naniwa48 さん プロフィール

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naniwa48さん: コンテンツって言い方、嫌いだけど
ハンドル名naniwa48 さん
ブログタイトルコンテンツって言い方、嫌いだけど
ブログURLhttp://content.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文本、雑誌、テレビ、ラジオ、ネットメディアなどのコンテンツおよびメディア批評のサイトです。
自由文本、雑誌、映画、DVD、CD、音楽、テレビ、ラジオ放送、ネットメディア、電子書籍、Podcastなどで配信されるコンテンツの紹介、批評や、マスメディアに関する批評を掲載するサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供212回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2013/09/02 13:38

naniwa48 さんのブログ記事

  • 日米の巨大ロボット「クラタス vs Megabots」対決の放送日が決定
  • 日米の巨大ロボット「クラタス vs Megabots」対決が実現 「日本文化を海外にとられたくない」 | ニコニコニュース以前、話題になっていた日米の巨大ロボット「クラタス vs Megabots」の対決が、いよいよ日本時間10月18日(水)午前11時に、動画配信サイト「twitch」で配信されるそうだ。元々は、水道橋重工という会社が、クラタスという中に人が入って操作するガンダム型巨大ロボットをネットなどで発表し、話題を呼んだのだが、そ [続きを読む]
  • トム・ペティの突然の訃報・66歳かよ・・・
  • トム・ペティさん死去、66歳 米ロック歌手、心肺停止から戻らずロックミュージシャンのトム・ペティが、自宅で心臓発作を起こし、10月2日未明、カリフォルニア州サンタモニカの病院で亡くなったそうだ。66歳だったそうで、ドラッグに溺れるような人ではなかったし、直前まで音楽活動をしていただけに、まだ信じられない気持ちだ。救いは、家族やバンドメンバーに見守られながら、安らかに息を引き取ったことだろうか。トムペティ [続きを読む]
  • 革新的な電子本「全巻一冊 北斗の拳」
  • 革新的な電子本「全巻一冊 北斗の拳」"Fist of the North Star" Innovative eBook by PROGRESS TECHNOLOGIES, INC. ? KickstarterクラウドファンディングKickstarter日本版で、「全巻一冊 北斗の拳」という電子書籍が目標額をはるかに上回る人気を集め、発売がほぼ決定したそうだ。あの北斗の拳を全巻まとめて電子書籍にした「全巻一冊 北斗の拳」が登場、マンガを持つ喜びと電子書籍のコンパクトさを兼ね備えた新しい電子本 - GIG [続きを読む]
  • ゴジラに関するニュース3連発!
  • 映画「ゴジラ」の第一作が公開されたのが、1954年11月3日だったため、11月3日はゴジラの日なのだそうです。11月3日はゴジラの日。新宿に立像8体集結、初の「ゴジラ・フェス」 - AV Watchそのゴジラが、63年を迎えるということで、初のフェスイベント「ゴジラ・フェス2017」が、新宿・歌舞伎町シネシティ広場で開催されるそうです。東宝映像事業部が主催し、初代ゴジラから、「GODZILLA 怪獣惑星」まで最新のゴジラを含む8体の立像 [続きを読む]
  • ラジオクラウドも10月から内容一新
  • 博報堂DYメディアパートナーズの提供する音声コンテンツ配信プラットフォームアプリ「ラジオクラウド」のコンテンツ配信社が64社へ拡大|ニュースリリース|博報堂DYメディアパートナーズ何度かご紹介してきたラジオ局が行う音声コンテンツ配信サービス「ラジオクラウド」に、10月から大幅な変更があった。TBSラジオの番組内で、「ラジオクラウド」が10月から大幅にリニューアルされるということは、聞いていたのだが、具体的な [続きを読む]
  • 「Amazon Prime Reading」が日本でも開始
  • Amazonがプライム会員向け新サービスPrime Reading開始。追加料金なしで約900冊の書籍やマンガ・雑誌が読み放題 - Engadget 日本版米国では1年前に始まっていた電子書籍の読み放題サービス「Amazon Prime Reading」が、何と!2017年10月5日から、日本でも始まった。「Amazon Prime Reading」とは、Amazonプライム会員が、Kindleストアの電子書籍の中から、厳選された書籍・漫画・雑誌(随時入れ替え)が追加料金なしで読み放題にな [続きを読む]
  • 2017年10月から、radikoが変わったこと
  • まとまったニュースにはなっていないのだが、10月2日以降、radikoでたくさんの変化があったことにお気づきだろうか。radikoがNHKラジオ配信開始、発揮されるその存在感 スマートスピーカーの普及と共に音声メディアは進化する | IoT Today - IoT(Internet of Things)の最新ニュースや企業&ベンチャー事例(ケーススタディ)をほぼ毎日掲載 -まずは、以前ご紹介したように、10月2日の正午頃から、NHKラジオの試験配信が始まり、放送 [続きを読む]
  • ウォルター・ベッカーの訃報にショック!
  • 【追悼ウォルター・ベッカー】スティーリー・ダンの影響を受けたアーティストって?2017年9月8日(金)の「ジェーン・スー生活は踊る」内の「高橋芳朗のミュージックプレゼント」を聴いて、ウォルター・ベッカーが、亡くなったことを知った。最近、あまり大物ミュージシャンの訃報を聞かなかったもので、個人的には久々の大ショックだったな。ただ、その日の高橋氏のミュージックプレゼントは、ウォルター・ベッカー本人というよりは [続きを読む]
  • その他の気になるラジオ番組改編情報
  • TBSラジオ、ニッポン放送、文化放送以外で、気になる番組改編情報を、一応メモしておく。J-WAVE 81.3FM 秋の番組改編!夕方以降で大幅改編!!|株式会社J-WAVEのプレスリリースJ-WAVEから、・新番組「TRUME TIME AND TIDE」ナビゲーター市川紗椰が、“JAPANを世界に発信する各界のフロンティア”をゲストに迎えるトークプログラムとのこと。毎週土曜の21:00〜21:54に放送し、10月7日(土)スタート。・時間帯変更&番組名変更「 [続きを読む]
  • 2017年8月度聴取率調査の速報から
  • 2017年8月度首都圏ラジオ聴取率の調査結果 | ビデオリサーチ首都圏のラジオ平均聴取率5.2%、高齢者は平日で1割近く(2017年8月度版)(最新) - ライブドアニュースビデオリサーチから、2017年8月度聴取率調査の結果の一部が、ニュースリリースとして公開された。J-WAVE(81.3FM)8月度聴取率調査で「M1(男性20〜34歳)」「M2(男性35〜49歳)」「F2(女性35〜49歳)」「M2+F2(男女35〜49歳)」ほか首位を獲得! |株式会社J-WAVEの [続きを読む]
  • 10月2日から、radikoでNHKラジオを実験的に配信
  • NHKラジオの聞き逃し配信開始:コンテンツって言い方、嫌いだけど:So-netブログ以前にも、NHKラジオを、試験的にradikoで流す話が進んでいることを、このブログでお知らせしたが、ようやく具体的な発表があった。radikoでNHKラジオ配信開始、10月2日正午から'18年3月30日までの期間限定 - AV Watch「NHK・民放連共同ラジオキャンペーン」の一環として、radiko.jpにおいて、10月2日の正午頃から翌年の2018年3月30日までの期間限定 [続きを読む]
  • 文化放送・2017年秋の新番組情報
  • ようやく文化放送からも、秋の新番組が発表された。文化放送 2017年 秋の改編番組のご案内・新番組「渋谷×文化ラジオ」あべこうじ リスナー獲得に秘策 渋谷の交差点でチラシ配る!?― スポニチ Sponichi Annex 芸能文化放送のナイターオフ枠は、「渋谷×文化ラジオ」となる。音楽、演劇、映画など文化的な熱が集まる渋谷のエネルギーを放送にのせながら、個性的な“こだわり”を語る生番組だそうで、パーソナリティとテーマ [続きを読む]
  • 今年前半の新語・流行語大賞候補
  • 「2017ユーキャン新語・流行語大賞」上半期の注目語10語を発表。読者賞イベント「ことばの選挙」も開催! | 共同通信PRワイヤー「2017ユーキャン新語・流行語大賞」上半期の注目語10語が発表されていた。毎回思うのだが、こういうのに、ダイレクトに商品名とかサービスの名称を挙げるのは止めて欲しい。そういうのは、日経トレンディのヒット商品のランキングで取り上げればいいのだ。・うんこ漢字ドリル・ハンドスピナー・メルカ [続きを読む]
  • TBSラジオ2017年秋の新番組情報
  • TBSラジオ 秋の新番組!!|株式会社TBSラジオのプレスリリースTBSラジオ2017年秋の新番組情報!(9/19更新)ニッポン放送に続いてTBSラジオからも、2017年秋の新番組が、発表された。・新番組「THE FROGMAN SHOW A.I.共存ラジオ 好奇心家族」今年度のナイターオフ枠の新番組は、「秘密結社 鷹の爪」の生みの親「FROGMAN」がメインパーソナリティを務め、人工知能犬ドッチ君とラジオで共演する実験的かつ画期的な番組。ただ、「 [続きを読む]
  • 田中みな実がラジオで撮影裏話を語る
  • an・an (アン・アン) 2017年 9/20号 雑誌 /マガジンハウス 田中...価格:1026円(税込、送料別) (2017/9/17時点)田中みな実、衝撃の“肘ブラ”ポーズ挑戦 『anan』美乳特集の表紙に抜てき |最新トレンド&カルチャーニュース|eltha(エルザ)ツイートを眺めていたら、いきなり、田中みな実のannaの表紙写真が流れてきて、驚いた。田中みな実が雑誌『美人百花』でランジェリー姿解禁 美ボディの秘密に迫る|ニフティニュースそ [続きを読む]
  • ニッポン放送2017年秋の新番組情報
  • 9月も半ばということで、ようやくラジオの新番組情報が公開され始めた。まずは一気に発表が続いたニッポン放送からご紹介を。・新番組「オールナイトニッポンPremium」オールナイトニッポンに、Toshl、鴻上尚史、miwa、バカリズムが帰ってくる! | オールナイトニッポン.com ラジオAM1242+FM93「オールナイトニッポン」放送開始50周年を記念し、今年10月から3月までの半年間限定で、月曜から金曜のナイターオフ枠19:00〜20:50まで [続きを読む]
  • TBSラジオ「ラジフェス2017」が11/3〜4に開催
  • 今年も、TBSラジオの祭典「ラジフェス2017〜見タイ!食べタイ!もらいタイ!」が、11月3(金)、4(土)に開催されます。例年、各地の名産が食べられる飲食ブースや、ラジオグッズの販売、試供品などのサンプリングやプレゼント配布も多く、ラジオファンには楽しめるイベントとなっています。TBSラジオ 「ラジフェス2017〜見タイ!食べタイ!もらいタイ!」公式サイトは一応作られていていますが、まだ見るべき内容はほとんどあり [続きを読む]
  • ラジオクラウドのポータルがいつの間にか変更
  • ラジオクラウドラジオ局の音声コンテンツ配信サービス「ラジオクラウド」については、普段は、スマホアプリで聴いているので、分からなかったのだが、久々にパソコンで「ラジオクラウド」のWebサイトを訪れてみたら、サイトの構成が大きく変わっていて、面くらってしまった。以前は、アプリと同じように、放送局のタブを選んで、その局のコンテンツを選んで聞くサイトだったはずなのだが、最近見たら、トップページには、ラジオク [続きを読む]
  • VR個室ボックスが増えているらしい
  • VRコンテンツを見るというと、PS4とPS-VRを買って、自宅でゲームをする、というのが一番最初に思い浮かぶ。あるいは、スマホを、VRメガネに挿して、それを頭からかぶってみるか、だ。だから、こちらのニュースを読んだとき、思わず、なるほど!と感心してしまった。VR個室ボックス 「金太郎」と「宝島24」が激戦展開中「金太郎」「宝島24」というと、よく繁華街で看板を見かける。入ったことはなかったのだが、いわゆる「個室ボッ [続きを読む]
  • ムック本「ラジオマニア2017」が発売されていた
  • ラジオマニア(2017) 全国のAM+FM+短波番組を楽しめ! (三才ムック)価格:1620円(税込、送料無料) (2017/9/5時点)<役立つ&マニアックなラジオ情報満載!!>三才ブックス、8月29日に「ラジオマニア2017」を刊行 | hamlife.jp久々に大型書店を覗いたら、三才ブックスから「ラジオマニア2017」というムック本が発売されていたので、早速購入した。「ラジオマニア」は、2006年からほぼ毎年刊行されているラジオ放送の受信に特化 [続きを読む]
  • 2017年8月度のスペシャルウィーク
  • 2017年8月度のスペシャルウィーク(8月21日〜27日)は、結果が出るのは、10月の番組改編後ということもあり、あまり力は入らないものらしいが、めったに出ないゲストなんかも多くて、それなりに楽しめた。とは言っても、TBSラジオがほとんどではあるのだが、少し感想を。・「たまむすび」最大の目玉は、火曜日に赤江さんが電話出演だったが、元気そうでよかった。これで火曜だけ聴取率が上がるようなことがあれば、やっぱり、赤江 [続きを読む]
  • TPP交渉の停滞で青空文庫はどうなるのか?
  • 青空文庫の展望:コンテンツって言い方、嫌いだけど:So-netブログ2016年は、谷崎潤一郎、江戸川乱歩、梅崎春生、高見順などが著作権保護期間が切れ、2017年1月には、冒険小説作家の山中峯太郎、大下宇陀児、エッセイストの亀井勝一郎などが著作権切れを迎えた。新規公開作品このため、彼らの作品も、徐々に青空文庫化されつつあるようだ。ただ、著作権の保護期間が50年から70年に延長されるTPP素案がまとまり、2017年中に、各国の [続きを読む]
  • 実写版映画「銀魂」の中国公開規模に驚く
  • 個人的には、「銀魂」は、マンガもチラ読みした程度で、アニメも全く見ていない。人気のある作品だから、面白いのだろうとは思うのだが、元々あまり画風が好きでないこともあり、これまで作品に触れることなく来てしまった。その「銀魂」が実写化されると聞いたときも、突然割り込んでくるギャグが多いマンガなので、果たして白けない形で実写化できるのか? 正直、「よくあるアニメの実写化大失敗のパターンになるのではないか? [続きを読む]