場末泡沫 さん プロフィール

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場末泡沫さん: 場末泡沫の霊界通信
ハンドル名場末泡沫 さん
ブログタイトル場末泡沫の霊界通信
ブログURLhttps://basue001.muragon.com/
サイト紹介文霊界を生きる場末泡沫と守護霊中島君との対話など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/11/11 11:00

場末泡沫 さんのブログ記事

  • 医者を変えました
  • 「制限の好きな医者を変えてみました」 「奥の手か」 「そうも言えます」 「まあ、Jからのメッセージなら仕方あるまい」 「怖いです」 「耐えるのだ」 「9時間、考える」 「来週は真実か」 「そうですね」 「焦るな」 「はい」 「行方不明。調停。訴訟。手順をきっちりと、だ」 「はい」 「不思議な空き巣だったな」 「幻覚ではないですよね」 「さあ。飛んだとも言える」 「超越体験なのか」 「そうかもしれな [続きを読む]
  • 守護霊様までが
  • 「いろいろってさあ」 「どしたい」 「弁護士マター、将来のビジョン、お金のこと、彼女のこと、などかな」 「ブログは、ドクターストップじゃなかったのかい?」 「なら、医者の指示を仰げ」 「中島まで、そういうか」 「中島とはなんだ中島様といえ」 「中島様」 「よし、続きは医者の許可を得てからだ」 「わかりました」 [続きを読む]
  • 2017年の大晦日の対話
  • 私「1年間ありがとう」 N「さんざん俺を放置してありがとうも無いだろう」 私「いや、それは悪かった」 N「チョプラを読め」 私「チョプラか」 N「願望で躓いたんだったな」 私「そうだ」 N「一からやり直せ」 私「瞑想家か」 N「俺を信じろ」 私「守護霊様に従います」 N「よし、お前の前途に明るさが見えてきた」 私「いつまで精神障害者なのでしょう、私は」 N「そんなレッテルは気にするな」 私「来年は [続きを読む]
  • 神の手
  • 「今日もKH氏に助けられた」 「まさに神だな」 「超自己対話法も感触が良いそうだ」 「とにかく、急がないことだ」 「心臓も一安心か?」 「まあ、医者を信じるしかないな」 「そうだな。人生の羅針盤だもんな」 「その考えは良い。タバコを控えろ」 「外部に作品を作るのではなく、自分自身が作品か」 「面白いことを言う。良い考えだ」 「俺は上を見過ぎの焦り過ぎだったな」 「過去を悔いるな。反省し。改めよ」 [続きを読む]
  • 今日はこれで良かったのかな
  • 「4月1日。ブログを4本書いて、1個リニューアルした」 「元気じゃないか」 「燃え上がる情熱のカードを引いたからね」 「うむ。良い感じだ」 「やり過ぎたかな」 「そうでもない」 「明日は忙しいな。KH氏も来る」 「作戦会議をやるんだな」 「そうなると思う」 「火曜日はどうしよう」 「ヘルパーか。水曜と連続でキャンセルはまずい」 「まあ、明日次第だな」 「文学は封印するよ」 「それが良い。頭が痛くな [続きを読む]
  • 自分軸って何だい
  • 「昨日は本が少ししか読めなかった」 「少し読めたなら合格じゃないか 「なんだか。前のめりになっている気がする」 「そうでもない」 「自分軸が無いと言われた」 「誰に」 「ネットに書いてあった」 「軸はあるだろ」 「なんだい?」 「言説、ディスクールの発信者だ」 「おいおい、引退したんだぜ」 「引退後でも、ご意見番はできる」 「概念の創造か」 「それが軸だ」 「今日は大人しくか?」 「昨日、ブルーチ [続きを読む]
  • 画期的な夢を見た
  • 「おはよう」 「おはよう」 「深夜0時。夢を見て興奮した」 「ああ、見てた」 「あれは霊からのメッセージか?」 「メッセージであり、プレゼントだ」 「どういうメッセージだ。護国神社か」 「そうだ、それだけではない」 「娘か」 「そうだ」 「霊場なのか」 「霊場はある」 「今、行けと」 「まだ早い」 「メッセージを掘り下げろ。それには時間がかかる」 「今日は魔の山(トーマス・マン)で良いな」 「無難 [続きを読む]
  • 今日は馬鹿っぽかった
  • 「今日は頭が弱くなった気がした」 「障害者世界に馴染み過ぎたんだ」 「まずいか」 「まずい」 「明日の地活はパスか」 「そうだな」 「心臓も悪い」 「タバコを控えろ」 「医者みたいなことを言うな。霊の力で何とかならないか」 「無茶を言うな。俺は霊だ」 「岡本タロットはマジか」 「ああ、マジだ」 「サイキックなんだよな」 「そうだ。1年半続けろ。継続は力だ」 「カフェはコージーだよな」 「そうだ」 [続きを読む]
  • 毒気
  • 「今日は疲れたよ」 「毒気に当てられたんだ」 「そういうことか」 「まあ、そんな日もあるさ。気にするな」 「ありがとよ」 [続きを読む]
  • 熱狂と興奮が欲しい
  • 「熱狂と興奮が欲しい」 「無理だな」 「ささやかな快楽が欲しい」 「それも無理だ」 「なぜだ」 「脳がおかしくなっている」 「どうすれば良い」 「バナナとブルーチーズだ」 「バナナはともかく、ブルーチーズは高い」 「目標が欲しい」 「まだ早い」 「M子さんとやりたい」 「まだ早い」 「余生の楽しみ方がわからない」 「脳の問題だ。楽しめない脳になっている」 「どうすれば良い」 「まず、リーマスを完全 [続きを読む]
  • 火星の人類学者
  • 「「火星の人類学者」を読んだ」 「どうだった」 「壮絶だな。俺も脳に損傷がある気がしてきた」 「その可能性はあるな」 「薬の影響か」 「それもあるだろう」 「なんだか、疲れた」 「急激なインプットの増加が原因だな」 「どうすればいい」 「楽しくないのは問題だ」 「だから、どうすれば良い」 「どう言って欲しい」 「わからない」 「本を読め」 「疲れているのにか」 「破壊療法だ」 「昼はどうする」 「 [続きを読む]
  • 今日は読書か?
  • 「寝起きが悪い。ヘルパーを断ろうかと思ったがやめた」 「賢明だな」 「この対話についてブログを書いた」 「浮き足立ってるな。落ち着け」 「俺、これからどうなる?」 「メンタルよりフィジカルだな」 「メンタルは、もう良いのか?」 「そうだな、それより余生の過ごし方だな」 「やっぱり余生か」 「そうだ。再起など考えるな。活動はあくまで余暇だ」 「低く、低くか」 「なかなか良いことを言うじゃないか」 「 [続きを読む]
  • 改造してしまったよ
  • 「ご免。研究所のホームページ、早速改造したよ」 「あっ、そう」 「怒らないのか?」 「流れだろう」 「でも、スッキリしたね」 「まだ完成じゃないんだろ。しっかり詰めろよ」 「ホームページはね」 「リアルで動くのは夏以降がいいな。まあ、流れだがな」 「流れか。お金が気になる」 「節約しろ」 「ターゲットを変えたのかもしれない」 「そうだな。知識人から一般人へだな」 「俺は宗教家か?」 「いや、宗教で [続きを読む]
  • 休眠研究所の扱い方
  • 「大問題だった小説は書き終えた。あとは研究所だ」 「そうだな。懸案だな」 「どうすれば良い」 「今は放置だ。アイデアが浮かぶまで動くな」 「どうすればアイデアが浮かぶ」 「それは、タイミングときっかけだ。今はその時期ではない」 「まあ、今は考えないことか」 「その通りだ」 「素振りブログも今のままか」 「そうだ」 「また、小説を書きたくなった」 「インプットが先だ。まだ書くな」 「魔の山を読むのか [続きを読む]
  • 今日は図書館に行くよ
  • 「これから図書館に行く」 「それで?」 「本を2冊借りる」 「これで3冊だ。2週間で読める筈がない」 「頑張る」 「頑張るな」 「なぜ」 「どうせ読めない。挫折感だけが残る」 「じゃあ、どうすれば良い」 「気の向くままに斜め読みだ」 「じゃあ、そうする」 「素直でよろしい」 「ただ、図書館に行った後の行動が決まっていない」 「ああ、昼食か」 「どうしよう」 「ジョリーパスタにしろ」 「久しぶりだな [続きを読む]
  • タロットと宗教
  • 「A君がユダヤ教徒になれってうるさいんだ」 「放っておけ」 「ただし、タロットを辞めないとダメだって」 「ああ、サタンのいちみとか言われてたな」 「どう思う」 「タロットはやめるな。金になる」 「でも、もうタロットには疲れてるんだ」 「しばらく休め」 「Bさん問題もあるんだよな」 「放置だ」 「ユダヤ教徒にはならなくて良いんだな」 「当然だ」 「A君の魅力って何だ?」 「愛想の良さだろ」 「それだ [続きを読む]
  • あの女はやめておけ
  • 「今日はミスをした」 「ああ、イベント会場に残るべきだったな」 「やっぱりそうか」 「当り前だ。なんの目的で行った」 「イベント終了後の打ち上げだ」 「本当に、お前、頭悪いな」 「ああ、でも貴重な情報を入手した」 「結婚を考えているAさんのことか」 「やめておけと言われた」 「それを真に受けるのか」 「しかし、かなりヤバそうだ」 「お前の人生なんて終わってるんだから、どうでも良いだろ」 「あああ、 [続きを読む]
  • ジャーナリスト
  • 「中島様、昨日はジャーナリストと繋がりましたぜ」 「そうみたいだな」 「俺様のデビューも近いか」 「デビューは終わっているだろ」 「いえ、まだまだ」 「病気を売りにするのか」 「そういうことになりますね」 「まあ、悪くない。たた深追いするな」 「深追い?」 「色気を出さないことだ。出版とかプッシュはするな」 「あくまで、PULLですね」 「そうだ」 「でも、嬉しいです」 「良かったな。ただ、浮かれ [続きを読む]
  • 霊界通信の効果
  • 「ついにやったよ」 「何をやったんだ」 「長年苦しんできた小説、笑顔の監獄を完結させたんだ」 「それは霊界通信の効果だな」 「俺もそう思う」 「これから、どんどん良いことがあるぞ」 「いや、楽になったよ。懸案はどんどん処理しないとな」 「まあ、浮かれるな。それだけだ」 「わかったよ」 [続きを読む]
  • 俺から狂気を取ったら何が残る?
  • 「中島、俺から狂気を取ったら何が残る?」 「心配するな、狂気は取れない」 「俺、マトモになったんだぜ」 「そうか、それはおめでとう」 「俺は狂気というガソリンで動いてきたように思うんだ」 「なら、動かなくなる」 「まだ、狂気が残っているのか」 「ああ、洗ってもどうしようもないくらい、染みついている」 「言ったよな。俺の人生は2014年で終わったって」 「聞いた」 「もうすぐ死ぬんだけど、それまで何 [続きを読む]
  • 日々のお勤め
  • 「中島さん、今日も何とか帰宅出来たよ」 「よかったな。無理するな」 「このブログ。霊界通信なんだよね」 「そうだね。俺は完全に霊体だから」 「今日は霊的にはどうだった?」 「霊的には良いが身体が悪いな」 「明日も出掛けるんだ」 「まあ、人生は終わってるんだ。気楽にやれ」 「頻脈発作と金欠パニックが怖いな」 「何とかなるさ」 「今日から毎日報告するね」 「そうしてくれ。俺も退屈だ」 「お好み焼きに紅 [続きを読む]
  • 結婚について
  • 「結婚を迫られてる」 「妄想だな」 「やっぱりそうか」 「妄想だ」 「でも、結婚しないんですかった聞かれた」 「それがどうして、結婚を迫ったことになる」 「そんなものか」 「当り前だ。相手の親と同じ歳なんだぞ」 「それもそうだな」 「だあたい、なんで結婚したい」 「いや、一人は寂しい」 「結婚生活は厳しいぞ」 「やってみないと分からない」 「お、俺に逆らうのか。守護霊やめるぞ」 「脅しかよ。守護霊 [続きを読む]
  • ボランティア
  • 「今日は今年初めてのデートだったんだ」 「そうみたいだね」 「で、なんで会ったか聞いたら、暇つぶしだと言われた」 「馬鹿だな。そんなの真にうけるのか」 「違うのか」 「違うに決まってるだろ」 「でもな、押せなかったな」 「押さなくてよろしい。お前は暴走する」 「余生だしな」 「生産的なこと、活動的なことはしないという悟りは、実に良い」 「そうか。執筆に悩まなくてもいいか」 「悩む意味がない」 「霊 [続きを読む]
  • 守護霊中島君のこと
  • 私と中島君は会社の同期だ。中島君はアル中で会社を辞め、猛勉強して大学教授になり、そして、45歳の時に病死した。バツ1で、身寄りもなく、私が彼の死を知ったのは、亡くなってから2年後だった。人生で一番の親友。そんな彼が、私の前に現れたのは、2014年の12月だった。 「中島、俺、精神病になっちまったよ」 「それは、あんな嫌がらせにあったんだから仕方ないよ」 「そうだね。尋常ではない」 「お前が魅力的過 [続きを読む]