萌奈の母 さん プロフィール

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萌奈の母さん: 河合萌奈同好会
ハンドル名萌奈の母 さん
ブログタイトル河合萌奈同好会
ブログURLhttps://ameblo.jp/kawaimona1/
サイト紹介文リオデジャネイロからリオグランデに引越し。アメコカ4+ボロニーズで楽しい南米生活続行中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2013/08/15 21:46

萌奈の母 さんのブログ記事

  • 危険!美味しい炭水化物
  • 日本に帰るとそば、うどん、お寿司・・・美味しい炭水化物が待っています〜ブラジルに行ってからすでに5Kg増量中なわけで、ここでさらにおいしくご飯を頂いてしまうと、大変なことに着るお洋服が無くなってしまいます。日系航空会社なら和食も充実ブラジルにいると和食が珍しくてつい食べ過ぎてしまいます自宅に戻ると近所でそばを食べる〜好き好きとろろそばブラジルの田舎ではこんなきれいな飾りのついたケーキはないのでつい食 [続きを読む]
  • どうも一時帰国中です
  • Rio Grandeからバスで5時間、ポルトアレグレからサンパウロへ、 パリで乗り換え羽田まで、約45時間の旅です。一人留守番のもなかが心配で心配で・・・ 今回はペットホテルはやめてペットシッターさんに来てもらいます独りぼっちで長時間どうかなと思いますが飼い主よりもご飯の匂いのする台所が好きな、猫のような犬なので孤独には全く耐えられるかと・・・ バスで5時間ブラジル国内線の乗り換えでとても疲れますがブラジルか [続きを読む]
  • 近所の犬猫の観察日記
  • Rio Grandeは野良ワンコと共存している街です。でも最近は街を自由に歩く犬たちも減ってきているような?玄関先に水とドックフードを置いていたり、公園に野良ワンコ用に犬小屋があったり、優しい手は差し伸べられていますが、年を取って病気になった犬たちはどこへ行くのでしょうね。人知れず草むらの中で死んでいるのか、湖のほうに行ってしまうのか、それとも・・・ お向かいの白い犬のところに一日中野良ワンコが来るようにな [続きを読む]
  • なんで滑走路にプードルが!
  • こんな記事を見たら、心配でまた眠れなくなりそう・・・ 羽田空港滑走路にプードルが・・・一
    時閉鎖http://www.news24.jp/articles/2017/10/09/07374619.html?utm_source=Yahoonews&utm_medium=relatedarticles&utm_content=374617
    &utm_campaign=n24_acquisition 日本の国内線で預けた、大型のプードルが積み込みの際に逃げ出して、滑
    走路を横断して約40分間逃げ回ったそうです。 うちの子たちは中型犬で、輸送の時はバリケンネ [続きを読む]
  • 廃墟(?)ホテルにいらっしゃい
  • 先日、もなかをペットホテルに一泊お試しした時に、レンタカーでウルグアイ国境の街シュイにまたもや行ってきました。どうしても行って確かめなければならないことがあったので。それはまたいつか話すことがあるかもしれない・・・ ブラジル側イミグレで出国、ウルグアイ側で入国手続きして、まずはブラジルとウルグアイの両方の国境に位置するBarra del Chuy(シュイ海岸)の海水浴場に行ってみました。 シーズンオフの海岸は釣り [続きを読む]
  • 母一人ワンコ一人
  • ワンコがもなかだけの生活にも慣れてきて、何が変わったと言えば、主食だったチョコレートを一切食べなくなったこと。でも体重は逆に増加中なのはなぜ?もう一つ、音楽を聴かなくなったこと。元々、テレビやラジオの音をずっと聞いているととても疲れてくるので、テレビ好きの「もなかのおやじ」とは家庭内別居状態。今のブラジルの住まいと比べて3分の一の大きさの、日本にあるうさぎ小屋というか、実質犬小屋だった家でも、一階 [続きを読む]
  • ワンコグッズ買いすぎた
  • 今までネットの中のよそのワンコをのぞいて見て、亡くなった子と姿かたちや性格の似ている子がいないか、なんとなく探していて無為な時間が過ぎるに任せていましたが・・・もうワンコは飼えないと思っているので、ただ眺めて、おうちを探していたり病気の子は陰ながら応援したり・・・でもそんなことしていてむなしいなと思い始めました。犬っていうものは、犬そのものの存在だけでなく飼い主との時間の積み重ねで、一頭一頭の個性 [続きを読む]
  • 動物病院ジプシー?
  • 今のところ、もなか13歳は特に持病もなく、若干貧血気味なので鉄分のサプリを常用しているくらいで、良くもなく悪くもなくという健康状態なんですが・・・ ペットシッターさんに預けて、急病になった時に駆け込む病院がないと困るし、簡単な健康診断をしてもらいに近所なんですが新規の病院に行ってきました。今までかかりつけだったところは、ジャス男の時に適切な処置をしてくれたとはいいがたいし、急患で行った24時間対応の [続きを読む]
  • 背中のいぼに悩み中。
  • もなかとお散歩中、通りがかりのおじさんに夏になって暑くなるから(これからブラジルは夏)、長い毛が暑そうだから切った方がいいと言われました。う〜ん余計なお世話。余程蒸し暑くない限り毛は切らない方針ですから。実はもなかはコッカーなのに背中の毛が薄くて、さらにいぼができて目立つので毛を長くして隠しているのです。2年前リオデジャネイロにいたとき、背中のいぼを取ってもらったのですが、また生えてきて、でももう [続きを読む]
  • 馬上の美女…Farroupilha革命記念日
  • 9月20日は、19世紀にリオグランデドスルの人々がブラジル帝国政府と戦った、ファホピーリア革命の日です。リオグランデドスル州は独立して、República Rio-Grandense(リオグラデンス共和国1836〜1845)だった時があったのです。ですからこの地方はブラジル北東部、リオやサンパウロとは違った文化が根付いているようです。この地域は古くポルトガルとスペインの紛争の激戦地で、たくさんの血が流れた歴史があります。 [続きを読む]
  • だめだこりゃなペットホテル
  • マセイオ旅行に行くために、もなかをペットホテルに4泊5日預けてみました。このホテルに前に1泊だけ試したら、もなかの足やおなかがおしっこで濡れて汚れていたので、その点はクレームをつけて、さらにペットシートをたくさん持たせて預けてみたんです。そこの店主がしっかりしていて、何かあった時はうちのかかりつけ獣医に往診を頼むと約束していましたから、その点は安心していましたが・・・ 旅行から戻って、もなかを迎えに [続きを読む]
  • マセイオの市内観光ってどう?
  • 3泊3日の最終日、空港まで行く途中マセイオ市内をぐるっと見て回りました。 前日夕ご飯はイタリアンブッフェだったブラジル飯ばかりでなくて飽きずに済みます海産物の美味しい地方なのでパエリアが美味しい朝食の果物のコーナーにカシューナッツの実がありました先についているくるっとしたところがカシューナッツ果実の部分は水分も多く、酸っぱくて甘くってちょっと渋い 帰る前に市内観光Teatro DeodoroCatedral Metropolitana d [続きを読む]
  • さらに天然プール
  • 翌日、タクシードライバーがパジュサラ海岸の天然プールより、きれいなところがあると勧めるのでParipueira(パリプエイラ海岸)まで行くことにしました。ここはマセイオ中心部から30Km北にあります。ビーチに入る前に門があり、そこで入場料を払った人だけが入ることができるビーチなので、比較的安全です。中はレストランや土産物屋、ダンスステージなどあり船が出るまでのんびり待ちます入場料を払うだけあってゴミ一つないき [続きを読む]
  • マセイオの天然プールに入る
  • マセイオの天然プールは干潮時に沖に現れる浅瀬で、沖にあるのに水深は低く泳げる場所です。ジャガンダという一枚帆の小舟に乗り、約20分ほどで着きます。長年この天然プールに行きたくて、念願かなったマセイオ旅行です。 ジャティウカホテルの朝ごはんタピオカクレープやワッフルをお姉さんが焼いてくれますアセロラ・・・ビタミンCは豊富でも酸っぱくて渋いタクシーでパジュサラ海岸まで行き船頭さんと料金交渉してジャンガダ [続きを読む]
  • ブラジル北東部マセイオに行く
  • 9月7日はブラジル独立記念日で、4連休を利用してマセイオの海に行ってきました。マセイオはアラゴアス州の州都で、レシフェの南約285Kmにある沿岸部の都市です。泊まったのはマセイオの中心部から離れた、Praia de Jatiúca(ジャティウカ海岸)にあるリゾートホテルです。近辺にはこのホテルくらいしかなく、夕方ご飯を食べに行くにも不便なところで、このホテル内で食事もレジャーも済ませるほうが良いです。マセイオの街はリ [続きを読む]
  • ペットホテルを試してみる
  • 老犬多頭飼いだった頃は、急に環境が変わるよりも家にいたまま、ペットシッターさんを頼む方がいいかなと思いましたが、今はもなか一頭で、誰もいない家でずっと待つのもどうなんだろう・・・それで室内ドックランがある、評判のいいペットホテルが近くにあったので預けてみることにしましたが・・・これから留守番もあるので、ホテルに行くのも練習です。どうなることやらとても心配です。最近できたばかりで店舗は新しくここら辺 [続きを読む]
  • サンタテレサ国立公園に行く
  • ウルグアイのプンタデルディアブロ観光2日目、サンタテレサ国立公園に行きました。公園の入り口にウルグアイ軍の兵士の検問が!ここには要塞もあり軍の管轄内なのでしょう。公園内は犬不可、車の中からでなければよいということで通行許可。 Servicio de parques del Ejército軍の公園管理所 大きなガラス窓の素敵な植物園がありました古い建物ですが内部の植物の手入れも行き届いていてきれいでしたお土産屋さんの建物もかわいい [続きを読む]
  • 犬連れウルグアイの旅…パエリアで応援
  • ウルグアイ到着当日の晩は、宿から街の中心部まで遠くて近くにレストランがないので、夕食を食べに行く元気はありませんでした。それでもなかのおやじは自宅から持ってきたカップ麺・・・悲惨。次の日の晩御飯はプンタデルディアブロの海岸沿いにあるレストランに行きましたが・・・いい感じのレストランだったのですが席に着いてしばらくすると店の人が調理場のガスの不具合で料理が出せないというとなりの客のラザニアが今のとこ [続きを読む]
  • 犬連れウルグアイ国境超え
  • ブラジルとウルグアイの国境の街シュイに入る前に、ブラジル国道471沿いにある税関で下車してイミグレに行きます。そこまでは普通のパスポートコントロールで問題はありませんが、国境を越えて、ウルグアイ側に入るとウルグアイ国道9号に検問があって、そこでブラジルから来た車はすべて窓を開けて書類の確認、さらに怪しければトランクも見られます。ここで問題なのは、ウルグアイ国境を越えて短期間、国境近くに滞在する場合 [続きを読む]
  • 犬連れウルグアイ国境の旅…ミリン湖
  • 再び犬連れ旅、ウルグアイ国境を目指します。車で300Km 、予定では5〜6時間かかるでしょうか。ブラジルでの車の運転は日本の国際免許は使えません。ブラジルで教習所に通って免許を取らなくてはならないのですが、その免許があってもウルグアイ国境を越える場合はCartão verde(緑のカード)を取得しなければなりません。自分の車なら国境沿いでそのカードを(三日間有効の場合R$62)発行してくれる場所ですぐ手に入れること [続きを読む]
  • お〜い!逃げるなよ〜
  • 少しずつ暖かくなっているRio Grandeです。春も近いです。もなかが疲れるのであまり遠くには行けませんが、お散歩も楽しい季節です。全然町並みは素敵ではないですが煙突に屋根がついているタイルの可愛い家がありました飼い犬だと思うけど街を自由に歩き回っている黒ワンコと遭遇首に赤いスヌードつけているんですけど防寒?何のため?外にいるワンコは大型犬が多いですがみんな優しいいい子で攻撃的な子はいませんもなかのにおい [続きを読む]
  • 筋肉痛か?それとも
  • 一週間ほど嵐の日が続き、引きこもり生活に陥りましたが、暖かい日中お散歩を再開です。 まだ風は冷たいですが日差しはやはり南米で強いです引きこもって運動不足なもので散歩に出るとなぜか筋肉痛で・・・というより直に骨が痛む体力落ちています 食後のもなかの液体化が止まりませんベットからでろりと流れ出ていますもなかも疲れたかな にほんブログ村 [続きを読む]
  • 嵐の中で野良犬たちは
  • 大雨の日が続きました。大西洋沿岸の地方なので風も強く、こんなに風が強いとフェリーが欠航し、さらに一番近いペロタスの空港も飛ばなくなるので仕事にも影響します。いくら雨がすごいとは言っても、日本の台風を思えば大したことはないのですが、大雨が続くと湖の水があふれて港が水につかり、道路も池状態になるので買い物にも行けなくなります。でも食糧備蓄はたぶん大丈夫。とりあえずお米とラーメンさえあれば・・・(その程 [続きを読む]
  • ある飼い主の話…放浪して保護されて
  • ブラジルのニュースでも、東アジアの緊張が大きく取り上げられています。ミサイルが日本海に落ちたとか、米、北朝鮮が脅し合戦しているとか・・トランプさんや金家の孫の顔を見ていると、この人たちの思い付きや行動で、周辺諸国の普通の人の生活が脅かされているだなんて、冗談としか思えないけど、何が本当でこれからどうなっていくのか全く分からないのが世の中です。漫画書いてる場合でないと言われりゃそうだけど、そういう時 [続きを読む]
  • ある飼い主の話3
  • 今までのお話犬のりり子のおしっこの失敗から、積年の不満が一気に噴き出し、壮絶な夫婦喧嘩にまで発展した飼い主たち。嫁に突き飛ばされた飼い主(男)は、不運なことに打ち所が悪く、意識不明の重体に陥り、入院中であった。しかし生死をさまよう夢うつつの中で、彼はけなげに出勤し、勤務の合間に嫁が捨てた(あるいは家出した?)りり子を懸命に探していた。ところが彼は臨死状態になり、黄色いお花畑も見えたのだったが・・・ [続きを読む]