おゆみパイ さん プロフィール

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おゆみパイさん: 私の小規模なブログ
ハンドル名おゆみパイ さん
ブログタイトル私の小規模なブログ
ブログURLhttp://vaginally.hateblo.jp/
サイト紹介文無職、ニート、精神病患者の日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2013/12/24 18:35

おゆみパイ さんのブログ記事

  • きじゅん
  • 一人暮らしなんて絶対生物的に不向きだよ。やっぱり、すこしうっとおしくても人と住むって大事。ご飯を食べる時間、寝る時間、起きる時間、いやでもおんなじになる。(1階2階別々だと話が違うかもだけど)夜更かししがちなわたしにはちょうどいい。何より会話があるっていうのが良いのだ。会話、会話は大事。だから帰るのが辛くなる。私が弱いのか、みんなが強いのか、普通は一体誰なのかわからなくなる。基準というものは、あるほ [続きを読む]
  • アスペ
  • 誰々に紹介するとかしないとか、仕事もしかしたら頼みたいんだけど〜〜とか、アスペなのでいちいち間に受けて、受けなくても媚びるても別に何も起きないしそもそもそんな話実現されないからてきとうなこと言わんといてほしい。アスペには社交辞令は通用せんのだ。 [続きを読む]
  • 男とか女とか、その性別に「らしさ」を求めることの押し付けがましさを鬱陶しく思って否定的な声をあげる人が、インターネットをやってると目立っているなあと思う。たしかに、一定の異性が「お前らはこうあるべきだ、こうしろ、俺たち私たちのために」と押し付けているとしたらそれはなんのための授かった性なのか。とは考えさせられるものがある。私自身、男にはこうあって欲しい・女にはこうあって欲しいという感情は正直ある。 [続きを読む]
  • 部屋の狭さは心の狭さ
  • 自分の家のことがいまいち好きになれなくて、帰りたくないなあという気持ちだったり、この部屋で朝まで眠りにつきたくないと思って終電でどこか夜でも息をしてるまちに出掛けようとしたりする。やっぱり1人はさみしいのである。「1人になりたい時もあるよ」なんて言われるとふざけんなって思うよォ、なりたくてなってるとでも思ってんのかよ〜〜って。今月いくら金が入るんだったかなあ、と支払いできてないもののことについて考え [続きを読む]
  • 銀座銀座銀座
  • 23歳の時は「まだまだ余裕!ギリギリ若い!もう若くないからなんて言ってくる女なんてただの嫉妬、おばさん〜〜」とか思ってたのに24歳になると途端に黙り初めて、25歳になるととうとう全てを認めて「ハイドロキノンって本当にシミに効くのかな」とか心の中で呟きながら至近距離で目元頬の薄くて小さいでも確実に色が濃くなってるシミとにらめっこするのだ。結婚なんかよりもより現実的でかつヒトが歩み行く宿命!!それこそが「老 [続きを読む]
  • か弱く見えなきゃ女の子じゃない(そうなのか?)
  • はー、過去に書いた自分の記事を見るとやばいね、ヤベーってなるね、まぁ実際私は世間的に見たら良くない意味でやばいんでしょうそんな私、家に帰宅して替え?の下着が無いため&お気に入りのシャツが汚れてたのですぐ洗濯。その間換気と、使える皿が無いので皿洗い(純粋に食べ物の残骸があるのを見ると萎える)。軽くワイパー。洗濯が終わるまでらくがき一個。洗濯終わったので干す。一息ついて横になる。そんで今日やること考え [続きを読む]
  • ぷるぷる
  • 暇だし何にも予定がない。でもあんまり暇暇アピールしてると、会いたくない人から連絡来たりするかもしれない。それはやだし、いっそのこと眠って、それで誰かからのLINEの通知で目をさましたい!と思って私は3粒だけレキソタンを水で流して、二口だけワインを飲んだ。そうすれば6粒飲んだのと同じくらいの効果が出るでしょ。薬だって大事に飲まなきゃいけないんだからさ……。意外とあっけなく眠って、夢を見た。なんか、そこそこ [続きを読む]
  • 私ってなに?
  • 何を書こうとしたか一瞬で忘れた。ああ急に自信が無くなって、それも本当一瞬に失うもので、一瞬で無くなったものをまた取り戻すのはなぜか何倍もの時間と精神力が必要になる。もちろんただの気まぐれで、朝になったら忘れてることもあるし、でも1ヶ月はずっと沈んだままだったりするしで、不安の強さによる。もしかしたらずっとこの不安でこわくて嫌な感じが続いて、それが自分を不幸にするんじゃないかって思うと、もう、たまっ [続きを読む]
  • 計画性
  • 必要だから欲しいなあ、と思ったものを後回しにして、誘惑に負けて「安いから」を言い訳にして服を買っちゃったり、「つまんないから」って知らない人と飲みに行ったりするのをやめなくちゃ。と言うことに最近気付いて、お金の使い方って本当に性格が出ちゃうな、なんて思いながら反省してた。新しい下着(1年も使い込んでる)と、小さな棚、それからブラインドね。この2つは絶対。余裕があれば…というよりその次には近いうちにロ [続きを読む]
  • 許す
  • 大人になった今でも相変わらず男の人に慣れません。そういう自分の変わらない女の子の部分は大切にしていきたいと思うし、このまま変わらないでいてほしいとも願っている。好きな男の子の前でもじもじしちゃう感覚とか思い出して、あの頃から人なんて対して変わっちゃいないんだよきっと、みんな頑張って手を触ったり脚をくっつけたりするだけで、恥ずかしいとか嫌わらたくないとかっていう気持ちはずっと今も変わらずそのまま生き [続きを読む]
  • こんなんではいけない!いけないんだよ。好きなことだけで生きていけるわけがないということ、そして誰しもが好きなことだけで生きているわけではないのだということ、自分の解釈が本当に正しいのか疑うことが重要である。よく考えないといけない。人生だけでなく、人のことも。想像力はそのためにもあるのではなかろうか。恋人なんか探してる場合ではないのだ。 [続きを読む]
  • 疲れちゃった映画見たらすごいなあと思って、すごいなあと思いながら死にたいと思った [続きを読む]
  • 日記
  • 読書をしようと思ってドトールへ出かけた。冷房の風がつらくて狂いそうになって外へ出た。帰る途中、足を滑らせて転んだ。感情を落っことした感覚を覚えた。自分のせいで誰かが不快な気持ちになるのも疲れるし、あるいは誰かに笑われるのも疲れるしで、とはいえ他人に優しくできる余裕もなければ他人に優しくされてそれを受け入れられるだけの余裕も無い。自宅以外に快適な場所はないと思ったことは今までなかったが、今はあんまり [続きを読む]
  • 悪ふざけ
  • 悪ふざけが過ぎること。臆病であること。さみしがりやであること。孤独であること。頑固であること。潔癖であること。素直でないこと。表に出やすいこと。嘘をつくのが下手なこと。恥ずかしがり屋であること。執着しがちであること。影響されやすいこと。気分屋であること。利己的になりがちなこと。・・・・・・・・・・・・・・・自分の良いところと悪いところをあげようと思ってあげてしまえば、所詮は他の人にも共通するものな [続きを読む]
  • みんなよく暮らしてけてるな、と思うくらいに自分は暮らし下手であることを時々ものすごく感じる。医療費もかかるしトイレットペーパーだって常にストックしておかなきゃいけないし、9日はネットの開通で6,000円くらい用意さなくちゃいけない…お金用意できるっけ…髪の毛もなんかボサボサ、でも美容院行くのはちょっとつらい。喫茶店は高いしドトールのアイスコーヒーは結構おいしいから十分よ、外食なんてもったいない外で腹減っ [続きを読む]
  • どうしてこんなに生きづらいんだと感じることがまれにある。環境の変化に昔と比べて弱くなった。人間関係も仕事以外の情が交わるもの限って、ある一線を超え出すと急に怖くなって攻撃的になってしまったりあるいは突然姿を消すことを選んだりする。電車の中を数分でも立ってると冷や汗をかきそうになる。寒暖差にも弱くなった。全体的には加齢によるもの、精神的過労を感じやすくなったことが多分そう。私は夜の電車に乗って帰るの [続きを読む]
  • お金無いとか言いたくない!誰かが助けてくれるなんて発想から卒業しなくてはならない。家計簿をつけてるがそれをどう有効活用したらいいのかまだわかっていない。大きな図書館に行けば新し目のお金に関する本が置いてあるだろうから、気が向いたら明日にでも図書館へ行ってみよう。片付けとか整理整頓はできるようになったんだけど、お金。救いなのは家賃はちゃんと別に確保してあることだね。がんばろう。お花をいつも部屋に飾っ [続きを読む]
  • お金無いというより関西に行かなきゃいけない用事のために必要な交通費が足りてなくて、行かないという選択肢は無く(重要なので)、何にも考えたくなくてずっと横になるか絵を描いていた。いつもいっぱいいっぱいである。暮らしていける自信がない…引っ越すのが早くに決まってたらiMac買わなくて済んだのに、こればかりは私の計画性のなさだろう、つらいな…みっともない [続きを読む]
  • えー、うそじゃん?
  • 昨日、打ち合わせの後予約してた病院へ駆け込んで行った。というのも、ここのところ疲れが出る夜になると、帰り特に電車がつらかったり、またあまりご飯を食べられなくなったりする。ひどいときは寝付くことができない。その度に吐き気どめと安定剤をその場しのぎに飲む。根本的な原因はよくわからないから、とにかくあまり心と体に負荷をかけないこと…そして薬たちがとうとう切れてしまったのだ。あいにく通院している病院は地元 [続きを読む]
  • 1人無理
  • 犬が恋しい。母が恋しい。生きる自信をなくしてしまう瞬間が常にある。ここが自分の現実だと実感するたびに不安を感じてしまう。それはリアリティで、家賃を私は払っていけるのか、いろんな支払いが、私はまだ扶養すら抜けていられてなくて、母が死んだら私は諸々の役所の手続きができるのか、生命保険だって入っていない、貯金をする余裕も今はない、今後のこともわからない、だって私は1人だし…自分のことを慰めるのも励ますの [続きを読む]
  • としをとったな
  • 22歳の男の子と酒を飲んだ。「やっぱり歳が上の人と話してる時の方がいろいろ学びがあって楽しいです」と言っていた。そう感じるのはもちろん若者の役目なんだけど、ああ学ばれてしまう立場にマジでなってしまったのか、なんてことを思いながら、一緒に頑張って生きようやみたいな気持ちを持ってるつもりで盛り上がる話をした。ここでおごることができたらサイコーだったんだろうけど残念なことに今月いっぱいは苦しいから。まあ先 [続きを読む]
  • なぜ多分であるか
  • 愛について考えたことがおありだろうか。私は愛は無くてはならないものだとそう信じきっている。「愛ねえ、一瞬のものだよ。」と言う人がいれば「結局は愛よりもお金が重要」と言う人もおり、現実には愛を軽視する人も少なくはない。愛と金を同列に並べるなんて。愛は愛でしかないし、金は金でしかないし…。一瞬で消えてしまうかあるいは終わってしまうものだとそう主張する人は、自分が誰かを愛したことがないから消えたと、終わ [続きを読む]
  • 深夜のファミレス真夜中の散歩人
  • 一番近い場所にあるファミレスはそこそこな距離がある。深夜の住宅街はみんなの寝息しか聞こえないくらいの静けさで心地が良かった。こんなところにも食べ物屋さんが、美容院があるんだと思って二度見するけどもちろん深夜だから開いてはいない。がらっとした店内、シャッターが閉まった感じがなんとなくよさげ。どこかに迷い込んだみたいな不安げな気持ちに1人興奮しながら、いつもより少し大股にゆっくりと歩いた。2駅歩いた先の [続きを読む]
  • 吐瀉物
  • 25歳になってまだ間もないが、やはり歳を取った(というか人生を生きてきた」という実感、自覚がリアルに感じられるのがこの年頃なんだろうか。自分の肉体や皮膚はもちろんそうだけど、例えばふとした言動だとか…例えばいつからこんなにこんなことで泣けるようになったんだろう、いつから泣かなくなったんだろうだとか…例えば学生達を見る目だとか…自分の精神面の変化に気付いていくことが近頃は多い。私が日頃外で人と接触しな [続きを読む]