ペガスター さん プロフィール

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ペガスターさん: あした生まれるブログ
ハンドル名ペガスター さん
ブログタイトルあした生まれるブログ
ブログURLhttp://musume112jp.blog.fc2.com/
サイト紹介文毎週重賞の予想をします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1532回 / 365日(平均29.4回/週) - 参加 2013/10/06 11:22

ペガスター さんのブログ記事

  • 菊花賞予想
  • こんにちは今週の考察をまとめましょう。[フォトパドック]「今年は抜けた馬がいません」[第1158回 ダービー上位馬不在の菊花賞を分析する  ] ダービー上位馬不在の菊花賞で、アルアイン、ミッキースワローが人気を集めそうだ。その中でこれまでのデータからはキセキを軸として信頼したい。上がり馬で前走神戸新聞杯組(表2)、同組の優位性(表4)、前走上がり1位で2着(表5)のデータからも馬券の中心として組み立てていき [続きを読む]
  • 記事(境さん)
  • こんにちは境和樹さんのコラムです。血統適性がモノを言う今年の菊花賞京都11R 菊花賞(GⅠ)(芝3000m)最近の菊花賞は、昔ほどスタミナが問われなくなっています。昨年、人気を分け合ったディープ産駒サトノダイヤモンドとディーマジェスティを比較すると、そのことはハッキリすると思います。 字面の血統だけなら、母父ブライアンズタイムに母母父サドラーズウェルズというディーマジェスティの方が長距離向きです。一方のサト [続きを読む]
  • 記事(水島さん)
  • こんにちは水島晴之さんの記事です。ここ目標に好仕上がりドリームドルチェ狙う/北陸S 新潟11R 9ドリームドルチェを狙う。新潟ダートは過去6戦して【3・1・1・1】と得意。前走後はここ目標に乗り込み、きっちり仕上がった。定量戦の57キロは楽ではないが、中団で流れに乗れば勝ち負けになる。単2000円。 東京12R 6エニグマに期待だ。前走は中山1200メートルと、この馬には忙しい距離だったが、4角1 [続きを読む]
  • 日曜京都11R 菊花賞
  • こんにちは予想家のみなさんのご意見はザッツザプレンティでV安藤勝己◎ ⑫ミッキースワロー○ ⑯アルアイン▲ ⑬キセキ☆ ②ウインガナドル△ ⑪サトノクロニクル△ ⑩ベストアプローチ△ ⑮ダンビュライトミッキースワローの武器となるんは、セントライト記念の鮮やかな差し切りを見てのとおり強靭な末脚。前走だけでなく、全6戦中5戦で最速の上がりをマークしとるんやから、その決め手は本物。同時に決め手を発揮するた [続きを読む]
  • 記事(亀谷さん)
  • こんにちは亀谷敬正さんのコラムです。重い馬場ならスタミナ血統が走る菊花賞◆4年前のように欧州血統がハマる馬場になりそう 俗に言われるスタミナ血統とは、たいてい凱旋門賞のような欧州の中長距離レースに強い血のことを指します。が、凱旋門賞に強いスタミナ血統を持つ馬は、軽い馬場で行われる菊花賞では走りません。 昨年の勝ち馬サトノダイヤモンドは凱旋門賞上位馬のほとんどの血統表に入っているサドラーズウェルズや [続きを読む]
  • 土曜東京11R 富士S
  • こんにちは予想家のみなさんのご意見は水上さん◎本命馬⑪グランシルク牡5、美浦・戸田厩舎、田辺騎手今週末も全国的に雨に祟られる開催となりそうだ。東京も中休みこそ1日あったものの、ほぼ2週間、大なり小なり降り続いている。金曜の府中は日中は曇り空だったが、夕方にまた降りだした。稍重発表になるか、重発表になるかは微妙だが、稍重でもほとんど重に近いコンディションと見るべきだろう。このような芝での東京は、馬場真 [続きを読む]
  • 記事(水島さん)
  • こんにちは水島晴之さんの記事です。相手強化もグランシルクの重賞連勝だ/富士S 東京1R ダート替わりと距離短縮で、3ハッスルボーイを狙う。前走も4角手前から一気に進出した脚には見どころがあった。残り200メートルで止まったのは、明らかに距離が長かった。実戦を2度使って状態は上向き。かき込むようなフットワークから、ダート適性も高い。好位の内で折り合って、しまいまで余力を残せばチャンスはある。単200 [続きを読む]
  • 記事(境さん)
  • こんにちは境和樹さんのコラムです。波乱期待値の高いレース東京11R 富士S(GⅢ)(芝1600m)表を見れば一目瞭然ですが、まずはディープ産駒が非常に好相性のレースです。もうひとつ、富士Sで重要な位置を占めるのが欧州血統です。このレースは、二桁人気の馬が馬券に絡む確率が非常に高いレースなのですが、それらの中には欧州血統保持というテーマに該当していた馬が多数。ニジンスキー、そしてサドラーズウェルズにダンシン [続きを読む]
  • 記事(いしばしさん)
  • こんにちは石橋武さんのコラムです。単勝二頭流 大荒れ菊花賞はこの穴馬で勝負!石 そうね。これからも無難な3着以内馬よりも、馬券圏外になるかもしれないけど1着を取れる馬を選んでいくので。どっちがいいかは好みになるだろうしね。編 ですね。じゃあ、そういう目で菊花賞も見てもらいますか。石 菊花賞、これは面白いよ〜。メンバーを見渡したら、人気馬にスタミナに不安がある馬、前向きな(菊花賞には前向きすぎる)馬 [続きを読む]
  • 菊花賞(GⅠ) 出走馬の「調教後の馬体重」
  • こんにちは10月22日(日曜)に行われる第78回菊花賞(GⅠ)の出走馬の調教後における馬体重をお知らせいたします。10月22日(日曜)菊花賞(GⅠ)枠馬番 馬名        馬体重 計量日 計量場所 所属厩舎 (参考)前走馬体重1 1 ブレスジャーニー 456 10月18日(水曜) 栗東 佐々木 晶三 栗東 4481 2 ウインガナドル  464 10月18日(水曜) 美浦 上原 博之 美浦 4582 3 スティッフェリオ 446 10 [続きを読む]
  • 記事(ねた)
  • こんにちはマイネルの連れションは、関東の連れションに匹敵する大仕事と相成るか?マイネル・ウイン・コスモ…岡田繁幸氏を総大将とするマイネル軍団(便宜上・マイネル軍団と記述)の馬が菊花賞に2頭出走する!!!ウインガナドル!!!マイネルヴンシュ!!!!!!(ワーーーー!!!)なぜ大きな声(!!!)を出してしまうのか?それは、超久しぶりにマイネル軍団が「軍団」で菊花賞に出走するからだ。マイネル軍団といえば、新馬戦から仲間とつるん [続きを読む]
  • データでデータ
  • こんにちは第1158回 ダービー上位馬不在の菊花賞を分析する 秋華賞に続いて、今週は牡馬三冠の最終戦となる菊花賞が行われる。今回の菊花賞はダービー1着のレイデオロをはじめ、上位3着以内馬が不在というのが大きな特徴だ。週末にかけての雨予想も相まって、難解ムードが漂っている。今回は菊花賞過去10年のデータならびにダービー上位馬不在の過去の菊花賞から好走が期待できる馬を探っていきたい。なお、データ分析にはJRA-VA [続きを読む]
  • 【菊花賞】栗東レポート
  • こんにちは【菊花賞】栗東レポート〜アルアイン◎アルアインについて、池江泰寿調教師・前走のセントライト記念は、休み明けながら上手によく頑張ってくれました。皐月賞馬としての力は見せることが出来ました。夏を越えて馬は大きくなって、肉体的な成長を感じます。・使われた上積みはあります。今朝(水曜日)の調教もいい動きでした。今回の舞台芝3000mについては未知ですから、何とも言えません。渋った馬場についても同様です [続きを読む]
  • 記事(栗山さん)
  • こんにちは栗山求さんの記事です。菊花賞(G1)血統的考察 さて、今週は菊花賞(G1・芝3000m)。過去10年間の結果を見ると、1着と2着の人気を合計して「10」以上になった年は4回で、10年以降に限ると1回しかない(16年)。昔は長距離適性にモノをいわせて突っ込んでくる伏兵を探すレースだったが、近年はさほど大きく荒れるレースではなくなっている。出走各馬がおしなべて中距離タイプに均質化しているので、どの馬にとっても初経験とな [続きを読む]
  • 記事(いうちさんとこばやしさん)
  • こんにちは井内利彰さんの記事です。週末の馬場状態も予想の明暗を分けそう 今朝、18日の栗東は久しぶりの快晴。どうぞしっかり菊花賞の最終追い切りを見てくださいといわんばかりの晴天でした。おかげさまで各馬の動きを細部まで確認することができましたが、その分、いいなあと思う馬もたくさん。栗東に滞在しているマイネルヴンシュもCWコースで力強い走りを見せていました。 キセキの最終追い切りに関しては、トレセンニュー [続きを読む]
  • 記事(水上さん)
  • こんにちは水上学さんの記事です。 水上学の血統プロファイリング 過去10年・トレンドジャッジ今の菊花賞はスタミナが一番ということはなく、秋の京都芝が高速化したこともあって、長いところばかり使って実績を挙げてきた馬では厳しい。もちろん、2400mは楽にこなすくらいのスタミナは必要だが、それに加えて、スピードの持続力が必要。ただ今年は後述するように馬場が特殊になりそうだ。スピードの比重がどこまで下がるかがカギ [続きを読む]
  • スポーツナビ+のコラム
  • こんにちは以前(9/20)9月から「デスピサロ先生の競馬講座」が始りました、参考になりますよ。と紹介したことがありましたが、先週すべての記事が閲覧できなくなりました。先生コラムを辞めてしまわれたんですね。今日スポーツナビ+をのぞくと『【菊花賞】キングダム将軍ですよぉココココ…』というコラムが新しく掲載されていました。なんとなくデスピサロ先生のような感じがするのですが、ブロガープロフィールにこういう方歓 [続きを読む]
  • 【菊花賞】美浦レポート
  • こんにちは【菊花賞】美浦レポート〜ウインガナドル上原博之調教師のコメントは以下の通り。「(今朝の追い切りは)先週津村騎手に乗って貰って実質的な最終追い切り、予定通り強めに追ったので、今朝は馬の状態を見て輸送も考慮して、単走で直線気分よく走らせるようにしました。今週も予定通りでしたね。先週も良かったですが、今週も良かったですね。他の厩舎の馬と直線で一緒になるような所もあって、丁度良く、気分よく走れて [続きを読む]
  • 記事(スポニチ)
  • こんにちは【菊花賞】ミッキースワロー95点!耳絞り威嚇“闘争心の塊”  今週も相馬眼発揮だ。鈴木康弘元調教師がG1有力馬の馬体を診断する「達眼」。第78回菊花賞(22日、京都)ではミッキースワロー、キセキ、サトノアーサーに1位タイとなる95点を付けた。秋華賞で1位採点した3頭のうち2頭(ディアドラ、リスグラシュー)が1、2着。さえわたる達眼が捉えた菊3強の魅力とは…。 【菊花賞】  トラは相手を威嚇 [続きを読む]
  • 記事(水上さん)
  • こんにちは水上学さんの記事です。【菊花賞】ステイヤーなき菊花賞【今週のポイント】ダービー上位3頭がすべて回避した菊花賞は、皐月賞馬ゴールドシップが勝った2012年以来。ただ、あの年はゴールドシップ自体がかなり抜きんでた存在で、核として揺るがし難いものがあった。対して今年は皐月賞馬アルアインに距離不安が拭えず、トライアルでも2着止まりだったこともあって大混戦となっている。今年は血統的にも、3000mドンと来い [続きを読む]
  • 記事(須田さん)
  • こんにちは須田鷹雄さんのコラムです。いま買うべき長距離種牡馬はいるか?◆菊花賞といえば長距離の定番種牡馬を狙え、だったが… 菊花賞はとにかく内枠から……という話は色々な媒体で書いているので、今回は別な切り口にしようと思う。 菊花賞といえば長距離の定番種牡馬、ダンスインザダークやリアルシャダイ、サッカーボーイなどを狙えば穴馬券がとれたものだが、こういった種牡馬たちも父や母の父として見かける頻度が少な [続きを読む]
  • 記事(JRAホームページ)
  • こんにちはJRAホームページ今週の注目レース・菊花賞さまざまなスターホースが歴代優勝馬に名を連ねる3歳クラシック最終戦グレード制が導入された1984年以降の菊花賞で優勝を果たした馬のうち、当レースより後にJRAの古馬(3歳以上もしくは4歳以上)のGⅠを制した馬は17頭いる。これは桜花賞の7頭、皐月賞の14頭、NHKマイルCの4頭、オークスの7頭、日本ダービーの11頭、秋華賞の9頭(いずれも2017年の夏季競馬終了時点)を上回る、 [続きを読む]
  • 坂井さんのレース回顧
  • こんにちは坂井千明さんのコラムです。秋華賞ディアドラは、やはりルメールの騎乗をほめるべきだろう。でも、あれだけの道悪で荒れたラチ沿いに躊躇なく突っ込めた理由は何だと思う?おそらく、彼は返し馬の次点でディアドラの重馬場適性を見抜いていたんだ。そういうことは一流の乗り役なら、乗っている感触だけで把握するものだからね。でなければ、初騎乗の馬であれだけリスクのある作戦を取ることは難しい。それに、ほかの馬が [続きを読む]
  • 柏木さんのレース回顧
  • こんにちは柏木収保さんの記事です。これが種牡馬ハービンジャーの真価/秋華賞◆最大の決め手はバテることなく伸びる底力 週末の雨は時おり上がりかけたが、とうとうこのレースの前に「重馬場」まで悪化。長く降り続いたため、勝ちタイムの2分00秒2「前半59秒1-後半61秒1」が示す以上に、多くの馬にとって酷だった。レース上がりは「49秒1-37秒0」に落ち込んだ。 勝ったディアドラ(父ハービンジャー)は外枠のため前半は最後方グ [続きを読む]
  • フォトパドック・菊花賞
  • こんにちは先週は秋華賞「写真のインパクトはラビットランが一番ですが、今年も非常に難解な秋華賞になりそうです。」4着今週は菊花賞ですがいい馬いるでしょうか?菊花賞キセキ神戸新聞杯を使って更に良くなっています。ダンビュライトわかりづらいですが、こちらも神戸新聞杯を使って良くなってきているようです。クリンチャーセントライト記念時も良く見えましたが今回も良く見えます。ミッキースワローわかりにくいです。どう [続きを読む]