ソラ防衛軍 さん プロフィール

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ソラ防衛軍さん: ぶれない男の司法書士ブログ
ハンドル名ソラ防衛軍 さん
ブログタイトルぶれない男の司法書士ブログ
ブログURLhttp://www.shihoshoshiblog.com/kawasaki/
サイト紹介文仕事の話、過去の事件、今の話題、未来の話、自分の話、自分の事件、町内の話、不思議な話、スポーツの話、
自由文私の事を誤解している人のためにこのブログを書きました。私のブログに嘘、偽りはありません。何かあれば正々堂々と受けて立ちます。命がけで仕事をしていますからよろしくお願いします。不動産詐欺事件など地元の人はぜひ読んでください。私の生きざまが書かれています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/09/23 23:57

ソラ防衛軍 さんのブログ記事

  • 十六信用保証株式会社の委任状  No.355
  •  抵当権の設定登記を依頼されましたが、頂いた委任状はこのままでは使い物になりません。委任状の委任事項に問題があり、次のように書かれています。 私は          に登記原因証明情報たる平成  年  月  日付「抵当権設定契約証書」記載のとおり  下記事項の登記申請に関するいっさいの行為および本件登記申請に係る登記識別... [続きを読む]
  • 奇跡の依頼人  No.354
  •  3年ぐらい前になります。このブログを見たと思われる方から、売買登記の立会いの依頼を受けました。依頼人は豊橋市在住の方です。普通に考えると、豊橋市の方がこのブログに到達するのはなかなか難しいと思います。これは奇跡ですよ。地元ですと私の電話番号を知りたいと、私の名前を打ち込めばこのブログが出てくるからです。前に渥美町から出て東京に住んでいる方がや... [続きを読む]
  • 2本掛軸を落札しました。   No.353
  •   2月中に2本掛軸をオークションで落としました。1本目は2月12日に落としました。名鑑には載っていません。絵は欄亭曲水図です。今度の絵には80人の人物が描かれています。絵の幅も少し大きく70センチはあります。密画ですね。いくら上手に描かれていても名もない画家になりますので、前の中西耕石画伯と同じくらいで落とせると思いました。中西耕石画伯は30... [続きを読む]
  • 涙が出るほどの多額な相続登記お礼  No.351
  •  去年の暮の12月師走に近い頃の話になります。事件簿を見ますと、この方の相続登記は11月に提出しまして、完了後すぐに登記料を頂きました。この相続登記は平成24年頃から登記ができずにきておりまして、急に解決しました。私もその間、相続人の一人を説得する為に何度も足を運びました。この家はどうも不動産運が少し悪い見たいですね。私もこのお宅と知り合いにな... [続きを読む]
  • 実録渥美半島「妖怪女」撲滅戦争 その9 No.344
  •   事務所の近くに妖怪口コミ女が絶対いるお医者さんがあり、そこに行くことにしました。平成22年頃そこのお医者さんに電話で相続登記を相談(依頼)されました。しかし、3日後に電話で断わられました。ここには妖怪口コミ女が絶対いますよ。それで一度行くことにしました。このシリーズの完成をしなくてはなりませんからね。私も面白半分に行きますよ。2千円で肺炎予防... [続きを読む]
  • 自殺願望者を救う方法。  No.343
  •   埼玉の座間市のアパートで、落ち込んでいた人たちを殺人鬼に殺されたのを見て、このブログを書くことにしました。私も落ち込むことはあります。しかし、気がつきました。私が落ち込む期間はせいぜい1週間です。1週間もすると元に戻ります。長い人生を送ってくると、必ず1週間で戻ってくることに気がつきましたよ。だから私など1週間もすれば元に戻ると思い我慢するこ... [続きを読む]
  • 衣笠市民舘祭りで救急車寸前でした。 No.341
  •  やはり今年は天中殺のど真ん中ですので、何が起こるか分かりません。10月29日の日曜日は台風が近ずいて来ていましたが、市民舘祭りを絶対やるそうで、27日の金曜日にわざわざ会長から前もって電話がありました。次の土曜日は役員会ですので、前の日に電話をしてきたと思います。既に焼き鳥は仕入れています。土曜日の役員会ではまだのんびりしていました。しかし日... [続きを読む]
  • 実録渥美半島「妖怪女」撲滅戦争 その5 No.338
  • 私が渥美町の報酬を安く守っていたのなら、京都を守っていた陰陽師の安倍晴明と同じですよね 。この安倍晴明とゆう人は妖怪退治が仕事の様な人ですよね。渥美町にいる妖怪口コミ女をこれから退治をする私にぴったりではないですか。私が渥美町の安倍晴明だとゆうことは渥美の人は誰も知りません。けれども、この大妖怪口コミ女を退治しないと渥美町の人も私も... [続きを読む]
  • 実録渥美半島「妖怪女」撲滅戦争 その3 No.336
  •  廃業されたライバル先生の恐ろしい戦略とは一体どんな戦略だったのでしょうか?実を言いますとこれも単なる商売上手だったかも知れませんですね。この先生が仕事を始めたのが昭和50年頃です。最初は調査士の資格で始めました。その後頭が良かったのでしょうね。すぐに司法書士を取られまして私より5年ぐらい遅く始めましたね。当然私が先輩ですので、私の報酬を調べま... [続きを読む]
  • 「お前はクビだ」が言えません  No.335
  •  10日に鎌田町内会の秋祭りがありました。今年からは田原のお祭りより1週間早く行われることになりました。4月の桜祭りが今年からは無くなりまして、今年最初の班長仕事です。そして、またまたおにぎり班ですよ。このおにぎり班は老人会が当番になっていまして、女性陣が型に入れておにぎりを作ります。そこに一人男がいるんですよ。私もおにぎり班は3回目ですが、こ... [続きを読む]
  • 実録渥美半島「妖怪女」撲滅戦争 その2 No.334
  •  題名に渥美半島と書いていますが、正確に言いますと田原市に合併前の旧渥美町内にこの妖怪口コミ女は住んでいます。つまり旧田原町や旧赤羽根町内には、私に対する「妖怪口コミ女」は住んではいません。要するに渥美半島を長い舌と見れば、先っぽの方ですよ。ここに憎たらしい「妖怪口コミ女」がわんさかいるのです。こうなってくるとなんとなく昔話の桃太郎の鬼退治に似て... [続きを読む]
  • 実録渥美半島「妖怪女」撲滅戦争 その1 No.333
  •  平成5年に業者に連れられて女性の買主が事務所に来られました。その女性は挨拶もなく座ると同時に言いましたよ。「私は川崎さんが嫌いです」とね。ちょっとイイ女だけにがっかりでした。勿論私も多少の超能力がありますからね、この初対面の女性が何を考えてこのような事を言ったかはすぐ分かります。この女性は私の登記料が高いと評判だから、こんなところで登記などし... [続きを読む]
  • しもしもと夜中に電話   No.331
  •  14日の夜11時頃いつものように夜の散歩に出ました。やれやれライトが点けっぱなしの軽自動車がありましたよ。勿論この状態の時には必ずドアが開いているかどうか見ます。開いてはいませんでした。私はこのような時は、勝手にドアを開けてライトを消しますよ。この車は新車だと思いますね。しかし、今の車はライトをつけたままだとブザーが鳴りますよね。明るいうちに... [続きを読む]