ハーク さん プロフィール

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ハークさん: ハークの日記
ハンドル名ハーク さん
ブログタイトルハークの日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/harkspirit
サイト紹介文人と心と教育のバリアフリー。 0歳からの幼児教育で、豊かな子育て。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/09/06 19:23

ハーク さんのブログ記事

  • ビジョン
  •  以前、ハークでしていた心理学のワークショップを受け、私の15年後を考えたビジョンを決めました。先日、このビジョンを見直そうと当時のノートを出してみました。今、仕事をセーブして資格を取るために勉強をしているのですが、この資格を目指そうと思った時期が、約2年前なので、私のビジョンは、この資格を使って達成させるのかもしれません。 5月は、杉浦類美子先生が亡くなられた月です。先生のビジョンと存在理由と、 [続きを読む]
  • 「親としての10か条とは?」 フェースブックより
  • sage body 親としての10ケ条とは?1.一日一分間、我が子の顔を  じっと慈愛をこめてて見つめる  優しい言葉を一言はかける2.背中で示す  いった通りではなく  した通りになる3.子供は大人になる準備を  しているのではない  人生に二度とない  子供という時期を暮らしているのだ4.子供は人格を持った尊い存在  強制したり押し付けたりしていると  いいと思っても反発するようになる5.子供 [続きを読む]
  • 物の数え方
  • 写真は、可愛らしい【バービー人形のくつ】です。【バービー人形のくつ】を使って、一足・ニ足と数えます。小さなくつですから、巧緻性にもなります。くつが倒れないように、きれいに並べて、一足ずつ数えていきます。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◆4/23(月)の母親講座にお越し頂きまして、ありがとうございました。次回は、5/21(月)の読み書き指導です。 [続きを読む]
  • 植木鉢の土
  • またまた、ガーデン話題で恐縮ですが、私の庭に咲いた遅咲きのチューリップです。植木鉢を家に、家庭を植木鉢の土に、子どもたちを草花に、例えた書物を読んだことがあります。草花にしっかりと根をはらせ、必要な水と栄養分を与えて、芽を出し、双葉が出て成長し、花を咲かせるのを静かに見守る。必要不可欠ですが、水も栄養分も少なすぎても、多すぎてもいけないと。太陽の光や雨は、社会からの恩恵だそうです。皆様の水や栄養分 [続きを読む]
  • ご入学おめでとうございます
  • 入学式、入園式を迎えられた新入生の皆様、ご入学、ご入園おめでとうございます。ますますのご成長を心からお祈り申し上げます。先日、卒業生が、智辯学園和歌山高校の入学式の帰りに、お父さん、お母さんといっしょに立ち寄ってくれました。教室に通っていた小学生のころから、野球をやり、勉強のできる野球選手を目指して、勉強と野球の両立を頑張っていました。入学おめでとう。夢に一歩近づいたね。選抜の決勝戦、残念だったけ [続きを読む]
  • 「犬の遺言」  フェースブックより
  • 「犬の遺言」我が家の犬ももう老犬になりました!下記の言葉に、涙しますね!人間は死ぬとき遺言を書いて、愛する人に全てを残すというボクにもそういう事ができるならこう書くよ「可哀想なひとりぼっちの野良犬にボクの幸せなお家を譲ります。ボクのフードボールや豪華なボクのベットも柔らかい枕もオモチャも大好きな(飼い主の)膝の上もボクを優しく撫でてくれるその手も優しい声も今までボクが占領していたあの人(飼い主)の [続きを読む]
  • トランプとビーズ
  • 数には、数唱・数字・実数理解・計算式・奇数偶数・合成分解など等の全てを含みます。写真のトランプは、表はアンパンマンの絵、裏はアンパンマン・ドキンちゃん・カレーパンマン、食パンマンの4種の顔がトランプの数に相当しています。赤ちゃんには、表の大きなアンパンマンの絵に、クッキー(ビーズ)を食べさせます。一人のアンパンマンに一つのクッキーを食べさせますから一対一対応となり、実数理解の基本です。→写真上段少 [続きを読む]
  • スノードロップ
  • 春がやって来ました。写真は、私の庭に咲いた「春を告げる花」、スノードロップです。花言葉は、「希望」「慰め」。禁断の果実を食べてエデンの園を追われたアダムとイヴ。悲しむイヴをあわれんだ天使が、舞い落ちる雪をスノードロップの花に変えます。天使は「もうすぐ春がくるから絶望してはいけませんよ」とふたりを慰めたといいます。昨日は、3月11日。震災に合われたすべての人たちに、この花言葉を、送ります。櫻井 [続きを読む]
  • 働く犬
  • 「働く犬」今年の干支に因んで、日本で認められている補助犬、視覚障がい者に寄り添う「盲導犬」聴覚障がい者に寄り添う「聴導犬」身体障がい者に寄り添う「介助犬」の中の、介助犬の事を少し書きたいと思います。この三種類の補助犬の中でも最も少ないのが、介助犬です。全国でも、6〜70匹しかいないそうです。主に、家の中での生活をサポートしているので、数の少なさもありますが、盲導犬の様な外出のサポートがメインではな [続きを読む]
  • 「言葉ってむずかしい」 フェースブックより
  • sage body 言葉ってむずかしいたった一言の言葉で楽しくさせることができる。嬉しくさせることも、幸せにすることも愛を伝えることだってできる。その反面、悲しませることも辛くさせることも、怒らせることも死に追いやることだってできてしまう。たった一言なのに。言葉を交わすことが当たり前になっているけれど自分が言うその一言一言の重みを感じることが、言葉の責任を負うことが大切だと思う受け取り方で意味だっ [続きを読む]
  • 世界の国旗
  • 首都の歌に合わせて、カードフラッシュをし、地図の上に、国旗を置いていきます。今月は、『南アメリカのうた』♪ベネズエラの首都カラカス〜コロンビアの首都 ボゴタですエクアドル キトですペルーーー リマですパラグアイの首都 アスンシオンブラジルの首都は ブラジリアスリナム パラマリボ〜ガイアナ ジョージタウン♪東アジアからスタートして、14ケ月で世界一周します。子ども達は、国旗を見ると「ノルウェー! ス [続きを読む]
  • ことわざ
  • 生徒にことわざを教えていると、「壁に耳あり、障子に目あり」 → 「障子って何?」「棚からぼたもち」 → 「ぼたもちって何?」「えっ、今どきの子は・・」と、おばあちゃん根性が出て来ました。ところで、ある人から、「春のお彼岸に食べるのを、牡丹餅、 秋のお彼岸に食べるのを、お萩、と言うのですよ。 牡丹は春の花で、萩は秋の花でしょう。」と教えて頂きました。なるほど「目から鱗」です。日本語っていいですね。皆 [続きを読む]
  • 冬期講習
  • 先日、冬期講習の「巧緻性&創造性」を担当させて頂きました。2時間の講習で2作品作りました。 1作品目は色々な技法を楽しむ製作です。まず4つ切りの画用紙にパステルでカラフルな●をたくさん描いてぼかしました。次に絵の具で3原色遊び。赤、青、黄色の絵の具を使い、他の色も作ります。 緑と紫とオレンジの3色を作りました。 6色の絵の具を丸いスタンプで同じ画用紙にペタペタとスタンピングします。水玉模様の可愛い背景が [続きを読む]
  • 「新聞配達の少年」 子供たちに伝えていきたいものFacebookより
  • 「新聞配達の少年」毎朝、新聞配達をしている少年がいました。一人のおじさんが少年に会ったので「おはよう」と挨拶をしました。少年は笑顔で会釈を返しました。次の日もおじさんは挨拶をしましたが少年は笑顔で会釈を返すだけでした。おじさんは配達所の所長に文句を言いに行きました。「あの子どもは人に挨拶もできないのか!」と怒りました。所長は素直に謝り言いました。「あの子は耳が聞こえずしゃべれないんですよ。学費も新聞の [続きを読む]
  • 新年あけましておめでとうございます
  • 新年あけましておめでとうございます本年もどうぞ宜しくお願い致します平成30年 元旦当教室は、杉浦類美子がスタートして、27年目を迎えることが出来ました。これもひとえに皆様方のおかげと感謝致しております。私たちスタッフ一同、「お子様、保護者の皆様に喜んで頂く」を基本に、これからも幼児教育に取り組んで参ります。本年もより一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。また、勝手なお願いですが、皆 [続きを読む]
  • 世界地図
  • 世界中のニュースが毎日流れ、グローバルな視点が求められる今日、小学校でほとんど世界のことを習わないので、何かの助けになればと思い、小学部の教室に、世界地図を貼りました。子どもたちの第一声。「わぁ、日本って小さい!」「トランプ大統領が、日本の次に行った韓国って、ここ?」「北朝鮮ってどこ?」「中国ってなんて広いの!」彼らの目は、私の予測に反して、アジアに向けられました。私が彼らの年だったころ、「憧れの [続きを読む]
  • 松下幸之助さんのことば
  • 松下幸之助さんのことば、解っていても悔いて、心配する・・・日々反省して進もう。どんなに悔いても 過去は変わらない。  どれほど心配したところで 未来もどうなるものでもない。 いま、現在に最善を尽くすことである。 − 松下幸之助 −杉浦清孝ハークのHP http://www.hark.co.jp [続きを読む]
  • 「いい言葉は人生を変えるより」フェースブックより
  • 【 しつけとはどういうことですか 】私は六人の息子を持っているわけですが、彼らがまだ小さいとき、どうしても履物をきちんとそろえられなかった。叱っても、そのときはそろえるが、すぐに元通りに戻ってしまうのです。それで、私が尊敬する糸賀一雄先生にお尋ねしました。「しつけとはどういうことですか」と。先生は、「自覚者が、し続けることだ」とおっしゃる。「自覚者といいますと?」と聞くと、「それは君じゃないか。 君 [続きを読む]
  • これからの受験生へのエール
  • 今年も合格者の皆様からの声を掲載させて頂きます。これから受験される方、受験を迷われている方、受験で悩んでいらっしゃる方の良い参考になると思います。①まず、一言! ・よく頑張ってくれました。(M.Hさんのお母様) ・ご縁いただけて本当によかったです。息子は本当にがんばったと思います。先生方のあたたかい見守りあってのことだと感謝しております。(S.Hくんのお母様)  ②小学校受験をしようと思ったきっかけ [続きを読む]
  • 「子供たちに伝えていきたいもの」 フェイスブックより
  • 「子供たちに伝えていきたいものより」       〜ひすいこたろう〜「大丈夫」という字をよくみてください。「大」「丈」「夫」それぞれ「人」という字が入っています。あなたに何かあったとき、周りの人は必ずあなたを支えてくれます。どんなときも、あなたの味方は三人いるんです。「始まる」って文字を見て下さい。「女」が「土台」って書くんです。女性が笑顔でいることから始まります。だから「嬉しい」って「女」が「喜 [続きを読む]
  • THE REMAINS OF THE DAY
  • カズオ・イシグロがノーベル文学賞を受賞しました。2年ほど前から、彼の作品にはまっていた私は、やった!感の一方で、秘密の宝物を一般公開してしまったようで、狭量の性格に戸惑っています。中でも、題名の「日の名残り」と「わたしを離さないで」は、圧巻の読み応えでした。読後に、こんな衝撃を受けた作品も、若いころはあったような気がしますが、最近では、カズオ・イシグロだけです。「記憶」や「時間」や「運命」という共 [続きを読む]
  • 子供たちに伝えていきたいもの(フェイスブックより)
  • 何かを求めれば、その分、何かを失うのかもしれない。欲しいもの全てを求めても、たぶん、全ては手に入らない。だけど人は、何かを求める生き物で、望みに終わりはない。だから、間違えちゃいけないんだ。自分にとって1番大切なものが何か。1番必要なものは何か。1番失いたくないものは何か。きっと全てを手に入れることだけが、幸せじゃない。大切なものを一つでも手に入れられれば、それだけでも十分だと思うんだ。本当に大切 [続きを読む]
  • 蓋のあけしめ
  • ビンの蓋を開けたり、閉めたりします。この入れ物には、ドーナツが入っていますが、そのほかにも多くビンを用意して、ビーズ、ビー玉、豆などを入れて、数を数えながら出したり入れたりもします。ハークのHP:https://www.hark.co.jp [続きを読む]