幸子 さん プロフィール

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幸子さん: 本当の笑顔になれるまで
ハンドル名幸子 さん
ブログタイトル本当の笑顔になれるまで
ブログURLhttps://ameblo.jp/egaoni-narerumade
サイト紹介文いじめ・登校拒否・家族とのぶつかり合い これは私の過去におきた出来事を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/11/01 10:02

幸子 さんのブログ記事

  • いったい何が言いたいのかわからない文章ですが・・・
  • 私は自分自身が親になったことで不登校になった自分と切り離していた人生にまた少し近づかざるおえなくなった気がしていた未だに時々母と過去のことに触れることがあるそのたびに母は言う「あの先生が(小学生の時の)あなたの人生をぐちゃぐちゃにしたんだ!許せない」私は特別何もこたえないただ時々少しだけ「あの先生だけの問題じゃないよ・・・きっと」と言うだけ・・・母としては「そうだね」と言ってほしいんだろうな?と思う [続きを読む]
  • バイト最終日
  • ただただいつもと変わらずバイト終了の日は訪れた店長に次はどんなバイト行くんや?と聞かれ私は適当な嘘の職場を伝えた本当は何も決まっていなかったがそんな面倒なことで話を伸ばすのも嫌だった「ほな、また、まぁ時間ある時にでも遊びにきたらええよ」と言葉をかけてもらったがそれが本心ではないことはすごくわかっていた周りの子たちからも特別何かの言葉をかけられることなくバイト終了の時間とともに「お疲れ様〜」と私は帰 [続きを読む]
  • 突如バイトを辞める
  • 初めて誰の手も借りずに働きにきたこの場所色んなことがあり自分が浮いている存在だということもなんとなく気が付いており少しずつ環境も変えようかな・・・と思うようになっていたある日もいつも通りバイトをしいつも通り接客をし私は突如思いたちバイト中にスタスタと店長の元まで歩いて行き「あの!今度の20日でバイトを辞めさせてもらおうと思っています」そう言う私になんの表情一つ変えず「あ、そう。うん。わかったー」と [続きを読む]
  • 自分がどうしていればいいのかがわからない
  • しばらくの間、バイトが夜の時間帯になる間だけ兄に送り迎えをしてもらい新たなシフトを組めるタイミングを見計らい朝からだけの時間帯に変更したその後その人からの連絡もなければ店に脅しにくることもなかったそして妊娠検査薬の結果は陰性だった。私はしばらく何もする気にもならなかったわざわざ友達を作ろうとも思わなかった勿論バイト先で楽しそうに友達同士話をしているのを見て羨ましいと思うことも多々あったけれどもうど [続きを読む]
  • 電話でのやりとり
  • 男性は私に「今から私が質問することに言葉で答える必要はない。わかりますか?ただ電話越しに「うん」か「いいえ」とかだけでこたえたらいいから。わかる?」そう言われ私は「はい」とこたえた電話の詳しい内容は省きますが彼がどういう名前なのかは兄から伝えてもらっていたのでそういう言葉にしなければいけないことは一切本当に聞かれることはありませんでしたただ 「はい」か「いいえ」でこたえられる質問のみであったため私 [続きを読む]
  • 自分だけでは解決できなくなる
  • 誰かに助けてもらわなければもう、一人でなんとかできることではないと思った私が号泣しながらむかった先は兄の部屋だった兄は恋人と電話中だったが私がぼろぼろに泣き崩れて部屋に入ってきたことにただただ驚き恋人に「ご、ごごめん、ちょっと妹になんかあったみたいやしまた後でかけなおすわ」そう言って電話を切ってくれた私はすべてを話した友達とでかけナンパされ知り合いその後犯され今は一人の男性に脅されてると兄も返す言 [続きを読む]
  • ほっとけばいいものを・・・・
  • 電話を切った後どうしたらいいのかわからなくなった付き合ってる?私のなかではそういうつもりはもうなかったが彼とつながりを持っているということでこの先また面倒なことになるのは困る・・・・ちゃんと「もう付き合ってません」と彼がお酒を飲んでいないときに伝えるべきなのでは・・と思ったのだ今思えばそんなことほっとけば何もなかったことになっただろうに・・・数日後私は彼に自分から連絡を入れた昼間何度も連絡しても電 [続きを読む]
  • 限定記事についてと続き
  • 限定記事の続きにはなってしまいますが不快になるかもしれない部分の日記は一気に鍵付きでアップしましたもし気になるようであれば申請お願いしますそして続きになるので少し内容が分かりにくいものになりますが続きをアップしていこうかと思います読みにくい物になりすみません以下続きです↓↓↓↓↓ 友達からもう連絡はなかったしこちらからもするつもりは一切なかったしかし、数日後友達の彼から電話がきた電話に出るとお [続きを読む]
  • 今後しばらくの日記について
  • しばらくの間内容がかなり過激なものになりますありのままをオープンにとは思いましたが目にしたくないと思われる方もいらっしゃるかもしれませんのでしばらくの間だけ限定記事にしたいと思いますもし、それでも読んでみたいと思うかたがいらっしゃったら気軽に申請をお願いしますこの内容が終わり次第通常日記に戻りたいと思います。お手数をおかけしますがよろしくお願いします それと、これはあくまでも私が経験してきたことで [続きを読む]
  • 後悔しても遅いのだ・・・・
  • ある日のことだった初めてナンパされた日に一緒にいたもう一人の男性と四人でご飯を食べようと友達から誘われたしかし、ご飯中些細なことで友達は彼と喧嘩を始めた喧嘩というかよくわからない理由で友達が機嫌を損ねたのだそして友達は怒ってお店を出て行ってしまったそれを追いかける彼私はその彼の友達と二人になってしまったどうしたものか・・・・とそして何よりもその彼の友達▽▲さんが私のとてもとても苦手なタイプの男性で [続きを読む]
  • 止まらない私の行動
  • しばらく経って私は行動に出た仲は良かったものの二人は頻繁に喧嘩をしていたのを知っていたので私は彼に連絡を取ったのだ彼女とどうなのよ・・・そんな感じのことだったと思う彼女に対する愚痴を聞いたような気もするが私にはどうでもいいことだったのか記憶には残っていないそれから私は友達には内緒で彼のポケベルにどうでもいいような内容の言葉を送るようになった「お疲れ様」や「今日もファイト♪」やそんな感じのことだった [続きを読む]
  • 奇怪な行動は続く
  • あっという間に彼は彼女の家に到着した彼女はそれはそれは嬉しそうな顔をしていた私の心は引きつったもう遅いから寝ようとするが彼女たちがイチャイチャしているのが伝わってきて寝るに寝れなかった私はわざと大きな音をたてて起きた寝れない私に気が付いたのか友達が起きて話をしてくれたことで私は少し安堵した彼もしばらく起きていたがお酒も入っていたらしくいつの間にか私のすぐそばで眠りこけていたそんな彼を見て私はただた [続きを読む]
  • 私の奇怪な行動が始まる
  • 数日後私は友達からある告白をされる「実はあのナンパされた〇〇さんと付き合うことになってん」この時私が一番に思ったことは友達に捨てられるだったまた友達がいなくなるその不安が一気に募った不安な気持ちはずっとつき待っとっていたどうしたらいいのか私がすぐに行動にとったことは彼と友達を合わせないようにするというものだった私はすぐに馬鹿げた行動に出た彼女が彼とデートだと連絡してきた日の夕方私は自分で自分を殴っ [続きを読む]
  • 終わりに向かう友達関係
  • 間違った方向に向かっている自分自身への苛立ちと周りのバイトの子たちはちゃんと短大やら大学やらへ通っているのに自分はフリーターで何もないという孤独感友達なんていつも危ういものでクラブへ出かける友達にいつ捨てられるのだろうとびくびくしていたそしてそんな彼女との別れなんてあっという間のものだった私はまた彼女の身分証明書でクラブへ入れてもらっていた私は過去のトラウマから「 で過去日記へ」お酒というも [続きを読む]
  • 消えない思いや持てない自信
  • クラブに行きたかったわけではなかったんだと思うでも、自分自身他の人とは違う何かを手に入れたかった本来であれば勉強や人とは違う飛びぬけた才能や技術があれば自分のなかで納得していたに違いない何故私はそれを必死に欲しがったのかひとつには人に自分を必要とされたい自分自身の存在を認められたい私がこの世にいるということが価値のあるものにしたいただそれだけだったでも、年齢もあがっていき音楽の世界(バイオリン)では [続きを読む]
  • 今の思い
  • 色々続きを書こうと思いつつ気持ちが落ちてるばかり頑張った人は報われるけど私は頑張ってないなんかそんな自分がとても嫌いそんな渦の中にいます [続きを読む]
  • 迷走し始める
  • 新しい友達ができたそれだけで私の心は浮かれた小さくなっていた態度が少しずつまた大きくなる周りから見れば本当によくわからない頭の痛い奴にどんどんなっていく私年上の友達は私に少し大人の世界へも連れて行ってくれた行ったことのない夜の繁華街色んな人たちがいる入ったことのない店20歳を超えていた彼女の身分証明で私も入らせてもらえた私の周りにはいなかった人たちが沢山いた高校生の時にどっぷりはまったとある漫画の [続きを読む]
  • 久しぶりの感情
  • まとまりのない言動下ネタかと思えば人が怖くなりあまり喋らない大人しい子になるかと思えば話に少しの嘘を交えて謎の相談話を持ち掛ける今の私からしてみればそんな子が周りにいたら「頭大丈夫?」と思ってしまうんでなかろうか?なんて思ったりもするしかし当時はそうやって必死に生きていたんだなとそんな私と特別仲良くなんてしてくれる子は勿論いなかった新しく入ってくるバイトの子たちのなかからあまり友達ができていなさそ [続きを読む]
  • 前回の続きではないですが今ふと思った気持ち(テーマ今の気持ち)
  • 人のなかにもまれるということは悪いことではないと思う上下関係を憶えることも悪いことではないはず何が正しくて何が間違っているかどんなことを言ってもそうだそうだの意見とそれは違うという意見が必ずでるように正しいと思う気持ちは人それぞれである私は勉強というものが特別苦手ではなかった学校で先生の話を聞いていればある程度のことは理解できたしクラスで一人100点を取ったこともあった両親が全くそばにいなかったか [続きを読む]
  • 友達擬き
  • 何度も書くが自分の弱い所には敏感すぎるほど敏感で誰かのちょっとした言葉に簡単に崩れ落ちてしまう心の持ち主だった。それなのに他人には冷たい言葉をかけるこれは前回の日記にも書いたけれど傷つけたいわけではなく仲良くなりたいから言っているだけなのにそれが伝わらないそれで仲良くなれない私は男の子のバイトの子に対して下ネタを沢山話すようになったそれで面白がってくるならそれだけでも少し心が満たされた私は何がした [続きを読む]
  • 空回りと孤立
  • 本人にあえて悪口を言ってみるのがいいのかもしれないそんなわけのわからないことを思いだしていた愛のある悪口を言い合っているということが当時の私にはわかなかったそれは仲がいいからこそできることだということが私にはまったくわかなかったでも、それをやりあっている姿が羨ましくて仕方がなかったある日ある女の子に今思えば一番のコンプレックスであろうことを指摘して言ってしまった私は他の子同様「もーーー♪」なんて笑 [続きを読む]
  • 友達がほしいのにやり方がわからない
  • バイト生活のなかで私は私のなかの普通の人というものを演じるのに必死だったボロが出てはいけないそればかりを考えていたそれなりに友達がいてそれなりに経験があってそれなりに色んな話もできるそんな人でいなければ私はまた誰とも仲良くできないそんな気持ちがあった仲良くするというものがどういうものなのかがわかならないこれは本当に真剣にわからなかっただから必死にバイト仲間どうしが話しているのを聞いたり見たりしてい [続きを読む]
  • 衝撃の事実
  • 私は自分自身が傷つくことに敏感なだけであって周りは全部敵なんだと思い込む力が強くてそれは遠回しに自分を必死に守っていたからで・・・・だからといって周りのことに対して人の気持ちに敏感だったわけではない本来なら気が付くであろう場面で気が付かないことが多々あった不特定多数の人と関わりをあまり持たないとこういうこともあるのだということはかなり大人になってから気が付いた(皆が皆そうというわけではなく、私自身 [続きを読む]
  • 私からのお願い
  • あらあらという間にあっという間に七月大人になってからというもの日々の時間は本当に早く感じます幼かった時の恐ろしく長い一日はなんだったのだろうさて前回の続き・・・・・・・・・ 彼を自分に振り向かせたくて仕方がなかった彼女と別れさせたいだとかまた付き合ってほしいだとかそういう感情よりもなんというのだろう・・・ただ私の相手をしてほしいというのが一番大きかったんだと思う色々考えたけど自分にとっての名案など [続きを読む]