Kathy さん プロフィール

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Kathyさん: ときめきインド改
ハンドル名Kathy さん
ブログタイトルときめきインド改
ブログURLhttps://ameblo.jp/tokimekiindia/
サイト紹介文キャシーがインド→タイ→またインドに来ました→いま日本でくすぶってる
自由文インド英語留学→バンコクで仕事→またインドだ!→いま日本でインドに住むかどうか悩み中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2013/11/19 21:13

Kathy さんのブログ記事

  • ペルー日記⑮ファイナル リマで渋滞
  • というわけで最終日。マリオットのあるミラフローレス地区はたしかフジモリ大統領の出身地でもあり、リマの中の地中海とでも言いたくなるような、ゆったりとした空気が流れております。海岸沿いには公園が続き、海の断崖に沿ったショッピングモールなどもあり、完全に今まで見てきた場所とは別世界…これはこれで楽しいけど、同じ国とは思えないくらい違う。ブランチはそんなモールの中の海が見えるオープンテラスレストランにてラ [続きを読む]
  • ペルー日記⑭ナスカでセスナ
  • あらすじナスカでセスナの飛行場に辿り着いたキャシーたち8人乗りのセスナのうち二人はパイロットとガイドさん。三人は屈強な欧米人。あと私たち。私の隣は空席。花も恥じらうアラサーなのに公衆の面前で体重を書かされるという非道な扱いを受けるも、小さなセスナがバランスよく飛ぶには左右の重さをなるべく揃えることが肝要らしく致し方なかった。結果、前の六席に男たちが詰め込まれ、私は一番後ろとなった。乗り込むとヘッド [続きを読む]
  • ペルー日記⑬ナスカの地上絵
  • 前回までのあらすじアレキパは楽しくて美味しかったけどちょっと期待はずれ。そのまま夜行バスにてナスカへ向かうキャシーたち。夜行バスはVIP席にしたのに(千円くらい高いが座席が広い)、なんかVIP席は2階建てバスの一階なもんで、タイヤの振動が響く…席は広いけど、酔った。吐いてる人いっぱいいた…ので、二階席をオススメします。せっかく機内食も出るのに、旦那はほぼ食べれず(キャシーは完食)夜なので景色も見えず、と [続きを読む]
  • 久々インド話題 チェンナイのラジオ
  • そういえばチェンナイで結構仲良くしてもらってた友人たちが何やら日本人向けのラジオ(ポッドキャスト?)を始めたみたいでぜんじろうさんやらサンドウィッチマンさんやらにも目をつけられていてなかなか話題なようなんです。チェンナイナンバーワンのラーメン屋の店員である男子が中心となり頑張ってる模様そんなレイディオのステッカーを私、作らせていただきましたきっともうチェンナイでは配られている…はず。私もほすい笑こ [続きを読む]
  • ペルー日記⑫美食の街アレキパ
  • 前回までのあらすじプーノからツーリストバスでアレキパにきたキャシーたちえー、Amebaさんによって勝手に公式ジャンルとやらに振り分けられ、ニッチなジャンルのため意外な高順位を記録してるキャシーブログですが…そのジャンルの名は世界一周・バックパッカーとなってました。うーん、違う…かな。でもあまり他に該当するのがないのでいいのかな。私は確かにバックパッカーでした。過去の日記にはそういう時期もあります。しか [続きを読む]
  • ペルー日記⑪プーノからアレキパ
  • 前回までのあらすじチチカカ湖ツアーからプーノに戻ってきたキャシーたち夜はプーノの目抜き通り(短い)にて夕飯。名前は忘れたけどトリップアドバイザーで評価高いので行ってみた何食べたっけな…よく覚えていないが、途中アンデスの衣装を着た男性たちがやって来てフォルクローレのショーが始まり、三曲くらい演奏。それがすごくカッコよかった。男たちが地声でユニゾンするの、エネルギッシュでよい!掛け声とかも気持ちよい! [続きを読む]
  • ペルー日記⑩タキーレ島
  • 前回までのあらすじアマンタニ島でなんとも言えないゆったりした空気を感じながらホームステイ中。そういえば、夜はフィエスタ(お祭り)があったらしいが、シャイな我々は棄権して、のんびりしました。そもそもこの島には歌って踊る風習はもともとないらしく、観光客向けのイベントという情報もあり、そんならいいかなとベッドは真ん中がズドンと凹んでおり、とても寝苦しかった。そしてインドの山奥とかにもよくある、ずっしり重 [続きを読む]
  • ペルー日記⑨アマンタニ島ホームステイ
  • あらすじプーノから一泊二日のチチカカ湖ツアーに参加したキャシー達。のどかなアマンタニ島へ到着。チチカカ湖内にも国境があり、ボリビアもすぐそこですよ。アマンタニ島は段々畑や、山のてっぺんのパチャママ(ガイド氏によるとマザーアースのこと)の遺跡などが美しい小さな島。到着すると今宵のホストファミリーのママ達が迎えに来てくれていた。少女のようなママや肝っ玉母ちゃんのようなママなど多種多様。私達は最後に残っ [続きを読む]
  • ペルー日記⑧ウロス島
  • 久々すぎて本人も忘れてきたけど前回までのあらすじチチカカ湖畔の街プーノに着いたキャシー一行。前回の日記に書き忘れたがプーノに着いた夜もまた喧嘩したんでした。原因は私がレストランでスープを飲んだ際にすするなと指摘されたことです。全く私だって野生児じゃないのでそんなにすごい音を立てた訳ではございませんが、とにかくプーノは寒いため、早く暖をとりたく熱いスープを急いで飲んだのでした。普段岩のように無口なく [続きを読む]
  • ペルー日記⑦チチカカ湖の街、プーノへ
  • 前回までのあらすじクスコへ戻ったキャシー一行。今度はチチカカ湖を目指す早朝…ホテルにタクシーを呼んでもらい、ネット予約しておいたプーノ行きのバスの発着所へ。大体ツーリスト用のバスは10時間ほどでクスコからプーノまで移動。その間、途中いくつかの観光スポットへ立ち寄ってくれ、飲み物やランチなどもついてます。電車で同じようなものもあるけど結構高額なので、今回はバスで。最初、小さな町に立ち寄る。教会が有名ら [続きを読む]
  • ペルー日記⑥クスコ
  • 前回までのあらすじマチュピチュの帰りに電車が止まり疲れとイライラでケンカし足をひねり泣くが仲直り、ホテル移動してクスコふたたび新しい朝が来た。クスコは晴れている移動したホテルはルミプンクという、これまた邸宅風のアットホームなホテル。テラスからは街並みが見える。赤い屋根がどうも沖縄を彷彿とさせる。さらにシーサーのような、二匹の牛の置物を屋根に飾ってるおうちがいっぱいあって、なんか不思議クスコの街はア [続きを読む]
  • ペルー日記⑤マチュピチュ2
  • 前回までのあらすじマチュピチュに辿り着いたキャシー一行隅々まで遺跡を探索中高山病の薬を飲んでいて、クスコより標高が低いマチュピチュにいるにも関わらず、なぜか息が切れまくるキャシー。日頃から血行の悪さや肺活量のなさには自信があるのですが、こんなに息が切れてる人は他に見ない。なんでしょうね。ゆっくりゆっくり遺跡を隅々まで探索。地球の歩き方別冊マップを持った日本人もたくさんいました。欧米人では、一人旅の [続きを読む]
  • ペルー日記④マチュピチュ
  • マチュピチュのチケットはとにかく事前にネット予約なのであります。買わないで突撃しても入れないみたいだよ!ただ、どうにか当日券を手に入れる方法はおそらくあると思うけど…突撃するひとはよく調べてください。チケットがないとマチュピチュ行きのバスにも乗れないので注意。早起きして暗〜い町へ出る。天気予報は晴れ時々曇りとかなんだけど、雨がそれなりに降っている。早すぎると思っていたくらいなのに、5時半にはもうバ [続きを読む]
  • ペルー日記③クスコ〜オリャンタイタンボ〜マチュピチュ
  • 前回までのあらすじクスコに一泊後マチュピチュを目指すキャシー一行クスコの朝はとても冷える。ブランケットにくるまってテラスで朝ごはん。街並みが見えてうれしいその後マチュピチュ行きの電車に乗るためオリャンタイタンボ駅へ向かう。駅までは車で2時間くらい。前日クスコの街にたくさんある旅行会社の一つで車を予約。ホテルまで送迎に来てくれる。アルマス広場の裏の広場脇からでっかいバンに乗り換える。欧米人がたくさん [続きを読む]
  • 愛は惜しみなく
  • まおちゃんのこと昔は苦手だった美人姉妹で学歴も家柄も性格も良くてそのうえ美脚でなにもこわいものない人生を順調に歩いてく人って思ってしまって正直ほんとに最近までそう思ってたアメブロやってたらどうしても目に入って来るまおちゃんのブログ読んでみたときにはじめてまおちゃんが強くて優しくて愛に満ちた人なんだなって思ってそんな自分とても浅はかだけどでもまおちゃんのこと知れて良かったなあつい一週間くらい前初めて [続きを読む]
  • タイ仲間と再会
  • 前回までのあらすじペルーではマチュピチュを目指していたキャシー、アルパカおいしかった、ここで一休みして日本での話題。昨夜のはなしタイに移住する直前、私はタイのバンコク、カオサンにある一泊100バーツの安宿に潜んでいた。ちょうど水かけ祭りソンクランの時期で、カオサンの安宿はどこも大盛況。このときが今まで泊まった安宿で一番日本人に出会い、一番つるんでたとき。長期滞在の若者が多く、修学旅行のような雰囲気だ [続きを読む]
  • ペルー日記②クスコ
  • 前回までのあらすじハニムーンで初の南米に来訪したキャシー。長いフライトでストレスMAXの中、一眠りしてクスコへ…というわけでスターペルーにてクスコへ。昼の便がギリギリで朝の便に変更された怒りを抱えたまま飛ぶ。クスコ空港にて忘れずにマチュピチュ行きの電車のチケットを引き取り。これはマチュピチュ行きの電車をネット予約してもその場ではEチケットがもらえないのでどこかのオフィスにて引き換える必要があるからであ [続きを読む]
  • ペルー日記①成田〜リマ
  • 遅ればせながら、いろんなことが落ち着いて来たのでペルーについての日記をじっくり書いていこうと思います。興味のある方は是非読んでやってください。あんなに私の旅は終わりじゃけんと何度も書いたのにもかかわらずペルー行ってるやんけという矛盾についてまずご説明致します。実は私はインドから帰ってから、結婚することになりました。相手は日本の人です。→これよく聞かれる…いや、もっと前から話は出てたんですが私がイン [続きを読む]
  • 南米デビュー
  • 安心してください…住みませんよ念願の念願のペルーに来ています地球の裏側なのに、タイやインドの山岳地帯や、はたまたネパールのカトマンズ、沖縄、モロッコなどに似た空気を感じることが多々あり不思議。でも。それ以上に見たことないもの、食べたことないものがたくさんあって、まだまだ地球上に知らないものがあってよかったって思う続く [続きを読む]
  • 新しい年のはなし
  • なんか…急に書くのがめんどくさくなってしまいマレーシア日記が途絶えたまま昨日帰国しました日本に。こんなに今まで頑張って?書いて来たのにねーこんなこともあるのね。多分こうなんかガツンと来るものがなかったんだろうね。っていうとマレーシアに失礼だけども、、気が向いたらまた書きます 最後の方に最悪なトラブルがありましたよ…まあ宿に現金とか日本とインドの携帯のシムとかクレジットカードとかとっても貴重な品を置 [続きを読む]
  • リペ島余波、チョウキット
  • KLについた次の日はなんだか具合が悪くて、今回初めて個室に泊まっていたので部屋で逃げ恥と砂の塔、見逃した分2話ずつ動画で見た母から「逃げ恥のダンスが上達して来たよ!」みたいなLINEが来た。練習してたんかい。母親というのは面白い生き物だそして部屋でFacebook眺めてたところ…衝撃の状況に気づいた以下リペ島のシュノーケルツアーではタイ人仲良しグループに混ぜてもらい、一緒に遊んだAちゃん バンコク出身Bちゃん イサ [続きを読む]
  • 続リペ島、ランカウイ、KLへ
  • 昨日のぼけぼけリペ島には続きがありました16:30発のフェリーでランカウイに戻るということで、出入国審査もあるしまあ15:30には念のためビーチのイミグレに行っておこうと思っていたわたくし。なんならそれでも早いくらいだと思っておったそして15:30ちょっと前。イミグレでランカウイに戻りたいと告げると、スタッフの皆さんがなぜかキョトンとした表情…あーなんか嫌な予感…そしてランカウイで渡された紙に、かすれながら押さ [続きを読む]
  • ぼけぼけリペ島
  • あーびっくりした。前回の日記見たらピピ島行くって書いてあった。正しくはリペ島です。。←前回のももう直しました。ヤキが回ってますねランカウイからフェリーで1時間。とはいえ出入国審査はあるので船着き場には早めに着くべしね。なぜかネットで買うより宿で往復チケットを買う方が安かったようです?←要確認。船着き場への送迎もセットで往復220リンギットでした。更に出入国審査の簡単な手助けもしてくれました。リペ島に着 [続きを読む]
  • ひとりランカウイ
  • ランカウイは特筆すべきようなことは何も起きませんでしたーひとりでリゾートに来るもんではないということだけは学んだかな!パンタイチェナンビーチ。咳をしてもひとり。一応勇気を出してボートツアーにも参加。←ファミリーやカップルに紛れていかなきゃいけないから。全体にそんなに面白いものではなかったが、最後にボートでグリーンの海を疾走したのは最高だったよ。上写真はイーグルがたくさんいる入江洞窟を通ったり森の主 [続きを読む]
  • I love you
  • フェリーで爆睡しちゃったから全然眠くない…のでペナンでの出来事を記録おとといは前にいたホステルを出ることになり、Hutton mansion heritelというところへ移動。気のいいおじちゃん達がいそいそと働いている割に欧米の若者がたくさんいる、ちぐはぐ感が面白い大きめの宿です。マレーシア系のムスリム、インド人、中国人などもいて人種のるつぼ感がありました。私はネットで色んなホステルの写真をチェックして、ドミトリーでも [続きを読む]