わたおやじ さん プロフィール

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わたおやじさん: ジェフ24時
ハンドル名わたおやじ さん
ブログタイトルジェフ24時
ブログURLhttps://ameblo.jp/waoyaji16/
サイト紹介文ジェフユナイテッド市原・千葉の話題を中心にグチったり、喜んだり気ままに書いています
自由文ジェフユナイテッド市原・千葉についてがほぼ100%。たまに関係ない事も。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2013/08/26 01:46

わたおやじ さんのブログ記事

  • 監督にはお金を掛ける
  • 最初に書きますが、私はエスナイデル監督解任派ではありません。しかし、現体制のままで春先に低迷する様であれば解任の流れが考えられます。選手補強は当然しなければなりませんが、チーム力向上効果を投資以上に高めるにはやはり監督の力と信じています。エスナイデル監督がどれ程の契約金で指揮を執っているのかは分かりませんが相応の投資をしていると推察しています。その意味からジェフフロントの考えは間違っていないと思い [続きを読む]
  • 外国籍3選手の契約満了
  • スポーツ選手は一人ひとりが事業主のようなもので契約によってプレーしているのだから満了にて去るのは仕方ないこと。新たに契約を結び来る選手がいれば去る選手もいる。寂しいが仕方ない。特にラリベイは好きな選手の一人だったしジェフを愛してくれていたと信じているので取り分け残念でなりません。ジェフがJ1に復帰したあかつきには又戻って来て欲しい。サリーちゃんは出場機会の無いときでも腐ること無く練習を続けていた、し [続きを読む]
  • 勇人契約更新と自問自答
  • 勇人が来季もジェフでプレーしてくれることになりました。うれしいです。契約更新のコメントのなかで、「同じ事をしていても変わらない、少しの変化では厳しいのが今のジェフです。」と述べています。問題が根深く、容易でないことがうかがえます。勇人の言わんとしていることは何なんだろうか?サポーターとして出来ることは何なんだろうか?勇人の口から本質を語ることは無いだろうが、サポーターも自問自答してみる必要がありそ [続きを読む]
  • ビデオメッセージ
  • 先ほど選手からのメッセージを全て見ました。何となくですが残る選手、去る選手、決まっていない選手が誰なのか感じ取れるものでした。見ていて微妙な感情がわいて来ましたがジェフユナイテッドとしてはこれまでに無い素晴らしい取り組みだと思います。信頼関係は相互が努力して作るものだと、そしてそれがチーム力向上に少なからず良い影響をもたらすのではないかなと感じています。来季も又叱咤も激励も勝手にやっていきますが最 [続きを読む]
  • 来季も要はアンドリュー
  • 熊谷アンドリューが早々に契約を更新してくれました。今季の活躍、ジェフでの存在感と要としての重要性は皆が認めるところでしょう。エスナイデルサッカーにおいては攻守両面で無くてはならない存在です。アンドリューの残留の意味するものはこれからの更新交渉においても大きな意味を成すと感じます。サポーターの応援、声援が彼に届いていたのもうれしい。アンドリュー、残留ありがとう?そして、来季もよろしく。一緒に昇格をつ [続きを読む]
  • 来季の課題は明確だが -エスナイデル監督続投-
  • 2018年11月27日、ジェフ公式よりエスナイデル監督の続投が正式に発表されました。終盤の流れ、最終戦後のセレモニーから続投はもはや既定路線だったのがうかがえます。エスナイデル監督続投に関しては賛成でも反対でもありません。このサッカーをJ1の舞台で見て見たいM的願望が少なからずあるからです。しかし問題はこのサッカーで昇格を目指せるか?下手をすれば降格回避も視野に入れなければならないところでしょう。エスナイデ [続きを読む]
  • ゴーン情報ぞくぞく
  • ユナパ祭りも終了しました。ここからはしばらくはゴーン情報が続くかと思われます。日産では有りませんよ。ジェフから去る選手のお知らせが。既に第一弾として清水より育成型加入していました高木選手が発表となっています。新たな戦力を補強するためには在籍選手の放出は仕方のないこととはいえ切ないです。大物の発表は後の方となる傾向があるのでしばらくは悪い意味でドキドキの公式HP参りが続きます。来季こそは良い結果となり [続きを読む]
  • 空回りの凡戦 -ジェフVS栃木-
  • チャンスの数は明らかに栃木のほうが多かったしゴールに近かったのもやはり栃木でした。全体的には双方とも仕掛ける勇気とスピードのない下位同士の1戦と言わざるを得ない対戦だったと思います。しかしここはホームで最終戦。ジェフの選手達に闘志が見られなかった事が残念でなりません。唯一優也は凄かった。これで来季期待して下さいとはさすがに言えないでしょう。端からもう期待はしませんけどね私は。ジェフでは攻撃のスイッ [続きを読む]
  • 情熱か誇りか -ジェフVS栃木PV-
  • アウェイ京都戦を3-0で突破し最後の最後に今季初の3連勝が見えてきました。栃木との対戦成績ですが5勝7分2敗、ホームでは3勝3分1敗。悪くない数値です。前回アウェイでは1-0で勝利はしていますが開始早々の7分にラリベラがあげたゴールを守りきっての勝利でした。この時の勝因も守りを上手く固められたことと球際を厳しく行けていたことでした。ジェフらしい面白味のあるサッカーではありませんでしたが、京都戦同様守ってカウンタ [続きを読む]
  • 勝因は中盤の守備 -ジェフVS京都-
  • エスナイデルさん、ジェフの選手達、最後の最後に来て守備意識の統一が取れてきた感が有ります。守備さえ安定すれば勝つチャンスは自ずと高くなるのがジェフだと思います。その守備は中盤までに完結させること。最終ラインはあくまでバックアップと考えたほうが良いかと思います。終盤には決定的チャンスでミスをしてくれたお陰でクリーンシートにて勝利出ましたが守備の集中が勝因なのは間違いないと思います。そして船山の今季19 [続きを読む]
  • 今季初の3連勝に向けて -ジェフVS京都PV-
  • 3連敗を免れたこと、久々のクリーンシートで勝利できたこと、何より気持ちを見せてくれたことがうれしい徳島戦でした。色々良いも悪いもジェフらしさがあった徳島戦でした。そして今回はアウェイにて京都と対戦します。今回の京都戦も前節同様互いに昇格も降格も無いチーム同士の1戦にて、モチベーションの置きどころが難しそうです。強いて言えば京都はホーム最終戦なので多少はって感じですかね。京都は前節愛媛に0-1で敗れてし [続きを読む]
  • 満載のゲーム -ジェフVS徳島-
  • 少し肌寒さを感じる中での観戦となりました。気付けばもう11月ですからね。2連敗中のジェフはホームに戻っての徳島戦です。何から書けば良いのやら!沢山ありすぎて。これを書いている今もスタッツを確認していませんので感覚ですがゲームはほぼジェフが掌握していたと思います。まず守備ですが、ボールを持った相手に素早く寄せ、しつこいくらいに追い回す。結果として徳島に前を向いてのプレーほとんどさせませんでした。背後を [続きを読む]
  • 絶対勝つ!の覇気が見たい -ジェフVS徳島PV-
  • アウェイ戦とはいえ覇気無く敗れ去った岐阜戦。ホーム徳島戦ではこの様な戦いは許されない。そんな訳で今回はまともにプレビューを書く気になれません。ただもう一度良い締めくくりが出来るように全員で戦ってもらわなければならない。徳島も昇降格の無くなったチームで互いにモチベーションの置きどころが難しいとは思いますが見に来るサポーターがいる限り消化試合はあり得ません。徳島戦で又同じように覇気の無いゲームをするよ [続きを読む]
  • せめて気持ち見たかった -ジェフVS岐阜-
  • 昇格も降格も無くなった中で難しい戦いとなりました。選手の気持ちとしては個人のパフォーマンスを示すところにゲームに対する軸足が少し移っているかも知れない1戦でした。1点目の失点はハイラインの問題ではなく単に守備網の敷かたの問題であるところが頭が痛い。つまりこれまでの崩されての失点パターンはこの時と同じボールとは逆サイドの選手のケアの仕方にあるように思います。ゲーム経過は、前半序盤は得点のチャンスも作 [続きを読む]
  • 失点しないためのハイプレス -ジェフVS岐阜PV-
  • 前節の結果で2018シーズンの終戦を迎えてしまいました。昇格も降格も無い現状で何をモチベーションに戦うのでしょうか?あるとすれば個人の成績と来季の契約確保か?チーム内では監督、選手の去就がウワサレベルではささやかれているのだろうと思います。こんな状況下でのアウェイ遠征は足取りも重くなりますね。さて、そのアウェイ戦の対戦相手は岐阜。ジェフとしては数少ない下位の相手ですが前回のフクアリでは先制するも終了間 [続きを読む]
  • 欠陥は放置のまま -ジェフVS大分-
  • 大銀ドームでは完敗してしまっただけに意地を見せたいゲームでした。初の3連勝もかかっていましたので、ここは優勝争いをしているチームとはいえ完勝でやり返したかった。しかし1分にGKのミスからいきなりの失点、10分後に也真人が決めて同点としますが又してもDFの競り負けから失点。次の1点は見事に崩され3点目。前半の内に1-3と2点のビハインドを負ってしまいました。後半に入り攻めあぐねるジェフ。1点返せば分からなくなる展 [続きを読む]
  • 優勝戦線をかき回せ -ジェフVS大分PV-
  • ここで首位大分と対戦出来ることは喜ばしい。なぜなら新たなモチベーションを持ってゲームに臨めるからだ。大分は前節ピリピリする町田戦に競り負け首位陥落となりましたが、それまで5連勝と正に昇格するチームならではの盤石な戦績を築いています。攻撃力もあり(リーグトップの67得点)守備においても走力を活かした堅さと言うか粘り強さを感じます。大分との対戦成績は25勝5分6敗、フクアリでは11勝3分3敗。ジェフ強いです。今 [続きを読む]
  • 自ら苦しく -ジェフVS山形-
  • 圧倒的に攻めやりたい放題のゲームとなりました。当然危ない場面はほぼ無し。出足で勝り、1対1ではしつこい位に寄せ自由を奪って行きました。ここまで一方的であれば楽々勝って当然なはずがそうはなりませんでした。原因は幾度もあった決定機を決められなかったためです。結果として勝ったから良いものの反省が必要です。今日のジェフの戦う姿勢は良かったとは思いますが山形に元気が無いという印象でした。どうしたのでしょうね? [続きを読む]
  • 走力戦 -ジェフVS山形PV-
  • アウェイ熊本戦は先制されながその後3点を奪い内容的には物足りなさはあったものの逆転にて勝ち点3を持ち帰ることが出来ました。アウェイ2戦を経て今節はホームに戻り迎え撃つは山形です。山形との対戦成績は6勝4分6敗、ホームでは3勝1分4敗です。前回アウェイ戦では阪野に2点を決められ81分にようやくラリベイのゴールで1点を返すもののそのままタイムアップとなり敗戦となりました。2度は負けられません。山形は現在勝ち点51で9 [続きを読む]
  • リカバリー力 ージェフVS熊本ー
  • 熊本の早いプレスに苦しみサッカーをさせてもらえないジェフは次第に自陣に押し込められてしまう展開の中、セットプレーから先制点を許してしまいました。この失点は明らかにフリーの選手を作らせてしまったミスです。しかし前半終了間際に船山の個人技から同点として1-1で後半に入りました。後半に入ると次第に熊本のプレスをかわしサイドから再三バイタルに侵入出来るようになるとセットプレーから17:分に近藤が押し込み2-1と逆 [続きを読む]
  • 勝つ姿勢をみせろ ージェフVS熊本PVー
  • 2戦連続無得点での敗戦はジェフらしくないとも言えるものでした。得点への迫力がないゲームはジェフの魅力そのものが無いことになります。そんな中、アウェイ2戦目は熊本との対戦です。熊本との対戦は8勝5分4敗、アウェイでは2勝3分3敗。まあ今さらですが、アウェイで分が悪くなっています。前回のえがおでの対戦では黒木に決められた1点で0-1の敗戦となってしまいました。嫌な得失点負けですね。3戦連続避けたいですね。勝ち点は2 [続きを読む]
  • 数値が結果に結び着かない ージェフVS愛媛ー
  • 台風が近づく中多くのサポーターが愛媛入りしていました。そんな熱血サポーターの期待を裏切る低パフォーマンスで敗れてしまいました。ポゼッション61%対39%。シュート数14対5。枠内シュート5対2。コーナーキック8対2。で得点0対1。いつも通りと言えばいつも通り?数値が結果に結び着かない典型的なゲームでした。最少失点での敗戦はこれで2戦連続。勿論ゼロで抑えられれば良かったですが、それでも最少失点での2戦連敗はきつい。1 [続きを読む]
  • 闘争心で勝ち取れ ージェフVS愛媛PVー
  • 前節のホーム横浜FC戦ではゴール前の混戦から押し込まれ痛い敗戦となりました。結果としては敗戦ですがイバ、レアンドロ、佐藤、野村ら攻撃陣を1点に抑え込んだ守備は良かったと思います。しかし残念だったのはホームで披露しなければならない攻撃の積極姿勢不足でした。そして今節から又アウェイ2連戦に入ります。その最初は愛媛ですが、週末の台風接近が気になりますね。これまでの愛媛戦は11勝3分3敗、ニンスタでは3勝2分3敗で [続きを読む]
  • 巨人軍の不振から学ぼう
  • 4年連続Vを逃し今シーズンはCS進出も風前の巨人軍。OBからは様々な意見が聞かれる。“監督にもある程度の技量は必要ですが、働くのは選手です。中略 監督が成長するためには選手が期待に答えるしかない。色々な作戦を立てることも出来るし・・・”と。またあるOBからは“高橋監督の采配うんぬんよりも、選手ががむしゃらにやっているように見えないのが問題”との意見も聞こえる。OB選手からの意見なだけに重みがある気がする。オ [続きを読む]
  • 戦えない集団 ージェフVS横浜FCー
  • 67%と圧倒的ポゼッションもシュートに持ち込めず、決定機も作れず混戦の中から押し込まれて1点に泣いたゲームでした。1点を奪われ攻めなくてはせならなくなってからは途中投入の茶島らの攻撃参加から幾度かゴールに迫るも最後までゴールは奪えず1-0の敗戦となりました。一言で言えば積極性を欠いた退屈なゲームで、何を思ってゲームに臨んでいるのだろうか?と疑問の残る1戦となってしまった気がします。必死さと共に積極姿勢が必 [続きを読む]