友野準子、にゃんこ先生。 さん プロフィール

  •  
友野準子、にゃんこ先生。さん: NicolaBalletー二コラバレエ
ハンドル名友野準子、にゃんこ先生。 さん
ブログタイトルNicolaBalletー二コラバレエ
ブログURLhttps://ameblo.jp/nicolasballet/
サイト紹介文二コラバレエのクラス情報を中心に、 大人バレエをオシャレにカッコよく、楽しむための情報ブログ。
自由文田園都市線沿線の大人専門バレエスタジオ。

大人からバレエ、、ダンスをはじめた方はもちろん、
劇団やジャズ、モダン、ストリート等のダンス愛好者も顔を出す 二コラバレエ。

ブログでは、レッスンの様子、動画のほか、
オススメのバレエ動画、
ファッションチェック、
レッスンを受けるコツ、

など、、、
大人が楽しむためのバレエ情報満載デス。



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供266回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2013/10/07 08:28

友野準子、にゃんこ先生。 さんのブログ記事

  • 今すぐ気をつけられることはある!バレエ習ってたら「知ってるよね?」
  • 知っているかもだけど 「ちゃんと習ったことがない」が故に知らないこともあるかもね というシリーズ。 シリーズと言ったけど本当にシリーズになるのかは分かりません。(笑) 今日は「アロンジェ」。 アンオーから両手アロンジェにしてみましょう。 これが意外とカッコつけにくい動きなんですよねえ。 肘が突っ張ってしまっている人肘の向きが変わってしまっている人 はい、大阪の看板でありますね。 グ○コ [続きを読む]
  • 9月プログラム 受付速報
  • 本日、昼12時より9月プログラムの受付開始しました。 バレエワークショップ は 昼開催夜開催 共に、残席僅かとなっております。 どのプログラムから入るのが良いのか迷われる方には バレエワークショップ をオススメします。 プログラムによっては物理的スペース確保のため、行き届いた指導を行うため、 定員自体を絞ることもありますので バレエワークショップ をご希望の方は お早めのご予約をオススメ致します。 また、 [続きを読む]
  • スタートラインはどこなのか、連鎖が導くシンプルなバレエ成長への道。
  • 身体連鎖をいかにして構築するか。 例えば、ワークなり、バレエステップに取り組んでいる際 ○○して○○しなさい と指示がなかったから出来なかった気付かなかった こう思うこと、きっとありますね。 もちろん、指定をすることによって意図的に操作することもあります。 ただ、大凡 こうなったら、連鎖してこうなる という事は存在します。 もちろん、それらを断ち切る場合は意図的な指示が必要になりますが [続きを読む]
  • 経験者に絞ったバレエ上達法。9月プログラムガイド
  • おニャーさんの勝手にJBP プログラムガイド〜9月編〜 早いもので、9月プログラムの紹介です。 今回の特徴は「一歩進んだ内容を」。 そして「連動」を重視したプログラムが充実しています。 今月は、恐ろしいほど(笑)全てのプログラムが繋がる構成となりました。 継続組に関しては、これまで学んだ内容が、より繋がる構成、一歩先に進む段階へ 初めてさんには、バレエで目指すものの全体像が把握できる内容となっています [続きを読む]
  • 外腿の張り、使い過ぎ。緩めればそれでいいのかって?!
  • 外腿が張る 緩めてみたり、マッサージしてみたり、試している方も多いのでは? あるいは、使いすぎ? 本当に? 使いすぎ?? 外腿が固まっている人に対して、緩めれば脚を回しやすくなる そう言った発想があるのは、存じ上げています。 例えば、普段から(日常生活で)「ここに寄りかかっているがために、固まっている」のであれば、「使う」以前に緩めちゃった方が早いかもしれません。 でも、それって [続きを読む]
  • 胸から下が脚である事、バレエにおける脚の連動性
  • ●9月スケジュール発表しました。(詳細は後日発表)→こちら 「胸から下が脚」とは、バレエの世界では良く用いられる言葉ですが、イメージ・想像だけで出来ることではありません。 バスト下や鳩尾から脚を使いなさい と言っている割には、脚の付け根を折って動作を生み出しているケースが後を絶ちません。 「胸から下が脚」これが出来れば、特に腹部に関しては、踊るだけで強烈に働くことが実感できるでしょ [続きを読む]
  • 首がガチガチ、表情ない踊り、テクニックが身につかない プラスしたい知識
  • 例えば、こんな事がある、もしくは、こんな事を「見た事がある」ならば、 ちょっと読んでみてくださいね。 □回転でスポットが取れない、頭から胸にかけて「板のように」固まった状態になっている。 □頭を動かすと肩や胸なども動いてしまっている。→例えば、エポールマンで頭の向きを変えているが、肩も一緒に動いてしまうため、頭の向き自体がはっきりと見えない。 □自分は「まっすぐ」であるつもりなのに、 [続きを読む]
  • あなたはどっち派?上、それとも下??
  • 上の腹筋、下の腹筋。 アウターマッスルとか、インナーマッスルの話では、ありません。 ホントに上か下か、って話。笑 上部、下部、ですね。 筋肉にも圧がかかる位置があるんですよ、 同じ筋肉を、同じ収縮形態で用いていても、それぞれ「長さ」と「幅」がありますから、どこを中心に活動させるのかによっても違いが出ますよ、って事です。 例えば「腹直筋」という大きな腹筋があります。 お腹の中央に、ででー [続きを読む]
  • 上達しない。ありがちな発想を考える
  • 前腿を使いすぎていると思うのです・・・ 前腿の重要性は、結構、お伝えしているつもりなのですが、相変わらず多い質問です。 ちなみに、 バレエで使うべきところじゃないところを使っている気がします。 これも、多い。 バレエで使うべきところじゃないところって、どこのことですか?? バレエで使わない筋肉ってあると思います??? 全身、使いますよ。 隈なくね。 ちなみに、先生方がおっしゃってい [続きを読む]
  • 大人バレエ 差が現れやすい腕の運び
  • 大人からはじめた人と、子供の頃から取り組んでいる人との違いとなって現れやすいのが 腕の運び。 脚は普段から腕や手ほど器用に動きませんが、腕や手は日常生活でたくさん使っているが故に、 新しい動きのパターンを覚えるのが、実は、脚より難しい… そして、 なかなか自覚が持てない と言うことが、改善を阻む大きな理由としてあげられます。 そうなると、身体の使い方が良くなれば改善される、と思 [続きを読む]
  • ルティレ(パッセ)であぐら、座ってしまう
  • ●バレエワークショップ「荷重」、コラム公開しました。(要 パスワード) 暑い日が続いています。 暑いというか「熱い」と言うべきか。 災害と言っていい暑さだそうですから、レッスンを受ける際もくれぐれも気をつけてくださいね。 レッスンでは汗が出ますから、しっかりと水分補給を。 そして、温度差。 屋内外の温度差にも、十分気をつけましょう。 さて、今日の「ルティレ(パッセ)であぐらになる」。 座 [続きを読む]
  • 知っておいてほしい、脚の位置
  • 今日は「機能的に、理論的に」ということは、一度横に置き、 バレエをしているなら知っておいて欲しいこと について。 つまり、知っておかないと、例えば、 一生、一人の先生にしかみてもらわない と決めているならともかく、他の稽古場に出た時に、恥ずかしい思いをすることもあるってこと。 これだけバレエやっているのに、こんなことも知らないの? では、悲しいでしょ? これを機に頭の片隅にでも、入れ [続きを読む]
  • 「膝を伸ばしなさい」繰り返し注意されるを考える
  • よくあることです。 特に、ジャンプの時ですかね。 先生から見て「膝が伸びていない」→「膝を伸ばしなさい」 本人「膝は伸ばしている」→顔面アピール(笑) 自分でやっていることと、実際に目に写っていることって、必ずしもイコールではない代表的な例です。 分析してみましょう。 どちらも言い分としては、理解できるところがある。 身体の動きを言葉で説明するって難しいです。 先生が「こうやって」と手 [続きを読む]
  • レッスンマナー、経験者こそ気をつけてね。
  • 個人的には、バレエ特有のものだとは思っていないのですが (先生も、同じ生徒さん同士も、気持ち良くレッスンを受けるために、を考えたら、必然的になってもいいことだとは思いますが・・・) 言われたことがない、知らない、バレエ独特なものだ という考えもあるようなので、書いておきますね。 もちろん、そうしたことを重視しない先生もいるとは思いますが、知らずにやっているよりも、知っていた方が、どこへ行 [続きを読む]
  • バレエシューズの選び方
  • バレエシューズの選び方。 サイズやその他、よく言われているようなことに関しては、他の方にお任せします。 トウシューズに関しては、いろんな意見を目にする機会が多いと思いますが、 バレエシューズに関しては、あまりないようなので、参考にしてみてくださいね。 大人バレエの方が避けたいバレエシューズ。 その①ヴァンプが深いものは、避ける。 ヴァンプが比較的深いシューズってあります。 足趾がコント [続きを読む]