松茸豊作 さん プロフィール

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松茸豊作さん: 松茸豊作
ハンドル名松茸豊作 さん
ブログタイトル松茸豊作
ブログURLhttp://broncos.blog.jp/
サイト紹介文聖和式と基元節を経たが統一教会は混沌状態。このままついて行ってよいのでしょうか。ともに考えましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2013/11/17 17:59

松茸豊作 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ◎宗教の本質は神様に身をゆだねるより銃で身を守ることなのか
  •  人間は、人知で計り知れない何者かによって動かされているという思いから信仰に入ることが多い。この地上で起きることは、往々にして人の考えを超えた出来事が少なくないからである。そういう霊的で根源的な力によって加護され、生かされていると思いが信仰を支えている。  キリスト教のように一神教の人格神を信じる立場は、なかでもそうした受け止め方が強い。ところが、いま、亨進様が率いるサンクチュアリー教会では、そう [続きを読む]
  • ◎宗教の本質は神に身をゆだねることではなく、銃で身の安全を守ることなのか
  • 人間は、人知で計り知れない何者かによって動かされているという思いから信仰に入ることが多い。この地上で起きることは、往々にして人の考えを超えた出来事が少なくないからである。そういう霊的で根源的な力によって加護され、生かされていると思いが信仰を支えている。 キリスト教のように一神教の人格神を信じる立場は、なかでもそうした受け止め方が強い。ところが、いま、亨進様が率いるサンクチュアリー教会では、そう [続きを読む]
  • ◎イエス様のように、言いたいことをほとんど言えなかったお父様
  •  イエス様は十字架にかかる今はの際にも、不信に陥って自分を十字架につけるよう叫んだユダヤ人たちを許され、神様に取りなしの祈りをされた。そのような真の愛を最後まで貫き通したうえに、死後、復活して弟子たちのことを心配し、再び訪ねられた。弟子たちはその愛に心からうたれ、霊的重生が可能になり、キリスト教がスタートすることができたのだった。  同じように、真のお父様も、生前、最後まで真の愛を貫かれた。例えば [続きを読む]
  • お父様も幼少期楽しまれた、今日11月17日は「将棋」の日
  •  今日、11月17日は「将棋の日」。日本将棋連盟が1975年に制定したものだ。これは、江戸時代、八代目の徳川吉宗が将棋好きで、毎年、旧暦11月17日を「お城将棋の日」として、御城将棋をさせていたことに由来するという。御城将棋とは、幕府が設けた将棋所が門下のものから将棋の上手を出し、将軍の前で将棋を指すようにした恒例行事のことだ。  お父様も幼少時には将棋を指されていたと見え、自叙伝にも「十二の時のことでし [続きを読む]
  • 論客・内村を育んだ「萬朝報」が創刊――今月1日
  • 今月1日は、明治時代半ば、日刊紙として一世を風靡した「萬朝報(よろずちょうほう)」が発刊された日である。創刊したのは気鋭の編集ジャーナリスト、黒岩涙香(るいこう)で、新聞名はよろずに重宝する、という意味を掛けていた。 著名人の醜聞を容赦なく暴く一方、黒岩が当時、フランスの新聞で熱狂的に読まれた小説、『モンテ・クリスト伯』、『レ・ミゼラブル』の翻案小説『岩窟王』、『ああ無情』も読者の心をつかみ、 [続きを読む]
  • 予言が具体的に成就する時代の到来
  •  今日、10月31日は、ドイツのマルティン・ルターが、1517年、ウィッテンベルク大学の聖堂の扉に「95ヶ条の論題」を提示した日です。  これにより、人々は神の愛とイエスの救いを説く教会の教えに従い、自分はそれによって救われ、ただ神に委ねる生活を続ける立場から、自分で聖書を読み、祈り、神とイエスの教えの意味を悟っていく時代へと変わりました。 ルターは、上層階級しか読めなかったラテン語聖書を民衆でも [続きを読む]
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