miumaga さん プロフィール

  •  
miumagaさん: 転職で自分に合った仕事を見つけるために
ハンドル名miumaga さん
ブログタイトル転職で自分に合った仕事を見つけるために
ブログURLhttp://syu-katu-tensyoku.hatenablog.com/
サイト紹介文転職を考えてる人やそうでない人のために少しでもお役に立てそうな記事を書いていきます。
自由文転職・就職に関する色々な事柄について、色んな方向から記事を書いていきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2013/09/17 22:12

miumaga さんのブログ記事

  • あなたは大丈夫ですか?意外と間違えて使っている日本語
  • 仕事に限らず私生活でも大切なのは、コミュニケーション力です。話題の豊富さや社交性の高さがピックアップされがちですが、正しい日本語を使うことも大切です。今日は、仕事において意外と間違って使われている日本語を紹介していきます。あなたも、チェックしてみましょう。ビジネスの場において、砕けた言葉や若者言葉を使うのは好ましくありません。私も、気を抜くとついつい砕けた言葉を使ってしまうので気をつけなくては [続きを読む]
  • 離婚した時、住宅ローンが残っていたら?
  • 結婚している夫婦なら一度や二度くらいこの単語が頭をよぎった人も少なくないでしょう。離婚となると、結婚後に築いた資産を財産分与という形で分け合うことになりますが、その際に、大きな問題となるのが住宅ローンです。この問題で男性が窮地に立たされることも少なくありません。住宅ローンは、自宅の資産価値よりローンの残高が少ない場合の【アンダーローン】と資産価値よりローン残高の方が多い【オーバーローン】に分け [続きを読む]
  • 受給年齢も支給額も大幅変更ので年金破たんの可能性!?
  • 近年の急速な少子高齢化と年金積立金運用の不安から、私たち現役世代が年金をもらう頃には、制度そのものが破たんしているのではないかとささやかれています。年金積立金運用については、2015年にGPIFが5兆円の運用損失を出したことで不安視されているようです。年金運用は長期的なものなので、短期でみるものではないと阿部首相は言いましたが、実際のところはどうなのでしょうか?スポンサードリンク年金破たんと言 [続きを読む]
  • 年収1000万円でも老後破産に要注意!?
  • 充実した老後を過ごすために無視できないのがお金の備えです。現役の頃は年収1000万円で余裕のある暮らし送っていた家庭が、退職後に生活が回らなくなるケースが少なくありません。私たちは、長い会社勤めの中で2度の破たんの危機が訪れます。スポンサードリンク第一は、子どもが高校・大学に上がるタイミングです。塾や授業料などの教育費がかさみ、お金がを蓄えるどころか、マイナスになることも珍しくありません。この期間 [続きを読む]
  • 50代でやっておきたい老後の準備
  • 20代前半で社会に出た人が平均寿命まで生きたとしたら50代と言う年齢は、ちょうど人生の折り返し地点です。この折り返し地点で、いったんこれまでの人生の棚卸をして、残りの30年をどう生きるか考えて、その準備を始める時期です。しかし、現実は仕事に追われて夢中で走り続けている人が多いことでしょう。とは言うものの、定年になってからでは遅すぎます。現役で仕事をしている人の最大の関心は、仕事だと言う人は多いでしょ [続きを読む]
  • 熟年離婚での財産分与は全てが2等分
  • 現在、日本での離婚件数は婚姻件数の【3件に1組】に当たります。厚生労働省の統計によれば、2014年の婚姻件数は約65万組で、離婚件数は約22万組です。結婚している人にとっては、決して他人事ではない数字です。この離婚件数の中で増えてきているのが、結婚期間が20年以上の【熟年離婚】です。2013年の熟年離婚件数は38000組で、40年前の1975年には離婚全体の5.8%だったのに対して、その割合は17.6%にまで上がっています。ス [続きを読む]
  • 定年までに夫婦で考えておくお金のこと
  • 人生も50歳を過ぎてくると、老後の事が段々と考えるようになります。年金はいくらくらいもらえるのか?貯金はどれくらい貯めればよいのか?などの不安がどんどん出てきます。子どもが手を離れ、夫婦二人の時間が増えてくる50代ですが、お互いの定年までに考えておかなくてはいけないことがいくつかあります。皆さんも、定年までに夫婦でよく話し合い、老後も協力して暮らしていくことが老後の最大の安心です。スポンサードリン [続きを読む]
  • 子どもたちはなぜ実家に住まないのか?
  • 親の財産と言えば実家が代表的ですが、その実家を相続する子供たちに悲劇が訪れています。2015年の税制改正で、相続税の課税最低額が引き下げられたのです。今までは、子供二人が親の遺産を受け継ぐとしたら7000万円が控除額となり、それ以上の資産家でなければ、相続税の課税対象になりませんでした。それが、同じ条件で今度は、4200万円まで控除額が引き下げられました。スポンサードリンク父親が亡くなり母親が残る場合の相 [続きを読む]
  • マクドナルドが安くても利益がでるのはどうしてか?
  • だれもが一度は食べた事のあるマクドナルドのハンバーガーですが、100円で食べられるメニューもあり、この値段で利益は取れるのだろうか?と思います。今日は、どうして安くておいしいハンバーガーを提供できるかをマクドナルドを例に上げて書いてきたいと思います。スポンサードリンクモノと言うのは、一度にたくさん買えば安くなる傾向にあります。マクドナルドは、世界中に店舗を展開している企業です。その世界規模の企業 [続きを読む]
  • どうして税金を払わなければいけないのか?
  • 私たちは、モノを購入するときやサービスを受けるときに、その対価としてお金を支払っています。そのほかに、その国や地域に住む人たちが必ず納めなければいけないのが、税金です。身近な税金として、モノを買ったりすると消費税と言う税金を支払っています。この税金は、買い物をしたら、どんな人でも支払っています。スポンサードリンクこの税金と言うのは、国や地方自治体が色々なことに使うお金として私たちから、税金と [続きを読む]
  • なぜお金に価値が出るのか?
  • タイトルにある疑問の答えを先に書くと、1000円のお札は銀行に行けば、必ず1000円の価値がありますよと国が保証してくれているからなのです。前回の記事で、お金はどうしてできたかを書いていきました。その記事に、お金の代わりとなるモノの話を少し書きました。今日は、その辺を掘り下げながら書いていきます。syu-katu-tensyoku.hatenablog.comスポンサードリンク昔の人は、石や貝などをお金として使われていました。その [続きを読む]
  • お金はどうしてできたのか?
  • お金とは『もの』と『もの』を交換するためのもので、富の貯蔵のために生まれました。遥か昔、お金がない社会が存在しました。その時代では、基本的に物々交換を行っていました。お米をたくさん作る人は、そのお米を元手に野菜などをもらっていたのです。そのため、みんな自給自足の生活をしてたことになります。スポンサードリンク米を作れる人や野菜を作れる人、衣服を作れる人、ツボを作れる人がそれぞれたくさん作って交換 [続きを読む]
  • リフォームや建て替えにはいくらかかる?
  • リフォームや建て替えの費用は見積もりを取って見なければ分かりません。リフォームに関しては、同じキッチンの取り換えでも、どこまで手を加えるかによって金額に開きがあります。以前の記事でも書いたように、キッチンだけを交換するつもりが、シロアリ被害で基礎工事からやり直してリフォーム料金が高くつくなんてことも珍しいことではありません。syu-katu-tensyoku.hatenablog.comある調査では、リフォーム費用に関しては、 [続きを読む]
  • リフォームか建て替えか?迷った時の考え方。
  • 住宅には、補修や取り換えのサイクルがあります。適切な時期に補修や取り換えをしておかないと、住まいの機能が低下して生活に支障をきたすことがあります。屋根や外壁の修理を怠って雨漏りなどで、構造自体の弱体化をしてしまうケースもあります。セカンドライフも今の住まいへと考えたあなたは、最低でも今の住まいの機能を維持するための何らかの補修が必要です。そして、せっかく補修をするのであれば、生活がもっと快適に [続きを読む]
  • あなたの持ち家どうする?
  • 50代は人生の折り返し地点。子ども達の手が離れ、自分の為や夫婦のために今後のセカンドライフを立てて、実行に移す準備をする時期です。ここで、生活の拠点ともいえる住まいをどうするかが重要になります。スポンサードリンクかつては夢のマイホームが、住まいのゴールのように言われてきまいたが、庭付き一戸建てはあくまでも子育てに適した住まいであって、必ずしも老夫婦に適しているとは言い切れません。体力の衰えからコ [続きを読む]
  • その無駄遣いは、脳の癖が原因!?
  • 貯金をしなければと分かっているが、どうしても治らないのが無駄遣い。人間の脳は、無駄遣いを促すようにできていると偉いお医者さんは言っています。無駄遣いの仕組みを知れば自然と消費は抑えられるそうです。今日は、皆さんも耳が痛いであろう、無駄遣いについてです。スポンサードリンク最近の研究では、人の消費行動には【脳の癖】が大きく影響していることが分かってきたそうです。まずは、脳の癖による無駄遣いの例を [続きを読む]
  • 社会人一年目が絶対にやっておきたいこと
  • 学生から社会人になるあなたは、人生の中で一番の変革期になります。学生のときは何となく適当でも何とかなった事も、社会人になると出来ないことが多すぎてこんなはずではなかったと思う事もしばしば。そんな急な環境の変化に、5月病になるなと言うのがおかしいくらいの変化が社会人一年目には起こります。スポンサードリンク私の時も、新入社員の時は、定時に帰れましたが、肉体的にも精神的にも疲れ果てて、午後20時過ぎ [続きを読む]
  • 転職で成功する人、失敗する人の「差」
  • リーマンショック以降、求人数が落ち込んでいたようですが、2013年以降から全体的に伸びてきていると言われています。そのため、就職市場や転職市場も現在では活発になってきているようです。そんな売り手市場の転職市場ですが、いくら売り手だからと言っても、転職先がすぐに決まる人と決まらない人がいるようです。転職先が「すぐ決まる人」と「決まらない人」の差は一体何なのでしょうか?転職活動を行う人で、転職先が [続きを読む]
  • そもそも【断捨離】意味をあなたは知っていますか?
  • 最近、断捨離という言葉が出てきて、新しい片づけ術みたいに思われるかもしれませんが、実はそうではありません。本来の意味は、モノへの執着を捨てることが最大のコンセプトで、身の周りをきれいにするだけではなく、心もストレスから解放されてスッキリする目的もあります。モノをため込む人の特徴として、【とりあえずとっておく】【とりあえずしまっておく】などの【とりあえず〜】多く、つい余計なものをため込んでしまい [続きを読む]
  • お金が貯まる人は部屋がきれい!?
  • その人の預金通帳を見なくても、お金が貯まる人と貯められない人を見分けられます。それは【お部屋】です。お金が貯まる人はものが少なく綺麗に整頓されている傾向にあります。逆に、貯められない人は者がゴチャゴチャあふれて、掃除も行き届いてない人が多いそうです。言われてみれば、お金持ちの自宅は、汚れいているイメージはありませんよね?スポンサードリンクどうしてお金が貯まる人の部屋はキレイなのか?その人の部 [続きを読む]
  • どうしてバブル景気が訪れたのか?分かりやすく説明。
  • そもそもバブル景気とは、なぜ【バブル】というのでしょうか?【泡のように膨張するが、それははかなくすぐに弾けてしてまう】ことから、バブルと言う言葉が使われているようです。一時的には、良い意味で膨れ上がるけど、中身が全くない経済状況の事をバブル景気と言います。経済学的には、バブル景気=【実態価格を超えた資産価格の上昇に伴う過熱景気】と言います。前回は、バブルはなぜはじけたかという事を書きました [続きを読む]
  • バブル景気はなぜ崩壊したのか?
  • 株の運用バブル景気を書く上できっても切れない関係にあるのが【株】です。その株が関係してくるのが、1987年の日本電信電話公社(以下NTT)の民営化です。民営化前は、【公益特殊法人】と言う半官半民のほぼ国営企業でした。そんなほぼ国営企業の電電公社が民営化して株式会社となるのですから、経済界に激震が走ります。スポンサードリンク1987年2月9日に電電公社は民営化してNTTとなり株式に上場します。民営化に際してこれ [続きを読む]
  • 大企業をに就職することが本当に正解なのか?
  • 就職活動の中で、【大企業は勝ち組か?】と言うのは就活性の永遠のテーマです。大手思考と言われる就職戦線ですが、大企業に就職することが本当に正解なのか?大企業シャープが業績不振から、2016年夏に台湾、鴻海(ホンハイ)精密工業の傘下に入りました。私が就職活動をしていた時代に、誰がこのような未来を想像できたでしょうか?実際に入社した人は、シャープに入ったから一生安泰だ!くらいは思っていたのではないのでしょ [続きを読む]
  • 履歴書の志望動機を採用担当者が見ているポイント
  • 履歴書の志望動機を人事採用者が見るのにポイントがあります。それは…なぜ自社を志望したのか?自分や企業・業界を研究しているか?どんなビジョンを持っているか?だそうです。今回は、具体的にどういった点を見るのか書いてみたいと思います。スポンサードリンクなぜ自社を希望したのか?一番重要な項目、なぜ自社を志望したのか?志望した理由は、明確に書いてください。志望動機の冒頭に書くのがベストです。ダラダラと書 [続きを読む]
  • 履歴書の志望動機を書く前に準備すべき事
  • 就職・転職活動どちらにも言えることですが、ほぼ全てにおいて履歴書に志望動機を書くことになります。履歴書の中でも最も書くことを考えなければいけないのも志望動機です。採用担当者もその道のプロです。どこかの書籍などから引用したような志望動機では、すぐにわかってしまいます。そんな履歴書を見ると、この人は滑り止程度しか考えていないのだろうと判断します。担当者もこれから一緒に働いていく人を採用するのですから [続きを読む]