おばちゃん さん プロフィール

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おばちゃんさん: だって おばちゃんだもん
ハンドル名おばちゃん さん
ブログタイトルだって おばちゃんだもん
ブログURLhttps://butachan02.exblog.jp/
サイト紹介文庭に息づく小さな生き物たちにカメラをむけたりと庭をウロウロ。湖月わたるさんの舞台観劇を楽しんでます。
自由文改良メダカ飼育にどっぷり。庭に息づく小さな生き物にカメラを向けたりと毎日庭をウロウロウロ。湖月わたるさんが大好きで舞台鑑賞を楽しんでます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供548回 / 365日(平均10.5回/週) - 参加 2013/08/23 15:19

おばちゃん さんのブログ記事

  • 安芸三色、色づいて来た
  • 三色の色づく季節ですね〜。我が屋の安芸三色の春仔がようやく三色らしい表現になってきました。仕上がりが遅いタイプかな?いえいえ、我が家が白発泡飼育なのが要因かも。もちろん灼熱の夏が終えて秋からは黒発泡飼育に切り替えてますが。(^_^;)目に付いた子を撮影してみました。来春から初夏にはもっと良い表現に仕上がるかな?期待しちゃいますね。透明鱗も非透明鱗も、三色の楽しみな季節... [続きを読む]
  • ハイチュウ その3  なつかしい光景
  • 昨日の続き。早い時間に出たハイイロチュウヒは5分以上飛んだ後、遠い遠い葦原の彼方に消えて行きました。まだ時間は早い。戻ってくるかもしれないし、違う個体が来るかもしれない。ハイチュウが消えた方向に未練を残しながら待つことに。「あ、あれ、飛んでる、もしかして。」の声にレンズズームイン。肉眼でようやく白い点が見えるぐらいの遠い場所に、いましたいましたハイイロチュウヒ... [続きを読む]
  • 男装の麗魚?ブラックキング
  • あんまり卵を産まなくて、とりあえず15匹ほどの稚魚が育ったブラックキング。ひとまずホッとしたのもつかの間、何と言うことでしょう、全部メス!ありえんわ。。。。。。。。その後水替えのたびに確認するも、やっぱり全匹メス。あ〜あ、こりゃ父親魚とペアリングするしかないかなぁ。んで本日、もしかしたら今までが見間違いしてたかもしれないし、なんてわずかな希... [続きを読む]
  • ハイチュウ その2  陽射しの中で
  • 週末、さあ、今日はハイイロチュウヒさまは何時にお出ましになるのだろうと、いや、そもそもお出ましはあるのだろうか?と、たくさんの不安と少しの希望を持ってフィールドに到着。そして、この日は十分明るいうちに姿を見せてくれました。不意打ちすぎて「えっ、えっ、えっ?」なカンジ。(笑)こんな太陽燦々の中ハイチュウにお目にかかれるなんてラッキー!!前回より近くを飛ん... [続きを読む]
  • 白風雅、あれからヒレは伸びたかな?
  • 全体的にヒレの伸びの弱い白風雅。前回撮影したのは9月24日で、あれからヒレは伸びたんでしょうか?ちょっとチェックの撮影してみました。ん〜、伸びたような、変わらぬような。。。。。。。。ちなみに ↓ が以前の姿。てか、あれっ?6匹いるね。今回5匹になってる〜。あはは、掬い忘れたかな。で、伸びたかどうかは結局画像が微妙すぎて判別できず。なんのこっちゃです。(^_^;... [続きを読む]
  • 万葉・ヒカリ三色の容器から
  • 今日は1日小雨です。ネタをさがして温室をうろついてみる。ま、うろつくほどは広くは無いが。いや、むしろ狭すぎ〜。万葉・ヒカリ三色の容器の中からこんな仔を掬ってみました。暗いのでISOを1600まで上げましたがまだ暗い。見づらい画像ですいません。でもメダカはなかなか面白い個体。↓ 一見女雛に似ている色柄ですが、万葉のヒカリ体型です。↓ 白地の綺麗なもーもー柄。... [続きを読む]
  • セグロカモメが飛びながら
  • 手持無沙汰なミサゴの待ち時間。と、セグロカモメがやってきた。退屈しのぎにカメラを向けて動きを追っていたら、水面を狙う仕草を数度。お、これは。と真面目にシャッターを押し始めたすぐに魚をゲット。今まで鮭の死骸を漁っている姿は何度か見たが、目の前で自ら狩りをするのは初見だった。魚を咥えたらすぐに飛び立ったのでカメラで追う。飛びながら魚を飲みこんでいった。できれば... [続きを読む]
  • 透明鱗三色、親似の仔がいた♪
  • 午前中は用事で終了。やりたかったことも出来て楽しいひと時が過ごせました。午後からはいつもどうりのメダカの水替え。もちろんこれも楽しい作業です。透明鱗三色の一番チビが入っている容器の水替えをしたら、あら、親似の仔がいる〜〜〜〜〜。この前の記事で「なんで親似の仔が出ないのよ〜」って書いたけど、ちゃんといたのねぇ。黒色素が少ないところまで似てる。似なくていいとこ... [続きを読む]
  • ミサゴ その7 やっぱり眼力
  • 猛禽類の何が好きかって言ったら、やっぱり眼ぢからでしょうか。こっちの心を見透かすような、挑むような眼。かっこいいよね。あれが人だったら、単に目付きの悪いヤツで終わるんだが。(笑)そんなミサゴの目ぢからをまたまたUP。人慣れしてるこのフィールドのミサゴは時折真上を飛んで行きます。思わずグワッてのけ反りながらレンズ向けようとして向けきれず、苦笑いをしてミサゴを見送... [続きを読む]
  • 次世代に望みつなぐしかなかっぺさ。
  • 万葉〜。そこそこ綺麗なんですが紅白じゃない子も。よく見ると黒いツブツブありますね〜。まぁ、次世代には色付きの中の8割がたが紅白で生まれてくるとは思いますが。で、問題はソコじゃなくて、この子ら、ラメ入りの製作中のF2なのであります。親は・・・・・・・・・ええ、そりゃもうビミューなラメしか無い個体でありました。(汗)なにせ直接ラメ入れる交配は避けて(ラメより色重視)、まず... [続きを読む]
  • ミサゴ その6 ホバリング
  • 悠々と空を飛ぶミサゴの動きが止まる。ホバリングに入った。獲物に照準を合わせた模様。待ってました!と、カメラを覗くこちらにもワクワクと緊張が入り混じります。こんどこそちゃんと撮りたい。そして、ここから滑降するとどのあたりにドボンかな?と当たらない予想を立てて、余裕があればミサゴの位置をレンズ越しと肉眼と両方で確認したりする。そしてドボンがボケるのはお... [続きを読む]
  • 雨の日は温室の中で遊んでみる
  • 予報では雨は午後からだって言ったのに、朝からいきなり結構な雨。水替えできないよ〜。でも今年から逃げ場所がある。それは小さなビニール温室。雨も気にせずメダカを見られる場所なので〜す。温室の中はほんのりと温くて、それでも容器によってメダカたちの状態はさまざま。少数飼いの容器のメダカはおとなしい。確実に季節を感じ取っているようですが、10匹を超え... [続きを読む]
  • ミサゴ その5 飛び込み
  • ミサゴのホバリングからの〜飛び込みと、獲物を掴んで飛び出す一連のシーンを連続で撮りたいんだけれど、ダンナ曰く「素人のおばちゃんには100年早い」そうで。生まれ変わらんとダメじゃんか。もうね、身に染みて知ってる。あの超高速移動にレンズはとてもついていけない。気合い入れてレンズ早く動かすと、ミサゴを追い越して「えっ?えっ?えっ?ミサゴどこっ!?」になる。気が付... [続きを読む]
  • 夢は遠く、透明鱗三色
  • 思うような表現が出なくて毎年挫折しそうになるけれど、「まぁ、がんばりな。」ってカンジの個体が数匹、おばちゃんを引っ張ってくれる。毎年黒が弱くて、黒がテンテンで斑に固まらないのがアチャーな我が家の透明鱗三色。今年はなんとか黒が増えて、少し斑に固まってくれるようになった。そのかわり、ベターッとした鮮やかな朱の乗った個体が今年は出現してこない。親の表現を素直に受け継がない仔... [続きを読む]
  • ハイチュウ その1 今年も
  • こればっかりは運まかせ。そう思いつつも祈るような気持ちで葦原に目を配る。今日はダメなのかなぁと7割がたあきらめかけた時、ハイイロチュウヒが飛んだ。夢中でカメラにしがみつきました。遠いですが。シャッター押しながら感動を覚えます。本当に美しい猛禽だ。今年も出会えたことに感謝。閲覧いただきありがとうございます。ランキングに参加して... [続きを読む]
  • チュウヒ(宙飛)に会えた
  • 天気はピーカン。こんな日はチュウヒを撮りたくて1年ぶりに葦原へGO!来た、来た、来た!って、あれれ?久しぶりすぎてレンズの扱いついていけず終了〜。。。。。。。。。。なんでだ?ミサゴで勘を取り戻したと思ってたのに。とりあえず待つ。来たっ!今度こそ。おしっ、やっと近くで撮れた、しあわせ〜〜〜〜。チュウヒで幸福に浸... [続きを読む]
  • 白ラメから派生、白黄ラメ
  • 以前、白ラメの水替えしてて気が付きました。頭部の黄色い子がいるなぁって。以前は目につかなかったので、途中から黄色素が出てきたのかな?横見で見たらペアでした。よしっ、ブリード決定。からだの大きさがちょっと違うけど、まぁなんとかなるでしょう。ラメも綺麗に入ってることだし、遺伝したら面白いよね、白黄ラメ。あ〜あ、またひとつブリード種増えた。(笑)... [続きを読む]
  • ミサゴ その3 眼力
  • ミサゴ撮影といえば狩り姿が醍醐味ですが、大空を飛ぶ雄姿も大好きです。ダイナミックな翼と鋭い眼光、たまりませんね。時には居並ぶ撮影者たちを睨みつけるその眼力には惚れるしかないでしょう。いつも応援ありがとさまでございます。今日も ぽちっ と。ささ、どうぞ ぽちっ と。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 混合雑居容器から
  • 幹之と万葉以外のご隠居メダカを入れている容器です。カラフル、賑やか、楽しい。あれ、万葉系も入っとるところを見ると、きっともーもーを入れたんだな。この子たち、未だに人が近づくと寄ってきて大騒ぎします。エサくれダンス、まだ健在。そんな姿を見るとほっとしますね。今年生まれの仔たちもすでに底に身をひそめてる容器もありますから。ランキングに参加しています... [続きを読む]
  • ミサゴ その2 大きな獲物
  • ミサゴ撮りは楽しい。撮影へたっぴだけど楽しい。そして今日は、おばちゃんに負けず劣らずの狩りのへたっぴ個体が盛大に空振りばかりを繰り返していましたが、ついにデカイのをゲット!!しかも軽々と片足持ち。すげーよ、見直したよ、感動したよ。君のおかげで今日は良い日になったよ。いつも応援 ありがとうございます。今日もお帰り前に ぽちっ と... [続きを読む]
  • 秋のミジンコ浮き草
  • 9月に買ってきたままプラケに入れて外に放置してました。朝晩冷え込んできたし、温室に入れることに。増えもせず、減りもせずといったところでしょうか。よく見ると表面には白く変化した葉。枯れてる〜。でも底を見るとたくさん沈んでますよ。ミジンコ浮き草も越冬態勢に入ってます。春になればまた浮き上がってくるでしょう。てことは、総数増えてるってことねぇ。メダカにおやつあげまし... [続きを読む]
  • ミサゴ その1 小さな獲物
  • 3か月ぶりの鳥撮りでした。ミサゴは1年ぶりか。去年数回通った懐かしい風景へと行ってきました。ミサゴが上空を飛ぶたび「飛び込め、飛び込め」と念を送る。けどホバリングの後の急降下に追いつけず、「まぁいいや、ドボン後の飛び出しシーンで」って狙ったのに、ほぼドボン無しで片足には魚。マジか〜。水深無いから魚をかっさらい方式のようで、小さい魚ならではのミサゴの... [続きを読む]
  • 頂点眼もどき?
  • ポップアイではございません。去年生まれの万葉・出目系の中から、ちょっとおめめ上向きの個体を掬ってみました。片目だけ上向いてるとか、おめめ上向きの大少の差はあれど頂点眼ぽい出目ちんです。横見では全員上目づかい。(笑)あ〜、なんでこの夏、この子たちから採卵しなかったんだろう?悔やまれます。♀が1匹しかいないけど今からでも間に合うかな?うん、苦手な加温で。あ、ま... [続きを読む]