SUMI さん プロフィール

  •  
SUMIさん: SUMIの花園
ハンドル名SUMI さん
ブログタイトルSUMIの花園
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/tiro4108
サイト紹介文SUMIの人生の花園にステキな花を咲かせましょ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2014/01/18 18:31

SUMI さんのブログ記事

  • 銀座でお茶〜
  • 娘と銀座  歩行者天国(この言葉は死語⁇) ここは中国??日本人が少ない!!香港の街に居るみたい暑さと人込みを避け裏通りへ    静かで空いていた喫茶室発見 娘が独立して、それぞれの場所から待ち合わせしてそれぞれの所へ帰っていく不思議以前よりいい関係かな〜 お互いを思いやりいい感じ子離れしなくちゃ〜〜  [続きを読む]
  • 神田で鰻とたい焼き
  • 神田明神裏からビルのエレベーターで4階より1階へ 階段を使わず帰りもエレベーターで神田明神 喜川で鰻  久し振りの鰻〜今日は涼しくてたい焼き日和   ちょっと道に迷て神田 達磨  へ 甘くない餡子がたっぷり   ぱりぱりの羽根つきたい焼き [続きを読む]
  • 銀座余市
  • 銀座 余市   一休.com レストランで見つけたお店  銀座には食べ放題の店とコースのお店が出ていてコースに和野菜と焼き物のチャイニーズオードブル香港特級厨士のこだわりの飲茶3種  海老虫蒸し餃子 小籠包 上海焼売ふかひれと海老のスープ余市特製釜で焼く北京ダック 回鍋肉と四川麻婆豆腐揚州炒飯アーニン豆腐お誕生日のサービス良いお店 発見!  良い雰囲気で良いお味 [続きを読む]
  • ザ プリンス パークタワー 東京で
  • エレベーターで33階へなめらかなキャロットムース 雲丹とコンソメジュレまぐろのカルパッチョ うずらの卵 粒マスタードとベドロヒメネス風味スズキのソテー パセリと生姜風味 ビーツ風味の赤ワインソース仔牛バラ肉のブレゼ 黒ニンニクとヘーゼルナッツのプラネマンゴープリン ライムとミントの爽やかなジュレ誕生日  娘と娘彼と  静かにハッピーバースデーのオルゴールが幸せを奏でます  ティーとプリーズヴェール [続きを読む]
  • 娘とランチ
  •  週末 娘が帰ってきたのでランチへ30年間 ずっと一緒にいて 居るのが当たりあえだったのに、、寂しいけど、週1回は帰ってきてくれる。  一緒に居る時を大切にしなくちゃあれもこれも報告  子離れ出来ない母です。 [続きを読む]
  • 花園家の7月〜
  •  久し振りの レンタルビデオ  一度観たビデオを借りて来てしまった。  レンタルビデオのあるある。。娘の会社の上司から  並んで買ってくれてすみませんディズニー大好き友人より  1年に何回行くのだろ〜  今度連れて行ってもらおうかな 娘の友人より 毎年律儀にプレゼントありがとう夏は食欲が無いから、ジャムでトーストが朝食にちょうどいい佐野の友人の一押し佐野ラーメン記録的な猛暑、、行動範囲が狭くなりま [続きを読む]
  • 50°越え
  •  グランドの温度計は連日50°を超える。。。ここは砂漠〜 ??? 今年は我慢しようと思っていたエアコン2台買い替え  購入 一昨日設置完了 ふぅ〜取付無料のジ〇〇〇〇〇〇〇〇は設置に4週間待ち 8月中旬になってしまう              ヨ〇〇〇〇〇〇にした。 設置料とかいろいろかかってしまった。けど、快適 [続きを読む]
  • ランチ
  • 久し振りのOさんとランチ  家までお迎えに行きそれから行先を決めます。ママ友  っていっても30年の長い付き合い  お互いの娘が結婚が決まり家から出ていきました。幼稚園から大学まで同じ学校でGSでも一緒の娘達が、同じ時期に巣立ち、、、お互いの幸せを喜びます。今、ピースボートで娘さんと世界一周の旅に出ている友人Sは、元気かしらねぇ〜来月帰ってきます。 そしたら3人で温泉でも行きましょうねぇ〜 [続きを読む]
  • さくらんぼ バスツアー 
  • 今回のツアーの目玉はサクロンボ  100個は軽く食べれるとか、、さくらんぼがたくさん  軸は取ってはいけなく 先のサクランボだけを取って種をペッ  太陽昼の金星をなぜか天文台にも食事やおみやげがちょっと残念なバスツアー  もう、この旅行会社では行きません((´∀`)) [続きを読む]
  • ロンドンから帰国へ
  • ヒースロー空港では、カタールはスカイチームのラウンジ   いいラウンジです。ドーハではビジネスクラスのラウンジが混んでいたためか ファーストクラスラウンジへ案内されました。シャワーも使用ドーハから成田までは飛行機の2階へ  ロンドンのバスも飛行機も2階建ての今回のロンドンの旅  終了〜ロンドンまでの行帰り たくさんの映画を見ました。ピーターラビットは日本語が無く、英語と中国語の字幕で、漢字と雰囲気 [続きを読む]