どら さん プロフィール

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どらさん: ドラのいつどこでも ドラマ思想展開
ハンドル名どら さん
ブログタイトルドラのいつどこでも ドラマ思想展開
ブログURLhttp://asasas45.blog111.fc2.com/
サイト紹介文ドラは10年以上前くらいからスカパーで1960年代〜70年代のドラマ、時代劇から現代劇 俳優 脚本家 監督
自由文「おはよう〜こんにちわ!こんばんわ!おやすなさい〜」なチワワなドラ10年以上前くらいからCS(スカパー)でドラマ見てます。かなりの作品500タイトル以上観てきました。1960年代〜70年代のドラマが特に好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2013/10/01 16:00

どら さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 新撰組テレビドラマ珍々競演 3名製作者 3役映画巨匠
  • ギネス記録は世界記録と異なることをご存知でしょうか。これもいずれ取り上げたいところですが、たとえば田中絹代の映画ヒロイン数はあくまでギネス記録のレベルでは1位扱いですがこれは世界1位ではありません。松竹という巨大な映画会社とテレビ局の権力のなせる技もあるでしょうが、虚構といえばj虚構、今回もテレビと映画の意外なつながりに迫ります。「新撰組テレビドラマ珍々競演 3名製作者 3役映画巨匠」出走です。下記部分 [続きを読む]
  • 変幻対応力 「新選組ドラマ」の好演につなげた二つのお家芸の演技
  • 佐伯清は、映画やテレビドラマの監督として歴代上位の活躍をしたとは到底いえませんが、関与した俳優や製作者たちに歴代上位が多く存在していました。テレビドラマの経歴とも関連があるため、前回記事の流れを受けて映画のことからテレビのことへ取り上げていきます。題して「変幻対応力 「新選組ドラマ」の好演につなげた二つのお家芸の演技」のスタートです。前回記事⇒佐伯清と戦後最大級の映画主演俳優のテレビドラマ連結歴を [続きを読む]
  • (無題)
  • 【三船プロ秘録】金の種の亡き父親にすがる息子 野武士に東宝と東映の意外な証拠を暴くようやく、テレビドラマに関して取り上げることができますが、稲垣浩は藤木弓名義でテレビドラマに参加していました。それは戦後の三船敏郎との縁が招いたテレビドラマの関与でした。大河ドラマの『西郷どん』と大巨匠の稲垣浩が大きくクロス そのナゾに迫る大河ドラマの『西郷どん』(せごどん)がスタートしました。チワワドラマとりあえず [続きを読む]
  • 稲垣浩 時代劇1位巨匠がテレビドラマに残した膨大功績群
  • 今回は「稲垣浩 時代劇1位巨匠がテレビドラマに残した膨大功績群」と題して進んでいきます。前回の裏通りで「テレビドラマに4大巨匠と1名匠の超豪華布陣が集結 『旗本退屈男(1973)』の謎」を公開しました。この関連を今回は掘り下げて取り上げていきます。もちろんドラマブログなので、テレビドラマに関連した部分も登場させる予定です。前回記事⇒【2大衛門劇場】中村吉右衛門と市川右太衛門のターニングポイントドラマに肉迫比 [続きを読む]
  • 天皇の渡辺邦男と松本常保 映画とドラマと 時代と運命と
  • 今回は”天皇の渡辺邦男と松本常保 映画とドラマと 時代と運命と”と題して展開していきます。テレビドラマ中心の映像制作会社の日本電波映画はその後、衰退の道をたどります。関連の前回記事⇒【テレビドラマ貢献】松本常保と映画の通産42作とテレビドラマ22作の謎天皇の渡辺と松本 映画とドラマと 時代と運命と映画の製作者時代から渡辺邦男と縁があった松本常保は映画の『明治天皇と日露大戦争』をテレビドラマとして再映像 [続きを読む]
  • 伝説のテレビドラマ『琴姫七変化』で活躍した男女の真相
  • 1959年の日本電波映画株式会社と日本映画界の黄金期の逆強日本電波映画株式会社が創立したこの1959年は日本映画界が最大の黄金期といわれる7年連続、観客動員が8億人以上の真っ只中でした。また3度目の10億人を記録した年でした。両御大を中心とした若手スターの活躍で時代劇の東映が1956年から4年連続で1位、現代劇の若者路線の日活が初の2位を獲得しました。日活はこのときの2位が最高順位でした。その後は1960年代の全般は東映 [続きを読む]
  • 4大巨匠へ襲いかかるテレビドラマの荒波と砂嵐
  • テレビVS映画の図式が招いた悲劇の始まりかつて『柔』、『続柔』、『柔道水滸伝』、『姿三四郎」などの柔道を題材としたテレビドラマが1960年代から1970年代の前半を中心に存在していました。映画界の巨匠・渡辺邦男がテレビドラマで監督や監修で制作へ参加した作品たちです。渡辺邦男がテレにドラマに進出した理由には”やむを得ない”部分が存在していました。1960年代はテレビドラマの形成に大きな役割を成した時期でした。テレ [続きを読む]
  • 歴代で最大のヒットメーカーがテレビドラマの監督をする
  • 歴代でも最大のヒットメーカーがテレビドラマで監督をするときが近づくテレビドラマへつながる丹下左膳や大岡越前守に貢献した大河内伝次郎と渡辺邦男の大きな関わり⇒前回記事⇒美空ひばりの大ヒット曲・柔のドラマと名作ドラマ・天皇の世紀をつなぐ丹下左膳前回の記事の丹下左膳や大岡越前守の16作をご覧いただくと気づくかと思いますが、大きな貢献をしているのが渡辺邦男の存在です。山中貞雄の1作ながら大きな存在と言われま [続きを読む]
  • 3競合覇者が26年間16度&7度の大役でテレビに残したもの
  • <3競合の覇者が26年間で16度&7度の大役でテレビ時代劇に残したもの>功績というものはその活躍した時点ではなく、後世にまで引き継がれる場合があります。大岡政談や丹下左膳の題材に関しては当時のブレイクと後世の評価をすることができるでしょう。前回の3つの競合の末がどのような後世への功績を残したのか” 3競合覇者が26年間16度&7度の大役でテレビに残したもの”へ踏み出してみましょう。・団徳麿の新版大岡政談(1928年 [続きを読む]
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