ケビン・リラ さん プロフィール

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ケビン・リラさん: トイプードルとリゾートでスローライフ
ハンドル名ケビン・リラ さん
ブログタイトルトイプードルとリゾートでスローライフ
ブログURLhttp://slowlifesea.blog.fc2.com/
サイト紹介文2.3kgのトイプードル「ゆず」との瀬戸内でのスローライフ、旅行記、カフェ情報などを紹介します。
自由文トイプードル「ゆず」(現在8歳、2.3kg)との日々の生活や、一緒の旅行、ペット同伴可能な旅館の紹介や、「ゆず」の生後2ケ月からの育児の苦労や体験を過去にさかのぼって綴っていきます。また、これまでの経験、体験に基づき、ペットとの生活で必要なワンちゃんグッズ、アロマセラピー、癒しの音楽、トレッキングなどのエイジング対策についても情報提供をしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2014/01/07 22:07

ケビン・リラ さんのブログ記事

  • 久住ワイナリーでゆずと一緒にイタリアン
  • くじゅう花公園から車で1分のところにある久住ワイナリーのレストラン石窯工房は、ペット同伴でイタリアンが楽しめます。ペット同伴はテラス席、だけではなく、ペット同伴専用のこのDog Roomでもいただけます。 室内はテーブル席が2つありますが、1組のみの利用だそうです。でも、後から来られたお客さんに隣の席をお譲りし、有意義な情報交換をすることができました。なお、予約がお勧めです。事前に石窯工房のホームページで [続きを読む]
  • 晩秋の“くじゅう花公園”をお散歩
  • くじゅう花公園には花盛りの春に何度も訪れたことがありますが、晩秋は初めてです。花の数が少ないため入園料は300円引きまずはシャボン玉の中で白クマさんと2ショット白クマさんは、ゆずが気になるみたい。もうすぐ冬だというのに、久住ガーデンエリアには結構花が咲いていました。菜の花のようなエリシマムでもゆずは、 黄色のキク科の花が好きみたい。   この季節は、色とりどりのガーデンマムが見ごろゆずは、紫色のガー [続きを読む]
  • あそ望の郷でランランRUN
  • 久しぶりに南阿蘇のあそ望の郷くぎのに立ち寄りました。お目当ては阿蘇五岳を望む広大なドッグラン大型犬・中型犬用と小型犬用に分かれているので安心です。まずはお友達とご挨拶ゆずは元気にランランRUNこのテラスからの眺めは最高です。ゆずも雄大な風景に見入っていました。ゆずはスイカを抱えて くまモンと記念写真遊んだ後は、ミシュランガイド三ツ星受賞の阿蘇ミルクを使った阿部牧場のソフトクリームで一休み。大変濃厚な味 [続きを読む]
  • 緑の小箱 南阿蘇の隠れ家カフェ
  • 南阿蘇のあそ望の郷から数分の別荘地に隠れ家のようなカフェ 緑の小箱をみつけました。営業時間は11:00から日暮れ時までクヌギの森に囲まれたテラス席はペット同伴可能で一番人気静かで風が気持ちよい空間です。ゆずも冷涼な風を楽しんでいました。画家のオーナーの作品が随所に飾られています。なお、作品は購入することができます。厳冬期はお店をクローズし、絵画の創作に没頭されるそうです。    室内もおしゃれです。ストー [続きを読む]
  • 御宿小笠原 秋の味覚を堪能
  • 小笠原の秋の会席料理は、この林檎の白和えから始まります。前菜の霜月の味覚盛り合わせは、秋の色どりと旬の味わいここで、定番の阿蘇の酒れいざんをオーダー山女魚のお造りは上品な甘味ゆずは自分のベッドでリラックスやはり本場の特選馬刺しは格別です。特選馬刺しには、焼酎が合います。ANAの国際線で6年連続で使用されている杜谷はお湯割りで、スッキリとした甘味が特徴の佐藤(黒)はロックでいただきました。山芋の磯辺 [続きを読む]
  • 御宿小笠原 絶景展望ドッグランオープン
  • 御宿小笠原の3つめの展望ドッグランがオープンしました。今回のお部屋は、102たつなみ草です。ツインのお部屋です。床暖房で快適に過ごせます。窓からも阿蘇の山並みを楽しめます。春に宿泊したときには工事中であった展望ドッグランが9月にオープンしました。この上が新しいドッグランです。2つめのドッグランのような夜間照明の施設はありませんが、とにかく絶景です。ゆずは新しいドッグランに夢中です。塀際をあっちに行ったり [続きを読む]
  • 阿蘇の国造神社 神聖な巨木に礼拝
  • 「阿蘇の神社と言えば阿蘇神社」と思っていましたが、阿蘇神社と同格で2000年以上の歴史がある由緒正しい神社がありました。国造神社には、神聖な巨木が鎮座しています。参道を行き宮の橋を渡ると手野の大杉の道しるべ右手をいくと杉の木立の間に巨木の姿が国の天然記念物 手野の大杉(女杉)は、高さ約60m、幹回約12mの熊本県内で最大級の巨木です。近寄るとこんなに大きな杉です。ゆずは豆粒みたい。神聖な巨木に礼拝隣には、 [続きを読む]
  • 丸池湧水:透明すぎる湧水池
  • 湧水町のJR肥薩線栗野駅前にある丸池は感動的な透明度です。霧島連山の栗野岳に降った雨が35年の歳月をかけて丸池に湧き出しているそうです。(水量は1日約6万トン)池の底まで透けて見えるほどの透明度です。ゆずは透明な丸池に引き寄せられていました。名水百選に認定されています。ここで名水百選のお水を汲んで帰れます。上の東屋から丸池全体を眺められます。丸池は遊歩道で一周できます。木製の遊歩道は肉球にもやさしい [続きを読む]
  • 霧島神話の里公園_ポッポ列車で絶景ポイントへ
  • 霧島を訪れるたびに、霧島神話の里の看板を何度も目にして気にはなっていました。今回始めて行ってみることにしました。このポッポ列車が絶景ポイントまで連れていってくれます。もちろんペットも乗車できます。(片道200円、ペットは無料)まずは記念撮影から絶景ポイントのリフト乗り場までは、階段でもいけますが、501段もあります。もうすぐ13歳を迎えるゆずには厳しそうなので、上りはポッポ列車、下りは徒歩にしました。駐車 [続きを読む]
  • D+KIRISHIMA:松茸香る秋の創作会席
  • 秋の創作会席料理は、色とりどりで素材のうま味が複雑に絡み合う目にも舌にもうれしい前菜から始まりました。このスピーカーにBluetoothでiPadを接続して、ディナーに合うKeith Jarrettのピアノ曲の調べをBGMにしました。ゆずはいつものとおり自分のベッドでお利口さん近海物のお造りは醤油のジュレで飲み物は、芋焼酎に使われる黄金千賀を原料としてじっくり貯蔵熟成したクラフトビール薩摩GOLDと、鹿児島でただ一つだけの清酒、フ [続きを読む]
  • 再開決定のD+KIRISHIMAでハロウィーン
  • D+KIRISHIMAは2017年度の楽天トラベルのアワード銀賞とJapanese-style Hotelアワードを受賞しましたが、耐震強度補強工事に伴い10月31日をもって営業を終了する(再開は未定)と今春に正式にアナウンスされました。6月に最終営業日のハロウィーン当日の宿泊をどうにか(最後の一部屋を)予約でき、行ってきました。前回宿泊時に、再開のお願いをホテルののアンケート及ブログで掲載しましたが、多くの常連さんたちからも再開の要望が強く、工事完 [続きを読む]
  • 由布院散歩 珈琲館CARAVANで一休み
  • ランチの後、ペット同伴OK(但し、抱っこ)の湯布院夢美術館でゆずと一緒に山下清画伯の原画を鑑賞入口で、ゆずは山下画伯に変身館内では山下画伯の原画が沢山鑑賞できるのでお勧めです。なお、撮影禁止です。原画を堪能した後、かねてから気になっていた鳥居が金鱗湖に立っている(Cafe La Rucheの対岸)のこの神社へ天祖神社だそうです。天祖神社は金鱗湖も含め神域になっています。天祖神社は中央に天祖神、右に八坂神社、左に [続きを読む]
  • 由布院散歩 Cafe La Rucheでランチ
  • 今回も由布院駅を出発点として散歩しました。観光案内所が今年の4月に新たにオープンしていました。ゆずは由布院駅に入線してきた列車に興味深々まずは、由布院駅のアートホールで、造形作家ますみつ三知子さんの「堕天使の旅 涅槃のヴィーナス」をゆずと一緒に鑑賞しました。不思議なオブジェとの記念撮影「早くお散歩しようよ」(ゆず)ゆずは今日も元気いっぱい平日のため人通りが少なくお散歩には最高金鱗湖に向かう途中のお [続きを読む]
  • 阿蘇神社で復興と良縁を祈願
  • 復興途上の阿蘇神社を久しぶりに訪れました。工事中のため駐車場から迂回して入ります。境内も工事中です。これ以上本堂には近づけません。ゆずと一緒に一日も早い復興を祈願しました。お賽銭箱がこんなところにも願かけ石にも復興を祈願しました。えんむすびの松にオランダにいる息子の良縁を祈願しました。僕の顔をポチッとよろしくね!!にほんブログ村よろしければ、ブックマークを! [続きを読む]
  • 草千里の風を楽しむ
  • 久しぶりに草千里に行ってみました。平日なのに千客万来の賑わいです。爽やかな風が気持ちい〜い!草千里は雄大です。草千里のなかには入れないので、歩道をお散歩ゆずはお馬さんが気になるようです。阿蘇火山博物館では噴石などが見られます。阿蘇中岳噴火による噴石です。火山弾です。その大きさにビックリ中岳は今も噴煙が上がっています。帰り道では、こんなかわいい丘がゆずは阿蘇の景色がお気に入りのようです。道の駅阿蘇で [続きを読む]
  • 福の神大黒天
  • 福の神大黒天は、阿蘇の?はな阿蘇美?の裏側(約500m)のところにあります。宝くじにご利益があり遠方からも参拝に来られるそうです。(駐車場は10台程度)湧水で喉を潤すことができます。この階段を上らなければなりません。参拝者のために杖が用意されています。「結構急な階段」(ゆず)坂道と階段が大好きなゆずは元気いっぱい眼下には阿蘇の眺望が社の中に入れます。主祭神は、応神天皇だそうです。 社には、なんと賽銭泥棒 [続きを読む]
  • はな阿蘇美のバラ祭り
  • 阿蘇の?はな阿蘇美?ではバラ祭りが開催されていました。色とりどりのバラに出会えました。ヘンリーフォンダは眩しいほどの黄色のバラホワイトイヴピアッチェは清らかな白いバライヴピアッチェはグラデーションが美しい赤いバラストロベリーアイスは上品なピンクのバラゆずは、ストロベリーアイスの香りにうっとりレッドレオナルドダビンチは情熱的な深紅のバラプリンセス・ドウ・モナコは気品漂うバラゆずは、このバラも気になるよう [続きを読む]
  • 小笠原の創作会席膳を堪能
  • 畳敷きの広いスペースはリニューアルされ、仕切りとテーブルが設置された全席ペットOKのお食事処に変貌していました。入口には、美味しそうな焼酎がズラリゆずは初めての畳のお食事処が気になり、なかなか落ち着きません。でも、ベッドを置いてあげると、すぐにリラックス先付けの筍の木の芽和えは季節が香ります。 お造りのカンパチと奥阿蘇鱒は新鮮プリプリの食感です。特選馬刺しは、久しぶりの本場の味わい瑞鷹(ズイヨウ)の純 [続きを読む]
  • 御宿小笠原_ゆずとの旅の原点
  • 熊本県阿蘇にある御宿小笠原は、ペット同伴宿の先駆けのお宿で、ゆずが1歳になったばかりのときに初めてお世話になりました。その後、毎年のように小笠原さんを拠点に、熊本、長崎、佐賀、大分、鹿児島をゆずと一緒に旅しました。私たちの旅の原点のお宿です。熊本地震で大きな被害を受けたそうですが、以前に増して素晴らしいお宿として復活してくれました。かつて閉ざされていた本館の屋根裏は解放され、合掌造りの木組みを間近 [続きを読む]
  • D+KIRISHIMA:一年ぶりの絶品創作料理
  • 前菜は季節の彩も味わいもとても豊かです。    春キャベツのババロアは、キャベツの甘みをほんの少し残した一品でジュレととてもよく合います。お酒は、賀茂鶴の南州翁純米酒にしました。鹿児島限定品で、芳醇な香りと味わいが楽しめるスッキリとした辛口のお酒です。創作料理によく合います。椀物は、木の芽の香りと上品な出汁で仕立てた鯛と筍のお吸い物でこちらも季節満載です。お造りは鹿児島近海魚豪華5点盛りマグロ+う [続きを読む]
  • D+KIRISHIMA:魅惑のお宿 
  • 昨年初めてお世話になって、お部屋や温泉、絶品の創作料理からスタッフの心遣いまで、その全てに魅了され虜になりました。帰宅後すぐに今回の宿泊予約を入れたことを覚えています。いつものスタッフの方と手作りのWelcomeボードが迎えてくれました。夕食後直ちに次回の宿泊予約をお願いしたのですが、D+KIRISHIMAが附属する南館の耐震補強工事に合わせて営業は終了し、現時点では再オープンの予定はないとのことでした。再オープン [続きを読む]
  • わんこの宿ゆるり:別府の旬をいただく
  • ゆるりのお料理は、豊後水道の海の幸と別府の旬の野菜が自慢だそうです。レストランはドッグランに面しており、食後にそのまま遊ばせることができます。お部屋に入るとお料理が待っていました。ゆずは初めてのお部屋をチェックしてましたが、自分のベッドで落ち着いて、いつものように夢の中へしゃぶしゃぶは、別府地獄めぐりの白池地獄をイメージした中華風の白湯(パクトウ)と血の池地獄をイメージしたイタリアンのトマトベース [続きを読む]
  • 別府温泉「わんこの宿ゆるり」にお世話になりました。
  • 別府にわんちゃん同伴のお宿がありました。わんこの宿ゆるりは、別府地獄めぐりのスポット血の池地獄・龍巻地獄から車で2分もかからないところにあります。別府温泉らしく、玄関横には足湯があります。ロッジ5棟全てわんちゃんOKです。ドッグランはゆずには十分な広さです。お部屋はここです。明るいお部屋です。ゆずは、さっそくお部屋を探検お部屋の奥が寝室スペースになっています。ゆずは、自分の寝床を確認。お風呂上りは [続きを読む]
  • 金門抗:四季の旬を愛でる
  • 食事はレストラン棟「幻住庵」のこのお部屋でいただきます。竹林に面しくつろげるお部屋です。ゆずと一緒に厳選された食材を活かした旬のお料理を味わい尽くしました。素敵なお品書が準備されていましたが、お料理を食材を含め一品一品丁寧に説明してくださいました。先付けに温麺は初めてです。軟らかなチャーシューと出汁がきいたスープが食欲をそそります。食事の最初に、胃腸を温めてくれる温麺を配する献立に、身体を気遣う心遣いの [続きを読む]
  • 金門坑に初めて宿泊しました。
  • 金門坑(きんもんこう)のオーナーのお宿に過去何度か宿泊したことが縁で、金門坑のオープン当時にご丁寧な案内をいただき、ホームページを拝見したときから一度は泊ってみたいと思っていましたが、ようやく実現できました。金門坑は、湯布院のメインロードである湯の坪街道から車で5分もかからないところにありますが、くぬぎの森に囲まれて別天地のようです。まずは、メルヘンの世界に登場しそうな本館でチェックイン。この本館 [続きを読む]