J baby さん プロフィール

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J babyさん: J baby 卵子提供・代理出産コーディネーターのブログ
ハンドル名J baby さん
ブログタイトルJ baby 卵子提供・代理出産コーディネーターのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/jbabyus/
サイト紹介文ロサンゼルスのコーディネーターが卵子提供や代理出産など不妊治療の情報を提供しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2013/11/19 06:45

J baby さんのブログ記事

  • 子どもの受動喫煙、聴覚障害のリスク 京大チームが研究
  • みなさま、こんにちは。子どもの受動喫煙、聴覚障害のリスク 京大チームが研究 妊娠中に母親が喫煙していたり、出産後に家族らに喫煙している人がいたりする子どもは、「聴覚障害の疑い」と診断されるリスクが高くなったことが、京都大のチームの研究でわかった。妊婦だけでなく、家族にも禁煙を促す必要があるという。 チームは、神戸市が2004年から10年に実施した、乳幼児検診の約5万人分のデータを解析。母や家族らの [続きを読む]
  • 顔認証技術を応用、似た外見の卵子提供者をアプリでマッチング
  • みなさま、こんにちは。顔認証技術を応用、似た外見の卵子提供者をアプリでマッチングスペインの体外受精(IVF)クリニックがこのほど、卵子提供を希望する女性に似たドナーを探し出す顔認証アプリを開発した。 カジュアルに利用できるこの最新技術を使ったアプリの開発者らによると、携帯端末で自撮りをするだけで、外見の似たドナーと利用者とのマッチングが48時間以内に行われるという。マッチングの精度については、最低「90 [続きを読む]
  • 子どもが欲しいのだけど・・・ 不妊治療経験の割合は?
  • みなさま、こんにちは。子どもが欲しいのだけど・・・ 不妊治療経験の割合は?少子化が叫ばれる中で、不妊治療をしている人たちも少なくない──メルクセローノ(東京)が実施した調査でそれが明らかになった。調査は、20〜40代の男女2万6,490人を対象に事前調査を行い、このうち妊活を経験したことのある既婚男女600人に対して本調査を行った。   調査では20〜40代男女の約5割が「いつか子どもを授かりたい」としており、これ [続きを読む]
  • 各国の合計特殊出生率の推移と現状をさぐる
  • みなさま、こんにちは。 各国の合計特殊出生率の推移と現状をさぐる国の人口の増減に関わる指標となる合計特殊出生率。この値の各国におけるこの値の現状と推移を2018年6月に内閣府が発表した、2018年版となる「少子化社会対策白書」から確認する。「合計特殊出生率」とは一人の女性が一生のうちに出産する子供の平均数を示している(計算対象を一般的に出産可能年齢である15〜49歳の女性に限定している)。単純計算でこの値が2.0な [続きを読む]
  • 精子の数と質、ナッツ類の摂取で「著しく改善」 研究
  • みなさま、こんにちは。精子の数と質、ナッツ類の摂取で「著しく改善」 研究スペインの研究者らは4日、科学的な実験において若い男性にナッツ類を摂取させたところ、精子の数と質が「著しく」改善したと明らかにした。   研究チームはこの結果について、「精子の質における習慣的なナッツ類摂取の有益な役割を裏付けるもの」とする一方、被験者は全員健康で、生殖能力があるとされる男性だったことを強調した。また、生殖能力に [続きを読む]
  • 妊娠成立前の両親の食生活、誕生後の子どもの健康に影響
  • みなさま、こんにちは。妊娠成立前の両親の食生活、誕生後の子どもの健康に影響 子どもの健康は、妊娠中の母親の喫煙や飲酒のみならず、受胎前の両親の肥満や食事の質などにも影響を受けることが、17日に発表された研究論文で明らかになった。   英医学誌ランセット(The Lancet)に掲載された3つの研究の論文によると、両親の食事の内容や深刻な体重過多は「受胎前から子どもの成長、発育および長期の健康に著しい影響」を与え [続きを読む]
  • 精子発見、AIが手助け 不妊治療、人力作業の負担軽減
  • みなさま、こんにちは。精子発見、AIが手助け 不妊治療、人力作業の負担軽減 男性の不妊治療で、人工知能(AI)を使って精子を見つける支援システムを開発したと、横浜市立大と横浜国立大のチームが、京都市で19日から始まる日本泌尿器科学会で発表する。体外受精が増えるなか、培養士の負担を軽減し、精子の見落とし防止につながる可能性があるという。    不妊の原因の半数は男性が関係するとされている。このうち、精 [続きを読む]
  • 夫婦の事故死から4年、凍結受精卵で代理出産 男の子誕生 中国
  • みなさま、こんにちは。夫婦の事故死から4年、凍結受精卵で代理出産 男の子誕生 中国中国で4年前に交通事故で死亡した夫婦が残していた受精卵から、代理出産によって男の赤ちゃんが生まれていたことが明らかになった。中国のメディアが伝えた。 夫婦は不妊治療を受けていたが2013年に2人とも交通事故で死亡した。夫婦の親たちは、南京(Nanjing)の病院に保管されていた受精卵の使用を認めるよう求めて長期にわたる裁判を起こした [続きを読む]
  • 京大、男性不妊に新治療法候補 ウイルスで遺伝子導入
  • みなさま、こんにちは。京大、男性不妊に新治療法候補 ウイルスで遺伝子導入精子の形成に異常がある男性不妊症の新たな治療法の候補を開発したと、京都大医学研究科の篠原隆司教授と渡邉哲史助教らが発表した。不妊症のマウスの精巣に、安全性の高いウイルスを使って精子形成を促す遺伝子を導入した。米科学誌ステム・セル・リポーツに6日、発表する。   日本では6組に1組が不妊症とされ、男性に原因がある一部には、精子形 [続きを読む]
  • 「産まれたぞー! こんにちは世界!」最高の出産フォトが撮れた
  • みなさま、こんにちは。「産まれたぞー! こんにちは世界!」最高の出産フォトが撮れたワシントン州に住むテイラーさん一家。写真に写る4人に加わり、先日、第3子となる息子のサリバンが誕生して5人家族に。この末っ子となる彼が誕生した瞬間が、たまらなく幸せに溢れているので見てほしい。サリバン誕生までには、多くのドラマがあったと語る母親のテイラー。妊婦糖尿病や高血圧など、妊娠中にさまざまな問題があったのだ。さらに [続きを読む]
  • 子宮頸がんで苦しむ人がいなくなるように 専門家が情報発信に乗り出した
  • みなさま、こんにちは。子宮頸がんで苦しむ人がいなくなるように 専門家が情報発信に乗り出した子宮頸がんは、ヒトパピローマウイルス(HPV)に感染し続けることによって、がんになる直前の前がん病変という状態からがんへと進む。その感染を元から防ぐのがHPVワクチンで、早期発見を目指すのが子宮頸がん検診だ。日本産科婦人科学会は、3月12日に学会ウェブサイトで、「子宮頸がんとHPVワクチンに関する正しい理解のために」とい [続きを読む]
  • 知っておきたい妊活の正しい知識と今日からできること 3
  • みなさま、こんにちは。知っておきたい妊活の正しい知識と今日からできること 3体の健康とともに重要なことは 体の健康とともに重要なのがメンタル面です。妊娠した女性がうつ病を発症する割合は5%、産後3カ月までの間にうつ病になる割合は5%だといわれています。つまり、1回の妊娠を機にうつ病になる人が、10人に1人はいるということです。 「女性は生涯のうちに20%の人がうつ病になるといわれています。その原因の一つとな [続きを読む]
  • 62歳の女性が出産 経膣分娩の台湾最高齢
  • みなさま、こんにちは。62歳の女性が出産 経膣分娩の台湾最高齢(台北 7日 中央社)台北市内の病院で先月末、62歳の女性が無痛分娩で男児を出産していたことが7日、分かった。同院が記者会見を開き、明らかにした。超高齢出産の場合、帝王切開が選ばれることがほとんどで、経膣(けいちつ)分娩としては台湾最高齢だという。 台北長庚記念医院産婦人科の蕭勝文主任によれば、女性は36年前に女児を出産。その後仕事の忙しさなどか [続きを読む]
  • 「妊活は精子検査から」鈴木おさむが男の危機意識のなさに喝
  • みなさま、こんにちは。「妊活は精子検査から」鈴木おさむが男の危機意識のなさに喝 この1〜2年、妊活に挑んでいる女性に、職場などでふと相談されることがよくあります。仕事の合間に、さっと寄ってきて小さな声で「実はうちも妊活中なんですよ〜」と言ってくる女性。そこで僕は必ず聞きます。「旦那さん、精子の検査、した?」と。すると「してないんです」という人が結構いて。妻が妊活に入る前に、妻から一つだけ先にやってほ [続きを読む]
  • 知っておきたい妊活の正しい知識と今日からできること 2
  • みなさま、こんにちは。知っておきたい妊活の正しい知識と今日からできること 2妊活には自分の心身と向き合ったライフプランが必要 順天堂大学産婦人科学講座特任教授の竹田省さんに「妊活の心と体づくり―心と体を知ってライフプランを!―」をテーマにお話いただきました。 女性が「赤ちゃんが欲しい」と思ったとき、心身の健康とライフプランは切っても切れない関係にあります。ところが、女性の社会進出が進むにつれ、「晩 [続きを読む]
  • 女性の年齢は「卵子の年齢」と同じ。不妊治療の“残り時間”を知る方法
  • みなさま、こんにちは。女性の年齢は「卵子の年齢」と同じ。不妊治療の“残り時間”を知る方法 女性の場合、加齢とともに妊娠の確率は下がっていきます。その要因のひとつは、卵子の老化です。実は、女性は生まれた時点で卵巣内にすべての卵子の元がすでに存在しています。つまり、卵細胞は本人と一緒に年齢を重ねていきます。「成長につれ、新しい卵子は作られないの?」という疑問が生じると思いますが、実は生まれた後に作られ [続きを読む]
  • 体外受精、子宮内膜を検査…着床に最適な時期計る
  • みなさま、こんにちは。体外受精、子宮内膜を検査…着床に最適な時期計る今では国内で年間42万件行われる体外受精。近畿地方の女性Aさん(38)は受精卵を子宮に繰り返し移植したが、うまく着床しなかった。そこで2016年に着床に最適な時期を調べる検査を受けたところ、一般的な移植時期の「黄体ホルモン投与から5日目」より、1日遅いほうが可能性が高まるとの結果が出た。 ■受精卵、いつ戻す? 自然妊娠で受精卵は細 [続きを読む]
  • 知っておきたい妊活の正しい知識と今日からできること1
  • みなさま、こんにちは。知っておきたい妊活の正しい知識と今日からできること1女性ならいつかは選択を迫られる「妊娠」「出産」に関するセミナーから、正しい妊活の知識と、今日から実践できることをお伝えします。 ●母体の栄養はとても大事 日本DOHaD学会代表の福岡秀興さん(早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構) DOHaDという、まだ耳慣れない言葉はDevelopmental Origins of Health and Diseaseの略語で、「受精時や胎芽期 [続きを読む]
  • AbemaTV「AbemaNews」の取材
  • 丸岡いずみさんが代理出産を報告されてから、日本の多くのメディアより取材依頼がありました。 世界では多くの代理出産が行われていますが、やはり有名人としての影響力を感じ、不妊で悩む方々へ代理出産の情報を発信できたことは嬉しいことです。 今回、AbemaTV「AbemaNews」の取材を引き受けさせていただき、アメリカの卵子提供と代理出産のエージェントの代表として、そして私自身が卵子提供と代理出産によって子供を授かった体 [続きを読む]