鬼の調査 さん プロフィール

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鬼の調査さん: 34年のキャリア交通事故調査・鑑定人が保険会社を斬る
ハンドル名鬼の調査 さん
ブログタイトル34年のキャリア交通事故調査・鑑定人が保険会社を斬る
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/jikohosyo
サイト紹介文交通事故調査で見てきた警察や保険会社の醜態ぶりをご紹介。
自由文警察は交通事故の調査はできない、保険会社は自分の利益のことばかり、弁護士は単に裁判をするだけ…交通事故の現実を皆様にお伝えします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2014/01/26 19:24

鬼の調査 さんのブログ記事

  • 『 自称交通事故鑑定人の高額請求に関する被害が急増中!! 』
  • 『日本交通事故鑑定人協会は、55.000円しかかからないのに…』最近…『日本交通事故鑑定人協会には、当協会とは全く関係のない、所謂自称交通事故鑑定人から50万円もの高額な鑑定料金を取られた挙げ句に、裁判でボロ負けしたと言う苦情が急増しています。』そもそも…『一人前の交通事故鑑定人になるには、25年以上のキャリアが必要な上に、法律を含むあらゆる知識を必要とします。』『現在日本でまともな交通事故鑑定書 [続きを読む]
  • 『 田舎の左翼弁護士は、やっぱり駄目だ! 』…弁護士への批判!!
  • 『弁護士バッチをつけていても、駄目な弁護士も多い現実!!』皆さんには、弁護士の知り合い居ますか?適当な所で手配しては駄目です!『ネットで宣伝する弁護士も危険です!』実際は、どんな弁護士かわかりません!よく、『交通事故に強い弁護士』というのをみかけます。 しかし、実際には、怪しいものです。 先日も、ある相談者からメールが来ました…『ネットで見つけた弁護士が頼りない…』『自分では、交通事故に強いと言う [続きを読む]
  • 『 鑑定人イシバシ(石橋宏典)と、日本交通事故鑑定人協会の関係 』
  • 『鑑定人イシバシ氏が去年、イシバシ氏のブログで書いた事に付いて説明します。』 去年の10月2日の事だったと記憶していますが、鑑定人イシバシ氏が自己のブログにて、「鑑定人イシバシが交通事故鑑定人協会の社員である様に誤解されている。」様な内容の事を書いて居りました。そして、その原因になったのが、ある人物のブログの中で、鑑定人イシバシ氏の事を紹介する記事と共に、当協会のHPに掲載してある”日本交 [続きを読む]
  • 『 日本交通事故鑑定人協会からの重大発表があります。 』
  • 『クリスマス前の今だからこそ考えてみたい事があります。』 我々は、今では日本を代表する”第三者交通事故鑑定機関”となりました。現在、中立公平な”第三者”として”交通事故鑑定”が出来るのは、日本交通事故鑑定人協会だけしかありません。 その為… 多くの皆様から”交通事故鑑定”のご依頼を頂いて居る状態です。そして、その中でも”死亡事故調査”が多いのが特徴です。きっと、皆様の頭の中では、”警察に [続きを読む]
  • 『 過失割合を保険会社や保険リサーチ会社が勝手に決めたら…! 』
  • 『 本来、過失割合は、当事者同士が話し合いで決めるべきもの! 』…今の我が国では、『保険会社』『保険リサーチ会社』が、傍若無人に振る舞い、保険契約者の権利を著しく蝕んでいます。『保険会社は、カネを取る時だけ、ニコニコの恵比寿顔ですが、保険金を支払う状況になると、鬼の顔に変貌します!』『保険会社は、手下の保険リサーチ会社を使って、ワザと示談交渉がまとまらない様に仕組み、結局、保険金を支払わないのです [続きを読む]
  • 『 日本交通事故鑑定人協会 VS 大学の教授の対決は如何に… 』
  • 『日本で、まともな交通事故鑑定人は、3人も居ない現実!!』皆さんは、『交通事故鑑定人』の仕事をご存知でしょうか?『交通事故のメカニズムを、科学的に解析するのが、交通事故鑑定人です!』もし…皆さんが、交通事故に遭われて、『保険会社』や『警察』の調査がいい加減だったら、どうしますか?実際に…『保険会社は儲けるのが仕事ですから、ワザと保険金を払いません!』『貴方が、追突されても、保険会社は、貴方が、急ブ [続きを読む]
  • 『 腕の悪い弁護士は、交通事故鑑定人を使わず、裁判で負ける!! 』
  • 『質の悪い弁護士ほど、交通事故鑑定人を使いたがらない理由とは?』…先日、あるお客様から『日本交通事故鑑定人協会』に連絡を頂きました。『弁護士に、日本交通事故鑑定人協会の鑑定人に、交通事故鑑定してもらいたいと、お願いしたら、嫌がったそうです。』このお客様は…『弁護士特約を利用されて居られたので、保険会社に弁護士の変更をする様にアドバイスしたのですが、保険会社がそれを認めなかったので、仕方なく、この弁 [続きを読む]