大阪朝活読書会 さん プロフィール

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大阪朝活読書会さん: 大阪朝活読書会の読書・映画録
ハンドル名大阪朝活読書会 さん
ブログタイトル大阪朝活読書会の読書・映画録
ブログURLhttp://ameblo.jp/asakatsu-dokushokai/
サイト紹介文大阪の朝活読書会で出逢った人・本・映画からの学びを紹介します。ビジネス書や自己啓発書が中心です。
自由文大阪の梅田で朝活をしています。
読書会の様子や、読書会で紹介があった本、僕が個人的に読んだ本や映画にいて、学びをシェアします。

単なるあらすじ・要約ではなく、観ている方が楽しく学べる内容を書きますので、是非ご覧になってあなたの成功にお役立てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2013/09/12 13:26

大阪朝活読書会 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 行動力を10倍にする「影響の輪」
  • 「関心の輪」と「影響の輪」について聞いた事ありますか?気になってる事やなんとかしたい事は誰しも心の中にあると思いますが、それは「なんとかできるもの」ですか?なんとかしたいものの集合体を関心の輪と呼びます。関心の輪の中に、もう一つの輪があります。それを影響の輪と呼びます。影響の輪とは、なんとかできるものの集合体です。影響の輪に入っていない事を気にするのは時間の無駄ということになります。気になっている [続きを読む]
  • 説得力とはほぼ見た目
  •  人は見た目が9割なんて言葉がありますが、けっこうその通りだったりします。ただ今日言いたいのは見た目って顔だけじゃないよってことです。千田琢哉さんの『筋トレをする人はなぜ仕事で結果を出せるのか?』にはこう書かれています。「説得力は胸板の厚さに比例する」一見、暴論かのように思えますが、ひょろい人とガッチリした人では同じ一言でも響き方が違うと思いませんか?僕は思います笑。特に僕のように背が低い人。 [続きを読む]
  • 愚痴も叫べばロックになる
  • 愚痴を言ってる人で成功する人はいない。とか、全ては自分に原因があるとか、そんな言葉があります。分かってるけど言いたくなる。それもまた事実。そんなときは小声で言わずに叫びましょう。水野敬也さんの『人生はニャンとかなる!』には「小声なら愚痴。叫べばロック。」と書いてあります。「ああ疲れた・・・・」を「ぐあああああ!!!!!疲れたよおおおおおおお!!!!」に変えると確かに暗さはなくなります。僕がお世話に [続きを読む]
  • 心の霧を晴らす方法
  • やる事が多くて何から手を付けたら分からないそう思ってやる気がなくなる事ってありませんか?アレもやらなきゃ、これもやらなきゃって思うと気持ちが沈みますよね。色んな本で解決策が紹介されていますが、山崎拓巳さんの『やる気のスイッチ!』に書かれている解説が特に分かりやすくて好きです。?モヤモヤを全て紙に書き出す?その問題を解決したら、今の気分がどう変わるかを想像するこの2つだけです。書き出す事で、「多い」 [続きを読む]
  • 宇宙飛行士の笑顔
  • 「地球は青かった」で有名な宇宙飛行士と言えばユーリ・ガガーリンですね。彼が宇宙飛行士として選ばれたとき数値の上では彼以上に適任な人がいたらしいのです。なぜガガーリンが選ばれたか。水野敬也さんの『人生はワンチャンス!』には「笑顔は不眠不休で」というタイトルで選考した博士の意見がこう書かれています。「ガガーリンは笑顔がとてもいい。素晴らしい笑顔はいつも心が安定している証拠」ほんとにこれだけの理由かは分 [続きを読む]
  • 答えよりも答え方が大切
  • 僕が大好きな経営者の方がリーダーシップの行動基準について教えてくれた事があります。「粋かどうか」この言葉が格好良すぎてその人のカリスマ性が現れてると感動したのを覚えています。例えば千田琢哉さんの『不器用でも愛される「自分ブランド」を磨く50の言葉』にはこう書かれています。「ビクビクしながら正解するより、堂々と不正解のほうがいい」なんとも粋じゃあないでしょうか。探り探りで答えを出して正解と分かってか [続きを読む]
  • 原因と結果の法則を使いこなす
  • 原因と結果の法則カルマの法則自分で蒔いた種を刈り取るなどと表現される法則があります。全ての事の原因は自分だーなんて暴論に思えるかもしれませんが原因??結果??この先が一番大切なんですね。要は、結果をどう受け止めるか。今起きたのは自分に原因があるとして例えば昨日寝るのが遅かったから今日ダルい。この結果をどれだけポジティブに捉えられるか。ダルいけど健康に動けてる!今日はダルくても乗り切れる日で良かった [続きを読む]
  • 「このままではこのまま」に気付く
  • 「社会人になったら」で立てた一番大きな夢が叶いました。どんな事が叶ったかは誕生日の日にでもご報告するとして、夢が叶ったのは「このまま」には一切甘んじなかった事にあります。「このままではこのまま」の自分に気付く事という言葉は堀江貴文さんの『ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく』に書かれた言葉です。変化し続ける事。適応し続ける事進化し続ける事。停滞こそが一番の失敗ですね! [続きを読む]
  • 言霊を分かりやすく言うと
  • 喜多川泰さんの『賢者の書』の中で第八の賢者の教えとして「言葉」について書かれています。「人は自らの言葉を他の誰よりも多く聞き、最も強く影響を受け、自らの人生を自らの言葉どおりの方向に向けようとする。そして将来には、今日自分が使った言葉どおりの人生が待っている」一説によると1日で人が話すのは心の中で思った事を含めると1万回以上になるとかなるらないとか。1万回もプラスの言葉を聞く人とマイナスの言葉を聞 [続きを読む]
  • 立って読書をする最高の速読法
  • スキルが必要な速読法は疲れるし楽しくない。実際に速読を習った感想です。今やってるのは、自宅の本棚の前で立って読む。これだけです。自分の家で立って読むなんて疲れるし意味分かんないので早くくつろぎたい一心から目的とする情報を素早く本から探し出す事ができます。濱栄一さんの『なぜ、成功者達は「フシギな習慣」を持っているのか』にはヘミングウェイが立って原稿を書いていた事が紹介されています。長時間座ってるのは [続きを読む]
  • 強い語尾を使わない
  • 「語尾がキツくなるのは自信が無い証拠」千田琢哉さんの『人生を最高に楽しむために20代では使ってはいけない100の言葉』には「・・・に決まっている」は使ってはいけないと書かれています。僕はどんな仕事も人気商売で、自分を売り込むと言う意味で人は誰でもセールスマンだと思ってます。セールスする上で大事なのは、議論で勝たずに、相手に好かれること。ディベートのような話し方は現場ではあまり使えないというのが実感 [続きを読む]
  • 解釈力は読書では身に付かない
  • 同じ本読んで人生変わる人もいれば、何も変わらない人もますよね。本に限らず人との出会いとか芸術との出会いとかなんでもそうなんですけど、要は受け取り方が上手いかどうかで経験の価値が変わるんですよね。では受け取り方はどうやったら上手くなるのか。千田琢哉さんの『稼げる30代になるために絶対に染まってはいけない70の習慣』には、こう書いてあります。「読解力をつけるためには、本を読む意外の時間で何かに挑戦する [続きを読む]
  • 読書の秋なので
  • 年下の友人に触発されて読書ブログを再開する事に。短く1日1投稿していきます!!今日はオグ・マンディーノの『世界最強の商人』巻物1から。本を読みながら習慣を身につけられる名著です。「失敗とは、それが何であれ、その人生の目的に到達できないこと」本に規定されている読み方で読むと、この一言が自分の腹の底にズシリと落ちるのです・・・何となくの1日を送らない。厳しい事を言ってくれる人が周りにいなくても、本はい [続きを読む]
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