やさ さん プロフィール

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やささん: やさのやさしい気まぐれ天使
ハンドル名やさ さん
ブログタイトルやさのやさしい気まぐれ天使
ブログURLhttps://ameblo.jp/asasas99
サイト紹介文予測不可能な探求気まぐれブログ 時にはやさしく時には狂気、生きています!!
自由文ニャンちゃんのような身軽さで出没し
どこかへ流れ流れ消えてゆく
理想は予測不可能不規則
存在でありたい
きまぐれでときにやさしくときに狂気。
空気感大事な^^☆+。・゚・。+
エンタメ新解釈・゚・。+☆
ブログでございます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2013/09/23 00:58

やさ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • Amebaブログ『ログインしたらハイさようなら』から再生の朝顔
  • <ログインしてみたら「Facebook連携投稿機能」と 「顔文字」機能の提供の2018年9月30日をもって終了の表示に衝撃> 利用者が他のブログ、他のSNSにに流失する状況が叫ばれている昨今、 ついにこのAmebaブログの更なる低迷期に入ってきたといえるのでしょうか。 ですが、芸能人ブログは現在もテレビなどで取り上げられる人物がもっとも多い感じはします。奥さんを亡くされた某歌舞伎俳優やトラブルに渦中にあった某タレントさ [続きを読む]
  • ボブネミミッミと幸福と災いばあさん
  • 1 『ポプテピピック』のボブネミミッミとやさしいなぁ やさ 2018年1月から放送されている『ポプテピピック』のボブネミミッミには特にやられました。 あれをただのクソアニメだと皮肉ってしまえばそれまでですが、凶器やホラーの要素がありながら、違和感ばかりの不協和音から生じる癒しが存在している。大きく相反する部分の調和があるように思えました。 『ポプテピピック』のボブネミミッミのようなことをブログで表現す [続きを読む]
  • 第一次アメーバブログから他ブログへの引っ越し騒動没発
  • やさは最近あることを考えていました。 呆然 <まさに写真のように通路に草が生えていた日々、頭にも草がボウボウ> アメーバブログから他ブログへの引っ越しについてです。ですが、一言で言うとやめてしまいました。 色々面倒だということを知りましたそれとアメーバブログから他のブログへはインポートによる引っ越しが困難だと知り、このままでいいんだ。という気持ちにさせられました。 ・アメーバブログの強制的なブロ [続きを読む]
  • 悲しいけど応援したい 鯉のぼり
  • 悲しいけど応援したい 鯉のぼり 鯉のぼりは同じように揺れる子供は子供大人は大人 人間は人間 不倫から生まれる子供も純粋な恋愛を経た結婚から生まれる子供も同じ子供 個性はそれぞれ、鯉のぼりの揺れ方もそれぞれ 同じ風でも横に揺れる鯉のぼりもあれば緑の鯉のぼりのように 縦に丸まりかえる鯉のぼりもある 周りと同じくらいに揺れる鯉のぼりもある 皆が自由 揺れる地域や高さで激しく揺れる時もある天候で雨や風で体が傷 [続きを読む]
  • 最高の八 十の極まりない快楽と地獄の恐怖
  • 突然ですがーー「最高の八 十の極まりない快楽と地獄の恐怖」という言葉やさ自身が自己満足ながら考えてみました。 記事は最高の八 十の極まりない快楽と地獄の恐怖についての内容です。 ・腹八分目の最強説 植木などどの鉢、昆虫の蜂もいますが数字の八 八分目といえば腹八分目という言葉お腹一杯や食べたれないほどの満杯にすると気持ちは満たされる。体内の各所への負担や継 [続きを読む]
  • 今何故 傷が必要 【ポエム風展開】
  • 傷が必要傷は何か 人からあえて外れること多くの先人たちも世の中に歯向かってさまざまな秩序の先駆者になってきた歴史最近とがった人が少ない世の中の風潮やルールにまじめな日本人たしかにまじめも大事大事だけと寂しくなる まじめな職人気質いいこと だけど何か虚しくなる何でだろう何故だろう とがった刃を研ぎ澄ますことを避け個性が弱い人が増加個性がない人が増えていく 時代 [続きを読む]
  • 加藤清正の清正井と都会砂漠のオアシスに隠されたお守り
  • 前回の「明治天皇の皇后の分身との出会いとトホホ〜なあずまや」の続きです。      <清正井と涙の体験談>明治神宮御苑のもっとも奥にあるともいえる場所が、清正井(きよまさのいど)です。豊臣秀吉につかえて、朝鮮へ出兵したこともある加藤清正の言い伝えが残る井戸であり、パワースポットともいわれているようです パワースポットと知らずに水を触ったり、写真を撮影しました。ガードマンさ [続きを読む]
  • 明治天皇の皇后の分身との出会いとトホホ〜なあずまや
  • 明治天皇の皇后の分身との出会いとトホホ〜なあずまや前回の「明治天皇とその皇后と出会う場所」明治神宮へ運命的に引き寄せられたと思い込む女の体験記に引き続いて展開していきたいと思います。南池(なんち)の池にはスイレンの花がぼちぼち咲いていました。・さわやかな景色、光がキレイでしたこの記事1枚目の写真 ・遠くからしか撮影できないスイレン。ぼちぼち花を出していました。 南池には、魚の [続きを読む]
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