たかし さん プロフィール

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たかしさん: 放浪癖
ハンドル名たかし さん
ブログタイトル放浪癖
ブログURLhttp://moyashishi.seesaa.net/
サイト紹介文海外旅行、国内旅行。基本格安航空券で。LCC利用でコスパな旅を。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/08/08 14:13

たかし さんのブログ記事

  • モーラナイフを酢と紅茶で黒錆加工してみた
  • 登山をするようになり、その流れでキャンプにも興味がわいてきました。極論を言えば、無人島でサバイバルもしてみたい。けど、そんな時間があるわけもなく、Youtubeでサバイバル系の動画ばかりみていました。さすがにカメ五郎さんはレベルが高すぎて無理だけど、ハイサイ探偵団の無人島生活はしてみたい。そこで無性に男のロマンとも言うべきサバイバルナイフが欲しくなり、アマゾンでポチッと購入してしまいました。人差し指をち [続きを読む]
  • 絶景の風師山へ
  • 2018.04.22先輩から「今度は門司の風師山(かざしやま)に行ってみない??」とのことで付いて行きました。標高は362mと、そこまで高くないので今回は軽装備です。まずは門司港駅の手前、小森江駅で下車。日本山岳会 風師山登山マップ上のルートマップとは逆に回ります。住宅街を抜け、山道を歩いて行きます。最初の目的地は矢筈山キャンプ場。キャンプ場までは車両で行けないので、徒歩で行くことになります。門の横を通り抜け、 [続きを読む]
  • 雨の日の三郡山〜宝満山縦走
  • 2018.04.17再び、会社の先輩に、「三郡山から前回登った宝満山まで縦走してみない?」と誘いを受けたので、行ってきました。最初の目的地は出発地点の九郎原駅。朝一の電車に先輩と乗り込むものの、行くべきか悩んでいる先輩。天気予報によると、昼から雨マーク。そうこうしているうちに九郎原駅に到着。一日の乗車人数10数名という小さな無人駅。地図を確認し、まずは内住川沿いに民家のある道路を歩き、登山口を目指します。山道 [続きを読む]
  • 巌流島に行ってみた!
  • 2018.04.08休日を利用して、巌流島へ行ってみました。まずはJRで門司港駅へ向かい、連絡船に乗り込みます。往復800円。再び門司港へ戻ってくるつもりでしたが、巌流島を経由して下関へ行けるようです。値段は一緒なので、初めての下関へ行ってみることに。まずは巌流島。10分程で到着。便数が少ないので帰りの便の確認はしておいた方がいいです。さえぎる物がないので風が強く、とにかく寒い。道なりに歩いて行くと、有名な武蔵と [続きを読む]
  • 宝満山へ!
  • 2018.04.03会社の先輩に誘われ、福岡で一番人気の宝満山へ登ってきました。登山自体、高千穂の峰に登って以来、約5年ぶりになります。それ以外ほとんど登山の経験はなく、全くの初心者です。登山用のブーツはあったので、それらしい格好でのぞみました。西鉄太宰府駅へ向かい、1時間に1〜2本しかないコミュニティバス、「まほろば号」へ乗り、「内山」へ向かいます。料金は一律100円。まずは出発口となる「竈門(かまど)神社 [続きを読む]
  • 台湾へ恩返しを!台湾加油!花蓮加油!
  • EBC東森新聞のYouTubeライブ映像台湾人に恩返したい日本の友達へ:貴方の止まらない恩返し気持ちがありがとう、台湾は自分の力で立ち上がることはできます。今回の寄付金を観光費として節約し、未来で、震災から再生した台湾の花蓮に来てください。どうぞありがとうございます。#台湾地震 #台湾の地震 #台湾加油— flyinfeather/飛羽 (@shiningskywing) 2018年2月7日言い方は悪いかもしれませんが花蓮以外はいつも通りの台湾 [続きを読む]
  • 海外で、ひらがなの「の」は便利らしい!?
  • 以前、台湾を訪れた時も、今回香港を訪れた際にもある不思議なことに気づいた。無数にある看板に、ひらがなの「の」を使用しているものをチラホラ見かける。やはり漢字に比べて便利なのだろうか。それとも日本製だと思わせる為なのか??確かに漢字圏で漢字だけしかないとなると、読みはともかく書きは本当に大変そうだ。もし日本でも漢字しか使えないと考えると末恐ろしい。平仮名とカタカナを創作した人に感謝である。漢字とカタ [続きを読む]
  • 香港から帰ってきて感じた違和感
  • 香港から無事、遅延などもなく福岡空港に到着。地下鉄で博多駅に戻り、JRに乗るためホームにでた途端、久しぶりに感じた違和感。時間は17時。帰宅ラッシュでかなり混み合ってるのに、シーンとしてるんです。静かすぎる。時が止まったかのように。混雑しているんだけど、列を作って並びみんなうつむき加減でスマホをみてる。列車に乗り込んでも同じ。まるで蝋人形館にいるよう。聞こえるのは目の前にいる赤ちゃんの泣き声だけ。泣き [続きを読む]
  • 香港最終日
  • 2018.1.18香港最終日。今日の昼の便で日本へ出発だ。朝、ホテルでボーっとテレビを見る。日本にいると、日本は世界中から注目されているという不思議な錯覚を覚えるが、意外とそうでもなく、数ある国の一つの国にすぎないということがわかる。ただ、アメリカと中国の動向は繰り返し報道されていた。窓から見える生活感のある雑居ビルを眺めたりもしていたが、あまり時間も無いので、そそくさとチェックアウト。地下鉄でエアポート [続きを読む]
  • 黄金の仏像500体、萬佛寺
  • スマホで萬佛寺という面白そうな寺院を見つけたのでそちらに向かう。MTR沙田(シャティン)駅で下車。大都会のイメージが強かった香港。しかしホテルにトレッキング特集の冊子があるほど、意外と山が多い。一昨日、初めて飛行機から見る香港は山ばかりで、その山と海に挟まれた平地が街を形成していた。規模は違うが構造は長崎の街並みに似ているのかもしれない。だいぶ田舎の方にきたなと思ったが、駅を出ると相変わらず人の波でご [続きを読む]
  • 西九龍中心(ドラゴンセンター)へ
  • 西九龍中心(ドラゴンセンター)そこそこ大きなショッピングセンターだったが、一番上の階に行くと、なんとジェットコースターのレールが。まさかと思いレールをたどると、そのまさか。なんと稼働するようだ。マレーシアでも同じような構造のジェットコースターがあった。クレイジーすぎる。その奥にはアイススケートリンクも。おにぎりと飲み物の自販機。各フロアにある店舗はまだ開店前なのか閉まったまま。ここでイベントを行った [続きを読む]
  • 深水?で見つけた混乱ラーメンとアメ横
  • 深水?(シャムスイポー)駅に到着。駅を出てすぐに亀のイラストの売店を発見。そういえば香港の亀ゼリーは有名だったなと思い、指差し注文。残念ながらゼリーではなかったが、亀のエキスと漢方薬が入った飲み物だった。舌が痺れるほど苦い。苦すぎてカメラのピントもあわず。でも健康に良いんだったらと全て飲み干す。店員が笑顔で話しかけてくる。田舎に行くほど人がフレンドリーになる法則は香港でも当てはまるようだ。床屋の前 [続きを読む]
  • ファミレスでインスタントラーメン
  • 2018.1.17朝、とりあえず腹が減ったので、よさげな店に入る。さすがに朝早いと開いている店も少ないようだ。朝食にモーニングセットを注文してみる。お粥かなと思ったら、インスタントラーメンにチキンチョップ、目玉焼きが乗っかっているものだった。メニューをよく見たら、確かにインスタントヌードルの表記が。チキンはものすごくうまいが、その下は至ってふつうのインスタント麺。ギャップがすごい。おまけのミルクティーは無 [続きを読む]
  • 金魚街と女人街を散策
  • 日も暮れ、昨日の男人街に引き続き、今度は有名なナイトマーケット、女人街に行ってみることにした。なんとなく女人街自体の想像は付くが、さらにその北の方にある金魚街がなんだか気になる。というわけで早速向かってみた。通りに面しペットショップというか、金魚ショップが軒を連ねている。水槽ではなく、袋に小分けされてる。金魚の他にもいろんな種類の魚はもちろん、ウサギなんかも見かけた。地価の高い香港だから、金魚も効 [続きを読む]
  • トランスフォーマーの舞台へ
  • 地下鉄で香港島にある太古(Tai Koo)駅に向かってみた。なんでも四方をビルに囲まれた衝撃的でフォトジェニックな場所があるらしい。インスタグラムを始めて約一年。投稿数は少ないが、目的がインスタ映えになってきている気がする。レンズ越しにしか景色を見れなくなってきている自分がちょっと悲しい。スマホを頼りにそれらしい場所に向かう。湾曲した鳥の巣のようなビル。すごい。これだけでも驚きだ。さらにそのビルの裏側に [続きを読む]
  • ブルースリーがいない??
  • チョンキンマンションを出てネイザンロードをさらに南下すると、小さなドームのような建物が見えてくる。隣接する公園を突き抜けると、対岸の香港島を一望できる港に到着した。霞んではいるが、あまりの景色の良さに見入ってしまい、小一時間ほど居ただろうか。香港島と九龍島を結ぶフェリーが何度も往き来し、海上に道路ができるのか、工事用の巨大な作業船で作業する人々。いつまで見ていても飽きなかった。今さらながら香港にい [続きを読む]
  • 朝のチョンキンマンション
  • 2018.1.16九龍公園をあとにし、さらに南へ向かう。そういえば重慶大厦(チョンキンマンション)てこの辺だったよなと思い、ビルの名前を注意深く見ていく。こういうとき、あえてグーグルマップは使わない方が面白い。見つけた!重慶大厦(チョンキンマンション)。文庫本の深夜特急も読んだし、映像化された大沢たかお主演のドラマ深夜特急も見ている。ここでロケをしたのか。そう考えるとなんだか感慨深い。映画「恋する惑星」も確か [続きを読む]
  • 朝の九龍公園で太極拳を見て思うこと
  • 2018.1.16朝、特にどこへ行くとも決めてなかったので、佐敦(ジョーダン)駅から南の方へ下ってみる。人通りの少ない朝、ビルの前にジャージなんかを着た若者の行列ができていたので、覗いてみるとジムの開店まちだった。さらに南に下っていく。右側に九龍公園が見えてきた。ここが昔、悪名高い九龍城砦だった場所か。とりあえず近くの入り口から入ってみる。年配の方々が各々太極拳の型をやっている。健康器具に勤しむ人も。健康 [続きを読む]
  • 香港の街に溶け込む竹で組んだ足場
  • 香港についてから、まずびっくりしたのは竹の足場。町のいたるところで見かける。強度は大丈夫なのか心配になるが、しなりがあるので台風のような強風に強く、さらに日本と一緒で足場を組むには免許が必要らしい。福岡から香港への移動と、高層ビルの群れと、さらに人の波に疲れたので、ホテルに戻ることに。近くのコンビニで青島ビールと出前一丁のポテチを調達。日本で売ってある商品も結構みかける。コンビニ前の灰皿でタバコを [続きを読む]
  • 男人街を散策
  • 2018.1.15移動の疲れも吹っ飛び、男人街(テンプルストリート)に向かう。それにしても、世界第3位の人口密度だけあって、とにかく人、人、人。ゆっくり街並みを眺めたり、迷って立ち止まるのも難しい。そして限られた土地にこれだけの人がいるのだから、上に上に行くしかないのだろう。新旧、巨大なビルとマンションだらけだ。男人街を歩いてみる。バンコクのパッポン通りのように、出店が軒を連ねている。違いは値段の高さだろうか [続きを読む]
  • 香港国際空港から市内へ移動
  • 2018.1.15香港に無事到着。混み合うこともなく、あっけなく入国。とりあえず、スマホの機内モードをoffにし、チャイナモバイルのsimカードを挿入し、説明を見ながら設定。あっけなく繋がる。つぎに作るは日本でいうSUIKAやSUGOKAのような電子マネー、オクトパスカード(八達通)なんとタクシー以外、ほとんどの支払いに使える。電車、フェリーはもちろん、スーパー、コンビニ、自販機でも。というか、路上に自販機が設置されている [続きを読む]
  • 香港に行く前の心境
  • 初めての香港。いつでも行けるだろうってことでなかなか足が向かなかった国、というか地区というべきか。沢木耕太郎氏の深夜特急を読んでずっと気になっていた場所、重慶大厦(チョンキンマンション)。時代は変わったかもしれないが今だに存在する、自分の中では伝説となっているビル。それを見たいがためにポチッと航空券を購入した。ちなみに本物の伝説、悪名高い九龍城砦は今ではきれいな公園に整備されているらしい。それにして [続きを読む]
  • Amazonで香港のsimカードを購入
  • 今まで海外に行ったときは、Free wifiを探し求めてカフェなんかに入ったり、タイではツーリスト向けsimカードを購入して使っていました。日本であらかじめレンタルwifiを借りて、渡航したことも。日本の大手携帯会社の海外ローミングで、主要地域では設定後、そのまま日本のスマホやガラケーが使用できますが、1日あたり約1000円前後とかなり割高です。レンタルwifiも便利で割と安いのですが、若干荷物が増えるのがいやなのと、ル [続きを読む]
  • 本を読み終えると、旅の準備をしていた話
  • 最近仕事が忙しく、中々連休がとれなくて、旅にでたいという気持ちもどっかに忘れていたある日、ふらっと立ち寄った紀伊国屋でなんとなく目に入ったこの本。読み終わる頃には、香港行きのチケットをゲットしてました。初めての香港。往復¥13000。なんと帰りのチケット代は10円。香港ドラゴン航空の安さにびっくり。ついでにagodaでホテルも探しましたが、噂どおりホテル代は高めです。やはり下川裕治さんの本を読むと、どうも旅に [続きを読む]
  • 絶対見るべき動画!!
  • 今年に入ってやたらとYOUTUBEを見るようになったのですが、何かと衝撃を受けた動画を紹介します。日本では放送されていないようですが、賞金100万ドルをかけてオーディションを行う、アメリカズ・ゴット・タレントという番組から。※通信制限のある方は再生注意。Light Balance: Dancers Light Up The Stage And Earn The Golden Buzzer - America's Got Talent 2017Kenichi Ebina Performs an Epic Matrix- Style Martial Arts Da [続きを読む]