asatomica さん プロフィール

  •  
asatomicaさん: ひきこもりったいまっぷ
ハンドル名asatomica さん
ブログタイトルひきこもりったいまっぷ
ブログURLhttp://tomicagasuki.seesaa.net/
サイト紹介文主にトミカ紹介、遊び方提案、たまにトミカのことをじっくり考えてみたりカスタムをしてみたり…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供216回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2013/10/06 15:08

asatomica さんのブログ記事

  • 140文字で語るトミカワールド”2010〜2017”
  • どうもこんばんは、買ってもないのに文句を言う人間asatomicaです(笑) 今回はここ数日Twitter上で勝手に呟いてきた2010〜2017のトミカワールド考をブログ方でも載せ、140文字を超えてしまう僕の本音などをついでにプラスしていこうっていう感じです^^ちなみに、冒頭に書いた通り僕はこういう人間ですので、今日語る商品に関しては「一つも買っていません」。そーいう人間が書いてる偏った文章だ、ということをご理解の上で読ん [続きを読む]
  • 緑のパトカー【コースター】
  • ロケバスや幼稚園バスとして定評のあるマイクロバス、コースター。警察車両としても重宝されています^^警視庁機動救助隊において資材運搬や隊員輸送に使用されるマイクロバス型運搬車。コースターの他に、日産シビリアンなどが使われています。サイドの白帯はあっさりし過ぎな印象。昨日ご紹介したパジェロでは再現されていた「機動救助隊」の文字や「黒豹」の印刷も省略されています。。。この子のトミ化は2011年… 丁度トミカ [続きを読む]
  • 緑のパトカー【獣機搬送車】
  • 段段と方向性を見失い始めていたころのトミカくじ(笑) コレクター界隈から非難されることも多く、僕としても「これはちょっと。。。(困惑)」というモデルもありますが、今回ご紹介するのはタカラトミーの変態的供給と僕の変態的需要が奇跡的に合致した最高の一台www ミニカーショップにてバラでgetできました^^読者の皆さんも「?」って感じだと思いますので、取り敢えずタカラトミー公式の設定を読み上げておきます( [続きを読む]
  • 緑色のパトカー【パジェロ】
  • レスキュー110こと、警視庁機動救助隊。今回はそんな仕様のパジェロをご紹介^^実際はロングボディ(5ドア)パジェロが配備されたようですが、トミカでは既存のショートボディ(3ドア)をベースに仕上げています。おもちゃらしい小柄な感じは嫌いじゃないですが、3ドアは使い勝手悪そう(笑)細かく印刷の入った白帯。フロント側には警視庁機動救助隊のトレードマークである「疾走する黒豹」が入っています。リアウィンドウがしっか [続きを読む]
  • トミカで見る新旧R35。
  • 今回はトミカの前期後期R35を比較してみたいと思います^^ ってことで今日のゲストは前期型!「限定トミカ:Rの系譜」よりホワイト、後期型!現在発売中のオレンジのお二方をお迎えしてお送りします^^パッと見てまず感じるのは「後期型が細マッチョ」(笑)。何故かというと、実車では後期型の方が大きいんですが、トミカでは便宜上サイズを統一するために前期型のスケールが1/61なのに対して後期型は1/62になっているんです。  [続きを読む]
  • 〜自動車展示会訪問記〜
  • 先日、当地で開催された国内乗用車メーカーが一堂に会する自動車展示会が開催されたので行ってきました。今回はそこで見たクルマをいくつかご紹介。※イベントの特性上、人が凄く多かったためになるべく人を写さないようにした結果、接写ばかりになってしまいました(汗) ご了承くださいませ^^最初に行ったのはマツダブース。ND RFソフトトップとは一線を画する美しいクーペスタイル。。。普通のハードトップは構造上無理がある [続きを読む]
  • 全米が泣いた、ジブリの”公道最速伝説”
  • 金曜ロードショーで放映があるたびにTwitter界隈が燥ぐ「天空の城ラピュタ」に隠れて、放映のたびにTwitterクルマオタ界隈が騒ぐ「崖の上のポニョ」。そんな騒ぎの原因となっている名車を納車しました(笑)物語の主人公(?)「宗助」の母親であるリサが乗る軽自動車、通称「リサカー」。曲がりくねった海岸線を群馬県の某お豆腐屋さんビックリのドラテクで爆走することで有名です()で、この子は9年前の映画公開に合わせてチョロQで [続きを読む]
  • NISMO,2014モデルと2017モデル
  • 本日ご紹介した2台のR35NISMO。この記事では2014モデル(中期型)と2017モデル(後期型)の比較をしていきますフロント周りフォグランプ形状が大きく変わり、後期型ではグリル内のVモーショングリルが強調されたデザインとなっています。アンダースカートの湾曲度合いも後期型の方が大きく、全体的に後期型の方が「クセが強い」といった感じ。リア周り2014モデルはNアタックパッケージですので、リアスポイラーの違いは置いといて [続きを読む]
  • R35NISMO 2017【ダークマットグレー】
  • 2004年のシリーズスタート時からトミカリミテッドヴィンテージ/ネオ共通の”暗黙の了解”であった「本家トミカとの車種丸被りはアウト」。しかし、タカラトミーの「元祖トミカリミテッド」亡き今、ハイクオリティミニカーをマニアに届けることのできるのは俺たちしかいない!とトミーテックが意気込んで(?)遂に2017モデルのR35は「本家トミカと丸被り」になってしまいました(笑) なんか違う気もするんですが、出来がいいから許し [続きを読む]
  • R35、ニュルブルクリンクを駆る【N Attack Package】
  • 国産ハイパフォーマンスカーの多くが挑むドイツの国際的サーキット、ニュルブルクリンク。R35とて例外ではなく、過去には多くの記録を残してきたことで有名で、そんな挑戦に挑んだスペシャルマンシンを一般ユーザーにも!ということで造られたのがコチラ^^2013年に最強のラップタイムを叩き出した「タイムアタック専用パーツ」をパッケージ化したのが、このNアタックパッケージ。”特別仕様車”というよりは、「最強のカスタマイ [続きを読む]
  • 1万人へのNISMO。
  • 昨年10月のR35トミカ発売直前に突如アナウンスされ、トミカっ子界隈を阿鼻叫喚させたキャンペーン。ヴェネーノに逃げられた過去を持つ僕としては不安ながらの5口応募で無事当選(ホッ)頭文字Dで御馴染み、しげの秀一先生の新作「MFゴースト」でも登場しているらしいR35NISMO。峠を攻めるイメージは薄いクルマですが、、、(苦笑複雑に入り組んだフロント周りも秀逸な造形と手の込んだ塗装表現で見事に再現しています^^最近流行 [続きを読む]
  • 究極のシルバー【R35〜2017〜】
  • 通常品のオレンジに続きましては初回特別仕様のシルバー。シルバーのR35といえば、この新型がトミ化される2ヶ月前に絶版となった№94の前期型モデルが真っ先に思い浮かぶかと思います。トミカっ子のママたち的には「前も買ってあげたやつ」と切り捨てたくなる一台なのです(笑)Vモーショングリルから延びるボンネットのプレスラインが美しい。今回の改良によってエンジン出力がUP。それに合わせて空力性能を見直すことでトータル [続きを読む]
  • 究極のオレンジ。【R35〜2017〜】
  • イヤーモデル制を導入して、毎年ちょっとずづ変化してきたR35。昨年、遂に2度目の大化けを果たしました。通称”2017モデル”と言われる新型のR35。各メーカーこぞってミニチュア化していますが、そんな中でもトミカは比較的早い商品化を実現してくれました^^大きく張り出したフロントアンダースカートはトミカではシャーシの延長として再現。プラ成形色ではあるものの、メタリックかかったガンメタのシャーシパーツなので、違和 [続きを読む]
  • R35初期色オールスターズ。
  • R35三昧の三連休ということで折角なので中学生の頃にGETしたブツも紹介しちゃいます^^ってことでコレ! 2008年にトミカリミテッド単品100番達成記念で発売されたR35のセットもの。700円×5台で3500円プラストミカリミテッド図鑑なる500円分の付加価値付き(?)で税抜4000円というものでした。発売当時の僕は小学4年生。小遣い10か月分の贅沢品など買えるはずもなく、指くわえて眺めていましたが、中学2年生になって突如リサイク [続きを読む]
  • R35 【SpecV】
  • 未紹介だったトミカの中で最も数の多いものがR35でしたので、この三連休ですべてご紹介していきます^^ 2009年から2011年発売のモデルまで設定のあったハイグレードモデル、SpecV。トミカリミテッド的には、2009年(ブラック)、2011年(ホワイト)の2度商品化されています。どういうクルマかは日産が公式サイトでざっくり言ってましたので引用します。「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」マルチ [続きを読む]
  • 三輪の日本通運【マツダT2000】
  • お昼の記事でノーマル青をご紹介しましたので、お次は同時発売だったこちらをご紹介。検索をかけても実車は見つかりませんでしたが、常にリアル重視のTLVが作ったものですから、実車が存在していたと判断して差し支えないと思われます(汗)車輛番号など架空の部分もあろうかと思われますが、ロゴ類などはすべてリアルに印刷表現。荷台に白い文字で入った「通運」「一般」の表示がイイ(笑)右サイドのみ右読みの時代。なんだか、 [続きを読む]
  • ジャイアント三輪【マツダT2000】
  • 8歳の頃、こち亀のオート三輪レースやクレヨンしんちゃん映画「オトナ帝国」で見て以来お気に入りの三輪車だったT2000。いつか欲しいと思っていましたが、最近になってリサイクルショップでお安くGETできました^^日本の戦後を支えた三輪トラックとしてよく取り上げられるのは「ミゼット」が多く、この子にはあんまりスポットが当たってない気がしますが、実は1974年まで生産されていた「日本オート三輪最後のモデル」なのです。 [続きを読む]
  • スイスポ【グループN ラリーカップカー】
  • 今日も今日とてスイスポ。。。ラリーカップカーってなんぞや?ということで調べてみたところ、当時のスズキ広報ページにたどり着きました。以下引用。スズキは、世界ラリー選手権(WRC)への参戦に向け、「SX4 WRC」の日本国内での開発と走行テストを終了し、4月より欧州テストを開始する。08年シーズンからの本格参戦に向け、10月のフランスラリー、11月のラリーGBの2戦にテスト参戦することを決定した。  また、WRCへの参戦と [続きを読む]
  • 五感に響く刺激的ホットハッチ!【新型スイスポ】
  • この秋発売のWホットハッチ、シビックとスイスポ。先週のシビックTYPE Rに続いて今日はスイスポに会ってきました^^遂に4代目へと進化したスイフトスポーツ。カラーは勿論チャンピオンイエロー!!デザインや全体的な雰囲気自体は2代目からのキープコンセプトですが、増々険しい顔つきになってきました^^カッコイイ!先代、先々代では逆台形デザインだったフロントグリル、新型では六角形に進化。厳つさ、反抗期さを見事に表 [続きを読む]
  • 5ナンバー限界への挑戦【初代ステップワゴン】
  • エスティマやボンゴフレンディなど、「商用車」というイメージが薄れ、バン→ミニバンという概念が生まれ始めていた90年代。そんな中でも、5ナンバー限界の大きさで大ヒットとなったホンダのミニバンを納車しました^^N箱など、「本当にシンプル」でヒットを生むのが得意なホンダ(笑)5代目になった今でこそ「わくわくゲート」など付加価値を付けてミニバン戦国時代を頑張っていますが、初代は完全なる「箱」ですwwトミカとして [続きを読む]
  • 初代NSX。
  • 昨年12月の最新モデルトミ化に引き続き、その翌月にトミカプレミアムで登場した初代モデルをご紹介。1989年発売、絵に描いたような分かり易いバブルカーです(笑)もう30年近く前のクルマですが、Hondaが公式でリフレッシュプランを提供するなど、まだまだ愛され続けているスーパーカー。本当に美しいサイドシルエット。凝った流線形は無く、シンプルな直線的デザイン。。。(溜息)ミッドシップにアルミボディという変態マシン、こ [続きを読む]
  • 237万じゃないです。。。NSX【白】
  • この前、ホンダの公式サイトを見ていたらこういうページがありまして…↓どうですか?一瞬NSXが237万円に見えてきませんか?? ただ、よくよく見ると不人気者ジェイドの方が高くね。。。??んん!? NSXはゼロが一つ多い、、、2370万円也wwwこのホワイト、正式名称は「130Rホワイト」。 僕含めてモータースポーツに疎い方なら「?」となりますが、”130R”とは鈴鹿サーキットの名物コーナーの名を冠したもののようです。特 [続きを読む]
  • ハイブリッドで復活!NSX【赤】
  • 昨日はシビック推しでしたので、今日はもう一つのHondaスーパー・スポーツ、NSXをご紹介^^2006年に姿を消したホンダのフラッグシップ、NSX。 10年経った昨年、「ハイブリッド」のスーパーカーとして復活を遂げました。スーパーカーを冠するに相応しい、低く構えたスタイリングをトミカでも的確に捉えています。サスペンションというおもちゃらしさを潰すことなく、ここまでシャコタンなのは拍手!!新型NSXには「クルバレッド」と「 [続きを読む]
  • シビックTYPE R【黒】
  • 昨年発売されたトミカの中で5本の指に入るであろう「買えない人が多かった一台」。未だにリサイクルショップなどでは2000〜3000円で販売されています。僕個人としてはそこまでレアとは思えないんですが…(?)先ほど紹介した「チャンピオンシップホワイト」とは対照色である「クリスタルブラック・パール」。国内販売色はこの2色のみなので、通常&初回揃えたら”日本販売カラー”に関してはコンプリートできちゃうレアなケースです [続きを読む]
  • シビックTYPE R【白】
  • 折角新型シビック記事をUPしたので、今夜は昨年トミ化された先代TYPE Rをご紹介^^2010年に国内市場を撤退したシビック。TYPE Rだけは残るかと思いきやコチラも国内販売はするものの750台限定というかなりの規模縮小。。。 ファンの方々にとってはキツイとこもあったかもしれません。750台限定ってこともあって、歴代モデルに比べて街で目にすることはとっても減ってしまいました。僕も未だに見たことない…(汗さらに、国内のカ [続きを読む]