幸子 さん プロフィール

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幸子さん: 本当の笑顔になれるまで
ハンドル名幸子 さん
ブログタイトル本当の笑顔になれるまで
ブログURLhttps://ameblo.jp/egaoni-narerumade
サイト紹介文いじめ・登校拒否・家族とのぶつかり合い これは私の過去におきた出来事を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/11/01 10:02

幸子 さんのブログ記事

  • 迷走し始める
  • 新しい友達ができたそれだけで私の心は浮かれた小さくなっていた態度が少しずつまた大きくなる周りから見れば本当によくわからない頭の痛い奴にどんどんなっていく私年上の友達は私に少し大人の世界へも連れて行ってくれた行ったことのない夜の繁華街色んな人たちがいる入ったことのない店20歳を超えていた彼女の身分証明で私も入らせてもらえた私の周りにはいなかった人たちが沢山いた高校生の時にどっぷりはまったとある漫画の [続きを読む]
  • 久しぶりの感情
  • まとまりのない言動下ネタかと思えば人が怖くなりあまり喋らない大人しい子になるかと思えば話に少しの嘘を交えて謎の相談話を持ち掛ける今の私からしてみればそんな子が周りにいたら「頭大丈夫?」と思ってしまうんでなかろうか?なんて思ったりもするしかし当時はそうやって必死に生きていたんだなとそんな私と特別仲良くなんてしてくれる子は勿論いなかった新しく入ってくるバイトの子たちのなかからあまり友達ができていなさそ [続きを読む]
  • 前回の続きではないですが今ふと思った気持ち(テーマ今の気持ち)
  • 人のなかにもまれるということは悪いことではないと思う上下関係を憶えることも悪いことではないはず何が正しくて何が間違っているかどんなことを言ってもそうだそうだの意見とそれは違うという意見が必ずでるように正しいと思う気持ちは人それぞれである私は勉強というものが特別苦手ではなかった学校で先生の話を聞いていればある程度のことは理解できたしクラスで一人100点を取ったこともあった両親が全くそばにいなかったか [続きを読む]
  • 友達擬き
  • 何度も書くが自分の弱い所には敏感すぎるほど敏感で誰かのちょっとした言葉に簡単に崩れ落ちてしまう心の持ち主だった。それなのに他人には冷たい言葉をかけるこれは前回の日記にも書いたけれど傷つけたいわけではなく仲良くなりたいから言っているだけなのにそれが伝わらないそれで仲良くなれない私は男の子のバイトの子に対して下ネタを沢山話すようになったそれで面白がってくるならそれだけでも少し心が満たされた私は何がした [続きを読む]
  • 空回りと孤立
  • 本人にあえて悪口を言ってみるのがいいのかもしれないそんなわけのわからないことを思いだしていた愛のある悪口を言い合っているということが当時の私にはわかなかったそれは仲がいいからこそできることだということが私にはまったくわかなかったでも、それをやりあっている姿が羨ましくて仕方がなかったある日ある女の子に今思えば一番のコンプレックスであろうことを指摘して言ってしまった私は他の子同様「もーーー♪」なんて笑 [続きを読む]
  • 友達がほしいのにやり方がわからない
  • バイト生活のなかで私は私のなかの普通の人というものを演じるのに必死だったボロが出てはいけないそればかりを考えていたそれなりに友達がいてそれなりに経験があってそれなりに色んな話もできるそんな人でいなければ私はまた誰とも仲良くできないそんな気持ちがあった仲良くするというものがどういうものなのかがわかならないこれは本当に真剣にわからなかっただから必死にバイト仲間どうしが話しているのを聞いたり見たりしてい [続きを読む]
  • 衝撃の事実
  • 私は自分自身が傷つくことに敏感なだけであって周りは全部敵なんだと思い込む力が強くてそれは遠回しに自分を必死に守っていたからで・・・・だからといって周りのことに対して人の気持ちに敏感だったわけではない本来なら気が付くであろう場面で気が付かないことが多々あった不特定多数の人と関わりをあまり持たないとこういうこともあるのだということはかなり大人になってから気が付いた(皆が皆そうというわけではなく、私自身 [続きを読む]
  • 私からのお願い
  • あらあらという間にあっという間に七月大人になってからというもの日々の時間は本当に早く感じます幼かった時の恐ろしく長い一日はなんだったのだろうさて前回の続き・・・・・・・・・ 彼を自分に振り向かせたくて仕方がなかった彼女と別れさせたいだとかまた付き合ってほしいだとかそういう感情よりもなんというのだろう・・・ただ私の相手をしてほしいというのが一番大きかったんだと思う色々考えたけど自分にとっての名案など [続きを読む]
  • 突然の告白
  • 自分がどうしたいのかどうなりたいのか何が一番いいのか冷静な頭はなかった家族から必要とされている愛されているというのは小さな頃に比べたら勿論理解してはきていたもののそれは家族だから・・・そんな思いもどこかにあった家族以外の誰かが私の存在を認めてくれていたのにそれが無くなってしまった私の恐怖はとても大きかったある日の電話で彼に「俺、彼女できたからもうほんまに無理やねん。」突然の告白に返す言葉が見つから [続きを読む]
  • なりふり構わず
  • なりふり構わずということはこういうことなんだろうか?自分がいったいどういう服装で泣き崩れた顔がどうなっているかもうそんなこともわからぬまま電車に飛び乗り彼が向かうであろう役場へ向かっていた私の家からのほうが役場まで近いだから彼よりも先に到着するのはわかっていた役場の近くで彼を待った会ったからと言ってどうしたいのか何が伝えたいのか全くもって自分でもわかっていなかったしばらくすると思っていたよりも早く [続きを読む]
  • 泣き崩れる日々
  • 初めての恋愛を手放さなければいけないくなった時私はどうなったか・・・もう、自分でも信じられなくなるくらい気が狂った今自分が息をしているのかこの世に存在しているのか鼻水と涙でぐちゃぐちゃになったのは顔だけでなく髪の毛までもがぐっしょりと濡れるどほだった息は荒く落ち着くことはなく吸っているのになかなか空気が吸えなくて苦しくなるばかりいっそのことこの世からいなくなってしまいたいもう私のことを消してくれぼ [続きを読む]
  • 別れ話
  • バイトでは覚えることもどうやって覚えていいのかコツを掴むことができず四苦八苦していたお客さんに「ありがとうございました。」以外にも付け足して言わないといけないことがあるともうそれを記憶するだけでも大変だったそして、バイトで私の変な癖が出てしまっていたそれは、こそこそ誰かが話しているとイコール私の悪口、陰口だと思い込んでしまうことだったそして知らぬ間にその人のことを無意識で睨んでいることがあった自分 [続きを読む]
  • バイト生活続き(過去日記に戻ります)
  • 過去日記に戻ります バイト生活は順調というわけではなかったが自分のなかで決めていたことは発熱やとんでもない体調不良でない限り絶対に逃げないということだった今まで沢山沢山私は逃げてきた小学校から始まった虐めそして学校から、友達から逃げまくったそれは戦うべきだったのかいや、結果的に逃げたように見えるかもしれないが心では沢山戦っていたのも事実だそして今度は行動でも逃げないそう決めていたいつかきっと普通に [続きを読む]
  • ちょっとだけ・・・(消すかもしれませんが)
  • しつこいけど私は何度も何度も思う子供は親を幸せにする義務はない産んだのはあなた自身であり子が頼んだわけじゃない子供を作ったのもこの世に産み落としたのもあなた自身であって神様がお腹に種を撒いたわけじゃない(レイプ等の場合を除く)私はずっとずっと未だに残ってますあなたなんて生まなきゃ良かったなんであなたは私の思うように育ってくれないの?あなたの首を絞めればよかったその言葉たちが消えることなんて時が経てば [続きを読む]
  • 目的はお金のため
  • 学校という場所で無視をされるという行為とバイト先で無視をされるという行為が何故か私のなかで少しだけ違った感覚であった主に私の言葉に耳を傾けてくれなかったり嫌な顔をしたりするのは女性のパートさんだけだったのでその他では特別仲良くというわけではなかったがただただ私の心はお金のためそう思おうそれだけだった人生初の接客業というものお客さんというもの憶えなきゃいけないことは沢山あった私にとってはとても沢山で [続きを読む]
  • 新しいバイト初日
  • バイト初日私はちゃんと開店前の約束の時間にバイト先に到着したしかし・・・自動ドアが開かないどうして入っていいのかわからない自動ドアの前に立ちセンサーがある場所に手を何度も何度もかざしてみたがそれでも反応してくれなかった違う場所からなら入れるかと探したがそれでも入れる場所は見つからなかった当時は携帯電話もなかったし店の外には公衆電話さえもなかったいったいどうすればいいのか気持ちは焦るばかりしかし刻々 [続きを読む]
  • 面接の結果
  • 面接の結果の電話は数日後案外思っていたよりもすぐにかかってきたそして採用してもらえることになったただただ驚いていた今度のバイト先は工場の流れ作業ではない接客業だ接客業なんてしたことないしこんなにまで他人と話ができない私が一体どこまでできるのか採用されたのはいいものの決まった途端不安だけが募ってきたどうしよう・・・・どうしよう・・・私の心はそればかりだったバイト初日はすぐそばに迫っていた考えている暇 [続きを読む]
  • 初めての面接
  • あっという間に初めての面接の日が訪れた何も手につかないとりあえず履歴書を見つめる通信高校卒業の文字に自分自身が躊躇しているこういうのを何か思われりするのだろうか?しかし、何かを思っても事実は事実であって嘘をつくわけにもいかず履歴書をカバンの中へそっと仕舞い込み面接時間まで時計とにらめっこ状態だった約束時間前に家を出るその場所につくまでの不安で自分がちゃんと歩けているのか全くわからないただただ胸のド [続きを読む]
  • 前に進まなきゃ
  • さて、初めてのバイトは辞めてしまっただからと言ってぼーっとはしていられない何かを始めなければ次の仕事を見つけなければ私は近くのスーパーやら色んなお店にバイト募集の貼り紙がないか探し歩くことにしたそしてすぐに募集の紙を見つけてすぐに電話をかけたあっという間に面接の日時も決まってしまった自分で履歴書を記入して面接に向かうのは初めてだったいったい何を聞かれるのかどんな対応をされるのか未知の世界過ぎて怖く [続きを読む]
  • もう仕事はもらえない
  • 日に日にバイトを休んでと言われる日数が増えてきたこれはどうしたものか・・・という気持ちになっていたそのうち次の仕事に来てと言われる電話も全くかかってこなくなってしまったこういう場合はどうしたらいいものか黙ってフェイドアウトしていくものなのかなんてことも思ったりもしたがさすがにそれはよくないだろうとある日突然私はバイト先に電話をしたいつも工場を仕切っていたかたが電話に出たので名前を告げると「あーーー [続きを読む]
  • この場にいるという申し訳なさ
  • 工場の仕事の量は波があったようだったそんなに大きな会社ではなかったし仕事が減ってくると順番に休みをまわしているようだった勿論私にもしばらく仕事がないから休んでくれという話しが回ってきた仕事が入ったらこちらから連絡するからそれまでは休んでおいてなどと言われることが度々あった仕事に行っても鬱の女性と以前おば様たちが陰口を言っていた方と三人で仕事をするように言われることが増えその結果私たちの仕事がちゃん [続きを読む]
  • 聞き流す力は持ち合わせていない(とてもお久しぶりです)
  • 久々に続きを・・・・・続きと言われてもなんだっけ?って感じですが二つ前の日記の過去日記の続きです。 どんな些細な言葉でも若ければ若い頃ほど私は聞き流すことができなかった自分はできない人間だと思い込んでいたし実際器用な人間ではなかっただからそんなところを少しでも突っ込まれるとそれが例え軽い冗談だとしても私は深く傷ついたし簡単にその人を嫌いになったそういうことを言う人の神経がわからないこの人は私を [続きを読む]
  • あともう少し(今の思い)
  • ひとつひとつクリアしていっています子供の制服の注文卒業式あとは入学式自分にはほぼ未知の世界の中学校入学式が終わって子供が学校に慣れてきたら少しは私の気持ちも落ち着くのではないだろうか・・・とそしたらまたゆっくり書き始めたいな・・・ [続きを読む]
  • 今の思い
  • 皆それぞれ折り合いをつけていろいろ我慢し生きているのになぜ時折自分がそれができないのか弱虫な私は感情のコントロールができなくてもう少し強くならないとまわりが迷惑する弱虫は思った以上に自分のことしか考えてない弱虫はというか私はだな私はきっと自分のことしか考えていないだから苦しむだから弱いんだ何か角度をかえて目線をかえて動かなければ色々思っていないで過去の日記の続きでも書き始めたらまた少しは落ち着くの [続きを読む]
  • 可哀想な子
  • バイト生活は特別困ることもなく時間が経過していくまた少しばかりしたころにもう少ししたらまた新しい人が入ってくるねんて〜とおば様たちが喋っていた「その人シングルマザーらしいわ!まだ24かそこらで子供はもう保育園行ってるらしいねん」そんな会話をまだまだ眠たい頭を奮い立たせようとしながら聞いていたまぁもちろんこの会話にも私は入ってはいないしかしその次の瞬間だった 「社長ってさ、可哀想な子見つけてくるの [続きを読む]