J baby さん プロフィール

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J babyさん: J baby 卵子提供・代理出産コーディネーターのブログ
ハンドル名J baby さん
ブログタイトルJ baby 卵子提供・代理出産コーディネーターのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/jbabyus/
サイト紹介文ロサンゼルスのコーディネーターが卵子提供や代理出産など不妊治療の情報を提供しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2013/11/19 06:45

J baby さんのブログ記事

  • エネルギーアップのために食べたい7つの食材
  • みなさま、こんにちは。エネルギーアップのために食べたい7つの食材せっかくなら身体の燃料になるものを食べよう。自然界にもエネルギーアップをさせてくれるような食べ物はたくさんある。でも野菜には「エネルギーチャージ」、「これでスタミナアップ」などと書かれているわけではない。そういった表示がないので、せっかくの効果に気づいていないことも。でも実は加工食品と同じくらいの効果があるものも。 「本当によい『エナ [続きを読む]
  • 赤ワインで受精率アップ!? ただし注意が必要。
  • みなさま、こんにちは。赤ワインで受精率アップ!? ただし注意が必要。妊活中のワイン好きの皆さんに朗報です。「週1杯以上のワインが受精率アップにつながる」という研究結果がこのほど、米国生殖医療学会誌「Fertility and Sterility」に発表されたのです。 研究を行ったのは、米国ミズーリ州セントルイスにあるワシントン大学医学部の医師たち。受精率アップに赤ワインがいいのは、レスベラトロールという、赤ブドウやブルベリ [続きを読む]
  • 米初、子宮移植した女性が出産 不妊治療研究の一環
  • みなさま、こんにちは。米初、子宮移植した女性が出産 不妊治療研究の一環米南部テキサス州ダラスにあるベイラー大学医療センターで、子宮の移植手術を受けた女性が出産していたことが6日までに分かった。同病院が明らかにした。子宮移植をした女性による出産としては米国で初めての事例となった。世界的にみると、2014年にスウェーデンで子宮移植された女性が出産している。 病院は、赤ちゃんがいつ生まれたのかなど、詳細 [続きを読む]
  • <旧優生保護法>不妊手術強制、初の国提訴「尊厳を侵害」
  • みなさま、こんにちは。 今年も早いもので、あと残り一か月となりました。風邪をひかないようにお過ごしください。<旧優生保護法>不妊手術強制、初の国提訴「尊厳を侵害」ナチス・ドイツの「断種法」をモデルとした国民優生法を前身とする旧優生保護法(1948〜96年)の下で、国が知的障害などを理由に不妊手術を強制したのは個人の尊厳や幸福追求の権利を保障する憲法に違反するとして、当時10代だった宮城県内の60代 [続きを読む]
  • おなかに赤ちゃんいたが、子宮・卵巣摘出 それでも「親」になるために…
  • みなさま、こんにちは。 しばらく間があいてしまいましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?おなかに赤ちゃんいたが、子宮・卵巣摘出 それでも「親」になるために…抗がん剤や放射線による治療の影響で、がんが治っても妊娠・出産が難しくなる場合があります。将来、赤ちゃんを望むのであれば、治療に入る前に精子や卵子などを凍結する「妊よう性温存」をする必要があります。 しかし、必ずしも誰もが妊よう性を温存できる [続きを読む]
  • 東尾理子「50年前だったら…抱っこ出来なかった」
  • みなさま、こんにちは。東尾理子「50年前だったら…抱っこ出来なかった」第3子妊娠を発表したプロゴルファーの東尾理子(41)が、妊娠・出産の適齢期についての思いをつづった。 東尾は9日、ブログを更新。「現代に生き、日本という国に生まれたからこそ、子供を授かる事が出来ました。50年前だったら、違う国だったら、、、きっと私は我が子を抱っこ出来る事は無かったと思います」とつづった。 また東尾は、日本は体外 [続きを読む]
  • 私の「産み時」はいつ? 妊娠のタイムリミットとライフプラン
  • みなさま、こんにちは。私の「産み時」はいつ? 妊娠のタイムリミットとライフプラン◆大事なのは「自分で選択」すること生物学的に最も妊娠に適しているのは、25〜26歳くらいです。ところが、現代女性は人生の選択肢が昔に比べて非常に多くなりましたから、必ずしもこの年齢で妊娠を希望するとは限りません。むしろ、初婚年齢は年々高くなっているので、妊娠を希望するタイミングも遅くなりがちです。卵子に「タイムリミット」が [続きを読む]
  • 職場で「妊活宣言」、晩婚・晩産化で広がるニーズ
  • みなさま、こんにちは。職場で「妊活宣言」、晩婚・晩産化で広がるニーズ仕事と不妊治療の両立難しい 「もうすぐ妊活に入るから」 IT教育やソフトウェア開発の「スピードリンクジャパン」(東京)で働く太田可奈さん(35)は、職場でこう宣言している。 妊活とは、妊娠の知識を身につけたり妊娠しやすいように体調を整えたりすること。忙しい職場にあって、太田さんの宣言は先手を打った環境作りだ。  結婚は7年前。仕事は楽 [続きを読む]
  • がん治療後に出産の道 受精卵など凍結、学会が指針
  • みなさま、こんにちは。 がん治療後に出産の道 受精卵など凍結、学会が指針がんを治療しなければならないが、投薬などの影響で子どもを産めなくなるのはつらい。こんな悩みへの一つの答えとして、治療前などに受精卵や卵子、卵巣の一部を採って凍結保存し、何年か後に治療を中断または終了してから解かして使い妊娠・出産をめざす「妊孕性(にんようせい)温存」が期待を集めている。2017年夏に学会の指針ができ、安全に実施する [続きを読む]
  • 不妊治療の卵子提供 72.6%肯定 岡山大大学院の16年全国調査
  • みなさま、こんにちは。 不妊治療の卵子提供 72.6%肯定 岡山大大学院の16年全国調査 不妊治療を巡る岡山大大学院の2016年全国調査結果で、第三者からの卵子の提供を「認める」「条件付きで認める」とする肯定的な回答が合わせて72・6%を占め、前回13年調査結果に比べ、17ポイント余り増えていることが分かった。国内では卵子提供に関する適用法令がなく、実施には幾つものハードルがあるとされる一方、卵子提供という治療行為 [続きを読む]
  • 体重7キロ超のビッグベビー、ベトナムで誕生
  • みなさま、こんにちは。 先週日本での個別説明会とイベントにお越しいただきありがとうございます。今後も定期的に行いますので、またお知らせいたします。 体重7キロ超のビッグベビー、ベトナムで誕生ベトナムで先週末、体重7100グラムの男児が生まれ、母親がその大きさに仰天する出来事があった。同国でこれまでに誕生した中でも最重量級の赤ちゃんだ。 この超ビッグベビーは、同国北部ビンフック(Vinh Phuc)省で14日、帝王切 [続きを読む]
  • 「命」、赤ちゃんに触れて実感 京都の中学校で授業
  • みなさま、こんにちは。「命」、赤ちゃんに触れて実感 京都の中学校で授業京都府京丹波町市場の和知中は13日、赤ちゃんと触れ合う授業を実施した。2年の生徒23人が抱っこを体験したり、母親から話を聞いたりして、命の大切さや子育ての苦労などについて理解を深めていた。  人権や性を学ぶ教育の一環として開いた。町社会福祉協議会と町保健福祉課が協力し、講師役として生後6〜10カ月の乳児3人と母親、妊娠6カ月の女 [続きを読む]
  • ヒトの生殖細胞形成、iPSで過程解明  京大などが解明
  • みなさま、こんにちは。 今週も一週間が終わりました。よい週末をお過ごしください。ヒトの生殖細胞形成、iPSで過程解明  京大などが解明 ヒトの生殖細胞が形成されるメカニズムの一端を、京都大の斎藤通紀・医学研究科教授や小島洋児・iPS細胞研究所助教らのグループが、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を使って解明した。同じ哺乳類でもヒトとマウスでは、初期の生殖細胞が作られる過程で異なる遺伝子が機能していた。不 [続きを読む]
  • 261グラム生まれの寧々ちゃん、健やかに成長3290グラムへ
  • みなさま、こんにちは。 261グラム生まれの寧々ちゃん、健やかに成長3290グラムへ 2月24日に県立中部病院で261グラムの超低体重で生まれた金城寧々(ねね)ちゃんが2日、7カ月の入院生活を終えて無事退院した。うるま市の金城勝利さん(40)とまゆみさん(40)夫妻の長女で、現在は3290グラムと元気に成長している。主治医や看護師らが見守る中、大きなあくびをしたり、笑顔を見せたり愛きょうを振りまいた。同院で生まれた低体重 [続きを読む]
  • 学会指針で禁止されている「着床前スクリーニング」実施求めて患者会発足
  • みなさま、こんにちは。 10月に入りました。すっかり秋らしくなりましたね。 学会指針で禁止されている「着床前スクリーニング」実施求めて患者会発足 「着床前スクリーニング(PGS)」を全国の不妊治療施設で実施できるようにしてほしいと、不妊に悩む患者らが28日、患者会を発足させた。  PGSは体外受精による受精卵の染色体異常を検査し、正常なものだけを子宮に戻す技術。流産を減らす可能性があるが、命の選別につな [続きを読む]
  • (10月)東京にて卵子提供と代理出産のセミナー開催
  • 2017年10月に東京にて代理出産と卵子提供のセミナーを開催いたします。アメリカ・ロサンゼルスでの生殖医療に興味がある方の参加をお待ちしております。 代理出産と卵子提供で子どもを持つためのセミナーが2回目の開催。アメリカから世界最高水準の生殖医療チームが来日。 J baby(本社:米国ロサンゼルス、代表者:斉藤 賢二)、カリフォルニア・ファティリティ・パートナーズ(本社:米国ロサンゼルス、代表者:ガイ・リングラー [続きを読む]
  • 日本の高齢出産の実情をさぐる
  • みなさま、こんにちは。 今日は金曜日です。よい週末をお過ごしください。 日本の高齢出産の実情をさぐる女性の出産年齢が上昇する傾向を高齢出産化と呼んでいる。今の日本では高齢出産化が進んでいるとの話だが、その実情を厚生労働省の定期調査「人口動態調査」の調査統計結果である「人口動態統計」の公開値から確認する。 平均値的な高齢出産化の実情は、次の母親の平均出産時における年齢実情から一目瞭然。平均初婚年齢が上 [続きを読む]
  • <ヒト受精卵>「命の始まり」決める遺伝子解明 英チーム
  • みなさま、こんにちは。 <ヒト受精卵>「命の始まり」決める遺伝子解明 英チーム ヒトが受精卵から分化して正常に育つには「OCT4」という遺伝子の働きが欠かせないことをヒトの受精卵の実験で解明したと、英国などの研究チームが20日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。一つの細胞である受精卵が分裂を繰り返して胎児になる「生命の始まり」の過程は今も謎に包まれており、全容を解き明かす鍵になると期待される。 [続きを読む]
  • 赤ちゃん19人に1人、体外受精で誕生…15年
  • みなさま、こんにちは。また一週間が始まりました。季節の変わり目、体調を崩さないでくださいね。 赤ちゃん19人に1人、体外受精で誕生…15年2015年に国内で行われた体外受精によって、過去最多の5万1001人が誕生したことが日本産科婦人科学会のまとめでわかった。   赤ちゃん全体の19人に1人が体外受精で生まれたことになる。治療件数も42万4151件となり、初めて40万件を超えた。 国内の体外受精児は [続きを読む]
  • 大人女子には知ってほしい、「子宮のリアルトラブル」5つの数字!
  • みなさま、こんにちは。 こちらは朝夜が涼しくなって、秋らしくなってきています。 大人女子には知ってほしい、「子宮のリアルトラブル」5つの数字! 仕事も遊びも恋愛も、健やかなカラダがあってこそ。小さな不調や違和感を見逃していませんか? 大切な子宮とおっぱいを守れるのは、あなただけ!! 今回は「子宮」についてのトラブルを解説します。 【子宮のリアルトラブル 1】30歳以上の3人に1人が 子宮筋腫 子宮の筋肉層 [続きを読む]