停車場遍路 さん プロフィール

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停車場遍路さん: 停車場遍路の臺灣鐡道迷
ハンドル名停車場遍路 さん
ブログタイトル停車場遍路の臺灣鐡道迷
ブログURLhttp://teishaba.hatenablog.jp/
サイト紹介文主に台湾での鉄道趣味と旅行の記録です 「鐵道迷」は鉄道ファンの中国語です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 351日(平均1.0回/週) - 参加 2013/12/06 10:38

停車場遍路 さんのブログ記事

  • 台鐵縦貫線駅巡り-43:后里車站
  • 今週のお題「あの人へラブレター」このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る山線を進んで[后里]は島式ホーム2面4線の駅である。駅舎駅名標南下ホームで基隆方を見る振り返る北上ホームで高雄方を見る振り返って、駅舎裏側基隆方へ移動左に振る振り返る:左が南下ホーム「42:三義車站」へ戻る/「44:豐原車站」へ進む(準備中) [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-42:泰安車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る山線を進んで大安渓を渡り[泰安]は島式ホームの高架駅である。高架下を塞いで駅にするわけではなく駅舎がある駅名標待合室基隆方を見る高雄方を見る西側を見る北東側を見る「41:三義車站」へ戻る/「43:后里車站」へ進む(準備中) [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-41:三義車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る山線を進んで[三義]は2面4線+旧線観光列車専用ホームの駅である。駅舎:なぜか駅名が右書き左に振る駅名標南下ホームで基隆方を見る:右は旧線観光列車専用ホーム左に振る:左は北上ホーム南下ホーム高雄方端で高雄方を見る振り返る南下ホームを基隆方に移動地下道の反対側降り口左に振る:左は旧線観光列車専用ホーム南下ホームをさらに基隆方へ移動地下道の旧 [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-39:南勢車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る山線を進んで[南勢]は相対式ホームの駅である。無人駅だが駅舎は残っている裏側南下ホームで基隆方を見る振り返る跨線橋から高雄方を見る旧線跡がサイクリングロードになっているらしいブロトピ:海外旅行「38:苗栗車站」へ戻る/「40:銅鑼車站」へ進む(準備中) [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-38:苗栗車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る山線を進んで[苗栗]は東側から2面3線+側線群の橋上駅である。東口右に振ると旧駅舎が残っている出札改札駅名標単式ホームで高雄方を見る:左は島式ホーム振り返るこのホームの右側北半分は元貨物扱いの雰囲気がある島式ホーム橋上部下で基隆方を見る:右が単式ホーム振り返る高雄方へ移動したら自強号がやってきた振り返るホーム端まで移動して高雄方を見る振り [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-37:豐富車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る山線を進んで[豐富]は相対式ホームの高架駅である。高鐵の苗栗駅に隣接させるため基隆方へ移転した。南口右に振る:鉄橋は高鐵入口から奥を見る:通り抜ければ高鐵出改札駅名標南下ホームで高雄方を見る振り返る基隆方へ移動して高鐵苗栗駅を見る「36:造橋車站」へ戻る/「38:苗栗車站」へ進む [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-36:造橋車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る山線を進んで[造橋]は相対式ホームである。駅舎左に見切れていたのはこれ、街の看板のようだ日本の木造駅舎によくある「駅舎の右をホームへ続く庇付きの通路」が洋風建築だとこうなる手前側は北上ホーム、元は駅舎側にも線路があったのだろう右に振るホームから駅舎の裏側を見る:台鐵はホームからもこのタイプの駅名表示がある場合が少なくない。跨線橋から基隆方 [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-35:竹南車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る南へ進んで[竹南]は島式ホーム3面6線、この先縦貫線は海線と山線に分かれる西口駅舎出改札駅名標中央のホーム(第二月台)で基隆方を見る振り返る:左は第三月台右に振る:右は第一月台振り返る第三月台で基隆方を見る振り返る左に振る:東側は留置線がある第一月台停車中の北上太魯閣号海線・山線の分岐を示す路線図プッシュプル自強号をモチーフにした注意喚起 [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-35:竹南車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る南へ進んで[竹南]は島式ホーム3面6線、この先縦貫線は海線と山線に分かれる西口駅舎出改札駅名標中央のホーム(第二月台)で基隆方を見る振り返る:左は第三月台右に振る:右は第一月台振り返る第三月台で基隆方を見る振り返る左に振る:東側は留置線がある第一月台停車中の北上太魯閣号海線・山線の分岐を示す路線図プッシュプル自強号をモチーフにした注意喚起 [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-34:崎頂車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る海沿いに出て[崎頂]は相対式ホームで、基隆からたどってきて最初の無人駅である入口駅舎というにはあまりにもオープンだが左は別の建屋である駅名標南下ホームで基隆方を見る:この先少し海岸沿いである振り返る「33:香山」へ戻る/「35:竹南車站」へ進む [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-33:香山車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る南寄りに進路を変えて[香山]は2面4線の駅である駅舎:起点の[基隆]からたどってきて最初の「日本時代からある現役の木造駅舎」である。左上に見えている跨線橋がポップで違和感この上ない。右から見る入口アップ右奥への通路上の地点で左を見る駅名標南下ホームで基隆方を見る:左は北上ホーム振り返る基隆方へ移動して高雄方を見る振り返る跨線橋から高雄方を [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-31:新竹車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る引き続き南西へ進んで[新竹]に着く。縦貫線・内灣線あわせて3面5線の駅である。台湾で最も古い駅舎右にも建屋がある駅名標駅舎直結の第一月台で高雄方を見る:左は第二月台振り返る第二月台A側で第一月台基隆方を見る駅舎ホーム側を見る第三月台A側で第二月台側を見る:EMU700が並んでいる第三月台B側で基隆方を見る:内灣線のEMU500が停まっている振り返る「3 [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-30:北新竹車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る頭前溪を渡って左から内灣線が合流すると[北新竹]に着く。縦貫線・内灣線それぞれ島式ホームが一面ずつで2面4線の橋上駅である。西口改札駅名標縦貫線南行のりばで基隆方を見る:右は内灣線ホーム基隆寄りへ移動して振り返る右に振る内灣線のディーゼルカー内灣線ホーム東側で内灣方を見る振り返る:内灣線は独立した線路で次の[新竹]まで続いている、もともとこ [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-29:竹北車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移るS字ルートで南へ進み[竹北]に着く。島式2面4線の橋上駅である。南東側入口旧駅舎が残っている改札南下ホームで基隆方を見る:左は北上ホーム右に振る振り返る右に振るおそらく架線関係の保守用車なんだろう「28:新豐車站」へ戻る/「30:北新竹車站」へ進む [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-28:新豐車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る少し南寄りに進路を変えて市街地の中の[新豐]に着く。島式2面4線の橋上駅である。工業団地がある南東側入口:建屋ではなく壁が立っている、階段とエレベータがはっきりわかる駅名標南下ホームで基隆方を見る:左は北上ホーム右に振る:待避線がある振り返る右に振るさらに右に振って、北上ホーム越しに北西側を見ると旧駅舎が残っていた「27:湖口車站」へ戻る [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-27:湖口車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る少し南寄りに進路を変えて市街地の中の[湖口]に着く。島式2面4線の橋上駅である。東口:駅としての機能は奥の橋上部にあるが駅舎正面風の造形になってる改札駅名標南下ホームで基隆方を見る:待避線を無くしたように見えることはともかく、市街地で余裕がないのは右の壁で分かる振り返る橋上部をくぐって高雄方へ移動振り返る「26:北湖車站」へ戻る/「28:新豐 [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-26:北湖車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る車両メンテ工場からの線路が合流して[北湖]に着く。地上ホーム島式2面4線である。入口駅機能は地下にある駅名標南下ホームで基隆方を見る:左は北上ホーム右に振る振り返る右に振るホーム上にオブジェがあるもう一つホーム基隆方端から基隆方を見る:列車が居るあたりで一番左が車両メンテ工場への線路である。「25:新富車站」へ戻る/「27:湖口車站」へ進む [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-25:新富車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移るさらに西へ進んで[新富]に着く。台北市内にあった車両メンテ工場が引っ越して、おそらく通勤のための新駅として開業した。2面2線で相対式ホームである。入口:一般の利用者のための入口は南下ホームの高雄方端のみにあるホームに入って左を見る:向かい側の広い範囲がメンテ工場である正面を見る右に振って、基隆方を見る駅名標基隆方へ移動して、高雄方を見る振 [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-24:富岡車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移るさらに西へ進んで[富岡]に着く。駅舎:駅名表示は大きさ控えめである駅名標ホームは島式ホーム2面4線で分かりやすい南下ホームで基隆方を見る:左は北上ホーム振り返る:北側に留置線や車両がある跨線橋から高雄方を見る南側は側線があって貨物列車が停まっていた、基隆方を見る振り返る「23:楊梅車站」へ戻る/「25:新富車站」へ進む(準備中) [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-23:楊梅車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移るさらに西へ進んで[楊梅]に着く。外観:大きな駅名表示が立て看板風にあるのは台鐵では珍しくない。一方、橋上駅へ上がる階段が建物の外にあるのはこのシリーズでは初めてだと思う。ふと思いついたが、これまで橋上駅の入り口が建物風なのはエレベータ(電梯)を設置することが前提だからではないだろうか。階段を上って高雄方を見る英語が逆改札駅名標ホームは典型 [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-22:埔心車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移るさらに西へ進んで[埔心]に着く。橋上駅の入口が建物風なのは一貫している。英語書きの’Xi'は日本語の「シ」に近い音である。駅名標:隣駅なしの行灯タイプもあるホームは典型的な島式ホーム2面4線である北上ホームで高雄方を見る:左は南下ホーム振り返る左に振る高雄方へ移動して振り返る左に振る振り返る「21:中壢車站」へ戻る/「23:楊梅車站」へ進む [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-21:中壢車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移るさらに西へ進んで[中壢]に着く。駅舎駅名標:もちろん隣駅が入ったタイプもあるのだが、ラッシュ時で撮りにくかった。ホームは駅舎直結の単式ホーム+島式ホーム2本であるが、単式ホーム(第一月台)と隣の島式ホーム(第二月台A側)は間の線路を共有している。第二月台A側で高雄方を見る、乗降は向かいの第一月台より振り返る:折しもラッシュ時なので北上列車を [続きを読む]
  • 台鐵縦貫線駅巡り-20:内壢車站
  • このシリーズを最初から読む⇒最初の記事「1:基隆車站」へ移る[桃園]から西へ進み、次は[?壢]である。駅舎改札駅名標高雄方を見る:右が第二月台で左が第三月台、線路は南下本線である。なお、左の第三月台は島式ホームに見えるが向こう側に線路は無い。右に振る:右は第一月台と駅舎振り返る:ラッシュ時には区間車の12両も走る高雄方へ移動して、第三月台の基隆方を見る振り返る右に振る「19:桃園車站」へ戻る/「21 [続きを読む]