小石のコロ さん プロフィール

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小石のコロさん: ミ?ナに恋をして
ハンドル名小石のコロ さん
ブログタイトルミ?ナに恋をして
ブログURLhttps://ameblo.jp/satobotaru/
サイト紹介文好きなこと、好きなもの
自由文個性と熱意
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/12/05 13:14

小石のコロ さんのブログ記事

  • 三ツ星オリオン
  • 三ツ星オリオンなめらかな感じ、いい感じあなたのお尻に触った感じそっちの方が、ずっといい柔らかに包む、おむつみたいに 悩んでみたり、苦しんだり若い時の神頼みおみくじ凶だ、不吉な予感痛ましい感じが嫌になる 今日も暮れる、日が暮れるお寺の鐘が鳴るカラスもねぐらに帰ってくゆうげの時間だ、フリカケご飯 忘れることだ、捨てちまえ元気でなにより、それでいい今の時間、この時間あっという間に過去になる 夜空見上げる、三 [続きを読む]
  • 恋の落書き
  • 恋の落書きみんな、いいなあ、幸せそうだそんな、あなたが好きになる微笑ましいほど、嬉しくなるこの思いを、このまま、ずっとあなたに口づけ、抱きしめるただ、いいなあと、そう思う みんな、いいなあ、格好いいそんな、あなたが素敵に見える背筋がピーンと伸びているちゃんと地球に立ってるあなたの仕草、その身だしなみただ、いいなあと、そう思う みんな、いいなあ、きまってるピカピカ、テカテカ、まぶしいくらいきちっと、き [続きを読む]
  • あなたのスタイル格好いい
  • あなたのスタイル格好いいカタクリの花の物語春になったら見つめなおして愛おしい感じ、けなげな感じそんな思いに圧倒されるあなたの思い、その真心が見事に再現、よみがえる花を愛でる、はじらう気持ちあなたの本音が、つい出ちゃう きれいだねっていう、きれいな気持ちかわいいねっていう、かわいい気持ちうつむいたまま、はじらう感じあなたの本音が、出てしまう ちょっと、見てみて、遊びにおいでよ聞かせてあげよう、教えよう [続きを読む]
  • どうしてそんなに苦労するの
  • どうしてそんなに苦労するの下済み生活、苦節7年かいつまんで、簡単にあなたにわかって貰えるように 絨毯のように敷き詰められたカタクリの花が咲いている実生から7年、片葉で暮らすようやく8年、花が咲く双葉になって、花が咲くきれいだねって、初めて言われる人に初めて感謝される 実生からの1年生根は球根だ、ユリ科の仲間その習性は、地中の世界「地中深く潜っていく」モグラのように地中深く8年目には立派な球根に育つ地 [続きを読む]
  • 下済み生活、苦節7年
  • 下済み生活、苦節7年かいつまんで、簡単にあなたにわかって貰えるように「人間様の手が入る」だからなんだ、そうなんだ里山の意味が、そこにある 絨毯のように敷き詰められたカタクリの花が咲いている実生から7年、片葉で暮らすようやく8年、花が咲く双葉になって、花が咲くきれいだねって、初めて言われる人に初めて感謝される 下済み生活、苦節7年誰も見ない、褒めてくれないじっと耐えて、威張らない奥ゆかしくて、目立たな [続きを読む]
  • 相性ばっちり
  • 相性ばっちりタンタンと簡単にあなたにわかって貰えるように 実生から生えた、カタクリの姿つま楊枝みたいだ、モヤシみたいここに里山のルーツがある絨毯ように敷き詰められたカタクリの花の根っこがある 花が終わって、タネをつける6月初旬、一斉に地表に落下それをアリさん地中に運ぶそうやって根付いた種が翌年の春先、産声あげるつま楊枝みたいだ、モヤシみたいこれが野に咲くカタクリだ 地表に落ちたカタクリのタネどうやっ [続きを読む]
  • ロマンチスト集団
  • ロマンチスト集団やっと、気づいたこの思いどうすりゃ伝わる、わかり合える「里山」という言葉それにちなんだ「カタクリの花」 ここは里山、ど真ん中絨毯のように敷き詰めたカタクリの花が咲いている だからなんだ、そうなんだ里山だから、そうなんだやっと気づいた、この思いそれをあなたに伝えたい ここに生まれて、ここで育ったいつもの風が吹いているのどかな感じ、まったりしてるどっぷり、つかって暮らしてる田舎の魅力に気 [続きを読む]
  • 人間やってて
  • 人間やっててよくみんな、頑張って生きてるなあ毎日、せっせと働いて地道にコツコツ、一生懸命雨にも負けず、風にも負けずあなた、すごい、ものすごい おそらく同じ、その思い同じ思いで生きている悩んでみたり、苦しんだり人を愛して、いつくしんだりしてそれが、すごい、ものすごい 人間やっててよかったね素直な気持ちっていうのかな純粋無垢っていうのかないやいや違う、そうじゃないそれが、あなたのすごいとこ格好いいとこ、 [続きを読む]
  • ポニョ、ポニョしてる
  • 名前は、ののか、野の花だかわいくて、かわいくて目に入れても、いたくないもぐもぐ、くにゃくにゃポニョ、ポニョしてる見つめるだけで、うれしくなるお地蔵さんによく似てる 生まれて10日まだ、よく目が見えないらしい大きな瞳だ、猫の目みたいキラッと光る、その瞳キョロキョロなにかを見つめてるおそらく見えない、俺の顔早く覚えて欲しいのに そっと、口づけふにゃふにゃしてる柔らかい感じが、たまらないほんと、ごくらく、 [続きを読む]
  • おぼろ月夜だ、色っぽい
  • 花が咲くまで実がみのるまで誰のお陰で、大きくなった自然の恵みだ、自然のおきて当たり前じゃん、わかっていないそんなことに気づいていないいい気なもんだ、気づかない ドカーンと一発、線香花火どうして、こうも鈍感なんだ不発弾の上に突っ立っているきれいな花のその気持ちおいしいリンゴのその気持ちありがたい気持ち、もったいないそんなことに気づいていないいい気なもんだ、気づかない 「どうして死なねば、なんねんだ」心 [続きを読む]
  • なんか、日本人みたい
  • なんか、日本人みたい貴乃花親方、退職届いじめ、いじわる、つまはじきなんか、もぞもぞ、むずがゆい閉鎖社会の縮図が、くっきり浮かぶ鮮やかなくらい、鮮明にだから、なおさら、そう思うほんとの日本人みたいだと、そう思う まして、相撲は国技でもある古いしきたり、礼儀作法充実してる、心技体 そこから噴き出す臭いもの臭いものには蓋をしろ出る杭を打つ奴もいるそ知らぬ顔で通り過ぎるそんな冷たい奴もいる いろいろあって、 [続きを読む]
  • だから、ぎゅっと抱きしめて
  • だから、ぎゅっと抱きしめて孫が生まれた、女の赤ちゃんこれから、すくすく育ってくれよ帝王切開、母体が心配あまり丈夫な方じゃない療養生活、無理せずにニコニコ笑顔を忘れずに 「手に手に手にし、泣きたいもの」「目に目に目にし、こぼれるもの」「見えないから、せつないものよ」チャラの歌・NAADAのカバー曲やるせない感じが、いい感じ見えないものが、見えてくるあなたの気持ちを、癒してくれる 何も言わずに、うなずい [続きを読む]
  • ブーイングに包まれて
  • ブーイングに包まれてそのまま、そっくり書きなぐるビビット感を、思うがままに差別、蔑視、侮辱的全米オープン女子テニスセレモニーの中、ブーイングナオミが泣いてる、うれしくてそれがどうして、そうじゃない お前ら、いったい何様なんだ生意気なんだ、ふざけるなふつふつ湧き出す、怒りの鉄拳煮えくり返る、大和魂はっきり言うが、人種差別だ こらえきれない、その態度人をさげすみ、無視してる侮辱的で、高圧的だあのブーイン [続きを読む]
  • 宿命みたいだ、あきらめな
  • 宿命みたいだ、あきらめな「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」これが常識、世間の教えしみ込んでいる、すりこまれてる知らず知らずに、身についている 飛んでみようか、ひとっ飛び今読んでる本「娘道成寺」のその話「女が鬼になる話」「裏切り行為は許さない」大蛇になって、燃やし尽くす好いた人を呪い殺すお能の世界、歌舞伎舞台心模様だ、万華鏡 だから、女は怖いんだ鬼になったり、蛇になったり宿命みたいだ、あきらめなDNAだ、組 [続きを読む]
  • うす笑い
  • 薄気味悪い、うす笑いどす黒い、けがれた血 鼻をつんざく、腐ったにおい老いの証拠だ、加齢臭ふけゆく闇夜の真ん中でニヤッと笑う、老いた屍 ふやけた感じの禿げ頭身だしなみが、だらしない不潔が清潔、造作ないついでに生きてる、未練などない 廃れゆく我が身を恥じながら頑固だったり、意固地になったりよれよれ、よぼよぼ、おじいさん冷たい仕置きも知らんぷり 煩わしいし、邪魔な存在きたない、くさい、そばに来ないでふけゆく [続きを読む]
  • 現地時間の時間割
  • 現地時間の時間割明るい方へ出来れば、もっと、気楽な方へ知らず知らず、歩いてるそっちの方が、いいみたい ここは、ふるさと、ど真ん中うさぎ追いし、かの山小鮒釣りし、かの川どろんこになって、遊んだところ生まれて育った、足跡いっぱいここが、あなたの、ふるさとだ やおら、うそぶく紙芝居ここは、ふるさと、ど真ん中現地時間だ、時間割1時間目は、のんびりと2時間目は、のどかな感じ3時間目は、ただ、ぼうっとしてる気さ [続きを読む]
  • どことなく、いい感じ
  • どことなく、いい感じちょっと、なんか違った感じ違和感みたい、なじめない トゲが刺さって、とれない状態ずきずき痛む、痛くてきつい歯車合わぬ、もどかしさ気まずい思いで、負い目を感じるこの思いを断ち切る方法自浄作用だ、消毒効果それがどうして、ままならぬ 忘れてしまえばいいものをなかったことにすればいいうっちゃって、やり過ごす鈍感だから、間ぬけになってぐだぐだ、ねちねち、さよならすれば 変な生き物、いきもの [続きを読む]
  • 一緒に遊ぼう、ハグしよう
  • 野性的で、ものすごい神秘的で、魅力的三途の川の手前のほとりひっそり、こっそり咲いているカタクリの花だ、今日の主役 花の気持ち、その気持ち自分で驚く、気づかないこの花いったい何者なんだすごい奴だ、半端じゃないその生命力に圧倒される ここは里山、のどかでのんびりありきたりで、つまらないそれでも花は、花は咲くあなたのために、咲いてると思うあなたのことを、信じてると思う毎日、水やりしてくれるから 種明かしだ [続きを読む]
  • 種明かしは、後日ゆっくり
  • なんか感じる、デリケート神経質だ、きちっとしなきゃそんなときに、ふっと浮かぶ 垣根越しに見る、垣間見る雲間からさし込む、日射しのような太陽みたいに、なれたらいいな冷たい視線で、冷静に自分の事を、見つめられる太陽みたいに、なれたらいいな たくらむ気持ち、悪いこと人それぞれに癖がある申し訳ない、すまない気持ち許せないが、すぐ流されるたくらむ気持ちに、負けちまう都合よくできてる、出来すぎだ 思いを奏でて生 [続きを読む]
  • 綿菓子みたいだ、ふわっとしてる
  • ぼんぼり、ぼんやり、ぼうっとしてるこの感じが、たまらない遠のく記憶が、ぼやけてみえるカモフラージュ、オブラート不確かなものに、魅せられる怪しい感じが魅力的なんか、くつろぐ、ゆっくりできるおぼろげな感じが心地いい どっぷり、つかるどっぷり、はまるNHKTV「透明なゆりかご」 棲みついたところが、まずいんだなんで私のようなところで命が芽生えるんだろうこんなバカな女のところで 私も馬鹿だけど赤ちゃんも馬鹿 [続きを読む]
  • 比べてみたりしないから
  • 今日は雨降り、しめっぽいブルーな感じ、しめっぽい 人をさげすみ、いやしめる卑屈な自分がそこにいるじめじめ、うずうず、だらしない 車いすから転げ落ちる自分の力で這い上がる手助け無用、お情け無用それが、生きるってことならばいったい俺は何者なんだ貴様、なに様、目を覚ませ 恥ずかしいし、情けないなに不自由ない、五体満足それがどうして、窮屈重荷比べてみたりしないからおそらく、よそ事関係ないねブルーな感じだ、し [続きを読む]
  • 2×3=8の未知の数式
  • 変な意味で凝り固まっているおめおめ、のうのう生きているそんな自分に、打ちのめされるそうやって、生きているどうしようもないやりきれなさにもだえ苦しみ生きている 2×3=8の世の中1+1=2じゃない世界割り切れないし、やるせないこんがらがって変になる自分の事は、さておいて人を馬鹿に、コケにするそうやって、生きている 鈍感なだけ、感じないにぶいだけ、響かない気持ちひとつになれない悲しさ淋しくてしょうがないそう [続きを読む]
  • お墓の前で立派にふるまう
  • お墓の前で立派にふるまうまあるく収まる、いいことだ地球もまあるい、太陽だってまんまるお月さん、雲の上まるがいっぱい、花まるだらけ 開国・・・佐幕尊王・・・攘夷明治維新の礎思想俺は思う、こう思う開国思想とは鎖国をやめて国を開くこと佐幕思想とは幕藩体制を永く守り抜くこと尊王思想とは国の象徴、天皇制を堅持すること攘夷思想とは世界中の外国異国を打ち払うこと 線路は続くよどこまでもごちゃまぜになって、今も続く [続きを読む]
  • ひらひら、はらはら
  • ひらひら、はらはら花をめでる、あなたの気持ち諸行無常の響きを奏でよあなたの音色だ、色を出せ 散る桜残る桜も 散る桜 あなたにとっての狂気の桜咲かせて見せよう、狂い咲きムンクのような雄叫びあげて思いっきり叫んでみよう 人は人だ、ひとでなしそれがおそらく人の道獣道ほどきれいじゃないがくねくね曲がった迷い道あなたの隠れ家にたどり着くたいしたもんだ、立派なもんだ自分の道が、ちゃんとある ひらひら舞い散る、桜の [続きを読む]
  • とっぴんぱらりのぷー
  • とっぴんぱらりのぷー古臭いが仕方ない心得ひとつ、こころざしあなたに伝えたいことがあるわかってほしいことがある柳田国男の遠野の世界川で河童が泳いでる座敷わらしだ奥座敷田舎の風景、暮らし向き見えないものが見えていたはっきり、くっきり見えていた あなたの知らないその世界田舎の原点がそこにある河童が川で屁泳ぎしてる座敷わらしが家出するそんな姿かたちが見えていた見えないものが見えていたはっきり、くっきり見え [続きを読む]