J baby さん プロフィール

  •  
J babyさん: J baby 卵子提供・代理出産コーディネーターのブログ
ハンドル名J baby さん
ブログタイトルJ baby 卵子提供・代理出産コーディネーターのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/jbabyus/
サイト紹介文ロサンゼルスのコーディネーターが卵子提供や代理出産など不妊治療の情報を提供しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2013/11/19 06:45

J baby さんのブログ記事

  • 英王室、ハリー王子とメーガン妃に来春第1子誕生へ
  • みなさま、こんにちは。英王室、ハリー王子とメーガン妃に来春第1子誕生へ 英王室は15日、今年5月にハリー王子(34)と結婚したメーガン妃(37)が第1子を妊娠した、と発表した。来年春に生まれる予定という。ハリー王子はチャールズ皇太子と故ダイアナ元妃の次男で、王位継承順位は6位。生まれる子は男女にかかわらず同7位となり、将来、国王や女王になる可能性は低いとみられている。  英名物の賭け屋の名前予想 [続きを読む]
  • 子作りにもうオスはいらない? ネズミの同性ペアの生殖に成功
  • みなさま、こんにちは。子作りにもうオスはいらない? ネズミの同性ペアの生殖に成功<中国の研究チームがネズミのメス同士の生殖に成功。人間の同性カップルも子供が持てる日はくるか>最新の遺伝子編集技術を使って、中国科学院の研究チームが、2匹のメスのネズミから採取したDNAを使って健康で生存能力のあるマウスの子供を作ることに成功した。オスの精子やDNAは使われていない。 幹細胞医療の専門誌「セル・ステム・セル」 [続きを読む]
  • 精子作られる仕組みの一端解明 京大、不妊症の原因解明に期待
  • みなさま、こんにちは。精子作られる仕組みの一端解明 京大、不妊症の原因解明に期待 精子がうまく形作られるのに必要な仕組みの一端を解明したと、京都大のグループが11日発表した。不妊症の原因解明につながる可能性があるという。米科学誌プロス・バイオロジーにこのほど掲載した。    妊娠を希望するカップルの約15%が不妊に悩んでおり、うち半数は男性に原因があるとされる。男性不妊の一因は精子が形作られる時の障 [続きを読む]
  • 人間の受精卵を使った遺伝子編集、日本でもはじまるかも
  • みなさま、こんにちは。 人間の受精卵を使った遺伝子編集、日本でもはじまるかも 再生医療先進国に向けて。ゲノム編集の分野ではアメリカと中国の存在感が大きかったのですが、日本でもベンチャー企業やスタートアップがさらに生まれていくかも。 日本でも受精卵のゲノム編集が解禁人間の受精卵を用いたゲノム編集の基礎研究が、2019年の春に解禁される見込みがでてきました。文部科学省と厚生労働省、両省による専門家会議がまと [続きを読む]
  • <政府検討>生殖補助医療の「親」明確化 出産女性を「母」
  • みなさま、こんにちは。<政府検討>生殖補助医療の「親」明確化 出産女性を「母」◇民法見直し 第三者の精子提供に同意した夫を「父」に 政府は、不妊治療で夫婦以外の第三者の精子・卵子を用いて出産した場合の親と子の法的関係を定めるため、民法見直しの検討に入った。明治時代に制定された民法は、第三者が関わる生殖補助医療で子どもが生まれることを想定しておらず、法整備の必要性が指摘されてきた。出産した女性を「母 [続きを読む]
  • 日本の高齢出産の実情をさぐる
  • みなさま、こんにちは。日本の高齢出産の実情をさぐる女性の出産年齢が上昇する傾向を高齢出産化と呼んでいる。今の日本では高齢出産化が進んでいるとの話だが、その実情を厚生労働省の定期調査「人口動態調査」の調査結果である「人口動態統計」の公開値から確認する。平均値的な高齢出産化の実情は、母親の平均出産時における年齢の実情から一目瞭然。平均初婚年齢が上がり、それに伴い出産年齢も押し上げられる形となっている。 [続きを読む]
  • iPSで卵子の“もと”作製 京大チーム発表 不妊症研究に貢献へ
  • みなさま、こんにちは。iPSで卵子の“もと”作製 京大チーム発表 不妊症研究に貢献へヒトのiPS細胞から卵子のもとになる細胞を作り出すことに、京都大学の研究グループが、世界で初めて成功した。 京都大学大学院医学研究科の斎藤通紀教授の研究グループは、これまでに、ヒトのiPS細胞から精子や卵子になる最も初期の細胞を作ることに成功しているが、卵子を作り出す技術はまだできていない。そこで、これらの細胞をマウスの胎 [続きを読む]
  • 看護師16人が同時に妊娠、全くの偶然 米病院
  • みなさま、こんにちは。看護師16人が同時に妊娠、全くの偶然 米病院米アリゾナ州の病院の集中治療室で働く女性看護師16人が同時期に妊娠を一斉に報告する珍事がこのほどあった。数人は不妊治療を受けていたが、妊娠が相次いで重なったことは全くの偶然としている。 16人が働いている病院は同州メサの「バンナー・デザート・メディカル・センター」で、それぞれ3つの集中治療班に配属されている。妊娠続発を受け病院は数カ [続きを読む]
  • 調べたことある? 子宮頸がんは、検診とワクチンで予防できる!
  • みなさま、こんにちは。調べたことある? 子宮頸がんは、検診とワクチンで予防できる! 子宮頸がんは、どの年代よりも20代〜30代の女性に最も多いがんです。日本では毎年、子宮頸がんにかかる女性が増え続けています。子宮頸がんで命を落としたり、子宮を失ってしまう若い女性がいまだに増えているのです。子宮頸がんを予防できるHPVワクチンは、20代以上の大人の女性も接種するメリットがあります。もちろん、ワクチンだけでな [続きを読む]
  • 世界初 「子宮移植」でサル妊娠
  • みなさま、こんにちは。世界初 「子宮移植」でサル妊娠 体外受精をはじめとする不妊治療や代理出産などの技術が進むなか、実験段階のある最新の技術に注目しました。それは「子宮移植」です。今年5月、世界で初めて日本人医師ら研究グループが子宮移植を受けたサルの妊娠に成功しました。  日本に子宮を原因とする不妊患者は20代から30代だけでも約6万人から7万人いるといわれています。 代理出産が認められていない日本では、 [続きを読む]
  • 米の12歳リウ、トリプルアクセル成功 女子史上最年少
  • みなさま、こんにちは。米の12歳リウ、トリプルアクセル成功 女子史上最年少フィギュアスケート女子で、米国に新星が現れた。浅田真央の代名詞だったトリプルアクセル(3回転半)ジャンプを国際試合で成功させたアリサ・リウ(12)。中国出身の父親を持つ移民2世だ。  リウは今年の全米ジュニア女王。2日にバンコクであったアジア・トロフィーで、主に小学校高学年の年代にあたる選手が演技するノービス部門に出場し、フ [続きを読む]
  • 第三者卵子で出産、計4人に 仲介NPO「ルール必要」
  • みなさま、こんにちは。第三者卵子で出産、計4人に 仲介NPO「ルール必要」 自分の卵子で妊娠することができない女性に、第三者からの無償の卵子提供を仲介するNPO法人「OD―NET」(神戸市)は、昨年以来、提供卵子による体外受精で計4人の子どもが誕生したと、27日発表した。同NPOの岸本佐智子理事長は「卵子提供を日本で広めるには、出自を知る権利などのルールを確立させる必要がある」と法整備の必要性を訴 [続きを読む]
  • 不妊治療は夫婦で 専門医「妊活」で講演
  • みなさま、こんにちは。不妊治療は夫婦で 専門医「妊活」で講演妊娠や出産に向けて準備をする「妊活」を知ってもらおうと、千葉市美浜区の幕張メッセで28日、市民公開講座「夫婦で妊活 心のケアが明日をつくる」(NPO法人男性不妊ドクターズ主催)が開かれた。婦人科医師らが妊活の正しい方法を分かりやすく解説し、理解を求めた。   不妊治療専門の「高橋ウイメンズクリニック」(中央区)の高橋敬一院長は夫婦のコミュニケー [続きを読む]
  • LGBTの両親をもつ奇跡のモデル。「強き美女」の心打つ発言
  • みなさま、こんにちは。LGBTの両親をもつ奇跡のモデル。「強き美女」の心打つ発言米国人気ランジェリーブランドでは、厳しいオーディションから選び抜かれた美しきモデルたちが世界最高峰に華やかなランウェイショーを毎年展開します。なかでも、世界中が注目するのがブランド専属モデルである“エンジェル”たち。その勲章を手にするトップモデルは、世界中でたった14人だけ…。  今回、その“エンジェル”の一人であるジョセフ [続きを読む]
  • 不妊、諦めないで=世界初「試験管ベビー」40歳に―英
  • みなさま、こんにちは。不妊、諦めないで=世界初「試験管ベビー」40歳に―英1978年7月25日に世界初の体外受精児として英国で生まれ、「試験管ベビー」と大きな注目を浴びたルイーズ・ブラウンさんが23日、40歳の誕生日を前にロンドンで記者会見した。 自身の半生を振り返り、「(過去40年で)治療法は広く受け入れられるようになった」と指摘。不妊で悩む人々に対し「決して諦めないで」と呼び掛けた。 ブラウンさんは4歳の時、 [続きを読む]
  • 子どもの受動喫煙、聴覚障害のリスク 京大チームが研究
  • みなさま、こんにちは。子どもの受動喫煙、聴覚障害のリスク 京大チームが研究 妊娠中に母親が喫煙していたり、出産後に家族らに喫煙している人がいたりする子どもは、「聴覚障害の疑い」と診断されるリスクが高くなったことが、京都大のチームの研究でわかった。妊婦だけでなく、家族にも禁煙を促す必要があるという。 チームは、神戸市が2004年から10年に実施した、乳幼児検診の約5万人分のデータを解析。母や家族らの [続きを読む]
  • 顔認証技術を応用、似た外見の卵子提供者をアプリでマッチング
  • みなさま、こんにちは。顔認証技術を応用、似た外見の卵子提供者をアプリでマッチングスペインの体外受精(IVF)クリニックがこのほど、卵子提供を希望する女性に似たドナーを探し出す顔認証アプリを開発した。 カジュアルに利用できるこの最新技術を使ったアプリの開発者らによると、携帯端末で自撮りをするだけで、外見の似たドナーと利用者とのマッチングが48時間以内に行われるという。マッチングの精度については、最低「90 [続きを読む]
  • 子どもが欲しいのだけど・・・ 不妊治療経験の割合は?
  • みなさま、こんにちは。子どもが欲しいのだけど・・・ 不妊治療経験の割合は?少子化が叫ばれる中で、不妊治療をしている人たちも少なくない──メルクセローノ(東京)が実施した調査でそれが明らかになった。調査は、20〜40代の男女2万6,490人を対象に事前調査を行い、このうち妊活を経験したことのある既婚男女600人に対して本調査を行った。   調査では20〜40代男女の約5割が「いつか子どもを授かりたい」としており、これ [続きを読む]
  • 各国の合計特殊出生率の推移と現状をさぐる
  • みなさま、こんにちは。 各国の合計特殊出生率の推移と現状をさぐる国の人口の増減に関わる指標となる合計特殊出生率。この値の各国におけるこの値の現状と推移を2018年6月に内閣府が発表した、2018年版となる「少子化社会対策白書」から確認する。「合計特殊出生率」とは一人の女性が一生のうちに出産する子供の平均数を示している(計算対象を一般的に出産可能年齢である15〜49歳の女性に限定している)。単純計算でこの値が2.0な [続きを読む]
  • 精子の数と質、ナッツ類の摂取で「著しく改善」 研究
  • みなさま、こんにちは。精子の数と質、ナッツ類の摂取で「著しく改善」 研究スペインの研究者らは4日、科学的な実験において若い男性にナッツ類を摂取させたところ、精子の数と質が「著しく」改善したと明らかにした。   研究チームはこの結果について、「精子の質における習慣的なナッツ類摂取の有益な役割を裏付けるもの」とする一方、被験者は全員健康で、生殖能力があるとされる男性だったことを強調した。また、生殖能力に [続きを読む]