RODOLFO さん プロフィール

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RODOLFOさん: rodolfoの決戦=血栓な日々
ハンドル名RODOLFO さん
ブログタイトルrodolfoの決戦=血栓な日々
ブログURLhttp://rodolfo.exblog.jp/
サイト紹介文突然起こった肺梗塞、下腿深部静脈血栓症の話。なんで?ちゃんと健康管理してたのに?
自由文突然起こった肺梗塞、下腿深部静脈血栓症の話。なんで?ちゃんと高血圧と高脂血症の薬も飲んでたし、週二回ジム通いもしていて、100歳まで健康でいるつもりだったのに。。。。。突然中断したら、入院したと思ってください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供370回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2014/01/03 09:58

RODOLFO さんのブログ記事

  • 桃園国際空港のJALラウンジ。
  • さて、帰ります。帰りは松山ではなく桃園国際空港。でかい。いつもお土産はここで買う。買ってこいと厳命されているのはクルミのハニーローストです。台湾土産といえばパイナップルケーキが一押しらしいですが、連れのお友達には評判が悪かった。それとカラスミ。日本で買えば高ければ一本一万円とかいう値段のつく代物ですが、ここ台湾では大変安く買えますし、お味もなかなかなので、いつも大量に買い込みます。さてラウンジ。と [続きを読む]
  • 朝食バッフェ二日目。台北晶華酒店。
  • さて、一日目の朝食とは違うところをご紹介したいと思います。パンコーナー。初日とは反対側に座る。漬け物コーナー。キムチとカクテキもある。ジュースコーナー。フルーツコーナー。台湾的ですね。サラダバー。豊富でしょ?コールドカット。連れの一皿目。やはり台湾では点心。間違いなくうまい。私の一皿目。昨日とは趣を変えて見る。ここは譲れない。ビールでかんぺ〜。昨日も食べた豚肉麵ですが、麵の種類を細いものに変えてみ [続きを読む]
  • 夕食は金品茶楼にお邪魔。
  • さて、夕食です。だいぶ以前にいろんなレストランを回った経験から、台北での夕食はたいていこちらにお邪魔しています。シェフはもともとかの有名店、鼎泰豐出身だそうです。なら鼎泰豐に行けばいいやんと思われますが、ここは予約が取れません。予約できるのは大人数で行った時か、ツアー会社からツアーを買った時だけです。店の前まで行って、名前を申告して券をもらわなければなりません。大体一時間待ち。しかしここはランチか [続きを読む]
  • 台北ぶらぶら。
  • さて、故宮博物院で貴重なお宝を見終わって台北の街をぶらぶらします。三越デパートを覗いてみる。ホテルから歩いて5分です。人の多さに辟易する。日本物産展をやっていましたが、到底近寄れません。ビールを買ってホテルに帰る。ロビーのバーで一杯。大量のナッツ。こういう大盛りなところが台湾は大変良い。連れは烏龍茶。超大盛り。私はカクテル。ウィスキーベースの何か。忘れた。上に乗っているのは大変香りの強いなにか。食 [続きを読む]
  • 館内撮影可となった台湾故宮博物院その二。
  • では引き続きお宝をご披露。象さん。なんとも愛らしい。精緻な彫り込みの壺。乾隆年間のもの。解説。さて、有名なお宝はすべて一階の特別室で公開されています。以前はお宝があちこちに散らばって展示されていましたが、今回はすべてこちらにありました。その一。有名な象牙の彫り物。まず外側を彫刻し、次に中をくり抜き、これも彫刻し、そうした7重だか8重だかにして中が回転するようになっているというすさまじい美術品です。こ [続きを読む]
  • 館内撮影可となった台湾故宮博物院その一。
  • さて、本日は大変重要なルポをお届けします。なんと!あの故宮博物院の内部が、2016年12月2日より、フラッシュ撮影などを除けば解禁されていました。その様子をお届けしましょう。そんなこととはつゆ知らず、おっとり刀で昼頃向かいました。なにせ国慶節の休みで有名観光地は中国人だらけです。群れる中国人は大嫌いですので、はなはだ気が乗りませんが、とにかく汝窯だけはなんとしても観たい。無理無理お邪魔しました。すごい人 [続きを読む]
  • 台北晶華酒店。朝食。
  • さて、恒例の仲良しの後、大変楽しみな朝食です。ここの朝食には定評があるのです。大変にバリアハードなこの宿。ロビー階までしかエレベーターは行きません。一階部分のこの朝食会場には階段を降りて向かいます。ものすごく広い。この広さの部屋が4つほど連なって朝食会場になっています。とりあえず席でビールを待つ連れに麺を持って来る。豚肉麺。大変にうまそうですが、実はお湯でしゃぶしゃぶしてもらった筈の麺線が、食べる [続きを読む]
  • 松山空港から台北晶華酒店へ。
  • さて到着。台北松山空港です。台湾は大変良いところです。大変な親日国です。税関職員も日本人が来たと言ってニコニコしています。片言の日本語を旅行に関わるほとんどの台湾人が話すのは大変ありがたい。反面英語は町中では全く通じない。タクシーで移動。空港から450円ほどでホテルに到着。台湾一二を争う有名ホテル。台北晶華酒店。ジュニアスイートルームにアップグレードされました。ここはもう5回目くらいだかで、顧客番号を [続きを読む]
  • さて台湾へ。機内の様子。
  • さて搭乗しました。今時こんなビジネスクラスのシートはないだろと言う。まるでクラスJですやん。まあ3時間しか乗らないので文句言っても始まりませんが。飛行機ちっさ。。。。連れはこれを見るのを大変楽しみにしている。大変面白かった。ビールとシャンパンでかんぺ〜。まさかディズニーランドの単なるアトラクションからここまでのシリーズ映画が作られるとはねえ。。。世の中何が起こるか全くわかりませんね。さて、お食事。 [続きを読む]
  • 10月の連休は台湾へ。
  • 連休は久しぶりに台湾を訪問してみたいと思います。伊丹空港から出発。ラウンジ着。ハイボールとビールでかんぺ〜。背景はとても楽しそうなゲイカップル。時代は進みますね。スープの新製品。大変美味かった。さて、羽田に向かいます。国際線へ。国際線ターミナル。羽田ダイプレラウンジ。割と空いている。シャンパンでかんぺ〜。いろいろ取ってくる。点心もある。連れの。うどん。パスタ。当然カレー。ここで食べておかねばなりま [続きを読む]
  • 乃南アサ作「女刑事音道貴子 嗤う闇」を読みました。
  • 乃南アサ作「女刑事音道貴子 嗤う闇」を読みました。貴子を巡る事件の短編小説集となっています。4編の短編小説から成っています。第1作、その夜の二人。冒頭は、酔っ払いの喧嘩から始まります。二人は実は親子で、身持ちの悪い父親が、息子に殴られています。それはこの章の本質ではなく、本質の事件は別件です。とある女性が室内で重傷を負わされます。その捜査線上に浮かび上がるのは意外な人物です。人と人との心のつながりが [続きを読む]
  • 2017年10月。高槻カントリークラブにお邪魔。
  • さて、前回シャムロックカントリークラブのコンペで開眼したかもしれないゴルフはどうなったのでしょうか?高槻カントリークラブで開眼の有無を確かめました。人は少ない。ゴルフは斜陽産業です。反面、やっている私らにとっては大変良い。安く早く出来ます。朝一。ビールでかんぺ〜。人がほんとに少ない。スイング。連れもスイング。前半49という好スコア。ドライバーは飛ばないもののミスショットが少ない。結局この日、二回ミス [続きを読む]
  • 北新地、リストランテ・ピノッキオにお邪魔。
  • 本日は仕事の会合で梅田に出向きましたので、こちらで夕食を取ることにしました。なんでここかと言えば、最近関西で噂のブロガー、M三郎さんのブログで見たからです。さて如何でしたか。北新地。店外観。オープンキッチン。黒服の人がオーナー。まだ若い。なんでもリッツに勤めておられたのだとか。ものすごい音をたてて栓を抜くのはやめたほうが良い。スパークリングワインでかんぺ〜。では前菜。明石ダコのラグーのブルスケッタ [続きを読む]
  • 東野圭吾作「マスカレード・ナイト」を読みました。
  • 東野圭吾作「マスカレード・ナイト」を読みました。ホテル・コルテシアを巡り、刑事新田浩介と、ホテルスタッフの山岸尚美が事件に立ち向かうシリーズ第三作です。小説の冒頭で若い女性が殺害されます。発見されたきっかけは、匿名通報ダイヤルへの情報提供でした。彼女は妊娠していましたが、身の回りに男性の影は無く、普段からは地味な装いをしていたにも関わらず、ワードローブにはゴスロリファッションの服がありました。折柄 [続きを読む]
  • 開場記念杯に参加しました。
  • さて、恒例の仲良しをすませまして朝食です。ビールでかんぺ〜。連れの玉子かけご飯セット。この日はカレーは食べませんでした。なにせ昨日は昼飯を食べてしまったもので。さて、開場記念杯。前日は大雷雨でしたが、この日は晴天。汗ばむ陽気。着込む連れ。後から脱いでしまいました。わてはこないだと同じ格好。スイング。同伴競技者の旦那さん。なんと御年81歳で、20歳のお孫さんをお持ちだとか。励まされますねえ。なんでも東京 [続きを読む]
  • 握り編。2017年9月、鮨一幸にお邪魔。
  • では握り編。まずは定番、カスゴ。実にうまい。新イカ。針イカの小さいのだそうです。味が細かくてうまい。新イカゲソ炙り。金目鯛。実にうまい。ここらで気がついたのですが、この店は以前三種類の温度の鮨飯を使い分けていたのですが、やめたみたいですね。最後まで同じ酢飯でした。大間のマグロ。ま、それはそれでうまかったから良しとしましょう。さらに大トロ。大トロは別格ですね。浜中バフン雲丹。甘い甘い。ノドグロ丼。よ [続きを読む]
  • 2017年9月、鮨一幸にお邪魔。
  • さて、またまた鮨一幸にお邪魔。この日は大雷雨の中お邪魔しました。もうシャンパンは飲み飽きました。ビールでかんぺ〜。やり手の大将。白い帽子の板さんはお父さんだそうです。まずは鯛から。佐藤の麦焼酎水割り。名物、鮑。何もつけずにそのままで。大変うまい。鮑の肝。珍味です。かつおたたき海苔醤油。この海苔醤油が大変うまい。網走の釣りキンキしゃぶしゃぶ。いつもながら大変うまい。ツユの具合がたまらない。これはまさ [続きを読む]
  • フライオン稼ぎに羽田修業。
  • なんと土曜が休み、という連休です。普通の会社員さんはさぞつまらない思いを味わっておられると思いますが、私ら個人事業主にとってはこれも大変ありがたい連休であります。この度は北海道ゴルフコンペに参加するべく北海道に向かいます。まずは伊丹のダイプレラウンジへ。ビールとハイボールでかんぺ〜。恒例おにぎり。では搭乗。でっかい飛行機。さすがは羽田便。羽田ダイプレラウンジ。造りが豪勢。ここでもかんぺ〜。さて、羽 [続きを読む]
  • 乃南アサ作「女刑事音道貴子 凍える牙」を読みました。
  • 乃南アサ作「女刑事音道貴子 凍える牙」を読みました。乃南先生は、この作品で直木賞を受賞されています。ちなみにその時の対抗馬は、かの浅田次郎作「蒼穹の昴」だったそうです。深夜のファミリーレストランで突然男の身体に火が付きます。遺体には獣の牙の跡が残されていました。警視庁機動捜査隊の音道貴子は、相棒となった中年刑事、滝沢と捜査に当たります。音道はいろんなものと戦わなくてはいけません。男系社会の典型、警 [続きを読む]
  • 羽田エクセルホテル東急で朝食。
  • さて、東急ホテルといえば宮古島ですが、こちらは如何でしょうか?昨日は忙しかったので、今日恒例の仲良しを済ませまして朝食です。台風一過。富士山がきれいに見えています。朝食会場。ベーコンとかソーセージとか卵とか。サラダ類。サーモンとアボカドのサラダとか。なかなかレベルが高い。サバとか牛肉のしぐれ煮とか。蕎麦とか卵とか。漬物とか。果物とか。うちの一皿目。これは驚いた。宮古島に続き、このホテルも朝食のレベ [続きを読む]
  • シャムロックカントリークラブでゴルフ。その後羽田に移動。
  • さて、8月のコンペ以来のゴルフであります。大変調子が悪い。調子もへったくれもそもそもゴルフが出来ていないのですが、ドライバーが三回に一回しか当たりません。まあもともとそんなものだったのではありますが。3番名物池越えホール。当然池でした。連れもスイング。前半59.このまま沈むのかと思われましたが、後半神が降臨しまして、持ち直しました。腰が回り出したのですね。アイアンが冗談のように当たります。ドライバーも [続きを読む]
  • JRタワーホテル日航札幌。朝食。
  • さて、楽しみなJR日航タワーホテル札幌の朝食バッフェです。札幌はどのホテルも朝食のレベルが高いですが、ここは特に高いのです。シャンパンのプレゼンテーション。まあ朝食の時にシャンパンはおろか、ビールなどのアルコールを注文する人はほとんどいませんが。ずらずらと紹介しましょう、卵とソーセージとベーコン。ザンギとかラザニアとか。チーズとか。肉じゃがとか。蒸し野菜。焼きさば。いかぽっぽ焼き。海鮮丼の材料。コー [続きを読む]
  • 握り編。すし宮川にお邪魔。
  • では握り編。この寿司屋の握りは破壊力抜群です。箸で食べるぎりぎりの固さです。当然手でいただきます。ぽんと目の前に置かれると、両端がくにっと下がります。名人芸です。従って食べると口の中でぱらっとほどけます。そうした寿司が世の中にある、ということは文献的には知ってはいましたが、食べたのは初めてでした。これは素晴らしい。さすがはミシュラン三ツ星です。きっと名にし負う銀座の鮨さいとうもこういう寿司屋なので [続きを読む]
  • 札幌円山、すし宮川にお邪魔。
  • さて、本日お邪魔したのはこの店。ミシュラン三ツ星を持つ、すし宮川さんです。美しいカウンター。金接ぎとは恐れ入りました。ビールは瓶ビール。大将さん。乾山で修行され、香港でも務めた経験をお持ちだとか。ものすごく腰が低く愛想の良い大将さんでした。さて、ミシュラン三ツ星のお味とはどういったものでしょうか?まずはサンマと落葉キノコ。北海道の茸だそうです。香が良い。彩りが美しい。金目鯛昆布締めあぶり醤油漬け。 [続きを読む]
  • 連休は旭山動物園の予定がなんと台風直撃。
  • さて、連休は北海道で札幌鮨屋探訪から旭山動物園、最終日はゴルフ、という予定でした。宿泊は一泊目は直前になって幸運にもJRタワー日航ホテル札幌が取れてきたわけです。したらば天気図がこれ。直撃ですやん。しかも最終日に北海道上陸とか。帰れないのは絶対に困るのであります。決断力のある連れが、旭山を諦めて日曜にゴルフし、日曜の夜便で羽田に逃避する、というプランを建てました。プランは結果的にうまくはまり、日曜の [続きを読む]