カワゴエ・マス・メディア さん プロフィール

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カワゴエ・マス・メディアさん: カワゴエ・マス・メディア
ハンドル名カワゴエ・マス・メディア さん
ブログタイトルカワゴエ・マス・メディア
ブログURLhttp://koedo.info
サイト紹介文ポータル、スマホ、コンテンツを組み合わせた川越の新たなメディアを目指して構築中!
自由文市内で開催されるイベントをメインに、今日、そして、これから川越でどんな催しがあるかをいち早く知ることができます。今後、カテゴリを増やして行き、みんなのポータルサイトを目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2014/01/12 17:37

カワゴエ・マス・メディア さんのブログ記事

  • カワゴエ・マス・メディア的神社で夏の七福神めぐり(仮)
  • 取材・記事 白井紀行 川越一番街にある和雑貨のお店「椿の蔵」。その前を通りかかったときに2セットの写真に目が止まりました。一つは、川越七福神で巡る中心街の七つのお寺。もう一つが中心街にある七つの神社巡り。川越氷川神社の「縁むすび風鈴」は今や夏の風物詩となっています。これをアレンジして神社で「夏の七福神めぐり」ができるのではと閃きました!題して「カワゴエ・マス・メディア的神社で夏の七福神めぐり(仮)」 [続きを読む]
  • ほしおさなえ先生の小説で巡る小江戸川越のまち(スタンプラリー)
  • 取材・記事 白井紀行 小江戸川越で昔ながらの活版印刷所「三日月堂」の店主 弓子さん。彼女の元にはいろんな悩みを持った人が訪れる。活字を並べて印刷物を作るなかで、自分なりの答え(言葉)を見出していく。川越を舞台にしたほしおさなえさんの小説「活版印刷三日月堂」星たちの栞、海からの手紙、庭のアルバムと続き、いよいよ4巻で完結します。小説で描写されるお店や景色は、私たちが暮らす川越の今と重なっている。そんな [続きを読む]
  • かわごえ産業フェスタ・パフォーマンス部門出演者募集!
  • 毎年、来場者が2万人を超える川越市のビックイベント「かわごえ産業フェスタ」の中央ステージでパフォーマンスを披露していただく方を大募集します。大道芸、ダンス、雑技、お笑い、マジック、アクロバット、武道、伝統舞踊、演劇などステージで演じられるパフォーマンスならジャンル、プロ・アマ、年齢は問いません。あなたの参加をお待ちしています!応募方法【応募期間】平成30年8月1日(水)〜9月30日(日)【応募要件】プロ [続きを読む]
  • 【今日から使える知恵袋】〜どうして川越は小江戸と呼ばれるの?〜
  • 出会った人に、川越市在住と言うと「知ってる!小江戸川越だよね」と返されることが多くないでしょうか。または「しょうえど」や、はたまた「小京都」など。川越あるあるです。そして、「どうして、川越は小江戸と呼ばれるのか?」と聞かれることも多くはないでしょうか。この疑問に答えられるよう、今回は図書館とネット情報から色々と調べてみました。資料を十何冊も読み進めると、この『川越はなぜ小江戸と呼ばれるのか』という [続きを読む]
  • 川越一番街商店街シリーズ〜富岡 勇樹さん〜「観光人力車 いつき屋」代表〜
  • 「断られるのなんて日常茶飯事ですよ!それでもめげないのは、なによりこの仕事が好きだし、どんな人に会えるのか楽しみだから、ですね。」 そう語るのは俥夫(しゃふ)の富岡 勇樹さん。凍てつく冬の日や灼熱の夏の日も、通りを歩く観光客にご案内の声をかけ、断られてもさわやかな笑顔は崩しません。街の人にはトミーと呼ばれています。川越に2つある観光人力車屋さんのうちのひとつ「いつき屋」の代表です。 一番街蔵の街をは [続きを読む]
  • 気取らないふだん使いのお蕎麦やさんが川越駅西口にオープン〜渦uzu〜
  • 取材・記事 白井紀行 Facebookでお知らせ済みですが、川越西口に渦uzuが7月10日にオープンしました。店主は川越東口で蕎麦と焼き鳥が旨い「宙坊」のオーナー大野裕太さん。私どもカワゴエ・マス・メディアの一員でもあります。海の日で祝日だった7月16日に、挨拶がてらランチに伺いました。 場所は川越駅西口を降りて徒歩4分。結婚式場のラ・ボア・ラクテ のある通り、かわごえクリニックの前のビルです。 赤い看板に白抜きで「 [続きを読む]
  • 株式会社ユニフォームネット代表取締役社長 荒川広志様
  • 取材・記事 白井紀行株式会社ユニフォームネット とは株式会社ユニフォームネットは、1975(昭和50)年に荒川友成様(現.取締役相談役)が福島県郡山市でユニフォームを扱う「郡商社」として創業しました。現在は、本社を東京都(千代田区神田)に移し、福島県、栃木県、茨城県、群馬県と営業エリアを展開しています。 この6月に10箇所目の拠点として埼玉県に初の進出。営業所を川越に開設されるとのことで、2012年に同社の代表 [続きを読む]
  • 川越の新名所、明治の香りを今に伝える200坪の日本庭園〜丹徳庭園〜
  • 取材・記事 白井紀行 川越市駅から徒歩4分。川越市駅入り口交差点にある旧六軒町郵便局の洋館。現在は1Fがイタリア料理「ベニーノ」、2Fがタイ料理「ランマイ」となっている建物。昭和2(1927)年に「カワモク本部事務所」として建てられました。 カワモクは明治2(1869)年に「丹波屋」として材木商を創業したのが始まり。「丹」の文字は初代の鈴木徳次郎が修行した材木商「丹青」からの暖簾分け。明治9(1876)年に、丹波屋徳次 [続きを読む]