かれん桜 さん プロフィール

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かれん桜さん: 今日が一番素敵
ハンドル名かれん桜 さん
ブログタイトル今日が一番素敵
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/karensakura
サイト紹介文丁寧な暮らしを心がけながら、日々折々の心模様を素直に語ります。 今が一番素敵との思いを込めて。
自由文歳を重ねますと体力は衰える一方ながら、心は逆に成長し続けるものと信じたいです。
自分磨きを一生の心掛けにして・・・・・・
言うは易く行うは難しですが、毎日亀の歩みででも。
前向き思考で悔いのない素敵な日々を紡ぎたいものです。
4人の孫達の健やかな成長を祈りながら。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2013/10/07 19:13

かれん桜 さんのブログ記事

  • 続 友は私の人生の宝物〜資産管理について
  • 今日は昨日の続きです。場所は素敵な喫茶店で、親友ののKさんとお喋りの最中。「資産管理について」などと副題を付けると、なんだか誤解されそうですね〜。私は富裕層なんかではありませんから。将来不安はしなくても、なんとか暮らせる、一介の庶民に過ぎません。この点をご理解いただいた上で、決して多くはない、資産の管理状況の私の話を聞いてくださいね。彼女とは身内同然ですから、ただの友人だと憚れるような話題でも [続きを読む]
  • 友は人生の宝物
  • もうすっかり秋めいて、夏の名残は何一つ感じられなくなりました。けれど、お天気は今一つ。爽やかな澄んだ秋空には、余りお目にかかれていないようにも。小雨がぱらつく日が結構多くて。昨日も、お友達の車で喫茶店に到着すると、雨が降り出し、傘を持っていなかった私は、少々慌てました。一昨日は午後から小雨模様でしたが、今日(10月8日)は良いお天気になりそうです。その友人とは、このブログにも度々登場してもらっ [続きを読む]
  • 続 K君が大活躍の運動会〜おばあちゃんの大失態
  • 今日も、孫の運動会のことを語ることに致します。秋日和の柔らかな日差しに包まれて、開会式が始まりました。式における、K君の見事なスピーチに、感動した私です。いつか、テーブルの上に置かれた下書きを読みましたその挨拶文を、K君が一人ですべて考えたと聞いたときは、信じられないほどでした。私にとっては、まだ可愛いだけの存在のK君ですが。見た目よりはるかに、K君は成長しているのだ、と改めて実感しました。一年生の [続きを読む]
  • K君が大活躍の運動会
  • 秋気澄む、さわやかな今の季節。孫たちの運動会は、祖父母にとっても、一大イベント。童心に返って、心から愉しめる行事の一つです。特に、今年の次女の子供たちの小学校の運動会は、特別。何故なら、孫息子のK君が、実行委員長でしたから。塾に通いながら、運動会の企画、運営に当たっての準備でいろいろ苦労もあったでしょうに、いつも変わらず穏やかで、元気なK君です。いよいよ運動会の当日になりました。私は朝早くから起き [続きを読む]
  • ブログへの臨み方に迷ってばかり
  • 前回は、詳しくもないのに、政治の事に触れ、少々不評を買ってしまったようです。ポイントが、1390から650ポイントへと一気に落ちました。ポイントが落ちたのではなく、元の状態に戻っただけの事なのですけれどね。(笑)政治のお話は賛否両論いろいろありますものね〜私は、民進党支持者とは言えないけれど、今回の出来事では、これまで頑張ってこられた民進党員が、とても気の毒に思えてしまって。溢れる思いを感情に任 [続きを読む]
  • 政界の激変に唯々びっくり〜同窓生との楽しいひと時
  • 思いがけない政界の激変に、ただただビックリ。正直言って、開いた口が塞がらない、と言いたくなるほど、私は呆れ返ってています。日本人として恥ずかしい。世界の物笑いにならなければいいのですけれど。前原氏は、嫌いな政治家ではなかったので、今回の彼の裁量は、驚き以外の何物でもありません一昨日会った、幼友達で同窓生でもあるH君は、郷里の市役所のいろいろな部署の局長として活躍し、将来の市長を期待された時期もあ [続きを読む]
  • 家族のために尽くし切ったような私の半生
  • 昨日は、次女宅へ、孫に会いに行く日でした。K君が五年生の秋から、始めたことです。塾に通い始めた頃に重なります。お婿さんの希望だったようですが、娘はママの体力では、日を指定して毎週来てもらうのはもう無理と思っていたようです。遠慮がちに、その話をしたのを今でもよく覚えています。けれど頼まれれば、私は断れない性分。苦労と感じるどころか、そのことを生きがいにまで昇華して、頑張れる得な性格です。事実、五年 [続きを読む]
  • 徒然なるままに〜お墓参りと娘達との楽しいおしゃべり
  • 秋のお彼岸を迎えたものの、夫のお墓参りは、体調不全で叶わなかった私です。ですけれど、我が家を訪れた長女のMちゃんと一緒に、昨日の昼下がり、私の両親の菩提寺に行ってきました。その前に、娘持参のちらし寿司で、お昼食を済ませ、おはぎもいただきました。一週間前の、ハルピン旅行の話や孫たちの近況を色々聞かせてもらった私です。実は前日は、次女のところの孫娘、かれんちゃんのバレエの発表会でした。私の今の体調で [続きを読む]
  • Yさんがが引き留めてくれのでは?
  • いそいそと、帰広の準備を始めていました。今回は旅行は取りやめ、初めての日帰りによる墓参。荷物も軽くて済み、行動量も最小限に食い止められる。患っている脚への負担をできるだけなくすには、日帰りの往復の方がベストかもしれないと考えた上でのことです。大好きな新幹線の中では、最大限、体を休めたいと思い、ホテル代をグリーン車の乗車券に替えました。左脚は痺れたままでしたから、大きな不安を抱えての旅立ちになりそ [続きを読む]
  • 人生はいろいろ
  • この度見舞われた不運な出来事で、秋のお彼岸の夫の墓参が叶わなくなりました。けれど、お盆時の墓参は、この逆で幸運に恵まれた私です。人生はいろいろ。良い時もあれば、悪い時もある。それを改めて実感した出来事でした。今回の病(?病と言えるのかどうか)について詳述する前に、腰部脊柱管狭窄症にかかり始めの頃に、一度遡っておきたいと思います。その症状が現れ始めたのは、七月の中旬の事でした。突然左脚が痛み始めた [続きを読む]
  • またまた不運なことに見舞われて・・・・・・
  • これでもか、と言わんばかりに、、不運な出来事に見舞われる最近の私です。私の人生は、いつもそうでした。嫌なことがあると、立て続けに連続して起きるようです。その様な逆境に陥った時、しばらくは気が落ち込むのはやむを得ないことでしょう。逆境なんて、少々大袈裟。些細なことだったようにも。私も、最初の一日目は、ショックのあまり、自失呆然。大好きな家事にも、前向きに臨めなくなってしまいます。けれど、私の一番の [続きを読む]
  • 娘達が中国のハルピンへ
  • 連休の期間、娘達は、中国へ旅行に出かけています。夫が幼児の頃過ごした、当時満州国の一都市だったハルピンへ、と。アメリカ在住の義姉と甥が一緒です。義父は、第二次大戦前、満州に移り、彼の地で病院を経営していました。引揚げで大変な苦労をしたであろうことは、想像に難くありません。けれど、ハルピンの暮らしは、とても恵まれて優雅なものだったようです。ですから、姉上にとっては、懐かしい地でもあられるのでしょう [続きを読む]
  • PCのトラブルは悩ましい事だけれど
  • 一昨日は、蒸し暑い一日でした。夏と秋が同居しているようなこの頃。日中はまだ陽射しが強くても、窓を抜ける夜風などはもう冷たくて。秋が確実に忍び寄っているのがわかります。夏の光が秋の柔らかい光線へと推移する今の時季。巡る季節の日本の良さを、改めて実感します。蒸し暑かった14日は、いつも通り孫宅へ行き、整骨院の施術を受け、帰宅したのが夕刻の6時過ぎ。夜は、カープの優勝が懸かった放送をNHKで観戦。この話 [続きを読む]
  • 靴のお話〜私の奇想天外な行動
  • 一昨日は、とても多忙な日でした。あいにくの雨模様で、ちょっとがっかりでしたが、思いがけない病を患ってから、二度目の遠出。差し迫った用事が二件ありましたので。脚を気にしながら、電車に乗りました。妹とデパートで落ち合い、ともに数時間を一緒に過ごすこともできました。調子が良いとは言えない、今の私の体。妹が傍にいてくれるだけでも、心強いです。用事を済ませた後、昼食を共にし、久しぶりにデパートの園芸店にも [続きを読む]
  • 家事の本で、新しい風が暮らしに
  • 一日おきの更新で、連続投稿しているわけでもないのに、何だか息切れがしてきた私。長年にわたり、毎日、投稿している方々の気力と努力に、改めて頭が下がります。おそらく肩に力を入れず、あっという間に文章を綴られるのでしょうね。私は、相変わらず書く前は、うまくまとめられるか不安で、自分の語彙不足と教養の貧しさを嘆いてばかり。長い人生、もっと勉学に励み、読書もすべきだった、と悔やまれます。そうすれば、感性も語 [続きを読む]
  • 自己治癒力
  • 「私の健康年齢の終わり」のタイトルで始まった、私の病の記事。今思うと、少し大げさな感が致しますが。症状がひどかった時は、決して誇張に思えないほど、今後の暮らしを深刻に受け止めたものでした。歩行が、数十歩で困難になってしまうほど、日々の生活の支障が大きかったからです。最寄りの大きな病院で検査や診察を受けた際も、手術以外、回復の見込みはない。或は、生活の量を元気な時を10とすれば、6に落とさなければい [続きを読む]
  • 数日前の朝刊の二大ニュース
  • 眞子さまが、ご婚約なさいましたね。お相手の方の生い立ちや経歴を知ると、眞子さまにふさわしい人なのかしら?と多少の疑問を抱かないでもありませんでしたが。本人の意思を尊重する、秋篠宮ご夫婦の開かれた態度に、感心もする私です。眞子さまにプロポーズしたお相手の方の勇気にも。どうかお幸せな家庭生活を築かれますように、と心からお祈り申し上げたい気持ちで一杯です。追記この記事を書いたのちに、この件での情報を色々 [続きを読む]
  • 逞しい娘たちは、私の心の支え
  • 一気に秋が訪れたかののような涼しさ。短い残暑で、今年の夏は、終わりを告げるのでしょうか。何だかそれも寂しい。秋の爽やかな気候は大好きだけれど、意外と短く、その後に長い冬が待っています。冷え性の私は、夏よりも冬の方が遥かに苦手。今夏も、就寝中に、クーラーをつけたことは一度もありませんでした。つけたことがないのではなく、元子供部屋だった、今の私の寝室には、クーラーがありません。窓側の壁の上部には、い [続きを読む]
  • 今の病も、元気に乗り越えなくては
  • 足が痛み始めた当初から、きょうに至るまでの経過を大まかに振り返ってみたいと思いましたが・・・・・・。その前に、今、私がこの病気に抱く思いについて、いろいろ気の赴くままに書くことに致します。知人の話や、身内の話では、この病を患っている方は、結構おられるようでした。ですから、シニアーの方々が、私のブログを読んで、幾分でも参考にして頂ければ幸いです。老化現象の一つのようですので、お若い方々には余り関係 [続きを読む]
  • 私の健康年齢もついに終わり?
  • きょうは、私にしては、結構深刻なお話を致します。私の健康年齢の終焉について。なぁ〜んて、ちょっと大袈裟かもしれませんが。一進一退の今。まだ今後の回復に、一縷の望みを託している私ですでもやっぱり、いよいよ老化へとまっしぐらなのかしら?心配と不安で、時々気分が落ち込みますけれど、立ち直りも早い私。少しでも前向きに捉えて、今後の暮らしを築きたい。そのために、突然降りかかった身体的なハンディと、いまから [続きを読む]
  • 昨日に続いてもう二組の素敵なご夫婦〜新幹線の車中にて
  • お盆時の旅行の話は、そろそろ皆さん飽きていらしたでしょうね〜話題の乏しい私は、一つの出来事から色々テーマを見付けて、タイトルにしては、綴ってごまかしているような。そんな感じがしないでもありませんが。丁寧に書いているということにして、大目に見て下さいね。さて今日こそ、お盆の旅の最終章です。昨日で終わりにしても良かったのですが、とりとめもない話題ながら、私の心にほのぼのとした余韻を残す、印象的なエピ [続きを読む]
  • 私の目標〜敬愛して止まない高齢の御夫婦
  • 今日は、原爆慰霊碑を訪ねホテルに戻り、チェックアウト後、束の間の時間でしたがお邪魔した、夫の親戚宅のお話を致します。既に、前の記事で、このご夫婦への私の敬愛の情については触れましたが。今日は、もう少し詳しく語りたいと思います。旅行の荷物をすべて携え、タクシーでそのお宅に向かいました。もちろん、すでにご挨拶に伺う旨、ご連絡がしてあります。到着すると、N先生が、夫の一周忌の法要でお会いしたときと全く [続きを読む]
  • 美しい郷里の街〜原爆慰霊碑を訪ねて
  • 広島滞在の二日目の朝を迎えました。旅行先で迎える朝には、独特の解放感がありますね。家事の心配なし。のんびりゆったりと時間が流れていくのに身を任せ、ぼつぼつ荷物の整理と身支度をはじめます.ホテルでも早起きの私。4時過ぎには起床しました。6時過ぎに、階下に降りて、バイキングの朝食。窓辺の眺めの良い席に誘導していただき、昨日抱いたお部屋の不満が少々解消されました。大好きな朝のバイキングを愉しんで、お [続きを読む]
  • 広島滞在の二日間〜墓参の日
  • 体調不良もあり、色々迷たうえでの郷里、広島への旅立ちでしたが、無事に広島駅に到着。心配した足の痛みも皆無。体調も悪くありませんでした。久し振りの広島駅で、目に留まったのは、いたるところに目立って存在するカープのポスターや、赤ヘルのユニホームを装った人たち。気のせいか、とても明るく活気に満ちた特別の雰囲気が漂っているようにさえ感じられました。それはそうでしょう。カープの快進撃は止まりそうにありません [続きを読む]
  • 色々迷いぬいた広島行き
  • 旅行に出かけるとなると、思いが色々巡って、すぐに決められないのはどなたも同じでしょう。経費も掛かるゆえ、できるだけ内容を充実させ、無駄をなくし悔いのない旅をしたいと思いますよね。私とて、同様です。但しこの度の帰広の一番の目的は、夫の墓参。というより、お盆ゆえ、我が家に戻ってくれる旦那様をお迎えに行くと、いった気持での帰広でした。ところが、その日程の決め方と、交通機関の利用のし方に、色々迷いが生じ [続きを読む]