大河ドラマ『真田丸』感想を主に書くブログ さん プロフィール

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大河ドラマ『真田丸』感想を主に書くブログさん: 大河ドラマ『真田丸』感想を主に書くブログ
ハンドル名大河ドラマ『真田丸』感想を主に書くブログ さん
ブログタイトル大河ドラマ『真田丸』感想を主に書くブログ
ブログURLhttp://tvwatch.seesaa.net/
サイト紹介文テレビ番組、本、映画、DVD等の感想を書きます。テレビ番組表の気になる番組。
自由文テレビ番組、本、映画、DVD等の感想を書きます。テレビ番組表の気になる番組や、それから関係無いことも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2013/09/29 15:51

大河ドラマ『真田丸』感想を主に書くブログ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 西郷ドン、慶喜の首をみて、西郷ドンは面白いなあと思った
  • ともかく動きがあるのであるそして意外な展開と。慶喜は優秀な人として江戸では描かれたが、時代の流れには逆らいきれず、落ちていくように見えた。落ちたというのはおかしい。時代の流れのちからが強かった。倒幕のほうが力が。能力が落ちたのではあるまい。江戸城攻撃のさいにも、日本を守るために戦わない、と決断する場面。少し前に日本を割譲するという話をフランスと進めていたと思うが、決断までは至っていなかったのだろう [続きを読む]
  • せごどん 偉大な兄地ごろな弟 をみて
  • せごどん もう奄美忘れてますね。。3年の後倒幕の流れになっててびっくり、せごどんと一緒に驚いていてリアルだった。せごどんっていろいろおもしろー、出世のためにはトップに気に入られることだなーとかさ。ここキモ。月照さんのこと忘れているし。南の島でラブとか、なんだか面白いドラマ。ヌケが良い。やっぱ南はよい。色が綺麗。空の青、山の緑。そういえば初夏ですね。久光と関係悪かったんだね、しらなかた。藩のエースじ [続きを読む]
  • 大河ドラマ『西郷どん』の二階堂ふみの演技が素晴らしい
  • 奄美に流され2話目で結婚!スピード感すごい。それと、辛い青い顔をした日本から、青い空の南国に逃げたいという気持ちが男性諸君に湧き上がるわけです。せごどん、モテすぎで、おいらたちも南国にいけば、、と勘違いしそう。生存者バイアスがあることを思い出そう。月照さんを思い出そう。二階堂ふみの映画『ヒミズ』は漫画でしか知らぬ。南国編で演じきってる二階堂ふみはすごいなー、って。タモリ倶楽部に出演したりするし、東 [続きを読む]
  • 本田圭佑のプロフェッショナルをみた
  • プロフェッショナル 仕事の流儀「ラスト・ミッション 本田圭佑のすべて」 - NHKみた。2chまとめで、名言連発とか、突っ込まれていた。興味もった。国民にWカップ優勝を約束した、とか取り上げられていて、笑えるかと思って見たら、そうでもなくて、人生と格闘した男の記録だった。31歳で、サッカー選手生命はイタリアACミランで失敗と言われたことでゲームオーバーしようとしていた。それでもゲームと格闘する人間。日本代表 [続きを読む]
  • ルドン日曜美術館2回目
  • 2回目かな、姜尚中の時もあったような。見えないものを表現した、という光を描いた印象派に対して、夜の光だそれも人間の光でない自然の光ではないか印象派が人間の光を描いたなら、そこに描かれなかったものがあるそれを表現したのかな晩年の色は対比的に鮮やかだ前回は結婚を機会としていたと説明したこんかいは説明なしそれでも実在でない生物、植物、何かを描いていた何か主張があるならこんな表現もできる、と感動したこの忙 [続きを読む]
  • 大河ドラマのテーマはなんでしょう? せごどんの篤姫の行き先
  • 篤姫の嫁ぎ先は将軍家定で、子ができんだから政略のみなのです、みたいな話でせごどんは、では篤姫さまは幸せになれんのですか?という流れです。他の人間の人生を使うのが島津斉彬でそれは民のためです、論理。斉彬も毒をもられる。が、犯人探しをつまらんと一括。ときがない。ときとは自分に時間だろう。つまり斉彬も命を使い切ろうとしているのです。自分の命です。犯人探しに命を使う場合ではない。大河ドラマの毎年のテーマは [続きを読む]
  • せごどん 不吉な嫁の感想 西郷さんの無敵なカリスマ力に脱帽と失望
  • 面白く見てます映像がいいね直虎より、セット感がないやうまいんだね、綺麗だし風景が三河田舎じゃない九州の地の利があるんだよなオープニング映像も綺麗だなあセンスがあるんだよね直虎のアニメのオープニングはイマイチ、概念は表現できたが、映像の美味しさがなかったかも音もいい音楽、俳優の声声のいい俳優を使っている黒木華、松坂慶子、風間杜夫、瑛太などなど今回、江戸の準備金、みんなが集めたカリスマ性なんだよな人が [続きを読む]
  • 大河ドラマ女城主直虎みてたんだけ徳川信康の件はむごいですね
  • 信康は優秀で信長が手なづけようとしたが優秀ゆえにそれを避けた。信長は排除しようと謀反の疑いをかけて自害に追い込んだ。有名な出来事だと思います。むごいっすね。戦国ってむごい。家康が屈したのも力ゆえです。信康が気に入られなかったのも力があったからこそ、排除された。力を誇示すると、あるいは、誇示しなくても相手に知られると排除されてしまう、ということでしょうか。弱肉強食とはよく言ったものです。力を検知され [続きを読む]
  • 音楽チャンプの再放送みて感動してしまった
  • いやらしい審査員って感じで、上からしたへの指導みたいなのはマネーの虎以来で気持ち悪いのだが思わず見てたら、中上さんとかかいぞうさんの歌に感動した。表現てのは奥深いなあと思ったわけ。まず基本のうたで聞かせてドコイクのみたいな期待とああそうだったのかというサビ。ただキレイではツマラナイのだ。日頃の会話だってある意味音楽なんだよ。歩くことだって仕事だってその人の品格や質がでるならそれは音楽と言える。伴奏 [続きを読む]
  • 直虎で、不吉なフラグで小野但馬がマジでやばいです
  • 山口紗弥加演じる弟の未亡人と結婚の約束するという不吉なフラグを立てて、来週は嫌われ小野政次の一生という松子をもじったタイトルで、もう命運尽きた感じです。大河ドラマはココ十年ぐらいずっとみてて、マニアになっている気がするが、小野政次の描かれかたは渋くて、ココ数年でも傑作だと思う。不吉なフラグはベタで、もっと工夫の余地があると思われるものの、序盤がなんであんなにベタなストーリーだったんだろうと思うほど [続きを読む]
  • 大河ドラマ直虎の見どころはやはり恋愛ドラマですよね!!
  • 前回、小野但馬の本心に気づいたの直虎。良い回だったなあ。しみじみ。純愛。小野但馬は本心を隠し、直虎や井伊のことを考えていた、という回。描写が臭くならず、最高でしたね!!ここまで、なんだか三角関係の典型のようなドラマだったけど、ここまで耐えた甲斐があったというものです。古典的かも知れぬ、隠された愛情というテーマにおじさんはコテンとやられてしまいました。さすが、大河ドラマ。しかし、ここまで、恋愛やユー [続きを読む]
  • 大河ドラマ直虎のまあまあ面白いところ『さらば 愛しい人よ』
  • 最近なかなかいいじゃないか前から書いているけど面白いのは今川義元と今川家と阿部サダヲの松平元康。最近、この大河の本質が見えつつある。それは勢力に翻弄される井伊家だよね。松平元康も人質だったりと翻弄されたとされるが、それより小さな井伊家はもっと翻弄で過酷だった。井伊家のひとも、北条氏と結ぼうとして今川家にやられたり、桶狭間でやられたり、今度は松平元康と結ぼうとして計略にはまりやられそう。ひたすら、や [続きを読む]
  • 大河ドラマ 直虎の見どころは柴咲コウのお経
  • 一個前のドラマの回だったか、最後お経を挙げるみたいなのがあってそこに節回しがあり、歌手でもある柴咲コウのすごいねと思った。木村祐一の演じる強面の武士の妻に対するお経だったのだ。柴咲コウの特徴は本ドラマにおいて不明確だったがお経を歌う部分はこれだ!と思うようなものだ。桶狭間の合戦を今川義元側から描いたのは初めてで期待だが今川義元が描かれずただ命を落とした描写はあまりにつまらぬ。ここまで今川義元はじめ [続きを読む]
  • 日本で最も売上が多い百貨店の店舗とは?
  • 答えは伊勢丹の新宿店らしいです。売り上げ日本一の百貨店「伊勢丹新宿店」。年間1億円売り上げるスーパー店員の“神”接客!伝説の男が営むバーで見た衝撃の光景とは?業界不況の今、秘策は「体験」にあり1年の売り上げ2700億円!「伊勢丹新宿店」。近年、ネット通販や量販店に押され、百貨店業界の売上が低迷するなか、なぜこの店は売れるのか。キーワードは他にない「体験」だ。心理学者の植木理恵さんとともに百貨店の裏 [続きを読む]
  • 真田丸最終回前ですが面白すぎ『前夜』
  • 今日は盛りだくさんでしたね。徳川勢強い。やはりライバルは強くなければいけないよね。本多佐渡、寝ていても後藤又兵衛を引っ掛ける策が的中。伊達政宗強い。男前。策にかかる後藤又兵衛、幸村に冷静にと言われるも先走り本多佐渡の策通りやられてしまう。佐渡怖い。そしてタブーをおかしての死は物語の類型。ドラマの描写のせいか、あまりにあっけない印象。策にきれいにハマりすぎた。連鎖して木村重成もやられてしまう。そうい [続きを読む]
  • 真田丸 引金の感想 非常に奥ゆかしい豊臣への忠義の描写
  • 今回は大阪方の不利がはっきりする回。説明的だから面白くない。興味あったのは徳川家康の影武者が暗殺されたところ。ドキドキした。このドラマ、不明なのは不利な側に幸村はなぜ味方する?ってところ。いろいろ解釈できる。義理。諸先輩がかっこよかったからとか。茶々の魅力ってのもある。野心。父親からの悲願。そこいら、明確に一つにしないのが奥ゆかしくて良い。集まった浪人とも団結ができる。逃げ出すことはできない状況が [続きを読む]
  • 大河ドラマ『真田丸』の『完封』は、幸村の冷静な行動に感動
  • 大阪冬の陣で豊臣が徳川に勝つ場面でした。もう今日の真田丸は一年通して見続けた者へのご褒美回としかいいようがなかった!「各々抜かりなく」に始まり、大助の高砂(作兵衛二度目の参加)、佐助の赤備え、内記様の熟練の弓さばき、上杉景勝様の立場ガン無視の喜びよう。テレビの前で一緒に勝鬨を上げてた。感無量です。ありがとう。#真田丸 pic.twitter.com/LwEdgIEv1e― たいち (@taitsu1018) 2016年11月13日そうそう。昌幸から幸 [続きを読む]
  • 大河ドラマ『真田丸』 真田幸村が大阪の陣に出向いたわけ
  • 九度山村から大阪城に入った幸村。死を覚悟していると思うのですがなぜ九度山村を抜け出したのでしょうか?家族があり村の生活があったはずです。一つは諸先輩かたの生き方にインスパイアされたということです。先輩といえば石田三成先輩。不器用ながらも豊臣に忠義を尽くした。大谷吉継先輩も石田三成との友情に生きた、と大河で描かれた。豊臣の恩に報いるというのもあったでしょう。豊臣ファミリーってのは非常に美しかった。鈴 [続きを読む]
  • 真田丸の一つのテーマはコミュニケーションの失敗ですね
  • 石田三成の豊臣への忠誠はあまり理解されなかった。むしろ自分の利益のためと誤解された。志がありながらも仲間が集まらなかった。豊臣秀次もコミュニケーションがうまくいかず切腹した。片桐且元は徳川との交渉に失敗し大阪城を去った。今回の大河では以上のように描かれた。コミュニケーションの失敗の結果、戦争が起きたり人が死んだりする。これから大阪の陣。真田幸村はどうやって現代の我々にコミュニケーションするのだろう [続きを読む]
  • 白隠
  • 日美見てた白隠強烈な修行で鬱になった治るのに数年修行は自分のためにあらず他人のためと悟ったというそうかもしれない仕事は自分のためならずだるまさんの絵をたくさん描いた教えのため伝えるため絵を描いたという清々しかろう自意識を失ったとき清々しい妻は出ていって戻ってこないがこなければ明日は仕事をすれば良いだろうと思った妻がいなくなったことはこれで3、4度目だろう慣れたのか絶望か [続きを読む]
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