Ribbon Den'enchofu(リボン田園調布) さん プロフィール

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Ribbon Den'enchofu(リボン田園調布)さん: Ribbon Den'enchofu Official Blog
ハンドル名Ribbon Den'enchofu(リボン田園調布) さん
ブログタイトルRibbon Den'enchofu Official Blog
ブログURLhttps://ameblo.jp/ribbon-den/
サイト紹介文東京・田園調布にあるランジェリーブティックです。ランジェリーの選び方やアウターとのコーディネートもご紹介しています♪
自由文Aubade (オーバドゥ)
Caetla (さえら)
Chantal Thomass (シャンタル・トーマス)
IKUKO (イクコ)
Oscalito (オスカリート)
Trasparenze (トラスパレンツェ)
Ribbon Den’enchofu (リボンデンエンチョウフ) *オリジナルブランド 2014年春リリース予定
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供132回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2014/01/20 07:50

Ribbon Den'enchofu(リボン田園調布) さんのブログ記事

  • アップデイト
  • 今年の春くらいからキッチン、リビング用品をアップデイトしています友人からはもう一度お嫁に行くみたいだと言われましたがデイリーに使う食器や調理器具を入れ替えると、心機一転なんだか新鮮な気持ちになります割れたり壊れたりしていないのにもったいない という考え方がありますが、古く日本は毎年お正月には家族全員のお箸やお椀、茶碗を新しいものに入れ替えいました。毎日使う食器を定期的にアップデイトすることで、新し [続きを読む]
  • インナーからオシャレをはじめませんか?
  • 昨日ご紹介させていただいた、Lise CharmelのAura Tropical 海に山にトロピカルなイラストタッチが特徴のブラジャーです。ここ数年ファッション業界のトレンドは地球環境を意識したアースカラー。世界的に夏が猛烈に暑くなっており、装いで少しでも涼しく、周りの人も和ませるようなカラーは異性にも好感度が高いです。 これからますます暑くなることを思うと、インナーからアースカラーを始めたいものです。Aura Tropicalは5色の [続きを読む]
  • Aura Tropical
  • ランジェリーを通して季節を感じる、その名も"Aura Tropical"-トロピカルなオーラフランスのLise Charmelより入荷しました待ちに待ったLise CharmelのサマーコレクションLise Charmelのデザインチームオリジナルのデッサンプリント。地中海の楽園にシダやさまざまな植物がさきほこる中に鳥のさえずりが聞こえますLise Charmelはフランスのランジェリー業界で誇り高き技術を今でも保っているのは、デザインチームのクラフトマンシ [続きを読む]
  • Sunday Mood
  • 雨が降り注ぐ日曜日は家で早めにくつろぎたいですねこの時間だと明日からのweekdayに備えて、お風呂に入りパジャマに着替えておられる方もいらっしゃるのではないかと思いますご近所の20代のリボンフレンズの方早速パジャマに着替えてリラクシングタイムIKUKOのダブルガーゼのパジャマ。とても気持ちが良いですと安らぎを与えるアースカラー。 若さとともに引き立つ色とザックリしたデザインですお布団のストロベリーと寝室のコー [続きを読む]
  • ハーブのチカラを借りる
  • 今年もリボン田園調布ではアロマ虫除けスプレー(オーガニック)の発売をスタートしました市販されている中で最も香りが優しくて好きですとおっしゃってくださる方もおられます。保存剤など一切使用していないため、ご家族皆さまで安心してお使いいただけます。店頭のみでの本数限定販売。お取り置きも承ります田園調布は都内とは思えない自然豊かな街で、公園や小さな里山もちらほらあり、虫や動物とのふれあいも多いです。→ハ [続きを読む]
  • 6/16(土)までナイティフェア開催♪
  • 蒸し暑く寝苦しい日々をより快適にするためのヒント?? ナイティ(パジャマ、ネグリジェ)を着てベットに入られていますか? ?? 季節ごとにナイティの入れ替えをされていますか??? 毎日あるいは2日に1回はナイティのお洗濯をされていますか?安眠は最高の美容液安眠のためには季節にあったナイティ選びが重要です睡眠外来でも奨励されています、パジャマやネグリジェに着替えることで、「寝る」スイッチが入り、体内脳内と [続きを読む]
  • 華麗なる転身
  • 今日明日と田園調布のお祭りですお祭りの山車の音を聞くといよいよ梅雨、夏の到来と思います店主自宅の車庫は神酒所としてお使いいただき、また自宅前からは神輿出しが行われますそんな縁起の良い日を地元の皆さんと楽しい時間をとソムリエの友達がワインをセレクトして送ってくれましたその友達はもともと会議通訳者で国際会議に出たり、通訳学校でも講師として活躍していました。男の子二人の母親。ご主人様は会社員。 よくある [続きを読む]
  • 自然の風合いに触れる
  • 朝起きて夜寝るまで、お庭の植木、家の中の観葉植物、駅までの道のり、多くの自然に触れて、人々は生活をしています。その中で自然の「風合い」に触れる…ということは?オーガニックコスメやオーガニック製品、染物を好んで生活に取り入れておられる方以外意外と少ないのではないかと思います。オーガニック製品は自然の力を借りて心身の健康維持に役立てようと考えて取り入れられている方が多いと思います。日本の染色文化はま [続きを読む]
  • 質問にお応えします!
  • お客様からよくいただくご質問についてお応(答)えしますウェブサイトにQAのコーナーがなかったなぁと。失礼いたしましたQ: お店に行くとよく商品が入れ替わっていますが、いつ商品が入荷するのでしょうか?A: ブランドによりますが、シーズン最初にまとめて…というのはなく、だいたい月に2-3回、さまざまなブランドから入荷します。したがって、毎週楽しみにお立ち寄りくださるご近所のお客様も多いです。国内のブランドは国 [続きを読む]
  • Dear Flowers
  • イタリアで春から夏を待つお祭り、インフィオラータ。ビレッジのいたるところにお花が敷き詰められ、教会までの道をお花でいろどるキリスト教のお祭りです。その圧巻なる美しさは世界に波及し、今では世界色々な都市で催されているようで、東京でも今年開催されているようです。イタリア人にとってお花は贅沢品ではなく生活必需品。 小さなトラックにお花をたくさん載せたお花屋さん。街のいたるところで目にし、お花を手にするこ [続きを読む]
  • 「コンサバ」に込められた意味
  • 日本は古くから 「地味な人=美徳」 というような考えがあり、これは社会で働く男性により作られたことば思想ではないかと思っています。例えば「〜のお嫁さんは地味でよい人だ」など。地味な人のくだりことばには「よい人」というのがよく使われます。地味な人というのは、今では 「コンサバ」ということばに変わりました。これはブランドではFoxyが代表され、スタイルでいうと黒や紺のスーツであったり、ワンピースを示すのでは [続きを読む]
  • I Do I Will
  • 世界中が歓喜にわいた、メーガン妃とハリー王子の結婚式。印象的だったのは、キャサリン妃、ウィリアム王子のときの結婚式とあまりに対照的だったこと。・ メーガン妃のドレスはジバンシイによる、大変シンプルでありながら、5mのベールには53カ国あるイギリス連邦国の国々の花が小さく刺繍してありました。キャサリン妃のときはアレキサンダマックイーンによる、レースのとてもゴージャスなドレスでした。・イギリス国教会の伝統 [続きを読む]
  • 30秒のセオリーで全てが決まる
  • 大学生のとき休みで実家に帰ると、同級生のお父様の会社でバイトをさせていただいていました。その会社は中古車販売の会社で、田舎にしては100台以上の在庫を抱え、また全国でここにしかないというような、フェラーリやポルシェを有していました。カーマニアの方にとっては全国区でも知られているのではないかと思います。休みまでも親のスネをかじっていてはいけないと、積極的にバイトにお誘いいただき、クルマを洗車したり、イ [続きを読む]
  • そぎ落とされた感覚
  • 先日リボンフレンズの方より、「息子がスマホから離れない…」というお悩みをお聞きしました。確かに今は友だちと連絡をとるのも携帯、新しい出会いだって携帯、お買い物だって携帯、全てが携帯電話、スマホで完結する時代になりました。本当に10年前は誰しもが想像できなかった不思議な"ツール"です。スマホで一番注意したいことは、スマホばかりみてなんとなく時間が無駄に過ぎてしまうことです。特にそれで睡眠の障害になるこ [続きを読む]
  • 自分で創るボタニカルな世界
  • 「よりナチュラルに」というのが、ファッションコーディネートでもよく聞かれる言葉。ではナチュラルとは? 本当に意味するところは野山の自然、砂浜の自然、いわゆる"ネイチャー"です。学生の時、ネイチャー・ライティングという英語の講義がありました。都会の真ん中にある公園に連れていかれ、そこから聞こえてくる虫の声や、人の声、草花の様子をエッセイにまとめました。その講義がきっかけか、毎日通る道の草花の様子にとて [続きを読む]
  • ドラマは一枚のパンティから
  • 夏に向けてケアしておきたいこと。脱毛、汗対策、いくつかありますが、ビキニラインの黒ずみ対策もその一つです。ビキニラインの黒ずみは締め付けのきついパンティをはくことで起こりやすいと言われています。ビキニライン(そけい部)のゴムがきつくて座っていて違和感があるパンティは要注意です。意外とコットン素材のお値段お安めであったり大量生産のパンティにみられます。というのも、パンティのそけい部の仕上げは最も技 [続きを読む]
  • お部屋は大切な仲間?
  • 家に帰ってまずやること。店主の場合は服を着替えて手を洗うことです。休日であろうとお仕事の日であろうと、外着は全て外着としているので、外着がお部屋になることはまずありません。お部屋着の考え方。人によって様々だと思います。①外着もお部屋も同じa.とびきり外着 b.プチ外着兼お部屋着→主婦の方、田園調布のお客様に多いです。②完全お部屋と外着をわける→店主はこちらです。お仕事をもつ方はこちらが多いと思います。 [続きを読む]
  • 今年も子どもの日に想うこと
  • 一年で一番気持ちの良い季節 今年は冬も長く、ようやく待ちに待った時の到来とワクワクする季節です。お店は1週間お休みをいただきましたお陰で、今年も尾道の実家から母が東京に遊びにきたので、親子の時間を楽しんでいました去年のブログで「子どもの日に想うこと」を綴らせていただきました。https://ameblo.jp/ribbon-den/entry-12271965897.html今年も親子の時間を通じて色々想うことがありました。もはや今は実家には年に [続きを読む]
  • GW中の営業につきまして
  • いつもリボン田園調布をお引き立てくださりありがとうございます。来週1週間GW中、4/30(月)から5/5(土)は予約営業とさせていただきます。事前にメールあるいはお電話にてお時間をお知らせくだされば、お店をオープンいたしますので、お気軽にお申し付けくださいませメール:ribbon-den#pro-on.jp#→@に変換ください。tel:03-6315-00255/8(火)からは通常通り営業させていただきます。新緑が美しい季節。素敵な連休をお過ご [続きを読む]
  • Ombré Persane from Paris
  • そろそろ今年の夏はどんな夏になるかワクワクソワソワする頃ですね夏の計画が待ち遠しい頃、ブルーのカラータイルで彩られたアンダルシア宮殿からインスピレーションをうけたコレクションが入荷しましたOmbré Persane〜ペルシャの影〜カラフルでゴージャスな夏の思い出にピッタリの一枚ですマルチカラーのゼリージュ(細かくカットしたタイルを組み合わせて幾何学模様にした装飾)はパリジェンヌにも長らく愛されるプリントです [続きを読む]
  • 世界は欲しいモノにあふれている
  • 世界にはたくさんよいモノがあり、欲しいモノもあります。それらを常にクリティカルな視点で観察し、自身が提案したいライフスタイルやファッションコンセプトに合うものを集約してくるのがバイヤーのお仕事です。NHKの番組で『世界は欲しいモノであふれている』という番組があり、先週は洋服のバイヤーについての特集でした。毎年二回海外のショーやショールームに行き、お洋服を買い付ける。また、ショーだけでなくその場所での [続きを読む]
  • 着こなしのコツ「一つ」
  • 街を歩いていて、洋服を着こなし颯爽とはつらつと歩いている人をみると憧れますね着こなすとはことば通り「着る」「こなす」です。つまり、定番っぽいものばかりではなく違うテイストのものでも、とにかく着ることを数多くこなさなければ、オシャレ上手にはなりません。また、オシャレハウトゥー本を読んでも上達しないです。着こなしが上手な方に話を聞くと共通しているのは普段着とよそ行きをわけないことがあげられます。「喪 [続きを読む]
  • 期待して次の季節をまつ♪
  • 2-3月の海外が終わると4月は国内の展示会が続々と ようやく落ち着いたところです。今年の秋冬物の展示会です。お取引先メーカー各社は全て受注生産をとっているので、展示会で注文しなければ、お店には入荷をしてきません。そんなことで臨時休業をいただいておりました。リボン田園調布のセレクトのこだわりどころは、他ではなかなか手に入らない、手に入ったとしても、リボンでこれを買ってよかったと皆様に思っていただける、皆 [続きを読む]
  • 「らしさ」を大切にする
  • 私は背が高いから…バストが大きいから…こんな服しか似合わない…と体の特徴をネガティヴに捉えそれがファッションに反映さて、くしくは自身の「らしさ」を見失い、つい自信がなくなっている方、いらっしゃらないでしょうか。ファッションはその人「らしさ」の象徴です。仕方なく着ていては、日々の振る舞いも生き方も自信がなくなってしまうと思います。リボンでは「あなたらしさ」を大切にできるファッションスタイルをご提案 [続きを読む]
  • メリハリをつける
  • 三年ぶりに韓国から友達が遊びにきました3歳の双子ちゃんたちを残して一人での来日。ご主人様と義理のお母様、ベビーシッターさんに世話になっているようですが、ご家族は快く送り出してくれ、「ママの春休み」と毎日楽しく過ごしていました。友達はあえて親子離れる時間は大切だと思っているようです。韓国でも素敵なレストランでランチをしたいときはベビーシッターさんにお願いして友達と出かけるそうです。彼女のライフスタ [続きを読む]