petrus さん プロフィール

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petrusさん: きになるにゅーす
ハンドル名petrus さん
ブログタイトルきになるにゅーす
ブログURLhttp://aplj.net/
サイト紹介文気になったニュースを取り上げています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2013/09/28 04:50

petrus さんのブログ記事

  • 納豆と一緒に焼き海苔を食べると寝付きが良くなる
  • 納豆+キムチと納豆+焼き海苔を食べてもらい、それぞれの日の夜、眠りに付くまでの時間を計測したところ、納豆+キムチは40分、納豆+海苔は10分と、海苔を一緒に食べたほうが早く眠れたという検証結果があるそうです。納豆に豊富に含まれるトリプトファンは体内に入りビタミンB6と結びつくとメラトニン(睡眠を促す成分)に変化するため寝つきを良くしてくれる焼き海苔にはビタミンB6が豊富に含まれているので納豆と一緒に食べると寝 [続きを読む]
  • 第4のオメガ、オメガ7
  • 動脈硬化予防に効果があるオメガ3(αリノレン酸)肌の細胞に水分を送る働きがあり肌の潤いを維持してくれるオメガ6(リノール酸)肌を覆っている皮脂に最も多い成分で紫外線や太陽の熱から肌を守ってくれるオメガ9(オレイン酸)この他に血栓の予防効果が期待できるオメガ7が近年発見されたそうです。オメガ7が含まれているのは主成分がパルミトレイン酸のマカダミアナッツオイルです。まだ研究段階ですが血栓の予防効果が期待さ [続きを読む]
  • 原西ナダルニッチェ近藤、もち麦で内臓脂肪が約1kg減る
  • 内臓脂肪が基準値の100c?を超えるとこんなリスクが①糖尿病(2型)・高血圧・脂質異常症②心筋梗塞・動脈硬化③がんがんの30%は内臓脂肪が原因④認知症40歳以上で内臓脂肪が基準値を超えていた場合、認知症になる確率が3倍FUJIWARA原西さんの内臓脂肪が減った方法もち麦実践前の内臓脂肪の面積は130c?これは腸や肝臓などの周りに約3.5kgの内臓脂肪が付いている計算になる内臓脂肪が溜まっていた原因と思われる習慣は早食いと食後 [続きを読む]
  • ゼロトレ5分で?ウエスト5cm減の効果があった女芸人
  • 本当に5分でウエストが5cmも減るのか、女芸人ガンバレルーヤよしこさんとまひるさんがゼロトレを行ったところ、よしこさんはウエストが97cmから7cm減、まひるさん94cmから5cm減少したそうです。ゼロトレとはゼロトレとは縮んだ各部位(首・肩・背中・腰・足指)が本来の位置、ゼロポジションに戻ることによって基礎代謝が上がって脂肪を燃やすトレーニングです。縮んだ各部位とありますが、これは拘縮(こうしゅく)と言って年配の [続きを読む]
  • 1日1杯のオクラ水で便秘知らず?
  • オクラ水はオクラのネバネバ成分(水溶性食物繊維)を水に溶け出させたものです。冷蔵庫でしなしなになってしまったオクラでもできるそうです。オクラ水の作り方オクラのガクを切って、水につけて冷蔵庫で一晩寝かせたら完成オクラ農家さんは古くなったオクラをこうやって再利用しているそうです。その農家さんは1日1杯のオクラ水で便秘知らずなんだとか。1杯にオクラを4本くらい使うみたいなのですが、そんなにたくさん余りません [続きを読む]
  • 血圧が上がりそうな梅干しやにんにく、実は高血圧の予防改善効果が
  • 梅干しは血圧を上げるホルモンの働きを抑制梅干しのどの成分による働きなのかはわかっていませんが、梅干しの成分がアンジオテンシンⅡという血圧を上げるホルモンの働きを抑制してくれるそうです。ただ、梅干しって塩分が多いイメージがあって逆に血圧が上がってしまいそうですよね。塩分3%と書かれている梅干しの裏面を見ると、100gあたりの食塩相当量3gと書かれています。中サイズの梅干しの重さが約10g(可食部)なので、塩分3 [続きを読む]
  • 内臓脂肪を燃やす細胞BATを増やす3グループの食材
  • 内臓脂肪を燃やすBAT(褐色脂肪細胞)とは脂肪を燃やして体温を上げる、体温を保持するヒーターのような役割をする細胞BATがあれば寒い部屋でも体温を上げることができるBAT(褐色脂肪細胞)にはこのような働きが。内臓脂肪が燃料なので増やしたり活性化すれば内臓脂肪が勝手に燃やされ減らす事ができる可能性があるそうです。BATを増やす方法①皮膚に寒冷刺激人の皮膚には寒さを感知しBATを増やす働きをするセンサーがある。その [続きを読む]
  • 豚肉+酢よりご飯+酢のほうが酢の疲労回復効果が高まる
  • 酢と一緒に食べると酢の疲労回復効果がより高まるのは、豚肉よりご飯なんだそうです。ご飯と一緒に食べたほうが酢の疲労回復効果が高まる理由は…・疲労回復に1番なのは糖。・糖はエネルギー源に変換されて体内に蓄えられる。このときご飯と一緒に酢を摂ると、酢に含まれる酢酸の働きによって糖が素早くエネルギー源に変換される。・酢と一緒に糖分を摂った場合のエネルギー吸収率は糖分だけを摂った場合の約3倍に。という事で、糖 [続きを読む]
  • レモンは冷凍保存するとカビが生えにくく栄養もキープできる
  • レモンは冷蔵保存すると水分が減って乾燥したりカビが生えたり、ビタミンCなどの栄養が失われていきますが、冷凍保存すると1ヶ月ほど長持ちする上に、香りや栄養もキープできるのでより多くのビタミンCを摂る事ができるそうです。凍らせちゃったら絞ったりできないし使う時どうするんだろう?と一瞬思いますが、そのまますりおろして魚やサラダにかけたりという生のレモンと同じような使い方ができるようです。冷凍することで細胞 [続きを読む]
  • 中が真っ黒になってたりカビが生えてたり腐ってるようなアボカドの見分け方
  • アボカドを切ってみたら中が真っ黒になってたりカビが生えてたり腐ってるような状態になってることありませんか?それを避けるには・・・先端付近(ヘタがあるほう)を押してみて柔らかいものは避けたほうが良いそうです。あと、このように実が張って皮にスジか入っているものは実が皮を超えて成長した証なので美味しいそうです。アボカドって半分、黒い。状態になってる場合がまぁまぁあるという理由で主婦のかたが一番損したな〜 [続きを読む]
  • 梅干しの黒い斑点はカビ?
  • 梅干しの黒い斑点はカビの菌が原因でできた傷。梅干しは製造の工程で塩漬けします。その時に殺菌されているので食べても大丈夫なのだそうです。梅が梅干しのサイズまで大きくなるまでの間に、風によって飛んできた菌がたまたま付いてしまった梅だけに黒い斑点が付いてしまうのだとか。全体の40%が斑点の無い梅干しになるということで、60%ほどは斑点が付いてしまうようです。黒い斑点が無い梅干しは特選シールが貼られ、値段も斑点 [続きを読む]
  • 元木大介さん、中性脂肪1654&糖尿病と診断される
  • 元プロ野球選手の元木大介さんが血液検査をしたところ、中性脂肪が1654(基準値は30~145)、糖尿病の診断基準となる2つの項目も基準値をオーバーしていたそうです。中性脂肪1000以上は急性すい炎のリスクが上昇するといわれる数値。急性すい炎は対応が遅れると命の危険もあるというので、当然そのチェックもしたはずですし大丈夫だったのかな?大丈夫だといいですね。中性脂肪が増える原因は「脂肪の摂りすぎ」「アルコールの摂り [続きを読む]
  • しらす大根おろしは栄養学的にはNG?
  • 味的には相性抜群のしらす大根おろしですが、栄養学的には相性が良くないそうです。理由は大根がしらすに含まれるアミノ酸の一種、リジンの吸収を妨げてしまうからなんだそうです。リジンはエネルギーを生み出すアミノ酸のようなのですが、リジンは他にも肉・乳製品・豆類にも含まれているようなので、リジンの吸収を妨げてしまうって?そんなのしらないっすってしらす大根おろしを食べてたとしても、リジンが不足する可能性は低い [続きを読む]
  • 便秘解消のカギ胆汁酸を大腸に届かせるエシャロット
  • エシャレットはらっきょうを生でも食べやすく改良したものです。生のまま味噌を付けて食べたりパスタに入れたりと色々おシャレットな食べ方ができるようです。便秘解消のカギ「胆汁酸」胆汁酸は消化液の1種胆汁酸は大腸に到達すると大腸が活発に動き出し便を形成したり、作った便を肛門まで運んだりと排便機能を活発にする効果がある胆汁酸はそのほとんどが小腸で吸収されてしまうため大腸に少ししか届かない便秘の人は胆汁酸が大 [続きを読む]
  • 要精密検査のどんぐりパワーズ、そばの実パワーで改善される
  • お笑いコンビのどんぐりパワーズの2人がそばの実ダイエットをすることになり、ダイエット開始前に血液検査をしたところ、あいこさんの診断結果報告書に総合評価が要精密検査、肝機能に異常を認めます、内科を受診し検査をおすすめしますと書かれていたそうです。あと中性脂肪も309(基準値は50〜149)と基準値を大きく超えていたそうです。そばの実ダイエットで中性脂肪が改善1.そばの実を1時間 水に浸す2.弱火から中火で15分ゆで [続きを読む]
  • フワフワしためまいの原因、腰にもあり
  • 腰痛を引き起こす事で有名な脊柱管狭窄症ですが、これが原因でめまいが起きることもあるのだそうです。脊柱管狭窄症が原因で起きるフワフワしためまい背骨の中には脊柱管という神経や脊髄の通り道があり、この脊柱管が狭くなり神経が圧迫されることで腰の痛みや足のしびれなど起こすのが脊柱管狭窄症です。主な原因は加齢・腰に負担のかかる生活・筋肉の衰えなど。腰の痛みなどが特徴の脊柱管狭窄症ですが、脊柱管で圧迫されている [続きを読む]
  • デブ菌を減らしヤセ菌を増やす酢キャベツで痩せた人
  • 元なでしこジャパンの丸山桂里奈さんが毎食の食事の前に酢キャベツ100gを食べる生活を2週間続けたところ、お菓子だけは我慢したそうですが食事の量は全然減らしていないのに体重2.5kg、ウエストが約8cm痩せたそうで、デブ菌が減ってヤセ菌も増えたそうです。酢キャベツの作り方1.千切りしたキャベツ(1/2個)に塩小さじ2を加えて、しんなりするまでもむ2.酢200mlを加え、軽くもむ3.冷蔵庫で半日漬け込んだら完成キャベツの食物繊維 [続きを読む]
  • 血圧が低い人が酢を飲んでも大丈夫?
  • 血圧を下げる効果が期待できる酢ですが血圧が低い人が飲んでも大丈夫なのでしょうか。血圧が低い人がたくさん飲んでも下がり続けるわけではない酢を飲むと血圧が下がるのは、酢の酢酸が体内に入ると、血管を広げ血流を良くしてくれるアデノシンが細胞から分泌されるためです。あくまで高血圧の方が飲んだ場合、血管がSOSを出しているので、その時に酢を摂る事でスムーズに血圧の低下を手助けしてくれるという事のようで、血圧が低 [続きを読む]
  • しじみの味噌汁のしじみの殻からカルシウムを摂る方法
  • 殻からカルシウムを摂るといっても殻をバリバリ食べるわけではありません。しじみの味噌汁を作る時に酢を入れて作る酢の力で貝殻からカルシウムをはがすしじみの貝殻にはカルシウムが豊富です。それが酢を入れて作る事で汁の中に溶け出すんだそうです。出来上がって食べる直前に入れても効果はゼロではないですが、鍋に水としじみ入れて火にかける前に入れたほうがしっかりとはがれてくれるようです。入れる酢の量は水200mlに対し [続きを読む]
  • たけのこの白いカビみたいなのって食べても大丈夫?
  • たけのこを茹でた時に付く白いのは食べても良いたけのこを茹でると白い物質が付きますよね。ちょっとカビみたいに見えなくもないですし見た目が・・・ということで取り除く人が多いようです。アクが固まってるのかな?と思って取り除く人もいるようです。この白いアクが固まったような何かは、チロシンと言う成分で茹でてすぐの段階では美味しいものだそうですが放置すると蘞味(えぐみ)に変わってしまうそうです。なので茹でたて [続きを読む]