hosi さん プロフィール

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hosiさん: 気功、ヨガ、太極拳
ハンドル名hosi さん
ブログタイトル気功、ヨガ、太極拳
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hosi1215/
サイト紹介文西洋医学と漢方学(気功術)での立場から考える病気とその対応の仕方
自由文来日20年以上になった、ずっと気功と病気を研究している、20何年の経験をまとめたものを皆さんに紹介して皆さんの健康に何か役に立てば有賀問です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2013/10/15 15:43

hosi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 26 気功と健康  宇宙粒子と年寄の影響
  •  Yさんの記事は拙著の71ページにも(実例実際にストレスに苦しむ女性患者)書いてある。2016年12月7日、Yさんが病院で体の全面検査をしたと言った。Yさんの話では、頭から足まですべてのデータが最高の水準に達し、血液も、肝臓も、心電図の検査結果も最高だと言った。69歳の女性に対してこれはほとんど不可能なことである。病院の先生はこのデータを見て理解できなかった、先生は「奥さん、何かのサプリメントを使っています [続きを読む]
  • 25 気功と健康
  • 提収運動の脳の血栓への効果脳血栓などの血栓は、血管の中で発生したものである。 動功の提肛収腹により、酸素が肺を通り血液に入る。酸素が血液に入っていくつかの役目が果たせる。一つは血液を速く循環するようにさせる。血液の濃さが薄くなる。二つ目は血管の壁に付着しているごみを分解することができる。分解されたごみが、汗と一緒に体外に排出される。これがすべて腹部を中心にする運動である。つまり、脳の血栓を解決した [続きを読む]
  • 24 開講の知らせ 気功と健康
  • 私がお伝えている気功は呼吸、念力(動作に意識を伴う)、提肛収腹と足指で大地を掴む四つ合わせてゆっくり行う運動法だ。その目的の一つは、不活発している気の循環を再び活発になるよう働きかけることだ。それから免疫系統を動かすようになり、病気から守ってくる。も一つは、腹部の提収により内臓の疲労を回復させ、再び元気に働きだすことだ。また、毛穴の呼吸を通じて毒素を体の外に排出できる。自己免疫力が高まって、ストレ [続きを読む]
  • 23 開講の知らせ 気功と健康
  • みなさん、こんにちは9月20日(水)、10:30から、私の気功講座の体験会ですが、現在6名のご予約をいただいております。自分の健康のため試してみてください。連絡先:西新宿カルチャプラザ  石橋 〒169−0074 新宿北新宿2−21−1新宿フロントタワー2F  TEL 03−5338−6711 [続きを読む]
  • 22の4の4 気功と健康
  •  Mさんの両掌にあるジンジンするエネルギーは私の体にもあり、そして、お釈迦様の体にあるものと同じものだと思う、ただ、お釈迦様の場合は体全体に、そのジンジンするエネルギーがみなぎっている。つまり、これが先天的なエネルギーだ。でも、私の体にあるジンジンするエネルギーは、まだ少ない。「修行」とは、この先天的エネルギーが出せるようになることだ。お釈迦様が各地を遍歴して、酔っぱらった象や色々な外道を降伏させ [続きを読む]
  • 22の4の3 気功と健康
  • *二ヶ月後、再度心臓の検査をすると、肥大が止まりほんの少しではあるが縮まっていた。 医師は小さく驚いていたが、私はとても嬉しかった。------M:二0一二・十 特に私を驚かせたのは、Mさんの両掌にジンジンする感じが生じた事だ。まさか、まさか二・三か月でこれは考えられないことだ。これは、歴代のお寺の住職、仏教の偉いお坊さん、道教の道士、気功の修行者の人々が、生涯の精力を出し尽くして求めたエネルギーだ。そ [続きを読む]
  • 22の4の2気功と健康
  • 二月十九日に始めた気功。始めた頃も、背骨が痛く、とても気功をやるような状態ではなかった。でも、今やめたら続かなくなると思い、正道ではないが、物に少し寄りかかってやり続けた。続けるという習慣を身につけたかったのだ。 四月中旬、やはり背骨が痛かったのだが、毎日、気功を続けた。(寄りかかることはやめた。) 処方された薬をこんなに多く飲んでも大丈夫なのか?多く飲んでも、あまり変わらない気がする。しかしどう [続きを読む]
  • 21の4の1 気功と健康
  • 拙著の64ページに掲載の内容の(私の教え方で)訓練して体が徐々に回復している中高年の女性。Mさん実例一症状一: 胸椎圧迫骨折(寝返り・起き上がり全くできない)症状二: コレステロール(悪玉)の数値が高い 症状三: 加齢による心臓肥大気味Mさんは六十四歳の女性だ。偶然、Mさんは私が気功をやっていることを知った。もしかしたら神様の思し召しであったかもしれない。Mさんは漢語角で気功をしたいという意欲を [続きを読む]
  • 20 気功と健康
  • みなさん、こんにちは。9月から東京の西新宿カルチャプラザと目黒学園カルチャスクールで講師として就任することになった。気功訓練の教室を設け、中高年と若い方でもひどいストレスを持っている方を相手に動功の提肛収腹の運動を教えようと考えている。ストレスをたまるのは、気功の立場から考えれば、まず、気の循環系統が何らかの原因で混乱、麻痺し、気の循環系統の後ろについている血液の循環、リンパの循環などが渋滞するよ [続きを読む]
  • 19 気功と健康  病気の因と果
  • 頭の方から足までのすべての病気は気の循環系統から始まったと考える。この苦しい日が一定の時間が重なれば“痛み”に変わる。これは西洋医学が認識している“病”なのではないだろうか。すべての病気は“因と果”の組み合わせのものである。病は果であり、病の周りに取り付かれている気が因なのである。もし、気には問題がなければ 病と成り得ない。波と同じであり、風の力がなければ塩水自身が押し上がるわけがないだろう。提収 [続きを読む]
  • 18 気功と健康  提収運動の健康への影響
  • 「ローマは一日にしてならず」。体の生態系統も短時間にして造られるものではない。この生態系統は気の循環を先頭車両にする循環系統である。体の生態系統が造られる運動法は気功の基礎である動功の提収運動しかない。一旦この生態系統が造られたら、「戦わず、病の気を散らさせる」と言えるのである。今まで「早寝早起きは健康の元」だと言われていた。私の考えは「気の循環は健康の元」だと考えている。健康とは邪気に侵入されな [続きを読む]
  • 17 ·気功と健康 「提収運動の血管への影響」
  • 提収運動の血管への影響年をとると共に血管がだんだん老化するのは自然のことである。何らかの原因で血液の中のごみが増えてそのごみは血管の壁に付着する。だんだん血管が狭くなりひどい場合は血管が切れる。 それに対して西洋医学にはそれなりの考え方がある。気功の立場から独特な対応の方法がある。それが気功の基礎である動功の提肛収腹の運動法なのである。提収運動が酸素を血液に送り込む。酸素が血管の壁に付着しているご [続きを読む]
  • 16 提収運動の血液への影響
  •  血液は血管を通して養分を体の隅々まで運ぶ。もし、血液が濃くなったら血液の流れが悪くなるわけだ。血液の流れが悪くなったら、色々な症状が起こる。血液をサラサラするために養分が必要である。この養分は酸素なのだ。提収運動が空気の中へ酸素を血液に送り込む。血液の中に酸素が入ると血液がさらさらになる。孫子の言葉で言えば「戦わず、敵を屈服させる」であり、気功の言葉で言えば、血液を喜ばないことをせず、提収の運動 [続きを読む]
  • 第十五 提収運動の脳の血栓への効果
  •  脳血栓などの血栓は、血管の中で発生したものである。 動功の提肛収腹により、酸素が肺を通り血液に入る。酸素が血液に入っていくつかの役目が果たせる。一つは血液を速く循環するようにさせる。血液の濃さが薄くなる。二つ目は血管の壁に付着しているごみを分解することができる。分解されたごみが、汗と一緒に体外に排出される。これがすべて腹部を中心にする運動である。つまり、脳の血栓を解決したいなら腹部次第である。だ [続きを読む]
  • 気功がストレスを解消する活動の知らせ
  • 私の本を読まれた方が、気功の基礎である動功の運動を通じてストレスを解消したい方は以下の連絡先をご連絡をお待ちしております。気の堂整体院出張専門:港区白金6−8−2柿沼ホウス102李 瑞星090−2936−8546  E-Mail jonili@nifty.com Line ID ddwx毎週の火、木、金の午後13:00〜15:00 十人まで一時間ごと一人当たり1600円十人から二十人まで一時間ごと一人当たり1400円。二十人以上一時間ごと一人当たり1200円出張指導の [続きを読む]
  • 「気功と健康」の本の出版  3
  • この前、大腸がんで亡くなった54歳の俳優の今井雅之氏と胆管癌で亡くなった48歳の川島なおみさんと最近深刻な乳がんとなっているタレントの小林真央さん(35)は全て来る可能性があると思います。はっきり言ったら、小林真央の病気は西洋医学がどうしよもなく、私の気功の提収法で治す可能性が十分あると思います。毎日5時間ほど気功の提収法を練習し、汗をいっぱいかけば、癌細胞を消える可能性が十分あると思います。原理はまず [続きを読む]
  • 気功と健康
  • 自分の本を刊行して以来、わくわくしている。ついこの間、出版社の社長から連絡が来た。「李先生の本がよく売れ、よかった」と言った。私が出版社の編集の方のおかげで出版ができたと答えた。今日、Yahooで「李先生の気功健康講座」を検索し、やっぱりいっぱいの検索結果が出た。自分の技術を通じて皆様に少しでも健康になってもらえればうれしく思う。私の著書が3月15日に発売されています。名前:「李先生の気功健康講座」作 [続きを読む]
  • 私の本の出版  「李先生の気功健康講座」
  • 皆さん、こんにちは、ご無沙汰しております。お元気ですか私の本3月15日から全国の主要な書店で販売しはじめます。タイトル;「李先生の気功健康講座」作者;李 瑞星。出版社:元就出版社自分20何年の経験をまとめたものを、ひどい病を持っている方に新しい解決方法を提供いたします。孫子が曰く;「戦わずして、敵を屈服させる」李瑞星が曰く;「内臓に苦痛を与えず、提肛収腹の運動で病の気を散らす」気が五臓六腑を支配し [続きを読む]
  • 私の本の出版  「李先生の気功健康講座」
  • 皆さん、こんにちは、ご無沙汰しております。お元気ですか私の本3月15日から全国の主要な書店で販売しはじめます。タイトル;「李先生の気功健康講座」作者;李 瑞星。出版社:元就出版社自分20何年の経験をまとめたものを、ひどい病を持っている方に新しい解決方法を提供いたします。孫子が曰く;「戦わずして、敵を屈服させる」李瑞星が曰く;「内臓に苦痛を与えず、提肛収腹の運動で病の気を散らす」気が五臓六腑を支配し [続きを読む]
  • 第十四節:緊急日記気と健康
  • 皆さん、ご無沙汰居ります。最近自分が書いている文章を出版したいですが、できれば企画提案としてシ出版するつもりです。出版社と交渉中です。自分が書いている記事はみなさんの健康に役に立てるように考えています。文章は自分の長年の体験に基づいているので説得力があり、日本の読者に気功についての新しい見方を知らせることができる有意義な本になるのではないかと思います。 例えば、この前、大腸がんで亡くなった54歳の俳 [続きを読む]
  • 第十四節:緊急日記気と健康
  • 皆さん、ご無沙汰居ります。最近自分が書いている文章を出版したいですが、できれば企画提案としてシ出版するつもりです。出版社と交渉中です。自分が書いている記事はみなさんの健康に役に立てるように考えています。文章は自分の長年の体験に基づいているので説得力があり、日本の読者に気功についての新しい見方を知らせることができる有意義な本になるのではないかと思います。 例えば、この前、大腸がんで亡くなった54歳の俳 [続きを読む]
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