romario_11 さん プロフィール

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romario_11さん: 赤鯱にこんがらがって
ハンドル名romario_11 さん
ブログタイトル赤鯱にこんがらがって
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/romario_11
サイト紹介文今や人生の一部となってしまった名古屋グランパスをひたすら後ろ向きに?サポートしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2013/09/12 13:46

romario_11 さんのブログ記事

  • 2017 J2リーグ第37節 名古屋3−2湘南
  •  当日の入場者数14,567人・・・  10月とは思えない天候のせいで当日も朝からあいにくの雨となり天皇杯4回戦以来となるポンチョを着用しての観戦となりましたが、立ち位置は違えど両チーム共に気持ちの入った内容となったことで試合中だけは降り続く雨も全く気になりませんでした。 試合開始早々シャビエルのゴールで幸先よく先制しておきながら、持ち前のナイーブさが顔を出すと立て続けに2点を献上。7月のアウェーゲーム [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第35節 岐阜2−6名古屋
  •    押谷の古巣がい旋、岐阜のマスコット・ギッフィーの3Dデビュー、義成の引退発表、マスコット対決等々、試合以外でも興味や見どころが多かった名岐ダービー第二弾。前日までに前売りチケットは完売、この日の入場者数17,027人はクラブ史上最多記録だそうです。 のんびりと家を出て11時半頃にスタジアムに到着し、屋台やトークショーを横目にビジター側へ向かうと待っていたのは開場を待つ我らグラサポ達の長蛇の列。試合開 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第34節 名古屋4−1東京V
  •  当日の入場者数12,111人・・・  聖地・瑞穂に東京Vを迎えるのはピクシーが監督に就任した'08年の10月以来。天皇杯4回戦から中3日のインターバルやシモビッチの出場停止というハンディに加え、試合前に行われたマスコット運動会ではよりによってグランパス君Jr率いる“緑“組が優勝・・・Jリーグ発足時からただでさえ相性のよろしくない相手だけに余計に後ろ向きな気分になってしまった私ですが、ここ4試合でチームに漂って [続きを読む]
  • 天皇杯4回戦 C大阪1−0名古屋
  •  当日の入場者数6,569人・・・  ウォームアップの途中から2回戦を思い起こさせるような強い雨が降りだすなかで始まったこの一戦。チームは目下5試合勝利無し、リーグ戦から中2日のインターバル、登録の関係でシャビエル、スンギョムらの起用が出来ない等々、不安材料が多々あったこともあって、個人的には大虐殺ショーさえ覚悟していたのですが、相手チームが控え選手中心で臨んできたことも幸いし目指すサッカーだけは体現 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第32節 名古屋0−1大分
  •  当日の入場者数9,858人・・・  大敗こそ免れたものの5月のアウェーゲームと似たような試合内容で聖地・瑞穂では山口戦以来となる敗戦を喫し、名古屋は昨シーズンまでJ3で戦っていたチームにシーズンダブルを許すことに・・・。 多くの時間を敵陣内でポゼッションしながら訪れた少なくないチャンスをことごとくふいにした名古屋に対し、相手のミスを見逃すことなくカウンターから次々と決定機を作り出す大分・・・そんな展開 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第30節 名古屋2−3横浜FC
  •  当日の入場者数21,985人・・・  前節と同様、例によって?試合序盤にあっさりと先制ゴールを許すも、PKとセットプレーで前半のうちに逆転に成功。勢いそのままに後半も立ち上がりからボールポゼッションで圧倒し、青木の6試合連続ゴールを含む追加点はもちろん勝利への期待も高まっていた矢先におきた泰士の退場劇・・・。 残念ながら今の名古屋に数的不利の状況で守りきって勝つメンタルや策は持ち合わせておりません。そ [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第29節 名古屋3−1福岡
  •  当日の入場者数13,914人・・・  リーグ最少失点を誇るチーム相手に集中力を欠いた立上がりを突かれて先制を許した際には、思わず6月のアウェーゲームの完敗劇が頭をよぎってしまいましたが、今回はどこか閉塞感が漂っていた当時とは格段の違いを見せた名古屋が逆転勝利。アウェーで食らった借りを見事そっくりそのままの展開とスコアで返してくれました。 クラブタイ記録となる5戦連続ゴールを決めた青木を中心に好調をキー [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第27節 名古屋5−2松本
  •  当日の入場者数31,481人・・・  (目標としていた4万人には遠く及ばなかったものの)3万人を超える入場者、記念ユニの着用、そして戦いの舞台は鬼門・豊スタ・・・何かと勝率が低くくなる条件が揃っていたこともあって後ろ向きな私などは期待よりも不安の方はるかに大きかったこの一戦。 実際、試合は序盤から相手に主導権を握られゴールを脅かされることたびたびという展開となりましたが、ラッキーなオウンゴールで先制す [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第26節 名古屋7−4愛媛
  •  当日の入場者数11,473人・・・  追加点が取れず苦しんでいたここ最近の戦いが嘘のように、試合開始早々に決まった寿人のゴールを皮切りに後半3分までに4得点。そのまま4−0で試合が終わっていたならば(相手チームの出来を考慮したとしても)今シーズンベストの内容と結果とも言えたのですが・・・。両チーム合わせて一試合11得点はJ2記録更新だそうで、我々グラサポは水曜日の再開試合に続いて大変興味深い一戦を目の [続きを読む]
  • 天皇杯3回戦(再開試合)名古屋2−1八戸
  •  当日は午前中から雲が多くはっきりしない天候、試合前には雷雨の前触れを思わせるような風が吹いていたこともあって「天気までもあの日と同じ条件のもとで・・・」などと考えてしまいましたがそれも杞憂に終わり、今回は一滴の雨にも降られることなく無事に試合を消化することができました。 両チーム共にリーグ戦から中2日で迎えるなかで、中断時と同じメンバーが揃った八戸に対して移籍や怪我を理由にベンチ外だった選手を補 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第23節 名古屋1−0山形
  •  当日の入場者数11,251人・・・  青空も見えるなか試合開始1時間前あたりから雨が降りだした時は水曜日の一件がふと頭をよぎりましたが、今回はキックオフ時にはすっかり上がってなんとか雨中観戦及び試合中断を免れることができました。 互いに天皇杯から中3日で連敗ストップがかかったこの一戦は立上がりから山形に主導権を握られる苦しい展開。先発した飛翔のミスキック連発(ファインセーブも有り)が象徴するように、こ [続きを読む]
  • 天皇杯3回戦 ヴァンラーレ八戸戦は順延に・・・
  •  午後から悪天候に見舞われることは予報で分かっていたので雨中観戦はある程度覚悟しておりましたが、試合開始前の時点では青空も見られその気配すら感じられなかったこともあって、まさかこのような事態にいたるとは思ってもみませんでした・・・。 両チーム共に土曜日にリーグ戦を消化、中3日で臨むにあたり先発8人を入れ替えた名古屋に対して八戸は4日前とほぼ同じベストメンバーでスタート。ノープレッシャーで挑んでくる [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第22節 名古屋0−2徳島
  •  当日の入場者数12,959人・・・  内容が伴わないにもかかわらずその悪運の強さも手伝って?上位争いに加わるも、当然のことながら見せかけだけの強さが長続きするわけもなく、6月に入ってチームの未熟さや稚拙さが顕著になると上位チームはもちろん下位チームにも足元をすくわれて失速。終わってみれば前半戦をチームの現状に相応しい順位で終えることとなった名古屋。 ノルマとされる1年でのJ1昇格のためにも勝利でスタート [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第20節 名古屋2−0長崎
  •  当日の入場者数10,175人・・・  先行入場時には小雨から本降りとなっていた雨も両チームのファン、サポーターの願いが通じたかように試合前にはあがってなんとか雨中観戦は回避。リーグ戦6試合負けなしと好調、水曜日の天皇杯では山形を相手に敵地で敗退するも、主力11人全員を温存しこの日のために備えてきた長崎との一戦でしたが、残念ながら今回は田中輝希と永井龍の両古巣対決は実現しませんでした。 連敗阻止がかかっ [続きを読む]
  • 天皇杯2回戦 名古屋6−0SRC広島
  •  当日の入場者数2、268人・・・  深夜から続いた強風をともなった大雨は午後過ぎにはあがったものの天候回復とまではいかず、試合途中には小雨に見舞われるなかで行われたこの試合。プロデビューを果たした元貴を含め出番の少なかった選手を大量起用して臨んだ名古屋は開始早々に内田の強烈なFKで先制。これで選手達も心に余裕を持って戦えると思いきや、連携や技術不足からお約束のように?ミスを連発。現在中国リーグで首位を [続きを読む]
  • 2017 JFL1stステージ第14節 FCマルヤス岡崎0−1ヴィアティン三重
  •     早いもので1stステージも今節を含めて残り2戦となったJFL。福岡に参戦する時間や懐の余裕のない私は今シーズンから同リーグに参入しているヴィアティン三重を目当てにFCマルヤス岡崎のホームとして行われる豊田運動公園競技場へ。 三重県初のJリーグ入りを目標としJリーグ出身選手を3人擁しているヴィアティン三重は上位争いからは外れるも4勝4分5敗と健闘中。一試合で6得点を記録すること2回、得失点差+5という [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第17節 名古屋2−3金沢
  •  当日の入場者数14,746人・・・  山口戦の失態を再び・・・対戦相手は前節、前々節と共に大量失点で2連敗中。加えて今節は怪我と出場停止で主力を欠く手負いのチームのはずでしたが、そんな相手に名古屋は持ち前の優しさをフルに発揮して逆転負け。 ホームで初めて考起と青木が揃って先発出場を果たし躍動を見せると、序盤から相手ゴールに迫るシーンが多々見られるなどチームとしても試合への入り方は上々。それを証明するか [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第14節 名古屋2−1町田
  •  当日の入場者数7,708人・・・  深津と眞紀人との再会が実現した町田との顔合わせは無様な内容で名古屋が敗れた2015年9月の天皇杯2回戦以来。鬼門である港サッカー場で主力を温存して臨んだ当時とは全く違う状況とはいえ、ここ3試合勝利に見放されている名古屋だけに楽観など到底できない相手でしたが、杉本が決勝ゴールをあげた讃岐戦の再現を思わせるような劇的勝利でなんとか連敗を免れました。 まだまだクリアすべき課題 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第11節 名古屋1−1京都
  •  当日の入場者数36,755人・・・   内容は伴なわなくてもなぜか負けない名古屋の“悪運”の強さはまだ健在?・・・2014年5月3日の J1リーグ第11節C大阪で記録した38,966人にあと一歩(三歩?)及ばず、残念ながら最多入場者の記録更新はなりませんでしたが、0−1のまま迎えたアディショナルタイムに決まったシモビッチのゴールでかろうじて敗戦だけは免れることができました・・・。 目下絶好調のFW闘莉王はもちろん、ベンチ [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第9節 名古屋0−2山口
  •  本日の入場者数8,883人・・・  名古屋が立上がりから攻勢をかけ決定機をも作り出すなどここ最近とは違う入り方を見せておきながら、中盤でのミスから立て続けに2失点を喫すると一転して難しい試合に。ハーフタイムをはさんでなんとか立て直し、シュート数でも相手を上回る17本を放つもこの日は肝心のゴールが遠い印象で、残念ながら最後まで2点のビハインドが重くのしかかる一戦となってしまいました。 開幕からここまで試 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第7節 名古屋2−1讃岐
  •  当日の入場者数7,046人・・・  聖地・瑞穂での試合開催に合わせたかのように?山崎川の桜が満開となるも残念ながらこの日はあいにくの天候。昨年はカップ戦を含めてホーム全試合で回避することができた雨中観戦ですが、今シーズンはホームゲーム5戦目にして早くもポンチョを使用することに・・・。 長期離脱した寿人と竜司に代わってこの日はガルシアと泰士が先発。その影響なのか序盤から目指すサッカーの体現を忘れ自分達 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第6節 名古屋5−1熊本
  •  当日の入場者数11,554人・・・  前日の予報では未明にあがるはずだった雨が昼過ぎまで降り続いたこともあって、この日は直前に行われるピッチの散水は無し。その後、天気は回復したものの予想外の?寒さのなかで始まった試合は、寿人君とフェリペ・ガルシアの初ゴールを含む大量5得点でこれまた名古屋が予想外の?大勝で3連勝。今や立派な鬼門と化している豊スタでの勝利は昨年5月の横浜FM戦以来でございます・・・。 一部 [続きを読む]