まりちゃん さん プロフィール

  •  
まりちゃんさん: 夢の世界にはまって(宝塚歌劇)
ハンドル名まりちゃん さん
ブログタイトル夢の世界にはまって(宝塚歌劇)
ブログURLhttp://na-chann.blogspot.jp/
サイト紹介文花組の鳳月杏さんと月組の龍真咲さんのファンです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/11/06 23:49

まりちゃん さんのブログ記事

  • 凱旋門 泣きました。
  • 8月16日13時半公演雪組「凱旋門」を観劇。初演を観たときには、面白くなかった記憶があるので「どうなんだろう?」と思いながら日比谷の劇場へ轟理事、歌声が出ないけどそれでも上手かった。きいちゃん(真彩希帆)も初演のグンちゃん(月影瞳)より方向性の決まった、ジョアンを演じていて好演でした。グンちゃんは下手ではない娘役でしたがこのジョアンだけは迷って演じているのが観る手側にも伝わるぐらい悩んでた。それも [続きを読む]
  • 歌劇100周年記念トークショーに行ってきました。
  • 東京駅隣のKIITEで「歌劇」創刊100周年記念公開収録に当たり、8月7日のOG編タモマミのずっと「歌劇」が気になってた・・・を観覧してきました。ものすごい倍率だったみたい。みなさん、友人に頼んで何通も応募していたらしい。私、1通だけで当たった。ちょっと自慢。私、持ってる!笑まー自慢は置いといてタモ(愛華みれ)、まみ(真琴つばさ)がゲストで司会が同期の華陽子。同期だから遠慮がなくて面白かったです。タモが [続きを読む]
  • ハッスルメイツ、観劇
  • 花組観劇のついでに観た、バウ「ハッスルメイツ」素晴らしかったです。宙組発足から知っている私としては主題歌が流れるとその時代に戻ってしまう。プライベートなことを思い出したり、初代、トップスターの姿月あさとの姿を思い出したりと感情が揺さぶられました。石田先生は、必ず笑いとほろっと涙するエッセンスを入れるので観ていても飽きないです。さて、そら(和希そら)の歌よし、踊りよし、演技よし!三拍子揃っているのを [続きを読む]
  • 花組、2回目の遠征
  • 8月3、4、5日と観劇。2回も、遠征することになるとは!そんな面白い作品なのか!と自問自答してますが、すごい、良い席が当たったので、行くしかないという訳で行ってきました。「メサイア」3回目でようやく、泣けた。でも、号泣ではないです。ちなつ(鳳月杏)演じる、松倉がさらにパワーアップして憎らしくてその対比で島原、天草の民がかわいそうで泣けました。ちなつの役所は重要です。もう一人重要なのが、マイティ(水 [続きを読む]
  • 花組観劇してきました
  • めっちゃ暑い関西へ横浜も暑いと思っていたけど関西、宝塚も猛暑でした。暑いけど、劇場の中は寒いくらいです。膝掛け、カーディガンは必需品。さて、評判?の良い花組「MESSIAH」を観劇。私は、「面白くない」というのが感想です。無理やり感がありすぎて???ただ、役者一人一人はすごく熱があって頑張っているというのは伝わる。それだけだけでも 尊い!と感じますよ。みりお(明日海りお)は天草四郎を熱演していてそれに組 [続きを読む]
  • 星組 アナザーワールド観劇
  • 雨の中、日比谷へ珍しく、ミッドタウンが空いていた。日比谷公園を眺めるテラス席に座って、ランチを頂き、いざ、東京宝塚劇場へ隣だけど。。。関西では大好評の星組公演。確かに、楽しい公演だった。「アナザーワールド」はまるで、吉本新喜劇。主演の紅ゆずるの真骨頂。紅でないとできない公演だと思います。宝塚歌劇30年ぶりの友人と観劇。大変、楽しかったようです。よかったです。ホッとしました。礼真琴がすごく旨かった。 [続きを読む]
  • 花組のラインアップ
  • 来年の2月から4月の公演。平成最後の公演になるよね。生田大和先生のオリジナル1本物、「CASANOVA」カサノヴァといえば、紫苑ゆうのさよなら公演。今は大先生の小池修一郎作演出だった。駄作だった・・・「シメさんのさよなら公演でこれはないだろう」という感想しかない。今回は新しい作品のようです。そして、楽曲提供はワイルドボーンじゃないのか?雪組の「ひかりふる」が皆が素晴らしいと言っていたのは、楽曲がワイルドボ [続きを読む]
  • 月組、ラストパーティを観劇
  • 昨日、6月19日に日本青年館で上演していた月組の「ラストパーティ」を観劇してきました。友人のピンチヒッターでしたが、すごく良い席でオペラグラスを使用する必要なかったので、ものすごく集中できました。作品が面白いからですけどね。さて、千秋楽の前日。出演者もノリに乗っていました。主演のかなと(月城かなと)は最初から出ずっぱりで集中しているのが、わかりました。スカステのナウオンで「出ずっぱりだから集中でき [続きを読む]
  • 宙組観劇
  • 本日、宙組『天は赤い河のほとり』とシトラスの風をようやく観劇しました。千秋楽の午前の公演の宝塚友の会貸切のSS席が当たっていたのです。新システムになってから初めてのSS席。当日しか発券ができないので、風邪ひかないようにドキドキしてました。私が、行けないと友達にも迷惑をかけるからです。インフルエンザとかになったらどうしようかなぁ。となってもいないのにちらっと考えた。その時は、発券だけして、友に譲り帰るの [続きを読む]
  • 霧深きエルベのほとり!とは!びっくり
  • 来年の話をすると鬼が笑う!でも、宝塚ファンなら仕方ない。来年お正月公演の星組のラインアップが発表された!なんと!「霧深きエルベのほとり」それも上田久美子先生が潤色・演出するらしい。この作品は、初演は1963年。私、生まれてません・・・記憶にあるのが、先に亡くなった順みつき、ミッキーのさよなら公演。1983年です。残念ながら観劇してないのです。35年ぶりの上演!まさかの再演で驚きです。でも、うえくみ [続きを読む]
  • 花組にかちゃが別箱で主演!
  • びっくりしました。全国ツアーをれいちゃん(柚香光)でまわるのは、まーそうかなぁという感じですが、かちゃ(凪七瑠海)がシアタードラマシティとKAAT神奈川で主演って?どういうことでしょうか?かちゃが落下傘で花組のトップですか?違いますよね!全く縁もゆかりもない組でトップは辛いよ!トップの二人は舞浜アンフィシアターでスペシャルステージだって!みりおが舞浜れいちゃん、全国ツアー、それもメランコリック・ジゴロ [続きを読む]
  • あかねさすが終わった。
  • 5月26日博多座、千秋楽を迎えました。無事に終えられてよかったです。私は、23日博多座観劇と25日のライブビューイングでBパターンを観ました。中大兄皇子バージョンを観るのは初めてだったので興味津々で席に着きました。中大兄皇子がかっこよくて、大海人皇子がヘタレに見えた。これじゃ、額田に愛想尽かされるわと額田の気持ちになって観てました。とにかく、みりお(明日海りお)の中大兄皇子がかっこよく作られてまし [続きを読む]
  • あかねさす紫の花観劇。博多は楽しい街だった!
  • 5月12日にライブビューイングで花組「あかねさす紫の花」「サンテ」をようやく観た後、13日にいざ博多座へ行ってきました。博多へ行くのは、中学生以来。最初で最後の父との二人旅だった。今回、行くことにしてから父との博多での旅の思い出が蘇りました。父に買ってもらった博多人形。とても高価なのに買ってくれたことにすごく嬉しかった思い出。もう、割れてしまったけど、お人形の姿形は記憶に残っています。そんな思い出の [続きを読む]
  • 月組エリザベートの制作発表をみて
  • トートをたまきち(珠城りょう)で演じるのは、どうなのだろうか?と発表がされた時に感じたよりは制作発表の映像をみると少し緩和された。(ましということ)たまきちの持ち味の「人のよさ」が、トップ就任からどの役も反映されていた。グランドホテルの男爵。オールフォーワンのダルタニアン。カンパニーの青柳誠二。それはそれで、よかったなあと思えた。でも今回は死トート人の良いトートってどうなるのかなぁ?エリザベートの [続きを読む]
  • 月組、としさんとお別れしてきました。
  • 月組、観劇初日以来の観劇。今回は1階席の前方席のど真ん中。初日は、花組のポーの一族を引きずっていて切り替えができなくて、芝居、ショーとも理解してなかった。今回は、席も良かったのもあって、すごく、楽しめました。とし(宇月颯)ともっくん(貴澄隼人)とわかば(早乙女わかば)中心に観てきました。としって本当に三拍子揃った役者だったなあ。次の公演(エリザベート)には、いないのが辛い。ぽっかり穴があいたような [続きを読む]
  • 5月号歌劇が届いた!
  • 友の会で定期購読していると発売より、早く歌劇が届く。すごい、嬉しい。5日発売でも、今月は、明日の2日発売のようです。ゴールデンウィークだからですね。さて、大急ぎで中身を確認。気になる、博多座のことについて情報はあるかな?演出家二人と主要メンバーの意気込みなどが載っているところに、アキラ(瀬戸かずや)のところにサンテの女役のマイティと踊るところがホッティ(帆純まひろ)だそうです。誰かな?と気になって [続きを読む]
  • あかねさすのスカイレポートパート2はいつ?
  • スカイステージのタカラヅカニュース宝塚ファンでスカイステージに加入しているならとてもありがたい番組です。花組博多座公演を心待ちにしている私。4月25日(水)のタカラヅカニュースのSKYレポート!とてもワクワクして見ました。大好きなちなつ(鳳月杏)が出演してるし月組時代新人公演でご一緒していたトップスターのみりおちゃん(明日海りお)との並びもすごく嬉しかった。(ちなつの方が上級生に見えた笑)それにちなつの同 [続きを読む]
  • 夢のオケピット!
  • スカイステージの番組で楽しみにしていたのが、「夢のオケピット」今回、5回目。そして、これが最終回だったのです。すごい残念です。今回は、月組の「BADDY 悪党は月からやってくる」の舞台中のオケピットからの映像がみれました。こんな映像は見れないので、スカステさん、いい仕事してるやん!あっぱれです。このショーの途中で、指揮者の井上博文さんの指揮棒をたまきち(珠城りょう)が取り上げるシーンがあるのです。そこも [続きを読む]
  • 月組 東京初日観劇
  • 東京月組、初日観劇してきました。2階席からの観劇。全体がよく見えます。初日ならでは、演出の先生たちが並んでお迎えしてくれます。上田久美子先生は、ファンの方に写真をせがまれて、撮影されてました。なかなか、綺麗な方でしたよ!生で見る方が綺麗。「カンパニー」1週間前まで、ポーの一族を上演していた舞台とは思えない。全く違う世界の話でした。石田昌也ワールドでした。笑いもあって、面白いですが、ちょっと私には、 [続きを読む]
  • どっぷりとポーの一族
  • 昨日(3/21)、今日(3/22)と連続で観劇。チケット難なのに本当にありがたい。日頃、花組愛とちなつ愛を叫んでるので、真っ先にお声をかけてくださる、お姉様たち。急に行けなくなった方がいるのよ?一緒に行く?と聞かれたら、予定がなければ全て、Yesと答えてたら最高記録になってしまった。その日程が分散していたらいいのだけど予期せぬチケットなので、今回、3日連続。明日も観劇。うれしい悲鳴です。しかし、こんなに観ている [続きを読む]
  • カフェブレのちなつ!
  • 宝塚では、宙組が初日が開いているのに東京では、まだ、ポーの一族が絶賛上演中。ムラの友人たちは、真風、星風の風風コンビの誕生と宙組20周年で盛り上がっているようです。そういう、話を聞くと取り残されたような感じがするのは、なぜだろう?ここは、花の東京なのに 笑さて、金曜日(3月16日)にカフェブレークに花組の鳳月杏、ちなつが出演。とっても楽しみにしていました。この頃、東京新聞、読売新聞にも取り上げられ [続きを読む]
  • 日経トークスペシャルに行ってきました。
  • 友の会会員限定の特別イベント「トークスペシャル in 東京」ゲストは、キョン(航琉ひびき)、シロキミ(城妃美伶)、つかさっち(飛龍つかさ)キョンとつかさっちの洋服が、同じお店の色違い先に撮影をしたときに判明されたそうです。当日もその洋服で来てました。宮廷風にしようと話し合ったら。同じお店のものだったそうです。すごい偶然ですね。シロキミちゃんは真っ赤なワンピースに黒の毛皮のボレロ綺麗でしたよ!いろんな [続きを読む]
  • ポーの一族、脇役について
  • 3月4日友の会貸切公演を観劇。もうお雛様は飾ってなかったです。「3日をすぎてお雛様を飾っているとお嫁さんにいけなくなる!」とよく言われますよね。さすが、宝塚歌劇団。未婚の女性しかいない劇団ですからこの辺りは、敏感に対応してます。私の母親は、旧暦で対応していたので、いつも3月3日を過ぎてもお雛様が飾ってあったことが不満でした。「お嫁さんにいけなくなる」とぼやいていた記憶があります。一応、お嫁さんには [続きを読む]
  • エリザベートの配役発表と役替わり
  • 月組エリザベートの配役が出た。予想通り、フランツがみやちゃん(美弥るりか)でルキーニがれいこ(月城かなと)ルドルフをありちゃん(暁千星)となんと!風間柚乃今回の月組公演「カンパニー」で新人公演主演をしてるいけどムラの友人が観劇した感想は、地味で、イマイチだった。という感想だった。直接私は、観てないので、なんとも言えませんが。劇団が押しているのがわかりますね。ありちゃんにとっても役替わりは勉強になる [続きを読む]
  • そらのバウ主演とせおっちのNew Wave!
  • 昨日発表された、ラインアップ和希そらのバウ『ハッスルメイツ』での主演そして、瀬央ゆりあと紫藤りゅうが中心のバウでの『New Wave!星』どちらの発表もいいことやん!と嬉しかった。そらは題名の「ハッスルメイツ」そのものです。楽しそうに舞台で踊っている姿を見かけます。日程的に、花組のムラの公演中。これは、チケットが手に入れば、観劇したい。石田先生だから面白いと思う。星組のNew Waveに主演に遅咲きのせおっち!劇 [続きを読む]