かれん桜 さん プロフィール

  •  
かれん桜さん: 今日が一番素敵
ハンドル名かれん桜 さん
ブログタイトル今日が一番素敵
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/karensakura
サイト紹介文丁寧な暮らしを心がけながら、日々折々の心模様を素直に語ります。 今が一番素敵との思いを込めて。
自由文歳を重ねますと体力は衰える一方ながら、心は逆に成長し続けるものと信じたいです。
自分磨きを一生の心掛けにして・・・・・・
言うは易く行うは難しですが、毎日亀の歩みででも。
前向き思考で悔いのない素敵な日々を紡ぎたいものです。
4人の孫達の健やかな成長を祈りながら。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供166回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2013/10/07 19:13

かれん桜 さんのブログ記事

  • やっぱり、もう息切れ
  • しばらく、またお休みさせていただきます。気ままに書き溜めたものを、数週間おきに更新する。この更新スタイルが、やはり一番自分には向いていると、また思い始めてしまって。方針が一向に定まらず、申し訳ありません。最近は日記を綴るのは、朝の七時までと決めていました。以前からこのスタンスでやってはいたのですが。日記のみならず、ブログ関連でパソコンに向かうのは、できるだけ七時までに終える。それを目標にして頑張 [続きを読む]
  • いつまでも、楽しく元気に歩き続けたい
  • 昨日の記事で、楽しく元気に歩く方法を取得できた、と書きました。その事についてもう少しだけ詳しく、今日の記事では触れたい、と思ったのですが。何だか書く自信がなくなってしまいました。ネットで調べたところ、賛否両論があるようでしたから。私が実践している元気に楽しく歩ける方法とは、踵から着地することです。この方法で努めて歩くようになってから、歩く姿勢もよくなり、以前より歩くスピードが速くなりました。体の [続きを読む]
  • 元気に歩くことができる喜びと感謝の日々
  • 二本足で歩く行為は、人としてあまりに当たり前至極のこと。私達は、日頃、その行いに感動を覚えることはほとんどないのではないでしょうか。今の私は違います。昨日の記事で、次女宅まで20分少々かけて歩いて行くことについて触れましたが。その時、私は今まで味わうことがなかった新鮮な喜びと感謝の気持ちが自然に湧いてきます。なぜなら私には、今、歩く行為は当たり前至極なことではなくなったからです。広島の平和公園。素 [続きを読む]
  • 体と心は別の生き物
  • 昨日の記事でも触れましたが、タイトルの言葉をまさにその通り、と思うようなことが、人生上で幾度かありました。体と心は違う生き物だと感じたことが。そのもっともたる経験が、両親を介護していた頃の出来事です。私は五十代に差し掛かる少し前から、認知症が始まった母と同居。その数年後に、父も体調を崩し、私のもとにやってきました。そして、その内に、二人とも寝たきりとなり、かなり厳しい介護生活となりました。その頃 [続きを読む]
  • 暢気な私〜自然災害の備え
  • 最近の日本の気候は、季節の移ろいといった情緒はあまりなく、突然夏が到来、突然秋、もしくは初冬が到来。そんな感じがいたします。確か今年の前半も、よい季節が短くたちまち夏が訪れたのではなかったでしょうか。名残を惜しむような季節の狭間がもっと長いほうが、私たちは落ち着いて穏やかに暮らせるのに。そのデリケートな移ろいの趣が、日本の風土の素晴らしさでもあったのに。ちょっと残念な気がしています。その上、天候 [続きを読む]
  • イメージ先行の身勝手な庭主ですが〜途中に追記あり
  • 節約生活を心がけたいと思う私ながら、いちばんの無駄遣いをしているのがガーデニングのための支出。今の時点で、今年の支払額は、云万云千円なり。(正確に報告してもいいのですが、恥ずかしくて言えません.きっと呆れてしまわれるでしょうから)今後、秋の草花を買わないといけませんから、もっと増えることは必至です。、この支払った金額が花壇で十分生かされているのでしたら、私は惜しいとは思いません。ガーデニングは、今 [続きを読む]
  • 八月の日記 適切なタイミングの恩恵 
  • 今夏の暑さは、例年の比ではなく、厳しいものでした。私は、日中に何度もぐったりし、仮眠をとっては、息を吹き返しています。でも世間で騒ぐほどには、私は暑さが応えないのかもしれません。寒さの方が、がぜん苦手で、秋風が吹き始める爽やかな季節を迎えると、冬の心配をしてしまいます。一人暮らしになってからは、ますますその苦手意識が強くなりました。夏は屋内にいる限り、クーラーのおかげで快適に過ごせますもの。冬の [続きを読む]
  • 帰京した早朝の不思議な出来事〜もしや夫の声 
  • 私たちは、理性、経験、知識では想像できないような神秘的なことに、たまに遭遇することがありますね。私も、幾度かありました。神秘的といった形容は当てはまらないかもしれませんが、私一人の力では到底やり遂げられないようなことが成就した時なども。神様の導きがあったに違いない、と私は思い、感謝の気持ちが湧いてきます。今日、これからお話しすることは、それに似た、理性では理解できないような出来事についてです。 [続きを読む]
  • いよいよ帰路につきます
  • 駅に到着した私ですが、まだ乗車する「のぞみ」の到着時間までには十分時間がありました。およそ一時間半。この時点で、横浜と広島の日帰り往復が十分可能であることを確信した私です。でもさすがに疲労困憊していました。炎天下でのアクテイブな行動ゆえ、当然。それを覚悟のうえで決行したことでした。去年はホテルで一泊し、十分休養を取って、N先生のお宅に伺いました。今年は、早朝に横浜を出発。丸一日でやりたいことをす [続きを読む]
  • 八月の日記 酷暑の中でのお墓参り 
  • 懐かしい広島に到着です。昼食は早めの駅弁で済ませました。新幹線を降りて、すぐ向かったのは駅に隣接するホテル、グランビアの花屋さん。数度、宿泊で利用したこともあるので、慣れたものです。改札を出ると、5〜6分で到着。供花の花束を二つこしらえてもらいました。親戚用にも別に、もう二つ。小型のキャリーバッグとその花をもって、タクシーに乗り込み、夫の菩提寺に向かいました。夫の菩提寺春のお彼岸以来、5か月 [続きを読む]
  • 日帰りの帰省を初めて決行
  • お寺さん関連のお盆の行事が、すべて終わりました。13日は、いよいよ私が1年間で一番楽しみにしている、夫のお墓参りのための帰省日です。今年は、なんと初めて日帰りの計画を立てました。最近、私だけでなく妹まで転倒し、心配事の連続でしたから、かなり疲労気味。それでなくても、体力に自信がない私です。果たして大丈夫でしょうか。一旦、キャンセルして、一泊の予定に変更も可能でしたが・・・・・・。今年は何かと出費が [続きを読む]
  • 八月の日記 お寺さんを我が家にお迎え 
  • お盆行事の皮切りの10日、施食会では、妹の転倒をはじめ、いろいろなことがありました.そして、その翌々日12日には、お寺さんを我が家にお迎え。お盆のお経を上げていただくためです。私は相変わらず、バンドエイドを顔に張り付けたまま。9日未明の衝撃的な出来事が、まだ胸に焼き付いて離れませんでしたし、頭痛もとれていませんでしたが。MRIを受けて、本当に良かった気持ちは、すっかり平常心に。朝から準備に追われ、多忙 [続きを読む]
  • 八月の日記〜施食会の日ながら、心は静かならず
  • 思いがけない妹の転倒で、まだ気持ちが鎮まってはいませんでしたが、私自身の心配事もあり、我に返りました。レストランを出ると、私たちは予定を変更して、別行動をとることに。妹はお寺さんへ。私は、脳神経外科病院へと。施食会の受付で、供養料とお塔婆料などを納めたなら、妹は法要には参列せず、帰宅するとのことでした。その後、私が初めて行った脳神経外科病院は、割りと空いていて一安心。この調子なら、法話の後の法要 [続きを読む]
  • 八月の日記 今度は妹が転倒!〜追記あり 
  • 昨日の続きです。レストランの前で起きたとんでもない出来事とは?今度は段差のある入り口で、妹がつまずき、激しく転倒したことです。私は、一瞬わが目を疑うかのように、呆然としてしまいました。そういう私も、前日の深夜に同じことをやらかしています。まるで、その時の私の転倒ぶりを再現してくれたかのよう。妹は倒れてうずくまったまま、身動きもしません。レストランの店員さんやお客さんが、すぐ気が付いて、数名、妹を [続きを読む]
  • 八月の日記 施食会〜姉妹揃って、心配事に振り回された一日
  • 急に涼しくなってきました。まるで初秋が訪れたような空気の涼やかさと爽やかさ。一息付けて、本当に嬉しくありがたいことですが・・・・・・。夏より格段と冬が苦手で、寒さに弱い私です。あまり早い秋の到来は、それはそれで、結構不安。ながぁ〜い冬が待っていそうで。夏の名残を惜しみ味わうくらいの、緩やかな季節の移行を、わたしは望みます。おそらく、このまま秋とはならないでしょうね〜。厳しい残暑が、またぶり返す [続きを読む]
  • 八月の日記 転倒!
  • 7月の日記をすべて更新後も、二つほど8月の日記を、間をほとんど置かず投稿してはみたものの・・・・・・。やはり気持ちがしんどくなり、お休みすることになりました。しばらくの期間、更新を気にかけず綴れる気楽さは、私にとっては、やはり必要なことのようです。妹に話すと、私の気持ちがよく分からない、と言っていましたけれどね。ブログライフに時々襲う倦怠感や疲れをいかに乗り切って、細く長くブログ綴りを愉しむか。その [続きを読む]
  • 優先順位を意識した暮らし〜追記あり
  • 今は四時前です。新しい朝を迎え、今日も一日、充実した一刻一刻を丁寧に紡げますように、と願いながら、パソコンに向かいました。まず身支度をし、一部雑然としていたキッチンカウンターの上を整え、シンクの洗い桶の中に残っていた数枚の食器を洗いました。昨日は、ほぼ優先順位通りに、一日を過ごせたと言っていいでしょう。優先順位が高い順に日課をこなしていくと、やりたいことが万遍なくできるわけではないけれど、もうそんなに欲 [続きを読む]
  • ブログ綴りへのの取り組み方をまた変更します♪
  • 八月も中旬。立秋も過ぎ、お盆になりました。、いつもですと今頃には、九月の投稿に備え、下書きの記事が数個、未完成ながらできあがっているのですが。今回は、全く準備できていません。まだ白紙状態です。妹と、横浜球場にカープの応援に出かけ、延長十回までの白熱戦を愉しんだこと。最近のことですが、真夜中に激しく転倒。顔から大出血し、その鮮血にたじろいでしまった私は、一瞬、救急車を呼ぶことまで考えたこと。翌日、脳神 [続きを読む]
  • 七月の日記〜父母の23回忌法要を終えて 追記あり
  • 今日これから書く記事が、七月の日記の最後になりそうです。締めくくりにふさわしい内容といえるかもしれません。七月の行事では、一番心に残る、忘れ得ぬ思い出になりましたから。けれど書くのを躊躇したくなるような事が一つあります。妹がすでに非の打ち所がない、素晴らしい記事を載せているからです。父母を思い出す言葉としてこれ以上ふさわしい表現はない、といえるほどの文章。まだお読みになっていない方は是非目を通し [続きを読む]
  • 整骨院に通い始めて一年に 
  • 整骨院に通うことが、生活の中に当たり前のごとく溶け込んでしまった、今の私の暮らし。通い始めたのは、昨夏のお盆明けの頃からです。もうすぐ一年になります。通うのは週に一回。お休みしたことはほとんどありません。通うきっかけとなった偶然の出逢いを、今も鮮明に思い出すことができます。お盆に夫の墓参で帰省し、戻ると、それまでも調子があまり良くなかった脚の痛みが急速に悪化。歩くのも不自由になってしまいました。整 [続きを読む]
  • 七月の日記 体調がすこぶる良好だった、昨日の一日の過ごし方 
  • 気温が35度を超えた猛暑の日でも、体調がすこぶる良好だと、お出かけして精力的に用事をこなすこともできる私です。そんな日の行動を、今日は書かせていただきますね。昨日(7月24日)のことです。軽く家で昼食を済ませ、バスに乗り、まず郵便局へ。前日のことなのに、何の用事で出かけたのだったかしら?思い出せない。郵便局に行くことは滅多にない私だから、重要な用事があったはずなのだけれど。思い出しました。両親の [続きを読む]
  • 私の買い物事情
  • 今日は、私の買い物事情と、今年になって購入した商品を数点、ご紹介させていただきます。値打ちがある高価なものではなく、実にささやかで平凡な商品ばかり。ちょっぴり奮発したものもありますが。私は日頃、食料品と日用品以外、滅多に買い物はしません。衝動買いは、特にしないように心がけています。購入する時には目的意識をしっかり持って出かけ、私のイメージに合ったものが見つかるまで探します。諦めて何も買わないで [続きを読む]