tosoyan さん プロフィール

  •  
tosoyanさん: 偏気庵のtosoyan。今日も暢気だ。
ハンドル名tosoyan さん
ブログタイトル偏気庵のtosoyan。今日も暢気だ。
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tosoyan/
サイト紹介文静岡は清水のネガティブ看板屋
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2013/12/20 20:23

tosoyan さんのブログ記事

  • 京都市<自転車等撤去強化区域>標識
  •  <自転車等 撤去強化区域>。場所は京都市。向日市と隣接する<阪急洛西口>の駅前だ。 向日市は<自転車等整理区域>。横須賀市で見たものは<自転車等放置禁止区域>の表示で、<置いてはいけない>と言うことを主目的にしているように思える。 ここは、そこから一歩踏み込んでいる。表示も<撤去強化区域>で、<自転車等>が放置されていることを前提としていて撤去に関して強い意気込みを感じる。と、言うより切実な問題 [続きを読む]
  • 選挙掲示板
  •  静岡市清水区 大分昔になるが2009年6月に<静岡市の選挙公営掲示板は縦書き仕様なのか横書き仕様なのか。>で、静岡市(旧清水市もそうだった)の掲示板は説明の位置がが左側で横書きだ。これは正しいと思うのだが、数字が、左側から縦に移っていく。これは今の時代、縦書きとも呼べない。本来であれば左の上から右に移り改行してまた続くのが正しい横書きだ。 ただ、その並び方だと候補者のポスターが横に移っていくので全体 [続きを読む]
  • JR京都駅のホームでの<女性専用車両>の足型
  •  写真は、京都駅のホームでの表示だ。<女性専用車>の並ばせる足型のピクトが如何にも女性の草履だ。こんな案内は初めて見た。他は男性の靴の足型に見えたので写真を撮らなかった。だがよくよく考えてみれば<女性専用車>は<Women Only>だが他の車両は男女同席でも問題ないなのだ。足型が<男性>に見えたのは<女性の草履>との対比からだが後から写真に収めておけばよかったと思った。そちらは男女兼用<足型>だ。なにや [続きを読む]
  • 職人まつり2017
  •  今年も<清看美>として参加。場所もJR清水駅東口イベント広場だ。大いなるマンネリだが、今年は少し違った。なんとテントを張るのを止めて看板の作品だけで間仕切りをしたのだ。テントを張り机を設置するとどうも<敷居が高く(?)>なってしまうので<青空市>で行きましょうと言うことになった。だが、年寄ばかりの参加で、テント組みも億劫になっていることも大きな因であることは確かなのだが。天気予報も曇りと言うことだ [続きを読む]
  • おまわりさんの看板、見落としていた
  •  いくつかのパターンの看板の写真を<おまわりさんの看板>としてコレクションし、もう見落としは無いと思っていた。これは清水区御門台の坂の上で毎日のように通る道にあった。鰻を食べに行った時、駐車場から店まで歩いた時に初めて気づいた。 相当古い。片側の鉄のパイプも腐食してしまっている。びっくりしたのは腕章だ。最初からのものだとしたら、よく持っているものだ。この看板は、コンクリートの台に持ち手が付いていた [続きを読む]
  • <自転車止まれ>の補助標識、再度だが
  •  またまた<自転車止まれ>の補助標識だ。 先達て<自転車止まれの補助標識>で本来<止まれ>の標識は軽車両も含めて全車両に有効だから<自転車も止まれ>と助詞の<も>が入っていないのはおかしいじゃないかと書いた。そのあと<自転車止まれの補助標識は正しかった>で補助標識が<自転車道>に付いていたのも見て、自転車(軽車両)だけに特化することもあるのだと気付いた。そして、もしかしたらと思った通り最初の標識は [続きを読む]
  • 静広美主催<第36回サインアートコンクルール>
  •  静広美の<第36回サインアートコンクール>が9月9日・10日と静岡市葵区のJR静岡駅北口広場で開催された。写真は10日の午後2時過ぎだ。僕は設営時の運搬と撤収を中部支部の応援のために行った。10日は仕事だった。早めに切り上げて行ったのだが表彰式も終わり、あとは終了」時間を待つだけだったので皆さんまったりとしていた。 僕が、事前に見せてもらったレイアウトと違って随分閉鎖的な展示だねと言ったら、表彰式の為に中に [続きを読む]
  • <屋外広告物適正化事業>看板パトロール2017
  •  今年も<屋外広告物適正化旬間(9月1日〜10日)>に合わせ、<静岡市 都市局 建築部 建築総務課>の主催で違法看板パトロールが金曜日の8日に行われた。建築総務課の屋外広告物係の方々の主導のもと、市の土木事務所、青少年課などの市職、また例年のように静広美清水支部、保護司会などの方々と市内を回った。清水区、葵区、駿河区と分けてのパトロールで、当然僕らは清水区だ。 例年通りの出陣式だ。例年通りで皆さん馴 [続きを読む]
  • ばーばー
  •  床屋さんの英語は<Barber>が正しいと思っている。だが世の中<BAR>と<BER>を離して2語にして表記する看板の方が多い。  すべて大文字。 すべて小文字 Bが二つ大文字 最初のBが大文字(これは気持ち一語としているのか) いずれにしても2語に分けてあるが意味不明な言葉になっている。 上記は、ケーブルテレビで観た映画のエンディングのバックだったような気がしている。<R−18文学賞vol1 自暴自縛の私>で<竹中直 [続きを読む]
  • Men'sも怪しくなってきた。
  •  このLineの文は、ネイティヴだと思っている方から来たものだ。<do'nt><Let's>では無い。意味は通じるので<’>の有る無しは大したことではないのかもしれない。実際僕が打つときでも、<’>は面倒だなと感じている。その労力に見合う対価があるのかと。 その方に訊いてみたら<’>を打つのが面倒だし、意味が通じるからと言う。ただ、申し訳ない、本来付けなければいけないものだからちょっと省略の次元をこえているかな [続きを読む]
  • 案内看板の<手前を曲がれ>は右折か左折か
  •  焼津で見かけた看板。180度回転しまたミラーにして、収まりを付けるために配置を変えたが、信号マーク一つだけ替え忘れてしまったように見えた。この前も書いたが野立て看板の信号のマークに付いては終わらせたつもりだ。 だが、気になったのはそこではなく<右折>の言葉だ。微妙だ。 一つは<5K先右折>もう一つは<三ケ名南交差点右折>だ。戻って曲がる時の表示は<右折><左折>とも看板を見ている人の目線をどう考える [続きを読む]
  • よーでる
  •  京都の向日市で見かけたパチンコ屋さん。前から気になっていた。 <ヨーデル(Yoo Dell)>って関西の言葉なのかな。出玉の良さをアピールした店名になっている。確かにパチンコ好きの面々には堪らない名前かも知れない。これは全国何処にもありそうだと検索したら、岡山に<ヨーデル>というカタカナのお店。また青森県北津軽に<YODERU>のローマ字のお店があった。やっぱり。関西の言葉とも限らない。僕らも使うし。 だが<Y [続きを読む]
  • ものづくりフェスタ2017inシズオカ
  •  8月19日に葵区のツインメッセで<静岡県職業能力開発協会>主催の〈ものづくりフェスタ2017inシズオカ〉が開催された。今年も<静岡県広告美術協同組合>の要請で応援に行った。僕はブースでTシャツへにペイントをする子供たちの見守り役だ。昨年もそうだだったが今年も忙しかった。10時の開幕までは結構まったりだったが始まると同時にこんな情況だ。後は怒涛の一日でお昼御飯も売店のカレーだ。心配でブースを離れられないのだ [続きを読む]
  • 野立て看板の信号マークの向き
  •  街道の野立て看板の信号マークに付いてあれこれと適当なことを書き散らかしてきたが、そろそろ新味も見あたらないので総括してみようと思う。 本来の縦置き信号は赤が上だ。この場合、目的地(医院)に行くまでの目線で、縦置きに見えるが、横置きの右赤と見るのだろう。それでも僕は消極的にしか納得しない。他の店名等はみな正面から見る形になっているからだ。その形で言えば医院名も回転したくなる。それは極論だが、OKの部 [続きを読む]
  • ストリート・ジャズ・イン・静岡2017
  •  今年も葵区青葉公園の近辺で8月5日6日と開催された。<25TH ANNIVERSARY>と銘打ったプログラムだったが、25年もやっているんだ。末永く続くことを期待して広告も入れている身としては少し嬉しい。 <協賛>なんておこがましいのだが、実際この広告は仕事とは別次元だ。静岡の屋外で誰でも聞くことの出来るジャズ、しかも無料。嬉しいじゃないですか。大きな<特別協賛>があるとはいえ関係者の情熱が無ければ開催までにはこぎ [続きを読む]
  • 京都の住宅・交通事情?
  •  朝の散歩で見た、京都府向日市のアパートの募集プレート。全部で12枚付いていたが同じ会社のものもあったので10の管理会社が募集を受け付けていた。 一つの物件に複数の管理会社が募集を受け付けることも当地清水でもまれにみる。だが、だいたいが2社どまりだ。 ここのアパートは、見れば8世帯分しかない。異様で異常な情況だと思わず写真を撮ってしまった。そう思いながら散歩していると近所のどこのアパート・マンションの賃 [続きを読む]
  • <内通>しかも家族で
  •  近くの携帯電話屋さんのウインド。<家族 内通 話も 無料>とある。 何とも不気味な。最近、政界も芸能界もこんな話ばかりだから余計にそんなふうに感じてしまうのかもしれない。テレビで<言った、聞いてない>や修羅場を通り越したような夫婦の揉め事を大々的に興味本位で流されていても疲れるばかりだ。【内通(ないつう)】と聞けば<味方の振りをして、こっそり敵に通じていること。>また<男と女がひそかに情を通じて [続きを読む]
  • 第20回朝顔まつり 法岸寺(入江南町)
  •  第20回となっている。もう20回も開催されていたんだ。清水区入江の法岸寺で23日の日曜日に開催された。新聞の折り込みでは、主催は入江商店会・入江地区まちづくり推進委員会・法岸寺となっている。 法岸寺さんは我が家の菩提寺だ。この看板は2005年の朝顔まつりの時に、同級生の黒田呉服店の玲子ちゃんに頼まれえて作った(恐らく)。当時のままだから、<清水商工会議所>になってしまっている。今年が20回だと言うが、12年前 [続きを読む]
  • <&>の重ね
  •  富士市で見かけた。少し古くなってしまったがセンスのある可愛い看板だ。 下段に営業品目のアイテムが書かれている。毎度の話だが、<men’s>は良いと思うが、惜しい、<ladies>の語尾にアポストロフィーが付いていない。 だが、それより気になるのが<&>の使い方だ。厳密な決まりがあるかは知らないが、普通に名詞等を並立で並べる時は、コンマでつないで最後の語の前に<&>を一つだけ入れると中学校の時に習った遠い [続きを読む]
  • 墓地も入居者募集?
  •  静岡市駿河区で見かけた。 2つの募集の看板だった。右のトタン看板はお寺の<墓地分譲>で、<入居者募集中>はお墓の手前の敷地のアパートの募集幕だった。 最初見た時はギョッとした。アパートも引っ込んでいて、お寺のフェンスだと思ったので<入居者募集中>の文字が<墓地>に掛かると思ったのだ。 <時代なんだ。墓地も入居者募集と表記するのか。>てな感じだ。募集されている主体は、実際に亡くなってしまった人では [続きを読む]
  • MEN'Sも健在
  •  静岡流通通りの<スーツのアオキ>さんの看板類。最近出来たのか、初めて看板も見た。そうしたら、堂々の<MEN'S>だ。<LADIES'>も<アポストロフィー>が最後に付いている。 これが、普通の複数形の所有格だと思っていたが、最近少し揺らいでいた。どうでもいいのかもしれないのだが、やはり基本形はこちらではないのだろうか。ましてや<MENS>は有り得ないと思うのだが。 くどいとかも知れないがそう思う。 僕の体型は< [続きを読む]
  • <シビれ山椒のぶっかけ青ネギカツ丼>かつや
  •  会社近くの<かつや>さんの<シビれ山椒のぶっかけ青ネギカツ丼>を食べた。五月くらいからの季節限定メニューと言うことで、<のぼり>がこれでもかというくらい揺れていた。国道を通るたびに気になっていたが入る機会が無かった。自称<山椒フリーク>としては見逃すわけにいかないのだが。<山椒に痺れる>のキャッチコピーも僕の心(食欲では無い)をくすぐる。 先日、仕事で昼食の時間が取れなかった時、午後2時くらいだ [続きを読む]
  • <リトル・イタリーの恋>弟所蔵の雑誌名
  •  2003年<リトル・イタリーの恋>。原題は<LOVE'S BROTHER>。イタリアからオーストラリアに移民として移ってきた兄弟の恋愛映画。1950年代のオーストラリアだ。 写真だけで結婚相手を決めてしまったお見合いの相手が遠路はるばるイタリアから船でやってくる。兄アンジェロ(ジョヴァンニ・リジシ)のお見合いだが、写真でいつも断られているので今回はイケメンの弟ジーノ(アダム・ガレシア)の写真を送ってしまう。女の子ロゼ [続きを読む]
  • 右折進入禁止だが
  •  清水区のベイドリームの<入場案内>。これは清水の中心部から来た時に右折で入ってはいけませんという案内だ。入口の通路の左側に設置してある。右側には右折禁止と大きくあるがこちらのほうが渋滞すると目立つ。 僕はここを右折して入ったことは無い。次の信号まで行って右折する。だが結構の人がここを右折して入っていく。ちょっと先に信号があるので対向車の流れも切れるからだ。だから、自分の前が空いてきても右折するた [続きを読む]
  • <自転車止まれ>の補助標識は正しかった 
  •  この標識は三保で見た。また<自転車止まれ>の補助標識に<自転車も止まれ>の<も>が無い。また、これかと思ったが、場所は遊歩道で歩行者道と自転車道が併設されている。その散歩道と一般道の交差点だった。ああ、自動車がもともと通れないから<自転車止まれ>なんだ。助詞の使い方としては逆に<も>を省いてなければいけないものだった。 待てよ、ちょっと前に書いた、<自転車止まれの補助標識4月21日>だが、車が走れ [続きを読む]