yamato さん プロフィール

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yamatoさん: ヤマトトトヒモモソヒメ徒然記
ハンドル名yamato さん
ブログタイトルヤマトトトヒモモソヒメ徒然記
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hiro40334033
サイト紹介文きままに旅行や神社仏閣、古道などを楽しんでおります。
自由文こんにちは
もう今年も2ヶ月ですね。初めてブログ村の村民になります。たわいのない日常事を書いております。
気ままに遊びに来てくださいね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2013/11/07 14:12

yamato さんのブログ記事

  • おめでとうございます
  • 新年おめでとうございます。本年も食べ歩き、ハイキングなどたくさん写真を載せていきたいと思っています。4日の日は夕日が浦までかにを食べに行きました。2杯分いただきました。天橋立も久しぶりにいってきました。端まで歩く時間はなかったけど、途中まで歩いてリターンしてきました。寒い日でしたが、無事戻ってきています。本年は5月に10連休あるので、またあちらこちらと彷徨してみたいとおもっております。 [続きを読む]
  • 本年もありがとうございました。
  • もうすぐ、新しい年がやってきます。今年もお世話になりました。来年も皆さまにご健康と幸福が訪れることを祈念いたします。つたないブログに来ていただきありがとうございました。来年も奈良を見て歩き、たくさんの写真を載せていきたいとおもっています。また、たまに寄ってみてください。 [続きを読む]
  • おふさ観音に行ってきました。
  • 11月の小春日和の日に、かねてより行ってみたかったおふさ観音に行ってきました。大和八木から歩いてのハイキングコースを歩きました。今井町を通り、お房観音、神武天皇陵、橿原神宮へといってきました。意外に橿原考古学研究所博物館に近かったので驚きです。小さいお寺でしたが、お庭がとってもきれいでした。小さなバラが咲いていました。縦に移しているのになぜか横になってしまう。どうしたものか。ここから神武天皇陵へ向 [続きを読む]
  • 「チャンオクチョン」
  • 韓国ドラマの「チャンオクチョン」を見ました。韓国三大悪女の一人ということでしたが、今回のドラマではそれほど悪いことをしていませんでした。王様との純愛ドラマで、オクチョンの家族も奴婢との身分さもありながら、愛をはぐくんでいきました。とっても素敵なラブストーリーでした。南人や西人などさっぱりわかりませんが、オクチョンは南人側に担がれ、王妃側の西人と反目する立場でした。貶められたり、殺されかけてり、オク [続きを読む]
  • 宝石箱で氷を食す
  • 一度行ってみたかった奈良の「宝石箱」で氷を食べてきました。はじめていきましたが、選んだのがやや渋めのものでした。やや大人の味をえらびました。2,3回来た人が食べるメニューだったかもしれませんが・・・柿の種がはいって、たいそう甘みと塩味が混ざった、大人の味わいでした。表面にはクリームがふわふわとかかり、洗練された見た目と味わいでした。いつも行列なので躊躇しますが、この日は冬ということもあり、午前中と [続きを読む]
  • 黒滝村を歩く  錦秋の秋を楽しむ
  • 昼は、いのしし汁を用意いただきました。持ってきたおにぎりと一緒にいただきました。おかわりをしました。3ばいもお替りをしている人もいました。地元のこんにゃくもはいっており、この後行く道の駅ではこのこんにゃくを買う人が多かったです。温泉までの道はたくさんの紅葉を楽しむことができました。こういうお店もない、なにもない村もいいのかも・・・大阪に暮らすとすべて、近所で買い物など賄っているので、何も店が見当た [続きを読む]
  • 黒滝村の深山道  秋の風景
  • 洞川のあたりから、米投峠越えをしてきました。やや曇りがちでしたが、それでも雨は降ってきていませんでした。山々が一面に広がります。杉も植林でしょうか、かなりの杉林を歩いていきました。トンネルを抜けるとそこは、黒滝の村が一面に広がりました。秋の1日でした。つづく [続きを読む]
  • 米投峠を歩く  黒滝村の秋
  • 去年、黒滝村の吉野山のハイキングに参加したからなのか、今年も案内状がきました。米投峠を行くツアーです。下市口で、受付を済ませて、バスに乗り込みました。バスは3台もあったようです。洞川で、下車して、米投峠までの坂道を上りました。県道といっても細く急な斜面でした。ようやく何回目かのカーブを曲がったところにトンネルがあり、案内の人がこのトンネルを抜けると坂道になり楽になると言われていました。トンネルは真 [続きを読む]
  • 広開土大王
  • 韓国ドラマの「広開土大王」を見ました。男性的な主人公の生涯でした。倭も若干かかわっていました。好太王碑文に書かれた時代の話です。あの頃の倭はどのような時代を迎えていたのでしょうね。朝鮮半島まで行ける時代なので、航海技術などあったのですね。意外に活動範囲が広いので驚きです。葛城襲津彦が朝鮮まで行って、鉄の技術者を日本に連れてきた時代と重なっている。謎の4世紀後半、朝鮮を舞台に繰り広げらえるお話でした [続きを読む]
  • 葛城の麓を行くH30.11.10
  • 葛城歴史博物館へ行ってきました。「ワカタケルの防衛軍」という題でした。ヤマトタケルの伝説は雄略天皇のころに完成したらしく、この二人のタケルの伝記はダブっているところもあるのではないかと・・・私も思っています。この講座では甲冑や武具などのお話が多かったですが、見せるための武装をされていることを強調されていました。いかつく見せるための武装・・・主要な街道や、ワカタケルの宮である大和朝倉の宮を守る護衛軍 [続きを読む]
  • 松阪へ  本居宣長の家がありました
  • 松阪を歩いてきました。城跡があり、都会でもありありましたが、田舎の風情を残している場所もあり、いいところでした。12歳からなくなるまで50年近く住んだ家だそうです。跡地ですが・・本体は移築されたようです。現在は旧宅跡地のみが残っています。本居宣長の家の裏の通りを通っていくと三井高利の家跡もあり、このような商家がならぶ風景の中で本居宣長は国語学者としての研鑽を高めたのでしょうか。この家は宣長の家の斜め前 [続きを読む]
  • 鳥谷口古墳へ 大津の皇子の悲劇への道
  • やまと道の会の講座とそのあとのハイキングへ行ってきました。携帯を忘れてしまい、せっかく快晴のハイキング日よりの写真が撮れずじまいで残念した。講座は大津の皇子のすべてでした。先生はこの数枚の冊子で大津皇子の卒論が書けるといわれていました。大津皇子も文献に残っている研究資料は限られているということでしょうか。講座のあとはいよいよハイキングです。竹ノ内街道と横大路の交わるところを歩きました。この辺りは芭 [続きを読む]
  • 京都を満喫  2
  • 四条河原町に到着して、知り合いの人が大衆芸能が好きで、その座長に差し上げた傘を販売している傘屋へ。海老蔵さんも来たことがあるとか。江戸時代から続く傘のお店です。たくさんの、大きな傘、小さな傘が販売されていました。このあと、えり善という着物屋で素敵な着物を見ていると、2階も見ますかと案内され、素敵な紬の着物などを見せてもらいました。着物は茶道をする人を中心に置かれているようで、私も茶道をしていたこと [続きを読む]
  • 「魔女宝鑑」 終わり方がよかったです
  • 終わり方がよかった。多分ホジュンは天へ召されて、ヨニに会うことができたのではないですか。2人の素敵なラブストーリーでした。最初は難しすぎたけで、見るうちに夢中になってきまし。若いころのホジュン役の人の素直なひたむきさにほれました。最後の老いを迎えたホジュンですが、素敵な再会がありました。最初にであったあの頃への旅立ちは、せつなくなるくらいでした。いいお話でした [続きを読む]
  • 食べ歩き 京都を満喫  
  • 京都に行ってきました。観光地に行くわけではないですが、京都を満喫した小旅行でした。宗禅というお菓子屋の喫茶店に行きました。ピザを注文したら、上にバジル味の宗禅のお菓子がのっていたり、日本一小さいおかきがのていたりで楽しいピザでした。デザートはきなこ氷を食べました。まだ夏の氷がメニューにありました。蕨もち氷という珍しいものがはいっていました。横のアイスはサツマイモの味がしましたが、入っていたのか?一 [続きを読む]
  • 神武天皇陵を行く   
  • この前、ホテイアオイを見に行った帰りに神武天皇陵にもよりました。写真を掲載します。黒岩重吾がこの神武天皇陵を作るとき中学生で奉仕したということをかかれているのを読んだことがあります。畝傍山には昔陵と呼ばれる墳墓があったらしいのですが、そこを、明治に神武天皇陵にしているようです。応神天皇はここ畝傍山のあたりで政務をおこなっていたということで、いろいろな天皇の伝説が融合して神武天皇陵になっているのでは [続きを読む]
  • 比叡山  お盆の風景
  • 8月15日に比叡山に行ってきたときの写真です。雨が降りそうで降らないお天気でした。角度の厳しいケーブルにのって、比叡山延暦寺へと行ってきました。比叡山から見た、こちらは大原の風景となります。最近食べたネパール料理です。カレーです。チキンカレーとほうれんそうカレーです。ナンをつけていただきました。おいしかったです。今度行くときは中辛ではなく激辛を選んでみます。中辛はそれほできつくありませんでした。通 [続きを読む]
  • 「軍士 リュ ソンリョン」
  • 登場するメンバーは韓国ドラマの重鎮が多く、どういう展開になるのかと、期待しましたが、いまいちよくわかりませんでした。豊臣秀吉によって、韓国が蹂躙され、王も首都を捨て、逃げるありさま。韓国の王様は外的が来ると、まず自分が逃げることを考えるようです。それにしても日本は現在の北朝鮮7の方まで言っていたようで、驚きです。その中で忠君リュソンリョンは国のために戦っていました。軍司というよりは、忠君というか、 [続きを読む]
  • 葛城古道を行く  2
  • 葛城の道は今回は高鴨神社の方から御所に下りるコースなので、とても歩きやすかったです。御所から高鴨神社は上り坂となるため、けっこう大変です。コスモスが咲いていました。高千穂や高天原の方のコースはけわしい道もありました。秋晴れの心地よい日でした。史料学概論のレポートが返ってきました。意外にAが多いので気をよくしています。試験までの設題集の方が大変です。どれをとっても長文による論述になり、すべてを覚える [続きを読む]
  • 4月から奈良大学の通信制に入学
  • 4月から入学しました。現在単位を取得できたのは歴史考古学史学購読1史学購読2史学演習1古文書だけです。3教科はレポート返却まちです。史料学概論江戸文学論歴史文学論の3科目今勉強しているのは言語伝承学です。レポートは3200文字概論のレポートは6000文字以上となるので、かなりきついですががんばって卒業を目指します。会社の行き帰りや奈良に行く電車の中でできるだけ教科書を読み、レポートに備えてます。 [続きを読む]
  • 葛城古道をゆく  1
  • この前の日曜日は葛城の道をあるいてきました。彼岸花がきれいに咲いていました。高千穂神社?だったかとっても古い神社でした。いのしし除けのこんな策を6個ほど通ることになりました。家で飼われていたポニーです。人懐こくかわいい子です。草をあげるとむしゃむしゃ食べていました。 [続きを読む]
  • 元薬師寺のホテイアオイと藤原京跡地
  • 昨日はホテイアオイを見に本薬師寺跡地まで行ってきました。畝傍山が見えています。振り返ると葛城山となります。藤原京跡地まで足を運びました。15分ほどで到着です。曼殊沙華がさいていました。以外に近いので驚きです。ここでは元明天皇までの3代天皇がおられ、その後藤原氏が勢力を拡大した平城宮へと移動したことになります。 [続きを読む]
  • 日本永代蔵  井原西鶴
  • 「日本永代蔵」を読んだ。江戸文学論で原文で読むということでしたが、この本は何がいいたいのかわかりません。テキストには「人間とは何か?」を問うているようなのですが大福長者教の教えとはなんなのでしょうね貧乏から努力して、大店の主人として大成し、財産は息子にゆずる成功者の話成功はしたけれど、蓄財した財産をばくちでつぎ込み、成功する以前より落ちぶれる話結婚もせずにお金をため、早死にした主人が売掛金回収にゆ [続きを読む]
  • 「アラン使道伝」 かわいいお話でした
  • 「アラン使道伝」最初はトッカカリが悪く、面白くなかったのですが、途中からとってもストレートな恋愛ものになりました。韓国の男性ってあんなにストレートで愛情表現をするものなんだ。イ・ジュンギがでていました。「夜を歩く士」でも怖い役どころでしたが、あちらもかわいい恋の物語となっていました。男前ですわ彼は・・・でもなんか顔が小さくなったような・・・整形か?昨日は山の辺の道を歩いてきました。長柄から天理まで [続きを読む]
  • 奈良燈花会
  • 今年も奈良燈花会に行ってきました。お盆前でしたが、いつもきまって夕飯を食べる、和風レストランがあるのですが、そこは中国人ばっかりと最近はなっているので、駅前の食堂で夕飯を食べることにしました。本日のサービスセットです。興福寺の法句経です。鹿さんは人気でした。中金堂はもうじき完成なのか、工事の足場が取り払われて、外観が少し見ることができました。こちらは東金堂です。ライトアップできれいに映っています。 [続きを読む]