kyudenkun2013 さん プロフィール

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kyudenkun2013さん: 給電くん de 二人旅 ☆ 旅と車中泊グッズのモノ語り
ハンドル名kyudenkun2013 さん
ブログタイトル給電くん de 二人旅 ☆ 旅と車中泊グッズのモノ語り
ブログURLhttp://kyudenkun.jp/
サイト紹介文夫婦の夢の旅アイテム、給電くんを買いました。車中泊の「あーでもない、こうでもない」を綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供330回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2013/12/26 23:06

kyudenkun2013 さんのブログ記事

  • 「給電くん」の冬支度
  • スタッドレスタイヤがそろそろ…先週、行きつけのタイヤ販売店">タイヤ販売店で「給電くん」の冬タイヤへの交換作業をしていただきました。(寒い日で、ピットに作業を任せたので、写真がないです。申し訳ない!!) 昨年、かみさんがタイヤを破損する自損事故">タイヤを破損する自損事故を起こしてしまい、4本の内、2本が別メーカーのタイヤになっているのですが、○ート○ックスでは、「当店でお買い上げいただいたタイヤでない場合 [続きを読む]
  • 「広島風」ではなく・・・
  • 広島お好み焼きの店 「弘々家」少し前ですが、かみさんと息子2人の4人でランチに訪れたお店を紹介しておこうと思います。  お店の名前は「弘々家(こうこうや)」">「弘々家(こうこうや)」。なんと創業23年とのこと。下関市に長く暮らしているのに、不覚にも初めての来店でした。このお店、よく言う「広島風お好み焼き」ではなく、「広島お好み焼き」のお店です。店主が一枚一枚焼き上げてくれます。メニューも豊富で、お好み焼き [続きを読む]
  • パスタとピッツアのランチコース
  • ランチコースを味わう!一昨日、かみさんとランチに出かけました。「ランチでもいかが? どこか美味しい店を探しといて!」とのメールでした。近所ですが、別々に暮らしていますので、会うのも一週間ぶりです。  ネットで検索してみつけたのは、「オステリア イニッツィオ」">「オステリア イニッツィオ」。イタリアンのレストランです。 とても落ち着いた感じの店内。かわいらしいものがいろいろ飾ってありました。電話で席 [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 9
  • 亀山八幡宮本日、写真撮影のために、もう一度亀山八幡宮">亀山八幡宮を訪れました。先般訪れた時には、ちびっ子の奉納相撲大会が催されていました。夏には、そんなに大規模ではないですが、花火大会">花火大会があり、少しだけ賑わいます。  歴史をひもとくと、結構由緒ある場所なのです。境内にはいろいろな像や石碑が設置されていてなかなかにぎやかです。  私なんかは、お参りにというよりは、こちらの亀山儀式殿">亀山儀式 [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 8
  • 床屋発祥の地ここ下関市は、「床屋発祥の地」">「床屋発祥の地」とのこと。市内の理美容専門学校">市内の理美容専門学校のそばにもそんな看板をみたことがありました。市内の亀山八幡宮">亀山八幡宮という神社のすぐそばにタイトルの石碑があります。床屋といわれる所以は、店の中に床の間を設け亀山天皇と藤原家を奉る祭壇があり、人々は“床の間のある店”から転じて“床屋”という屋号で呼ぶようになった。この話、長く下関市に [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 7
  • 「藤原義江」というテノール歌手大正から昭和初期にかけて「吾等(われら)のテナー」として名をはせたという藤原義江さん">藤原義江さんが過ごした屋敷が「藤原義江記念館」">「藤原義江記念館」として残されています。「紅葉館」という別名もあり、私がかつて訪れたのはもう、15年以上も前になるでしょうか。その時は、中でコーヒーをいただいたり、蓄音機で藤原義江の歌声を聞かせていただいたりした記憶がありました。  日清 [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 6
  • 見事な龍の彫刻のある三門引接寺 ">引接寺(いんじょうじ)を訪れました。戦禍を逃れた三門には見事な龍の彫刻があり、とても素晴らしいです。下関条約">下関条約の清側全権として来日した李鴻章">李鴻章が日本滞在中に宿泊した寺であるため、当寺と講和会議が行われた春帆楼">春帆楼を結ぶ道には現在「李鴻章道」">「李鴻章道」という名がついている。今回訪れていない春帆楼は、忘年会の会場らしいので、その時にレポートしましょ [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 5
  • 涸れない井戸涸れない井戸としてその姿を現在に残している井戸があります。この付近の土地の名前の由来にもなっているという「名池の井戸」">「名池の井戸」を訪れました。海まで結構な距離のある場所なのですが、かつて、こちらの目の前が海岸線だったとのこと。この井戸の水をくむために北九州や下関市の橋の彦島というところから船で訪れる人があったという逸話には驚きました。かつて、埋めつぶしてしまう計画を、地域の住民の [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 4
  • 田中絹代という大女優を偲んで「田中絹代」">「田中絹代」とか「愛染かつら」">「愛染かつら」とか…すでに息子たちの世代にはピンとこないみたいし、私たちにとってもギリギリかすってるくらいの記憶になる感じです。  「田中絹代ぶんか館」">「田中絹代ぶんか館」。下関市出身の大女優ということで、その功績をたたえ、他の下関市ゆかりの人物とともに紹介する記念館がこちらにあります。場所がちょっと市街地から離れているの [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 3
  • 金子みすゞが暮らした場所山口県の長門市仙崎">長門市仙崎の生まれの詩人「金子みすゞ」">「金子みすゞ」は、この下関市の唐戸にあった「上山文英堂」">「上山文英堂」という書店に勤めていたということで、映画やドラマでも紹介されています。唐戸周辺の至る所に「みすゞの小径」">「みすゞの小径」としていろんな場所に代表作がプレートで紹介してあります。 私でも知っている様な、素敵な詩をたくさん作り、若くして亡くなった [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 2
  • 稲荷神社…栄えた当時を忍んで昨日紹介した唐戸付近にある赤間町という場所には、稲荷神社">稲荷神社があり、かつて稲荷町として栄えた場所だったようです。当時はもっと大きな社(やしろ)があったようですが、石で作られた鳥居や通路の石段などが当時の面影を残していました。案内板には、明治時代の栄えていた頃の写真も添えて説明がありました。   この付近の名所について、どの案内にも「昭和20年の空襲により焼失し…」とい [続きを読む]
  • 下関の歴史散策 1
  • 何気に通っている場所は、かつての遊郭の跡下関市の唐戸">下関市の唐戸という場所の周辺は、かつて明治維新で活躍した幕末の志士たちが集結して日本の未来について語り合った場所だと聞いています。私は歴史オンチなので、ゆかりの人物の名前を聞いてもピンとこないことが多いのですが、ここ、東京第一ホテル">東京第一ホテル付近は、「大阪屋」の跡地">「大阪屋」の跡地。かつては遊郭">遊郭としていろんな方が集まる場所として栄 [続きを読む]
  • 下関グランドホテルのレストラン 2
  • 別々の料理を注文して少しだけシェアして・・・お昼の席だけを予約して、料理はその場で注文することにしていました。窓際の特等席で他のお客さんから離れた席にしていただいたので、二人で楽しく食事することができました。かみさんは、肉料理と魚料理を2品セレクトする「セレクトランチ2」。私は、週替わりのランチ「ブイヤベース ランチ」を注文。お互いの料理を少しだけ味わわせてもらいつつ、2人分の料理を楽しみました。    [続きを読む]
  • 下関グランドホテルのレストラン 1
  • 婚記念日のランチに11月23日の勤労感謝の日は私たち夫婦の31回目の結婚記念日でした。別々に暮らしているので、「記念日くらいは気の利いた店でランチでも」一緒にとかみさんを誘いました。本当は、広告で見かけた店を予約しようとしていたのですが、店の紹介欄に祝日は定休日でしたので、そちらは断念。しかし、近場に穴場というか、なかなか良いお店を見つけることができました。下関グランドホテル">下関グランドホテルは、 47 [続きを読む]
  • オッティー2回目の車検
  • ブレーキパッドの交換は必要経費約1か月前の話題になります。「給電くん」ともう1台の「OTTI」が2回目の車検でした。で、「1回目の車検についてどうだったっけ?」と検索しても記事がない。当時は、最近ほどネタ切れ気味ではなかったということでしょうか。1ケ月に1度は車中泊旅行に出かけていたような気がしますしね。今回の車検費用、総額は100,000円余りと結構かかりました。必要経費を除く整備の中で一番かかったのはブレーキパ [続きを読む]
  • 40年以上続く老舗の外食店で
  • 長崎ちゃんめんで昼食先日、新下関から新幹線を利用した日、昼食をいただいたのは、新下関の「長崎ちゃんめん」">新下関の「長崎ちゃんめん」。  老舗">老舗と呼ぶには誤用かもしれませんが、とにかく昔からあります。息子が子どもの頃、かみさんが旅行などでいない時にはよく外食に出かけたものです。ええ、まだjoyfull">Joyfullとか丸亀製麺">丸亀製麺とか回転ずし">回転ずしとかそういうお店はなかった時代の話であります。当 [続きを読む]
  • 静岡県裾野市ツアー 6
  • 乗り換え回数を最小にした帰路沼津から東海道線を東に一駅で、新幹線の三島駅です。在来線で移動の後は、新大阪まで各駅停車の「こだま」と新大阪駅始発の「さくら」のリレーで新幹線の乗り換えは1度で済みました。この新大阪発の「さくら」">新大阪発の「さくら」は、鹿児島中央行き。博多から九州新幹線に接続します。どういうわけか、山口県内では、新下関駅に停車するんです。新山口での乗り換えが必要ないのでとても便利です [続きを読む]
  • 静岡県裾野市ツアー 5
  • 昼食は沼津駅前のお店で帰りは急ぐ旅ではないので、昼食後に新幹線での乗り換えを検索することにしました。コーヒー店での軽食を主張する息子の意見に対して、私の「ごはんの昼食」のリクエストに応える形で、駅前を散策してみつけた店「とりう」">「とりう」は、鶏と鰻のお店らしい。しかし、釜飯や他の料理もいろいろあるようなので、迷わず入店。  鶏天定食やうなぎのチラシ寿司も気になったけれど、「生しらす丼、本日ござい [続きを読む]
  • 静岡県裾野市ツアー 4
  • 朝食はコンビニおにぎりです!「ホテルの朝食を頼まずに、食べたいものを食べよう」と、三島駅前のローソンにて朝食を調達しました。静岡限定のおにぎりのセット。朝食はこれで十分です。コンビニクォリティーでしたが、なかなかのお味でした。 ホテルの部屋から富士山方面を眺めてみました。残念ながら曇りなので、雄大な富士山を拝むことはできず、雲の切れ間に稜線が少しだけ見られました。 ぼちぼち綴っていきます。      [続きを読む]
  • 静岡県裾野市ツアー 3
  • 本日の宿は「裾野セントラルホテル」息子の借りているアパートで宿泊すれば安上がりなのですが、「布団は下関への帰省の際に持ち帰っており、寝具がない」とのこと。こんなに寒くなることは予想していなかったのですが、1泊2日の強行軍ですから、「夜はゆっくり眠りたい」とビジネスホテルを予約しました。  裾野駅前にある「裾野セントラルホテル寿々木」">「裾野セントラルホテル寿々木」は、二年前にリニューアルされたとのこ [続きを読む]
  • 静岡県裾野市ツアー 2
  • 三島駅で豪華に夕食名古屋での乗り換えの際、プラットホームの寒さに閉口した私たちでしたが、静岡県に入り三島駅に降り立つと、それほど厳しい寒さは感じられませんでした。 夕食は息子のおすすめで、駅南口の「魚がし鮨」">「魚がし鮨」でいただくことにしていました。息子は、「豪華な海鮮丼」(メニュー名は失念)を、私はおすすめの「近海握り10貫」を注文し、静岡の地酒「臥竜梅」">静岡の地酒「臥竜梅」も。息子に「出かけた [続きを読む]
  • 静岡県裾野市ツアー 1
  • 新幹線を使っての旅のかたち久しぶりの旅の話題です。ただし、「給電くん」でのくるま旅ではないので申し訳ないのですが…休職中の息子が今後のことについて、職場の方と話し合うことになりました。一応、親である私とも話がしたいというので、二人して静岡に出かけることになりました。私は旅好きなので、休日を利用してのツアー、強行軍ではありますが全然苦になりません。ただ、息子は休職中の身で、職場の方との話し合いはスト [続きを読む]
  • Coco壱の季節メニュー
  • 「鶏(けい)ちゃんカレー」に贅沢トッピング「鶏ちゃん」">「鶏ちゃん」は岐阜県の郷土料理。Coco壱番屋">Coco壱番屋では、地域限定で郷土料理メニュー">地域限定で郷土料理メニューをやっているようで、私は、迷わず「鶏ちゃんカレー」をチョイス。ご飯の量や辛さは標準にして、「きのこ」、「スクランブルエッグ」、「海老カツ」と豪華なトッピングにしました。秋の味覚の「きのこ」は、「鶏ちゃんカレー」にもおすすめのトッピン [続きを読む]
  • 秋の味覚を楽しむ
  • 生そば「あずま」での疑問解決月に1回くらいのペースで行っている気がするそばのファミレス「あずま」">「あずま」。(食べログのレビュー">食べログのレビューからの引用・・・ナイスネーミングですね。)久しぶりにサイトを見てみたら、海外にも出店">海外にも出店しているんですね。さすが、WESTグループです。かみさんとランチに出かけて、かみさんは、「とろろとご飯がセットになった野菜天のそば」、私は、「鴨つけ」を注文し [続きを読む]
  • 痛風に起因する痛み、ようやく
  • 苦しんだ10日間先週、発作が起こり、この度は少しこじらせていた痛風ですが、ようやく沈静化しました。「一晩も休めば、痛みが治まる」とたかをくくって">たかをくくって安静に過ごさなかったのが、良くなかったようです。腫れた足は、いつも履いている靴が履けるようになるまで5日かかりましたし、まだ少し腫れた感じが残っています。なかなか腫れがひかないので、「痛風結節」">「痛風結節」なるものを心配したのですが、それに [続きを読む]