一人息子の嫁は、日本軍の蛮行により、妊娠ができない体にされ [続きを読む]
  • 災害時の教師の責任
  • 2011年の東日本大震災のあの日。関東にいた、私達もかなりのパニックになっていました。 驚きのゆれ。これ何?すごすぎる。 テレビの画面に被災地がうつり「これから10メートルの津波が来るらしい」と報道もされていた。 テレビに映し出されたあの映像は、9.11でアメリカ同時多発テロでのビルに飛行機が突っ込んでいく映像と同じくらい 「これは現実」と自分の頭に言いかせなければならない、自分には想像 [続きを読む]
  • 海外での子育てで子供達にどんな学びを提供していけるのか?
  • ウラ方、日本へ帰国してすでに1年以上たちました。帰国したら何をしようと考えていたか?そして、今、ウラ方は何をしているのか? ウラ方現在、公立中学校でお仕事をしております。教員のはしくれとして、特別支援学級で教えています。 ウラ方、大連での生活の前には、小学校で特別支援教室で働いていたのでした。 帰国したら、絶対、支援の教師としてがんばるぞ。 と願った思いが、みごとかなった次第です。& [続きを読む]
  • 日本生活に限界。どこでもいいから、海外に行きたくなってます。
  • 帰国してはや1年以上がたちました。 大変ご無沙汰しております、ウラ方です。 ウラ方昨年より仕事に復帰して、毎日忙しく生活しております。 正直なところ、仕事でもはじめないと社会復帰ができない。と本気で考えてしまったことで、忙しい日常に埋もれるきっかけになりました。 日本での生活が、すでに嫌になってきています。困ったものですね。 一人で家族をおいて、海外逃亡したくなっています。  [続きを読む]
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