レルム さん プロフィール

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レルムさん: 村八分日記
ハンドル名レルム さん
ブログタイトル村八分日記
ブログURLhttp://tachikurami38.blog.fc2.com/
サイト紹介文毎日死にたくなることばかりです。この思いを少しでも皆様と共有できたらと思いまして。
自由文何処へ行っても排除される日常。妄言・愚痴多め。

精神状態が不安定になると投稿が増えます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2013/08/03 20:33

レルム さんのブログ記事

  • 脳内麻薬最大化原理
  • 幸福とは脳内麻薬の量で特徴づけられる。脳内麻薬が多く分泌されている状況が幸福を定義する。行動を複数の選択肢から選ぶ状況になったとき、人はその行動をとることによって得られるトータルの脳内麻薬量が多いものを選ぶ。即ち人の行動は脳内麻薬最大化原理によって決まる。世の中にはあえて苦しい状況に身を置きたがる者もいるが、彼らも苦しみによって多くの脳内麻薬が分泌されているのであろう。つまり、世の中で良いとされる [続きを読む]
  • 東京の人口密度はほんと高すぎますね
  • 過去の偉人たちを眺めた時に、20代のうちにそれなりの仕事をすることなしに30代以降で大きな仕事をしたというタイプはあまりいないように思う。20代のうちにある程度の成果を残して頭角を現していなかったらその後の人生で偉業を成し遂げることは才能的に不可能なのかもしれない。また、20代で良い仕事をしていても30代になって才能が枯れていくというタイプもよく見られる気がする。20代の間は若さを理由に自由な思索活動を行えて [続きを読む]
  • の死
  • 婚活サイトは心が折れたので辞めたった。いい感じにメッセージのやりとりをしてLINEの連絡先交換をしてもすぐにブロックされるとかな。他人と普通のやり取りを続けることもできないなんて、俺はやはり異常な人間なのかもしれない。気を利かせて下ネタやリズム感のある文章を送ってやったりもしてるのに。まあそれらのせいでブロックされてるという説もあるが。(他にも、どういう見た目の女性が好きか聞かれて「ロリ巨乳」と答えた [続きを読む]
  • 最近はありとあらゆる欲望を超越してしまった感がある。他人を攻撃していないと自分を保てなかった頃が懐かしい。 [続きを読む]
  • 何…だと…
  • 気分転換に婚活サイトなるものに登録してみた。俺自身は来るもの拒まず去るもの追わずスタイルで気楽にやってるのだが、ガチ勢が多くて困る。ちょっとでも話が合わないとすぐに連絡が取れなくなるとかな。まあ膨大な数の相手とやりとりしないといけないので全ての人を相手にしてられないというのはわかるのだが、それにしてもみんな必死すぎだと思う。そうして俺自身はブスと40代未婚みたいな奴とのやりとりだけが続いていく。しか [続きを読む]
  • メンがヘラる
  • かつてないほどにメンヘラに絡まれている。膨大な時間を費やしてる上に自分の人生が悪い方向に誘導されている。なることのできる自分に限界が見えてしまった気がしてならない。 [続きを読む]
  • 何か
  • JKリフレに行ってみた。高校までは共学的な環境で過ごしていたがその後は男だけの世界にいる俺みたいな人間にとっては、やはり高校卒業したての女の子が多いJKリフレくらいがレベル的にちょうどいいのかもしれない。タイムトラベルものの映画やアニメの話だとか少女漫画の話が意外と盛り上がった。今後もブックオフで立ち読みするなどして知見を蓄えたいものである。 [続きを読む]
  • 家畜に神はいない
  • 大雑把に言って人には三つの働き方がある。一つは他人の生み出した娯楽を消費するために給料を稼いでいる「社畜」である。彼らは週末を趣味に費やすことだけを楽しみに平日の労働を行う。二つ目は娯楽を生み出す代わりに生活の面倒を他人に見てもらう「ペット」である。アーティストや研究者など、他人にとっての娯楽となりうるコンテンツを生産する仕事がこのカテゴリーにあたる。彼ら自身は自分の楽しみのために生産を行っている [続きを読む]
  • 圧倒的成長
  • 知識が増えるとつまらない人間になってしまうというのは実際にあることだと思う。同じようなニュースにさらされ同じような流行に乗り同じような奴らとばかり関わってると考え方が均一化されてきて量産型人間の一人となってしまう。知識はこの世界に対する人の理解を助けるが、知識を持てば持つほど同じような価値観を持った常識的な人間となってしまうのだろう。そういう意味で人を特徴づけるのは知識の偏りであってコンプレックス [続きを読む]
  • リセット
  • 毎年3月になると人間関係をリセットしたくなる病気が今年も例外なく発症した。(レルムさんは毎年3月になると1, 2人の人間との関係を崩壊させてしまう。)今年は高校3年以降ずっと付き合いがあった奴を切ってやった。正直何の感慨もないので、俺は他人に愛着を全く抱かない人間なのだと思う。奴に費やしてきた時間が無駄だったとも思わない。ところで、最近『俺たちに翼はない』というゲームを8年ぶりくらいにやり直してみた。当時 [続きを読む]
  • 人生辛い
  • しかし大した努力もせずに順調な人生を歩んでる奴には殺意が沸くぜ。どうして俺には難題ばかり降ってくるのか。順調に生きてる奴らを全力で呪っていきたいものである。 [続きを読む]
  • 人格攻撃レベル4
  • 上を目指す意志のない奴との会話は圧倒的につまらないということに気づいた。より正確に言えば、何年も生きてるのに何一つこの世界に生み出した経験のない奴とはほとんど話が噛み合わない。興味に対する分解能が低かった昔はなんとなく一緒に過ごしていたような連中も、より興味が細分化されてきた今となっては昔話と「〜君は今〜してる」みたいな世間話以外に共有できるものがなく、もはや過去の人でしかない。そういう奴らとは多 [続きを読む]
  • 遠い遠い
  • 割と昔は「中高生の頃は屑だった奴でも社会に出るとまともになる」みたいなことを思っていたりもしたが、最近は一周回って「屑はいつまでたっても屑。社会なんて屑の寄せ集め」という世界観に落ち着きつつある。つまりどんな屑でも多少まともに働いていたりすればそれなりに社会人ヅラできるというわけだ。ここ最近他人の存在を遠くに感じることが多いが、それは奴らが屑だったからだ。しかし何を隠そう俺もまた別ジャンルの屑。で [続きを読む]
  • 新年
  • やあやあ皆さんこんばんは。この年末年始は5年ぶりくらいに帰省しないで過ごしているので、時間を有意義に使っている感がある。というか、人間関係上会いたい人はほとんど地元にはいないし、同窓会なども既婚者が増えてきたせいで崩壊しつつあるので、帰省してもすることがないんだよね。こうして帰省するのが年1回から0回になっていくことで親や兄弟とも関わることがなくなっていくのだと思う。最近思ってるのは、そろそろ人生の [続きを読む]
  • 2016
  • そんなことを言ってるうちに今年も終わろうとしている。今年は新しい環境に移ったりしたが、定型発達者の多いコミュニティにたいして馴染むことなく過ごしてきてしまった。それと、こちらに住んでる昔の知り合いと会ったりする機会も増え、まともな奴はまともな道を歩み、道を踏み外した奴は割と立ち直りできないレベルに泥沼に沈んでいく、ということがわかってきた年でもあった。あと皆結婚しすぎ。たまに食べにいく飲食店のテレ [続きを読む]
  • 健常者概論
  • 生命においては自己複製を行うことそれ自体が目的となっているという事実がある。しかし、遺伝情報は安定ではなく、絶えず変異にさらされている。そうでなくても、有性生殖を行う生物は変異への強さや進化の速さを求めて組み換えを行うことで遺伝情報自体が時間とともに失われゆくような仕組みを採用している。このような状況を生きる人間にとって、一部の人に見られるような、遺伝情報を残すこと自体を人生の目的に据えることはモ [続きを読む]
  • だんだんと頭のなかがぼやけてくる
  • 俺は基本的に物事を正確に覚えるのが苦手だ。本を読んだり話を聞いたりしても一週間後にはほとんど思い出せなくなる。少し長い流行語や名言などを一語一句間違えずに言うことができない。それによって他人との会話において有益な発言を行えなかったりもする。ただ、物を覚えることについて正直舐めているところもある。というのも、今はネットも普及してるわけだし、調べればすぐにわかるようなことを敢えて自分の頭で覚えておくこ [続きを読む]
  • おやすみなさい
  • 久しぶりに高校の同級生とちゃんと情報交換したところ、俺は高校時代一部の人にモテていたということが発覚した。もっと早く教えてくれよー。全く記憶にないんだが。正直どういう理由で好意を持たれていたのか全くわからないけど、まあ、当時は真人間の多い環境になんとか溶け込もうとしてたので俺の性格の歪みもそれほど顕在化してなかったから良かったのかもしれん。しかしこう自分の力ではどうしようもなかった話を後になってさ [続きを読む]
  • しかし日常で全く感動がないな。長い間涙を流した記憶がない。俺は相当なハードボイルド世界観を生きているのだろうか。だからといって創作物に感動を求めるにしても、小説やゲーム、アニメに関しては世間で高く評価されているものはだいたい消費し尽してしまった感がある。もちろん世間で評価されていても個人的にはハズレという作品も結構あるが、世間で評価されてないものよりは当たりの多い印象である。埋もれてる作品を求めて [続きを読む]
  • 職業としての無職
  • 最近よく思うのは、膨大な時間を費やしてもなかなかうまくいかない仕事と費やした時間の分だけ進む仕事の二本立てで人生を送るのが精神衛生上良いのではないかということだ。日々単調な作業を淡々と行ってる人は頭が考えることをやめてしまって人生の目的を見失いがちなので、適度に難しい課題が身近なところにあった方が生活に張り合いが出るものである。一方、仕事が利益につながるかどうかもわからない立場にいる人は、前に進ん [続きを読む]
  • 終了
  • どんなにまともな人間でも環境が異常なら狂うように、どんなに平凡な人間でも社会人として活動し始めれば社会の歯車として必要とされながら生きられるようになるということを実感しつつある。しかしそれが歯車である限り取り換えは効き、彼自身の人間性についての説明を仕事自体が何一つもたらすわけではないのだが。もちろん無限の時間を待てば任意の活動は再び行われうるので、俺らにとって必要なことは、人の一生にあたる100年 [続きを読む]
  • 飢え
  • 俺は基本的に一日三食とも外食で生きてる人だが、今住んでるところの近くには日曜の夜にやってる店がほとんどなくて辛い。せめて牛丼チェーンくらいできてくれても良いのだが。東京に来てから生活の質が圧倒的に落ちている。 [続きを読む]
  • 消化試合
  • しかしまあ、いつになったら俺という人間は年相応のまともな人間として生きるつもりになるのだろうか。中学生の頃辺りから精神面の成長が全くないのではないかと思う。いつか収入がゼロになってしまうのではないかというのが唯一の不安。 [続きを読む]