へーぼー さん プロフィール

  •  
へーぼーさん: 神社巡って南船北馬〜神社と御朱印〜
ハンドル名へーぼー さん
ブログタイトル神社巡って南船北馬〜神社と御朱印〜
ブログURLhttp://jinjyameguri.blog.fc2.com/
サイト紹介文参拝した神社と、拝受した御朱印を掲載しています。諸国一の宮巡り、建武中興十五社巡り実施中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/12/24 23:39

へーぼー さんのブログ記事

  • 久富稲荷神社
  • 久富稲荷神社東京都世田谷区新町2丁目17−1アニメぎんぎつねの舞台となっているそうです。銀太郎のイラスト入り御朱印です。わたしはぎんぎつねは1話だけ偶然アニメをみただけなので、あまり語れません。桜神宮から東進。参道発見。長ーい参道。手水舎ふくろうがいたんですか。うお!!メンフクロウは急にでてくるとびっくりしますね。メンフクロウではなさそうですね。かわいい。まだ少し早いですが、羽田空港に向かうことに [続きを読む]
  • 桜神宮
  • 桜神宮東京都世田谷区新町3丁目21−3足の疲れがやばくなってきたので、三軒茶屋のファミマで休憩。昭和女子大って三軒茶屋にあったんですね。女子大生かわいいなあ。三軒茶屋から二駅、桜新町に到着。桜?なんか違うきもする。桜新町だから街路樹も桜と見せかけて違っていたりしないだろうか。引っ掛け問題的な。目的地に到着。野菜を行商してますね。手水舎祈祷中だったので、社務所不在かと思いきや人がいました。ベンチで小 [続きを読む]
  • 池尻稲荷神社
  • 池尻稲荷神社東京都世田谷区池尻2丁目34-15池尻稲荷神社(いけじりいなりじんじゃ)は、東京都世田谷区池尻にある神社。古くから「火伏せの稲荷、子育て稲荷」として住民に信仰されてきた。また大山道(矢倉沢往還)に面しており、江戸からの大山詣で旅人が水を求めて立ち寄ったとされる。「大山道と池尻稲荷」としてせたがや百景に選定されている。明暦年間(1655年〜1657年) - 池尻村、池沢村両村の産土神として創建された。1930 [続きを読む]
  • 上目黒氷川神社
  • 上目黒氷川神社東京都目黒区大橋二丁目16番21号当神社は天正年間(1573年〜1592年)に当地の旧家加藤氏が甲斐国・上野原の産土神をこの地にむかえたものであるといわれている。その後、明治11年(1878年)に上目黒1-8にあった浅間神社を当神社に遷座、明治45年(1912年)に北野神社を合祀したものといわれている。以上ウィキペディアより。桜がうつくしい。中目黒から山手通りを北上。革靴で歩くのはつらい。神社が見えてきました [続きを読む]
  • 廣田八幡神社
  • 廣田八幡神社香川県高松市太田上町1037かわいい御朱印ですね。タヌキ。久しぶりにツーリングに出ます。最近休みの日は寝すぎてしまうので遠方へのツーリングができていませんね。生活リズムを改善しないといけないですね。今日は8時ごろという中途半端な時間に起床。松屋で栄養補給。キムチおいしい。ちょっと通り過ぎてしまいましたが、廣田八幡神社に到着。やっぱり地図はちゃんと見ないとわかんねえな。阿形吽形参道は結構 [続きを読む]
  • 磐井神社
  • 磐井神社東京都大田区大森北2-20-8磐井神社(いわいじんじゃ)は、東京都大田区大森北にある神社である。社格は旧郷社。なお、この神社には「東海七福神」のうちの弁財天(笠島弁天社)が祀られている。この神社の創建年代等については不詳であるが、敏達天皇の代に創建されたと伝えられ、延喜式にも記載された神社で、武蔵国における総社八幡宮であったとされる。江戸時代には、将軍家の帰依を得、「鈴ヶ森八幡(宮)」とも称され [続きを読む]
  • 大森神社
  • 大森神社東京都大田区大森北6-32-12天正年間の創建と伝えられる。当時この辺りは海辺であり、里人達は漁業をもって生活をしていた。ある時黄金色に輝く像が岸辺に流れつき里人達は畏れて沖へ流すこと三度に及んだが元の場所に寄り来たるので社を建てて、この像を祀ったのが当社の起源といわれている。そのため、この社を寄来明神と称し、また寄来神社と称した。明治元年に神祇伯 白川資訓王より大森神社の社号並びに額面を賜わり [続きを読む]
  • 初えびす多賀殿
  • 初えびす多賀殿愛知県名古屋市熱田区神宮2丁目11−12こちら、神社と寺の御朱印があるそうです。私は神社のものをいただきました。熱田神宮の南に看板がありました。建物の雰囲気からすると、神社?神社っぽいですね。社務所の人に、神社なのか寺なのか伺うと、写真の二つの建物は神社で、社務所の上?に寺があるそうです。神仏習合の影響のようですね。ひつまぶしのお店、めっちゃ混んでました。人気店のようです。ひつまぶし [続きを読む]
  • 八剣宮・上知我麻神社
  • 八剣宮・上知我麻神社愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1−1上知我麻神社の御朱印もいただけます。熱田神宮参拝後、別宮の八剣宮へ向かいます。参道を南へ進む。ニワトリありました。手水舎こちらが八剣宮ですね。こちらが上知我麻神社ですね。お金持ちになれますようにと祈願。生きている人は、金があれば幸福になれるといつも考えているのだ ―オスカー・ワイルド 幸福の王子より― [続きを読む]
  • 熱田神宮
  • 熱田神宮愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1熱田神宮(あつたじんぐう)は、愛知県名古屋市熱田区にある神社。式内社(名神大社)、尾張国三宮。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。宮中の四方拝で遥拝される一社。神紋は「五七桐竹紋」。名古屋市南部の熱田台地の南端に鎮座する。古くは伊勢湾に突出した岬上に位置していたが、周辺の干拓が進んだ現在はその面影は見られない。三種の神器の1つである草薙剣(くさなぎのつ [続きを読む]
  • 城山八幡宮
  • 城山八幡宮愛知県名古屋市千種区城山町2-88この地域一帯は、江戸時代以前は尾張国愛知郡末森村といわれていた。500年以上前より楠という字(現在の千種区春里町)に八幡社が鎮座していたが、織田信行が白山比咩神社を勧請して以来末森城址にあった白山社、ほか末森村内の浅間社、山神社、一ノ御前社を明治41年(1908年)に合祀し、改めて創建となった。明治45年(1912年)、末森城跡地が八幡社の所有地となり、昭和11年(1936年) [続きを読む]
  • 白峰宮
  • 白峰宮香川県坂出市西庄町1719番地白峰宮(しらみねぐう)は、香川県坂出市に鎮座する神社。明ノ宮(あかりのみや)とも。旧社格は県社。保元の乱(1156年)によって讃岐国へ配流された崇徳上皇は、長寛2年(1164年)に崩御するまでの9年間を讃岐で過ごした。上皇の崩御後、遺体を当地の清水に浸しておいたところ毎夜この辺りから神光が輝いたことから、二条天皇の宣旨を受け長寛2年(1164年)に造営されたと伝える。後嵯峨天皇の [続きを読む]
  • 防府天満宮
  • 防府天満宮山口県防府市松崎町14番1号防府天満宮(ほうふてんまんぐう)は、山口県防府市にある神社。菅原道真を学問の神として祀った天満宮である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。道真が亡くなった翌年である延喜2年(904年)に創建され、「日本最初に創建された天神様」を名乗る。かつては「松崎天満宮」・「宮市天満宮」あるいは単に「天満宮」と称していたが1873年に近代社格制度のもとで県社に列格し、松崎神社 [続きを読む]
  • 玉祖神社
  • 玉祖神社山口県防府市大字大崎1690玉祖神社(たまのおやじんじゃ)は、山口県防府市大崎にある神社。式内社、周防国一宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。通称たまっさま。同市内にある同名の神社3社、および大阪府八尾市にある玉祖神社は当社から勧請を受けたもので、当社はこれら玉祖神社の総本社である。物証はないが、勾玉や管玉を作る集団である玉造部が祖神玉祖命を祀るために創建したと考えられている。日 [続きを読む]
  • 住吉神社
  • 住吉神社山口県下関市一の宮住吉一丁目11-1住吉神社(すみよしじんじゃ)は、山口県下関市一の宮住吉にある神社。式内社(名神大社)、長門国一宮。旧社格は官幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。大阪の住吉大社・博多の住吉神社とともに「日本三大住吉」の1つに数えられる。本殿は国宝に指定されている。『日本書紀』神功皇后摂政前紀によれば、三韓征伐の際、新羅に向う神功皇后に住吉三神(住吉大神)が神託してその渡海を守 [続きを読む]
  • 赤間神宮
  • 赤間神宮山口県下関市阿弥陀寺町4-1赤間神宮(あかまじんぐう)は、山口県下関市にある神社である。旧社格は官幣大社。壇ノ浦の戦いにおいて幼くして亡くなった安徳天皇を祀る。江戸時代までは安徳天皇御影堂といい、仏式により祀られていた。平家一門を祀る塚があることでも有名であり、前身の阿弥陀寺は『耳なし芳一』の舞台であったが、廃仏毀釈により神社となり現在に至る。貞観元年(859年)に阿弥陀寺として開闢。文治元年(11 [続きを読む]
  • 阿佐ヶ谷神明宮
  • 阿佐ヶ谷神明宮東京都杉並区阿佐谷北1-25-5天照大神を主祭神に、月読命・須佐之男命を配祀する。建久元年(1190年)頃の創祀と伝える。建久年間(1190〜1198年)には土豪横井兵部(一説には横川兵部とも)が伊勢神宮に参拝した際に、神の霊示を受け、宮川 (三重県)の霊石を持ち帰り神明宮に安置したと伝えられ、この霊石は今も御神体として祀られている。寛政12年(1800年)に著された『江戸名所図絵』によると、日本武尊が東征の [続きを読む]
  • 馬橋稲荷神社
  • 馬橋稲荷神社東京都杉並区阿佐谷南2-4-4当神社は、鎌倉時代の末期の創建と言われる。天保2年(1831年)には拝殿改築に際して氏子53人が拠金し、これをもって京都白川神祇伯家御役所に上申し、翌年に「正一位足穂稲荷大明神」の神号を拝受する。明治40年(1907年)に村内の御嶽神社・白山神社・天神社・水神社を合祀した。昭和2年(1927年)、村社になる。昭和13年(1938年)、拝殿を改築する。昭和40年(1965年)に住居表示改正に [続きを読む]
  • 気象神社
  • 気象神社東京都杉並区高円寺南4丁目44−19祭神は八意思兼命(やごころおもいかねのみこと)。元は、馬橋4丁目(現在の高円寺北4丁目)にあった大日本帝国陸軍の陸軍気象部の構内に、1944年(昭和19年)4月10日に造営されたものである。この神社前で勤務前に気象観測員が気象予報の的中を祈願したという。戦後の神道指令で撤去されるはずであったが、連合軍宗教調査局の調査漏れで残存した。そこで当局に申請して払い下げを受 [続きを読む]
  • 高円寺氷川神社
  • 高円寺氷川神社東京都杉並区高円寺南4-44-19社伝に、源頼朝が奥州征伐(文治5年(1189年)の際に当地に立ち寄り、安達藤九郎盛長に命じて社殿を建立させた。またあるいは、随伴していた村田兵部某が当地で帰農し、大宮高鼻より勧請して社殿を建てたともいわれる。また口伝によれば、天文年間(1531年〜1544年)に、宿鳳山高円寺と同時期に開かれ、高円寺が当社別当寺となったとされる。しかし、資料がのちに火災により焼失し詳らかで [続きを読む]
  • 津嶋神社
  • 津嶋神社香川県三豊市三野町大見甲6816番地2津嶋神社(つしまじんじゃ)は、香川県三豊市の北部に浮かぶ津島にある子供の守り神として信仰を集める神社。津嶋神社の本殿は津島(かつては鼠島とも呼ばれた)に建てられており、橋で結ばれた海岸沿いには本殿以外の祈祷殿や参集殿、社務所などが松林の中に建てられている。島と対岸を結ぶ津島橋(長さ250メートル)は夏季大祭の期間中(毎年8月4・5日の2日間)の前後以外は通行禁止と [続きを読む]
  • 御田八幡神社
  • 御田八幡神社東京都港区三田3-7-16御田八幡神社(みたはちまんじんじゃ)は、日本の東京都港区三田にある神社である。誉田別尊命(ほんだわけのみこと、八幡神)を主祭神とし、天児屋根命(あめのこやねのみこと)、武内宿禰命 (たけのうちすくねのみこと)を配祀とする。海側斜面に位置する。江戸時代には直ぐ正面に東海道が走り、その向こうは江戸湾の海浜が開け、さぞかし風光明媚であったと考えられる。明治40年代芝浦の埋め [続きを読む]
  • 朝倉神社
  • 朝倉神社 高知県高知市朝倉丙2100朝倉神社(あさくらじんじゃ)は、高知県高知市朝倉にある神社。式内社で、土佐国二宮と称される。旧社格は県社。俗称として「木の丸様」とも。創建は不詳。朝倉神社に関しては、古くから『日本書紀』の斉明天皇西征伝説に比定する説が知られる。すなわち同書斉明天皇7年(661年)条によると、天皇は百済救援のため難波宮を出て西征し、伊予熟田津、娜大津を経て朝倉橘広庭宮に移ったといい、朝倉 [続きを読む]
  • 和霊神社
  • 和霊神社愛媛県宇和島市和霊町1451宇和島市街地の北端、鎌江城跡に鎮座する。宇和島藩家老・山家公頼(通称 清兵衛)を主祭神とする。公頼は伊達政宗の家臣であったが、元和元年(1615年)政宗の長男・秀宗が宇和島に移封されるのに従い、その家老として藩政を支えた。宇和島はそれまでの領主の悪政により疲弊していたが、公頼は租税軽減や産業振興を行い、効果を上げた。しかし、元和6年、藩主秀宗は公頼を嫉妬する藩士による讒言 [続きを読む]
  • 多賀神社・性文化財 凸凹神堂
  • 多賀神社愛媛県宇和島市藤江1340凸凹神堂の文字もありますね。あと、変な図形も・・・川沿いに走ると到着。なんだか入り口から妙な雰囲気。謎の石造がお出迎え。神社ですので、鳥居はあります。謎の文言。手水舎妙な形のものがあります。これは・・・きのこの山かな最高の性資料館?石造が並んでます。神社っぽくはないですね。カンボジアの寺院みたい。本殿は普通の神社ですね。と思いましたが、何か見えますね。!?社務所の向こう [続きを読む]