幸子 さん プロフィール

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幸子さん: 本当の笑顔になれるまで
ハンドル名幸子 さん
ブログタイトル本当の笑顔になれるまで
ブログURLhttps://ameblo.jp/egaoni-narerumade
サイト紹介文いじめ・登校拒否・家族とのぶつかり合い これは私の過去におきた出来事を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/11/01 10:02

幸子 さんのブログ記事

  • 勉強に打ち込むそして月日は流れる
  • スクールへ通うようになり何よりびっくりしたのが受付とそのスクールでの担当の社員さんたちだった私が行けば笑顔で接してくれて優しく対応してくれる今考えればお客さんなのだから当たり前なのだがこういう優しい対応にはついつい驚き感動してしまいついつい学生時代の先生たちの対応と比べては「すっごいなぁ。優しいなぁ」と心がふわっと温かくなるのだ。最初はわからなかったところも先生のおっしゃってることを理解しよう先生 [続きを読む]
  • 過去日記の続きではありません。家族を思う気持ちはそれぞれで。。。。
  • 身内のことでとある相談を受けたのです80を超え大きな病気を持ち万が一のことがこの先いつ訪れるかわからないその時に延命を望みますか?延命はせずそのまま逝かせてあげますか?どうしたらいい?と私はなんて答えたらいいかわかりませんでしたご本人の気持ちそれを支える者の気持ちでも、それを相談した本人の気持ちを後々考えると延命はしないと決めた自分の気持ちをそっと私に押してほしかったのだと・・・延命をし命を繋ぎ続け [続きを読む]
  • 新学期ですね(過去日記の続きではありません)
  • 夏休みも終わってしまいましたねただでさえ休み明けはだるいというのに学校で色んな問題を抱えている子にとって新学期というものはどうすればいいのかわからないくらいの息苦しさだったりするのではないでしょうか・・・私自身も休み明けの学校は地獄のような苦しみでいつも玄関のドアの前でただただこのまま私が消えて無くなってしまえばいいそれだけを望んでいました。学校の先生はわかってくれない親は玄関を出て行かない私を鬼 [続きを読む]
  • スクールへ
  • ピアノの先生も私にその資格はすごく向いていると言ってくれたしかし不思議なことでバイオリンの先生もピアノの先生も向いていると言ってくれればくれるほど私はなんだか少し寂しかった本心は音楽でなんとか・・なんて心の隅であった気持ちがあったからだ音楽を辞めることを止めてほしかったわけではないけれどほんの少しなんだか説明のつかない寂しさを心のなかにずっと残し続けた。 資格取得のため試験をうける技術を学ぶために [続きを読む]
  • バイオリンを辞める
  • 学校に通うことは決まったバイトはまだ見つかっていないそしてお金はすっからかんさて・・・どうしたものか本当は音楽の仕事につくのがずっと夢だったでも私のその夢は不可能に近い今は新しい一歩のため私はバイオリンとピアノを一度辞める決心をした決心をしてからのバイオリンのレッスンへ向かう先生に話をしなければならないその緊張感でいっぱいだった先生におじきをし「よろしくお願いします」といつものように譜面台に譜面を [続きを読む]
  • 資格を取得したい
  • 資格を取るためにとあるスクールへ通いたい・・・その思いをどうやって伝えればいいのか悩んでみたが悩んでいても親が出す答えは結局聞かなければならないわけでだったら悩んで黙っていても仕方がないと思った私は正直に話すことにしたすると母は「そうなん?わかったお父さんに相談しておくわ」とあっさり受け入れてくれたそして足りない分のお金もさっさと出してくれた 学校での説明も母がついてきて一緒に聞いてくれた事務員の [続きを読む]
  • 何かバイト以外のことを始めたい
  • 音楽は趣味で続けているだけどそれではお金は稼げない現実は痛いほど感じていた私には今何か新しいことができないのかスーパーのバイトを辞めて時間ができた私は考えるようになった何か資格でもとってみようかな・・・バイトをしていたぶんお金はあるでも何の資格を取ろうか・・・数日間バイトを探しながら私はずっと考えていたそして、とあるひとつのものが気になったのだこれならもしかしたら何かの仕事へ役立つかもしれないしか [続きを読む]
  • このままでいいのか・・・?
  • 思わぬところで躓いてしまうそれは人それぞれであってきっと私からしてみれば「へ?」と思うことでもある人にとってはとても大きな苦痛だったりもするに違いないそんなことを自分の弱さを守るためによく思っていたスーパーでの店内マイクを使うことが私のわけのわからぬ恐怖のスイッチを押したままにしたそのうちバイト先へ向かうだけで恐怖になり苦しく涙があふれるようになったとにかく冷静に考えよう私はただのバイトであって私 [続きを読む]
  • 小さな恐怖
  • 新しいバイト先は今までいた周りの人たちとは何かわからないが雰囲気が違っておりどうしても私はその雰囲気を好きになれずにいた女の子同士キャッキャッと話す気持ちにもなれずにいた髪の毛が長い場合はきっちりと結んでくるようにと店長から指示があり私は少しでも何かを言われたく無いため髪の毛全部をきっちりと結びあげた何かを注意されることで自分が普通以上に傷ついてしまうことになんとなく気が付いてきていた私は少しでも [続きを読む]
  • 新しいバイト(久しぶりに続きを書きます)
  • 久しぶりにブログを覗いてみた相変わらずやる気があまり起こらない日々と母の鬱とで気持ちがゆれたりもしているのですが覗いたので少し続きを書いてみようと思いますもし、まだ覗いてくださっている方がいらっしゃったら目を通してくだされば嬉しいです。************** 前回のバイトを辞めた続きです。 **************** 新たなバイトを探そうと思っていた矢先駅前で新しいスーパーが開店すること [続きを読む]
  • いったい何が言いたいのかわからない文章ですが・・・
  • 私は自分自身が親になったことで不登校になった自分と切り離していた人生にまた少し近づかざるおえなくなった気がしていた未だに時々母と過去のことに触れることがあるそのたびに母は言う「あの先生が(小学生の時の)あなたの人生をぐちゃぐちゃにしたんだ!許せない」私は特別何もこたえないただ時々少しだけ「あの先生だけの問題じゃないよ・・・きっと」と言うだけ・・・母としては「そうだね」と言ってほしいんだろうな?と思う [続きを読む]
  • バイト最終日
  • ただただいつもと変わらずバイト終了の日は訪れた店長に次はどんなバイト行くんや?と聞かれ私は適当な嘘の職場を伝えた本当は何も決まっていなかったがそんな面倒なことで話を伸ばすのも嫌だった「ほな、また、まぁ時間ある時にでも遊びにきたらええよ」と言葉をかけてもらったがそれが本心ではないことはすごくわかっていた周りの子たちからも特別何かの言葉をかけられることなくバイト終了の時間とともに「お疲れ様〜」と私は帰 [続きを読む]
  • 突如バイトを辞める
  • 初めて誰の手も借りずに働きにきたこの場所色んなことがあり自分が浮いている存在だということもなんとなく気が付いており少しずつ環境も変えようかな・・・と思うようになっていたある日もいつも通りバイトをしいつも通り接客をし私は突如思いたちバイト中にスタスタと店長の元まで歩いて行き「あの!今度の20日でバイトを辞めさせてもらおうと思っています」そう言う私になんの表情一つ変えず「あ、そう。うん。わかったー」と [続きを読む]
  • 自分がどうしていればいいのかがわからない
  • しばらくの間、バイトが夜の時間帯になる間だけ兄に送り迎えをしてもらい新たなシフトを組めるタイミングを見計らい朝からだけの時間帯に変更したその後その人からの連絡もなければ店に脅しにくることもなかったそして妊娠検査薬の結果は陰性だった。私はしばらく何もする気にもならなかったわざわざ友達を作ろうとも思わなかった勿論バイト先で楽しそうに友達同士話をしているのを見て羨ましいと思うことも多々あったけれどもうど [続きを読む]
  • 電話でのやりとり
  • 男性は私に「今から私が質問することに言葉で答える必要はない。わかりますか?ただ電話越しに「うん」か「いいえ」とかだけでこたえたらいいから。わかる?」そう言われ私は「はい」とこたえた電話の詳しい内容は省きますが彼がどういう名前なのかは兄から伝えてもらっていたのでそういう言葉にしなければいけないことは一切本当に聞かれることはありませんでしたただ 「はい」か「いいえ」でこたえられる質問のみであったため私 [続きを読む]
  • 自分だけでは解決できなくなる
  • 誰かに助けてもらわなければもう、一人でなんとかできることではないと思った私が号泣しながらむかった先は兄の部屋だった兄は恋人と電話中だったが私がぼろぼろに泣き崩れて部屋に入ってきたことにただただ驚き恋人に「ご、ごごめん、ちょっと妹になんかあったみたいやしまた後でかけなおすわ」そう言って電話を切ってくれた私はすべてを話した友達とでかけナンパされ知り合いその後犯され今は一人の男性に脅されてると兄も返す言 [続きを読む]
  • ほっとけばいいものを・・・・
  • 電話を切った後どうしたらいいのかわからなくなった付き合ってる?私のなかではそういうつもりはもうなかったが彼とつながりを持っているということでこの先また面倒なことになるのは困る・・・・ちゃんと「もう付き合ってません」と彼がお酒を飲んでいないときに伝えるべきなのでは・・と思ったのだ今思えばそんなことほっとけば何もなかったことになっただろうに・・・数日後私は彼に自分から連絡を入れた昼間何度も連絡しても電 [続きを読む]
  • 限定記事についてと続き
  • 限定記事の続きにはなってしまいますが不快になるかもしれない部分の日記は一気に鍵付きでアップしましたもし気になるようであれば申請お願いしますそして続きになるので少し内容が分かりにくいものになりますが続きをアップしていこうかと思います読みにくい物になりすみません以下続きです↓↓↓↓↓ 友達からもう連絡はなかったしこちらからもするつもりは一切なかったしかし、数日後友達の彼から電話がきた電話に出るとお [続きを読む]
  • 今後しばらくの日記について
  • しばらくの間内容がかなり過激なものになりますありのままをオープンにとは思いましたが目にしたくないと思われる方もいらっしゃるかもしれませんのでしばらくの間だけ限定記事にしたいと思いますもし、それでも読んでみたいと思うかたがいらっしゃったら気軽に申請をお願いしますこの内容が終わり次第通常日記に戻りたいと思います。お手数をおかけしますがよろしくお願いします それと、これはあくまでも私が経験してきたことで [続きを読む]
  • 後悔しても遅いのだ・・・・
  • ある日のことだった初めてナンパされた日に一緒にいたもう一人の男性と四人でご飯を食べようと友達から誘われたしかし、ご飯中些細なことで友達は彼と喧嘩を始めた喧嘩というかよくわからない理由で友達が機嫌を損ねたのだそして友達は怒ってお店を出て行ってしまったそれを追いかける彼私はその彼の友達と二人になってしまったどうしたものか・・・・とそして何よりもその彼の友達▽▲さんが私のとてもとても苦手なタイプの男性で [続きを読む]
  • 止まらない私の行動
  • しばらく経って私は行動に出た仲は良かったものの二人は頻繁に喧嘩をしていたのを知っていたので私は彼に連絡を取ったのだ彼女とどうなのよ・・・そんな感じのことだったと思う彼女に対する愚痴を聞いたような気もするが私にはどうでもいいことだったのか記憶には残っていないそれから私は友達には内緒で彼のポケベルにどうでもいいような内容の言葉を送るようになった「お疲れ様」や「今日もファイト♪」やそんな感じのことだった [続きを読む]
  • 奇怪な行動は続く
  • あっという間に彼は彼女の家に到着した彼女はそれはそれは嬉しそうな顔をしていた私の心は引きつったもう遅いから寝ようとするが彼女たちがイチャイチャしているのが伝わってきて寝るに寝れなかった私はわざと大きな音をたてて起きた寝れない私に気が付いたのか友達が起きて話をしてくれたことで私は少し安堵した彼もしばらく起きていたがお酒も入っていたらしくいつの間にか私のすぐそばで眠りこけていたそんな彼を見て私はただた [続きを読む]
  • 私の奇怪な行動が始まる
  • 数日後私は友達からある告白をされる「実はあのナンパされた〇〇さんと付き合うことになってん」この時私が一番に思ったことは友達に捨てられるだったまた友達がいなくなるその不安が一気に募った不安な気持ちはずっとつき待っとっていたどうしたらいいのか私がすぐに行動にとったことは彼と友達を合わせないようにするというものだった私はすぐに馬鹿げた行動に出た彼女が彼とデートだと連絡してきた日の夕方私は自分で自分を殴っ [続きを読む]
  • 終わりに向かう友達関係
  • 間違った方向に向かっている自分自身への苛立ちと周りのバイトの子たちはちゃんと短大やら大学やらへ通っているのに自分はフリーターで何もないという孤独感友達なんていつも危ういものでクラブへ出かける友達にいつ捨てられるのだろうとびくびくしていたそしてそんな彼女との別れなんてあっという間のものだった私はまた彼女の身分証明書でクラブへ入れてもらっていた私は過去のトラウマから「 で過去日記へ」お酒というも [続きを読む]