穂竜愛好会京滋グループ さん プロフィール

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穂竜愛好会京滋グループさん: 穂竜 大好き!
ハンドル名穂竜愛好会京滋グループ さん
ブログタイトル穂竜 大好き!
ブログURLhttp://horyuk.blog.fc2.com/
サイト紹介文兵庫県赤穂市うまれの,穂竜(ほりゅう)という新作金魚を育てる穂竜愛好会。京滋グループのブログです。
自由文兵庫県赤穂市で作出された,金と銀の体色をもつ金魚「穂竜」
竜眼,コブ,パール鱗と特徴がいっぱいです。また変わり竜の中でも人気の黒青竜,五花竜などもご紹介いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供309回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2013/11/18 16:17

穂竜愛好会京滋グループ さんのブログ記事

  • 定番稚魚餌もそろえてみました
  • スポンジフィルターにあわせて、ここ2,3年の定番稚魚餌も買ってみました。送料を無料にするためでもあります。キョーリンさんのひかりプランクトン中期とらんちゅうディスク増体です。ひかりプランクトンは、前期・中期・後期とあるのですが、稚魚は小さすぎて量を食べられませんのであまってしまいます。基本的にはブラインシュリンプをメインに与えますので、人工餌はブラインシュリンプだけでは足りないかなというときようの餌 [続きを読む]
  • 産卵に向けてスポンジフィルターを買いました
  • 産卵に向けて、スポンジフィルターを買っておきました。まあ、何でもいいんですけど毎年テトラツインブリラントフィルターっちゅうのを愛用しております。スポンジはそれなりにヘタってきます。適当に洗車用スポンジなどを切って突っ込むこともあったのですが、ぴったりはまるサイズでもないので、今回は買いました。スポンジ部分だけで買っても、本体で買ってもさほど値段が変わらないので、いつも本体ごと買っています。ひとつ10 [続きを読む]
  • ケモノがエアチューブを噛みちぎる2
  • 本日は天気もよく洗濯物を干しにベランダに行ってみれば先日ホースでカバーしたエアチューブが噛みちぎられていました。「ええ!ホースの部分をどかして噛む!」             ホースカバー部分ぶくぶく------=====================-----------ブロア    水中     ↑ 空気中                ↑の左側が水中で右側が空気中。一番噛まれやすい部分が↑が右側すぐのところなのですが、ホースを [続きを読む]
  • 行雲流水なかんじで
  • 高級金魚本「金魚伝承」を買いました。今回第33号。奇数本はらんちゅうだけではなく、他の魚のことも載っていたりらんちゅうの飼育者の方々の写真が並びます。「表紙の文字は行雲流水(空をゆく雲と川を流れる水のように、執着することなく物に応じ、事に従って行動すること。)」だそうです。そのとおり、いやあ、なんともならんよね、金魚さん。コツコツ続けることが大切でしょうか。穂竜愛好会の頁が最後に載っています。今回は [続きを読む]
  • 産卵に向けての必要なもの
  • 産卵はまだだよー。と思っていても、あっというまに3月4月になる年頃。いやあ、毎年おじさまおばさまが「いやー、1年ってあっという間やねぇ。」と言っておられたのがよく分かる年頃になってまいりました。ということで、ボチボチ準備など。まずは、業務スー○ーなどで、激安食材を買うついでに、激安塩を購入しましょう。1kgの袋は重いので、1回に4から8袋ぐらいかな?車で行けばいいんですけど、チャリなら他の食材もあって重さ [続きを読む]
  • ケモノがエアチューブを噛みちぎる
  • 少し暖かいので、餌をやろうかなぁと思って山側のタライのところに行くと、琉金のエアチューブがつながっていませんでした。「あれ?通ったときにはずれちゃったかな?」二方分岐で余裕なくつないでいたのでたまにひっかかってチューブが外れるのですが、よく見ると二方分岐がなくなって、噛み跡がありました。「ああ、久しぶりのケモノや」冬場なのでエアが外れてもぜんぜんへっちゃらです。が、噛めないように工夫がいるなぁと思 [続きを読む]
  • むちゃくちゃ困る夢占い
  • 女性は子どもから大人までわりと占いが大好きだと思うんです。雑誌の最後のページは今月の獅子座は♪とか、新聞の今週の八白土星はとか、そもそも神社でおみくじ引くの大好きなんです。その中で夢占い。金魚の頁があったんですが、これが困ることばかり。↓https://astrology.neoluxuk.com/dream/m/index.php/Cat1No/D110/Cat2No/296/「 魚の中でも美しい金魚は、運気、希望、豊かさ、健康状態などの象徴です。 そして、美しい金魚 [続きを読む]
  • ブライン缶を用意しました
  • 高級金魚稚魚の餌、ブラインシュリンプを購入しました。数年前より値段があがり、高どまりしている状況です。こんな高い缶詰なんか、セレブのお歳暮で取引されているらしいかにやホタテの缶詰ぐらいですぜ。えいやぁ!とまとめて数缶買いました。使うのは3月の予定です。準備だけ始めています。卵を産んでからあわてて買うのも、どきどきしますから。一般の飼育者の方には小さなパックやアルテミアの冷凍したものなどでも良いので [続きを読む]
  • サルが近くに出た
  • 写真は取れなかったのですが、物干しで洗濯を干していたら敷地の外の道の向こう側の木々がわさわさと揺れていました。よくみたらサルです。何か木の実などを探していたのかもしれません。一応市内なのですが、サルも出てきました。金魚の餌とか荒らされないように気をつけていきたいと思います。穂竜愛好会、2018年もよろしくお願いいたします。新年の会費は、弐歳会などの愛好会のイベント会場で直接お支払いもOKです。口座振込み [続きを読む]
  • 床直ししました
  • inabouさんにならい、床直しをいたしました。といっても水を替えて、色の綺麗な穂竜と模様が濃い目の変わり竜を比較的あたたかい水槽上段に集めただけです。エラがまくれていたり、尾が少しまくれていても気にしません。とりあえず色柄重視です。まだヒーターはいれていません。といっても、今年の冬はちょいちょい暖房をいれているので、水温は15度もありました。この後、60cm水槽2本を空けることができたら、本格的に産卵の [続きを読む]
  • 瑞雲と錦繍
  • 青い系の魚がお好きな方こんばんは。素敵な「書」と共に掲載されている、瑞雲と錦繍こっちの浅黄が瑞雲黄色い地のほうが錦繍このいろいろな鯉がいたら、何が何か分からないと思うので下に書かれている図もあわせて載せておきます。 すると少しこの絵はでかくなります。鯉って50年前からこんなにいろんな色がそろっているってすごいですよねぇ。穂竜愛好会、2018年もよろしくお願いいたします。新年の会費は、弐歳会などの愛 [続きを読む]
  • 極寒の中の病魚
  • 昨日の極寒のタライのひとつに病気になった穂竜がいました。上の分厚い氷は琉金です。こちらのほうが氷は分厚いのですが、魚は元気そう。さて、下の写真が病気になった穂竜です。家に近いので氷はまだましなはずなのですが...3歳になった穂竜が入っています。2匹ぐらいひどい状況。白くなってあちこちにカビ。水を替えました。薬も投与しました。水温を上げてやれば治るのでしょうが、病気の治療をしてやるスペースがないので、 [続きを読む]
  • エアレーションのタライにも氷
  • 今日もむちゃくちゃ冷え込みましたねぇ。水道管が凍っているかと思いましたが、中から氷が出てきました。水替えをしていないところはひどく汚れているだろうと、寒い中ですが少しフンをとったり水を替えたりするつもりでした。日光があまり当たらない山側の裏庭に置いたタライは、エアレーションしているのですが凍っていました。氷って水の中で結晶になるときに、六角形に関係した形になるんですねぇ。氷の結晶はちょっと綺麗です [続きを読む]
  • 釣り用と飼育用の餌
  • 鯉のことを調べていたら、鯉の餌がいろいろヒットしたのですが、いつも見慣れないつり用の餌。やはり「食いつきを良くするとか」「練ってもちを良くするとか」いつも見慣れた色揚げとかボディとかとは違う文字が並びます。蛹粉とか魚粉とか目に付きますし、マッシュポテトとかうどんとかも目に付きます。そりゃ、色揚げなんか入っているわけないし、水が濁っても関係なし。良いにおいで魚の食いつきが良ければいいですからねぇ。と [続きを読む]
  • 書籍「生ける宝石 錦鯉大観」
  • 金魚本ではないのですが、錦鯉本買いました。タイトルのとおり「生ける宝石 錦鯉大観」約50年前の本です。今まで見たことがないような品種ものっています。(ってあんまり鯉に詳しいわけではないので、見かけたことがない品種)文化三色とか銀水とか、来迎とかね。この中で「越の秘色(こしのひそく)」なんかちょっとエッチな感じします?ちゃうちゃう、秘色って昔の緑色の中国の陶磁器かららしいのですが。錦鯉の中でも緑色と紫 [続きを読む]
  • 節分から運気が変わってほしい
  • 金魚ネタありません。水替えもできません。夫がインフルエンザに倒れ、続いて先週の金曜日に次男に移り、今高熱の病人が二人。同居のばあちゃんが2週間前に骨粗しょう症で圧迫骨折の手術をしたのですが、またその上の骨が痛んだらしく、次の手術に来週また有給休暇を取って付き添い予定。家族が弱っている上に、「ウイルスが移ったらあかんから、その料理取り分けてこっちの部屋まで運んで」とこき使われております。みんなが治っ [続きを読む]
  • 本「ああ、そうなんだ!魚講座」
  • 「ああ、そうなんだ!魚講座」という本を読んでいます。魚に関するミニ雑学の本です。金魚のことというより、魚全般に関する雑学がのっています。この中で、Q。魚のオス、メスはどうやって見分ける?という項目がありました。1)オスメスで形が異なるもの。2)産卵期になるとオスとメスの二次性徴が現れるものがあります。金魚は2の二次性徴、追星が現れるなのですが、鯉やオイカワにもオスの頭部に追星が現れるそうです。ネットで [続きを読む]
  • inabouさんが指標です
  • 寒い日々が続きます。通勤に最強防寒具で出勤しています。ユニクロのヒートテック靴下の上に裏地ぬくぬくつきズボン+ロングの巻きスカート(ぬくぬく)。寒くて外の魚には餌もやっていません。覗いてもいません。そんななかinabouさんのブログを読んでいたら床直しをしようかな、なーんて書いてあるではないですか。「兄貴、ついていきますぜ!」と言いたいところですが、まだ寒すぎて魚の飼育ができそうにありません。しかし、兄 [続きを読む]
  • 皆既月食曇ってきました
  • 月食が始まったばかりの頃を、スマホで撮影してみました。肉眼ではかけているのですが、何枚とっても丸く見えます。9時過ぎまでは見えたのですが、もう9時半ぐらいからは見えなくなってしまいました。さて、こちらはちびっこ穂竜の水槽。手前のようなガリガリのちびっこばかりを集めて育てていたのですが、ガリガリのままのこと少しふっくらしてきた子で差が出てきました。少し丸くならないと穂竜みたいになりませんねぇ。「どんな [続きを読む]
  • 明日は皆既月食
  • 今日は、また月が丸いなぁと思いながらバイクに乗っていたのですが、明日は皆既月食らしいですね。雨ではないので曇っていなかったら見てみたいと思います。満月が心配ですが、最近またエアコンの温度をこっそり下げているので、産まないでいてくれることを願います。3月の産卵を願っていますので、仕事のシフトをすべて12時-21時で希望を出しました。あと、同居のおばあちゃんの体調が完全復活することを願っています。先日圧迫骨 [続きを読む]
  • 魚は痛みを感じる
  • 2012年に発刊された「魚は痛みを感じるか?」ヴィクトリア・ブレイスウェイト著を借りてきました。つまみ読みをすれば、魚は痛みを感じます。この本は、おそらく釣り人向け等に書かれており鑑賞魚飼育者向けというわけではないのですが、知らんほうがええけど痛いってしっとかなあかんやろうなぁと思ってちらちら読んでいます。穂竜愛好会、2018年もよろしくお願いいたします。新年の会費は、弐歳会などの愛好会のイベント会場で直 [続きを読む]
  • たまに不調の魚
  • 水槽飼育、屋外飼育とほぼ順調な飼育状況なのですが、たまに不調な魚がおります。ふわーんと浮いていたり、上部フィルタの吸い込みポンプのところに吸われてくっついていたり。今日そのうちの1匹が死にました。この2週間ぐらい不調で浮いていたのですが、目が白くなり、エラが動きませんでした。その水槽にはほかに7匹ぐらい兄弟魚の穂竜が入っているのですがみな元気。餌もよく食べます。と思うと、もう浮いて半年の魚が皮はめく [続きを読む]
  • ばあちゃん入院&退院
  • ばあちゃん(夫の母)と同居していますが、圧迫骨折していたので、この2週間どんどん痛みがひどくなってきました。ただの腰の痛みではなく圧迫骨折とわかってから、病院に連れて行ったり、数日後に入院&手術したりして本日退院しました。入院&手術の日は有給休暇をとり、朝から病院に連れて行く、手術&入院の手続きなどをして午後3時間ほど時間が空いたので、玄関の水槽の水をすべて替えました。この日は冷え込む前だったのです [続きを読む]
  • 会長の秘密基地
  • 先日、会長秘密基地での常任理事会だったのですが、家の横に飼育設備を作っておられました。「会長、飼育設備を増やすんですかぁ!」「おおよ、ここでバンバンと金魚すくいの金魚を増やして今年もちびっこにくばるんやぁ!」と言ってたかどうかは??として、inabouさんに、どうせ後から水槽を増やされるだろうし積み上げられるように先に単管組んでおかはったほうがええんちゃいますか!と突っ込みいれられてましたよ。穂竜愛好会 [続きを読む]
  • 常任理事会の内職
  • 会議の後にせっせと紙を折る内職をする、常任理事会。そうです。今年度の会報作りです。会長以下、全員で紙を折る、重ねる、最後に会長が愛情こめてステープラー止め。雑談で笑いが入ると、ステープラーの手がブレるらしく、愛情があふれてステープラーが失敗するらしいです。私はたっぷり愛情を織り込んでおきましたよ(^^)v横のテレビでこれまた会長が愛情をこめて作った力作のDVDを流してくださるのですが、見ていると手が止 [続きを読む]