devil さん プロフィール

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devilさん: DevilSexmethod
ハンドル名devil さん
ブログタイトルDevilSexmethod
ブログURLhttp://sex.devil-method.com
サイト紹介文魔界に伝わりし甘美なる性の奥義を綴り伝えん!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/11/28 17:49

devil さんのブログ記事

  • 性欲の泉 仙骨
  • 仙骨は脊椎の先にあり、尾てい骨の真上に位置するほぼ三角形形状で 手で触ると平たくなった骨の部分です。 仙骨は東洋医学では古くから「性欲の泉」と称され、男性の勃起力や女性の膣の状態を調整する ツボとして知られています。 こ […] [続きを読む]
  • 生理中のセックスの楽しみ方
  • 女性との生理中のセックスはどうすべきお悩みの諸兄も多いかと思います。 悪魔の答えは「セックスに生理は関係なし!生理中ほどセックスを楽しめ!」 となります。 むしろ生理中のセックスは普段と違う味わいがあるものです。 彼女を […] [続きを読む]
  • スペンス乳腺愛撫法
  • クリトリス、乳首に次ぐ第三の性感帯として 近年、スペンスの乳腺尾部(スペンス乳腺)が注目され、 AVなどでも数多く取り上げられています。 スペンス乳腺は乳房の外側、脇の下直下に位置し、 乳房全体に広がる乳腺のしっぽ部分と […] [続きを読む]
  • 前戯はフェラチオで済ませてしまう法
  • 女性にフェラチオを仕込んでフェラチオ好きにすると 前戯はフェラチオだけですんでしまいます。 実に男性にとってはセックスが実に楽なことになっていきます。 面倒な全身愛撫やクンニリングスが要らなくなっていくのです。 女にペニ... [続きを読む]
  • 吸いキステクニック
  • キスは明治以前は口吸いといい、ロマンチックなイメージより かなり卑猥で欲情的な行為の一つでした。 愛を盛り上げるというより、欲情が盛り上がった時点でお互いの口を吸い合って 更に興奮に至るという性愛技術の一つです。 (口吸... [続きを読む]
  • 乳首吸舐めのテクニック
  • 少し愛撫における高等テクニックとなるのが性感帯を吸いながら舐める技術です。 性感帯は摩られたり舐められたりだけではなく圧されたり吸われることでも 強く反応します。 この性感メカニズムは人の感覚には表在知覚と深部知覚が存在... [続きを読む]
  • 女にマンコを自撮りさせる
  • 女は写真を撮ってもらうことが大好きです。 そして自撮りもこよなく愛します。 愛用のスマホで自撮りしてSNSに投稿して悦にいている女性のなんて多い事か!! この傾向は男性にはあまり見れません。 この女たちの性癖というべき行... [続きを読む]
  • 女にイクことを禁止する
  • これまでは如何に早く女をイカせるか頑張ってきましたが、 真逆の行為になります。 これは最終的な女の焦らしのテクニックになります。 これまで男性自身が寸止め法やよがり声禁止で焦らして焦らして 女のセックステンションを高めて... [続きを読む]
  • 喘ぎ声よがり声の8分類
  • 女の絶頂時のあの声(喘ぎ声・よがり声)は視覚以上に男を性的に興奮させ、 それはまるで耳から吸引する媚薬です。 女の喘ぐ声を聴いただけで音の意識はそこに集中していき、 他のことは上の空になってしまったことは男性ならだれも経... [続きを読む]
  • 卑猥な言葉で女を興奮させる法
  • 卑猥な言葉もまた女性を興奮させてくれます。 愛のささやきで女性は恋愛感情が活性化されて性的な感性も高めていくことは 前回ご紹介しました。 男性が囁くロマンチックな言葉が大好きな女性は 普段は女性は卑猥で低俗な会話や言葉を... [続きを読む]
  • 女を愛の言葉で興奮させる
  • 男と女の興奮のメカニズムにはかなり大きな違いを見ることが出来ます。 その大きな差異の一つに男は視覚で興奮し、 女は聴覚で興奮するという現象があります。 このセクシュアリテイーの違いを認識し、これからお教えするメソッドで ... [続きを読む]
  • ペニスを触らせると女のエロに火が付く
  • まだあまり性体験が豊富でない女性をよりエロモードにするにはかなり効果があるのが ビンビンに難くなって勃起したペニスに触らせる小技です。 特に真面目に過ごした女性はペニスというものに知識がまるでありません。 しかしながら、... [続きを読む]
  • 女を焦らして興奮を高める
  • 人は自分の欲望がすぐ満たされるよりじらされた方が、 何事においてもより燃えるものです。これは男も女も同じです。 欲望を満足させる過程においてはすぐに願望が達成されるよりは待たされて焦らせれたほうが 喜びの度合いが増すのは... [続きを読む]