Ribbon Den'enchofu(リボン田園調布) さん プロフィール

  •  
Ribbon Den'enchofu(リボン田園調布)さん: Ribbon Den'enchofu Official Blog
ハンドル名Ribbon Den'enchofu(リボン田園調布) さん
ブログタイトルRibbon Den'enchofu Official Blog
ブログURLhttps://ameblo.jp/ribbon-den/
サイト紹介文東京・田園調布にあるランジェリーブティックです。ランジェリーの選び方やアウターとのコーディネートもご紹介しています♪
自由文Aubade (オーバドゥ)
Caetla (さえら)
Chantal Thomass (シャンタル・トーマス)
IKUKO (イクコ)
Oscalito (オスカリート)
Trasparenze (トラスパレンツェ)
Ribbon Den’enchofu (リボンデンエンチョウフ) *オリジナルブランド 2014年春リリース予定
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供136回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2014/01/20 07:50

Ribbon Den'enchofu(リボン田園調布) さんのブログ記事

  • 展示会報告-2019 春夏
  • 金曜日は休業させていただき岡山の「さえら」の展示会に行ってきましたデザインから製造まで全て社内で行なっているものづくりの会社です。とくにレースの種類は日本のアパレルメーカーでは最多かつ世界中のものを保有しており、なかなか他社ではまねができない、手の込んだクラフトマンシップが特徴です。展示会に行くとデザイナーさんやパタンナーさんの思いがそのまま聞けるのとこちらのニーズも直接コミュニケーションできる [続きを読む]
  • モノを選ぶ基準
  • 『モノを選ぶ基準を自分のためだけではなく地球とそこに暮らす人々を大切にできているかに焦点をあてて』先日pristineの2019春夏物展示会に行ったときに渡邊会長のことばが胸にささりました。今回は展示会のみならずpristineの世界がわかる pristineのフィロソフィーについて語る会 が催され、そこでさまざまなお話を伺い考えさせられました。オーガニックコットンも世の中にいま溢れています。安価なものから、標準といわれるも [続きを読む]
  • Oscslito 入荷しました!
  • トリノからOscalitoが秋の風を運んでくれました秋冬のシルクウールのアイテムが到着しました今シーズン買い付けのOscalitoが入荷しました。10月後半に第二弾が入荷しますが、おおよその商品が揃いました。オンラインでもご紹介しております。http://ribbonden.theshop.jp/categories/45442夏のOscalito社訪問。なんだか懐かしくなりましたが、感動を商品に乗せてみなさまにお届けできることをありがたく思います。カットソーはリ [続きを読む]
  • セレーネパンティ撮影会
  • 本日店主の自宅で、弊店オリジナルサニタリーショーツ 「セレーネパンティ」の撮影会を行いました発売以来4年が過ぎ、おかげさまでリピート率ほぼ100%という、大変ご好評のサニタリーショーツ。イギリス人モデルのshoさんもとても気さくな方でさまざまなポーズに応じてくださいました。ランジェーリーモデルを数々なさっている中でこんなにかわいくて履き心地のよいパンティ、しかもサニタリーは日本でもイギリスでもみたことがな [続きを読む]
  • Never Say Never - Cosabella ニューカラー
  • Cosabella からニューカラーが入荷しましたCosabellaといえば、以前ニューヨークのショーでのパネルにオーナーが登壇し、ストーリーに感銘をうけたブランド ↓以前のブログはこちらから。https://ameblo.jp/ribbon-den/entry-12374905804.html中でもパンティはファンシーながらとても柔らかい素材で履き心地抜群です。色々試してみて、履きやすいブリーフとタンガの2パターン揃えました。その名も"Never Say Never"先日バレエの先 [続きを読む]
  • ライターデビュー
  • 店主は「tokyo amulet」というウェブメディアのライターとしてデビューすることになりましたトーキョーアミュレット は都市生活をサバイブする女性のための"amulet=おまもり"メディア。メディアの編集長から「これがあるから頑張れる」という情報を発信し、毎日にほんの気持ち心の余裕がもてるようなメディア媒体を目指しており、「ライフスタイル」、「ファッション」、「ビューティー&ヘルス」 の話題に特化したいとのことで [続きを読む]
  • 試してこそ語ろう!
  • 最近ネットやほかのお店でたくさん見すぎて結局何を買ってよいかわからない そうしているうちに買い逃し、結果未だによいもの出会えていないというのお話もよく聞きます。人生の時間がもったいないです。以前のブログでもお伝えしましたが、いまの世の中は確実に情報過多、飽和状態です。その中から自分のスタンスをブレずにいることとして 「メディリテラシー」は今の時代確実に必要な能力です。たくさんの情報の中から自分にと [続きを読む]
  • タイツでコーディネートを広げる
  • 医学部に通いながらもフランス語を勉強したいとフランスに留学していた店主の幼馴染の友人。いま立派な内科医であり二児の母ですが、彼女がフランスのお土産にいつもくれていたのが、お洒落なタイツです。20歳とき、なるほどフランス人はこういう風にしてオシャレをするのだと思いました。それ以来、タイツのおかげで、大学生ながらグッとワードローブが広がり、大学を卒業したら本気でタイツを輸入する商社を経営したいと思っ [続きを読む]
  • 好きなモノに囲まれて暮らす
  • 店主自宅はスペースが限られていることもあり「好きなモノに囲まれて暮らす」ことを徹底しないと、安らぎをえる家がストレスフルな空間になる可能性があります。クローゼット、タンス全てがそうです。レザーバックやジーンズが一つ増えることで、一度に場所を取られるのでこの二つは特に慎重に買うようにしています。さて、そんな 「好きなモノに囲まれて暮らす」。住まいの空間が殺風景なことは前から気になっていたところに、Au [続きを読む]
  • 雨降りの日こそ森の光を
  • 秋雨前線の影響真っ只中。田園調布も日が暮れて雨が降り始めました。今日は一粒万倍日とあり、店主も朝から新しいお箸を出したり、新しいランジェリーを着たりしてこの季節の変わり目を元気で過ごせるように、身の回りを整えました。※一粒万倍日はお財布という方も多いようですが、やはり女性の鎧でもあるランジェリーから整えます。さて、そんな日にピッタリのランジェリーがフランスから到着しました。“Foret Lumiere” 〜森 [続きを読む]
  • Sunday Mood 180909
  • 日本は大坂なおみさんのグランドスラム初優勝という嬉しいニュースで迎えた日曜日の朝。同時に出産してまもなくグランドスラムに臨み決勝のステージまできたセリーナウィリアムズにも心から敬意を表したいです出産を経ておられる方なら誰しもが経験されていると思いますが、産後とその前では心も体も大きく変わる中、出産前同様の大きなチャレンジをするというのは相当タフなメンタルが必要かと思います。さて、リボンフレンズの [続きを読む]
  • レッテルを貼られることの怖さ
  • 「あの人はいつもこのような格好だ」というのはわかりやすい反面、組織で働く女性にはものすごくマイナスポイントになっていること、心当たりはないでしょうか。キャリアウーマンにはワンピースとジャケットというのは、日本の女性雑誌やファッション業界が独自に作り上げ、それが働く女性のワードローブの基本のように言われ多くの人がその影響を受けていると思います。キャリアウーマンを目指す方こそ、ファッションにも変化が [続きを読む]
  • 旅立つ友へ
  • 店主が自宅でランジェーリーの販売会をしていた時からママと一緒に遊びにきてくれていた彼女。気がつけばもう高校生。今は日本の学校を休学して単身イギリスに留学中です????一時は留学に魅力を感じない学生が多いと聞いて愕然としていましたが→学生に愕然とするのではなく、日本の社会制度に愕然としていましたそんな昨今みずから海外で学びたいという意思を持ち旅立たれるのは素晴らしいチャレンジだと思います留学は行き [続きを読む]
  • 9月に入ったら秋色コーデを?
  • 田園調布にお店をもつ意味。周りは自然豊かで23区内とは思えない緑や花々の移り変わりを感じ鳥のさえずりを聴くことができます。そこからファッションもランジェリーも普段食べたいと思うものも全てのインスピレーションをえています。9月に入ったら蒸し暑さは残るもののそんな花々や木々をみているとトーンダウンした装いを自然としなくなるものです。しかしながらまだこの蒸し暑さに日中は30度超え。このような夏の終わり秋の始 [続きを読む]
  • オシャレはインナーで決まる!-タンクトップ編
  • タンクトップだからこそこだわりを持ちたいというお客様はこの夏は多かったです。理由としては●とにかく暑くて今まで着ていた化学繊維のものでかぶれてしまった。という暑さが原因のこともありますが、それ以外に、透け感のある洋服を着るので、肩見せが生きるおしゃれなタンクトップを着たいという方からのご相談も多かったです。まさにタンクトップ一枚で洋服のみせどろこは決まります例えばどんなおしゃれなワンピース、麻の [続きを読む]
  • 自ら実践する食の安全
  • 中学校のときの英語の先生が、単語は血となり筋肉となる、文法は体の骨になる、 話せる(走れる)ようになりたいならしっかり身につけろと厳しく指導されたお陰で、帰国子女でなくてもそこそこ英語を身に付け職業でも役に立っています。ではその血となり肉となり骨となる食品。まさに私たちが毎日口にするものが、体を形成します。以前管理栄養士の友達が小学校の栄養士は本当に大変。なんせアレルギー対応が複雑すぎると話してい [続きを読む]
  • エコ感覚!最強の24時間ウェア
  • 最近のファッション業界は、動物のファーやレザーを使わず、合皮などのエコファー、レザーがトレンドです以前までは毛皮やムートンを着ると冬が暖かいというのがありましたが、いまは冬もさほど寒くなく、それらを頼らなくても十分工夫次第で暖かく過ごせるというのがあります。一方で日々のエコファッションとは?だいたいいつも弊店では「揃いのものは揃いでご購入ください」とオススメしています。揃いのものはいざというとき [続きを読む]
  • Sunday Mood 180819
  • 東京は数日前から凌ぎやすくなり、夏の終わりを感じる今日この頃です。暑い夏は早く終わって欲しいと思いながらも秋の風を感じると何となく寂しさも感じます。そんな夏の終わりを沖縄で楽しまれるリボンフレンズの方からのSunday Mood親子三世代でのご旅行だそうですAubadeの水着とあわせてご購入くださったポンチョ。ビーチでの水着の上のみならず、リゾートライフ全般でとてもお洒落な着こなしができ、洋服の一枚としてご旅行 [続きを読む]
  • Back to Ribbon!!
  • 明日16日よりリボン秋の章がスタートします世界中から選りすぐりの心地よく心がわくわくするようなアイテムを取り揃えて皆様のお越しをお待ちしております店頭では旅から得た生活が楽しくなるようなエッセンスも少しずつですが、皆さまにお伝えしていきたいと思います。リボン二学期もお引き立てくださいますよう、よろしくお願いいたします先程お店のディスプレイを整えてきましたSamantha Chang のガーデニアプリントのシルク [続きを読む]
  • 2018年 夏 の学び
  • 16日間の旅が終わりました。旅ではいつも出会いと学びがあります。ヒトとの出会いのみならずモノや歴史との出会い。旅のブログでもお伝えしましたが、ヒトとの出会いも大切ですが、モノとの出会いも人生を豊かにしてくれることをあらためて確信した旅行でした今回ニューヨークからはお二人のリボンフレンズの方と合流したこともあり、いつもの一つの視点から3つの視点になり、改めて異なる文化の中での気づきがありました。●「 [続きを読む]
  • 機内を快適に過ごすために
  • 二週間の長旅を終え、まもなくJFK から 羽田空港に向けて出発です旅が終わり寂しさもありますが、それ以上に8月16日より再びみなさまと田園調布でお会いできることが楽しみでなりませんオンラインを楽しみにしてくださっているお客様にもステキなアイテムを持ち帰っておりますので、そのご紹介も楽しみですさて、飛行機に乗る前にスタイルの簡単なご紹介です。長旅のときの基本は1. 素材のよいものを着ること→砂漠並みに乾燥 [続きを読む]
  • ニューヨークの友だち
  • ニューヨーク最終日。今日はニューヨークの友だちのお店に行きましたチェルシーにある Sugar Cookiesというステキなランジェーリショップです同業者の友だち、そして国境を超えた友だちはとても大切な存在です。ランジェーリーのマーケットを常に世界基準でみていきたいと思っているので→日本のブランドに限らず世界の上質なものをセレクトするという意味でです。ニューヨークの若い世代に一番人気のエリアでどっしりお店を構え [続きを読む]
  • Sunday Mood 180805
  • ニューヨークからのSunday Mood土曜日の深夜を迎えました。まず店主のビーチスタイル。今年はAubadeの水着をトップスとボトムス別々の色の組み合わせで購入しましたさすがにビキニは着れないとワンピースの購入を勝手に確定していましたが、着てみたらワンピースが似合わなく、ビキニを購入しました。ビーチではビキニの上に、モントークのビーチショップで見つけたパレオを一枚羽織りました。インド綿の極薄のものなので、濡れた [続きを読む]
  • 幸せな時間の使い方
  • ニューヨークに来ると改めてこの街の人たちは人生の楽しみ方を知っていると思います残業は滅多になく、ボスがいようとだれがいようと今日はお友達の誕生日会なのでお先に失礼しまーす と言ったりこの時期は週末はビーチにいくので、金曜日は15時で仕事を終え、早めに一杯 し、週末の早起きに備えたり。マンハッタンの週末はこの時期みんなビーチにいきます。ということで、店主も「ニューヨークに暮らしてみる」企画でビーチへ。 [続きを読む]
  • 本来のおもてなしとは?
  • 日本はおもてなしの国と言われますが果たしてどうでしょうか。機械的なサービスになっていないか、自分本意なサービスになっていないか、海外のサービスにふれると振り返るきっかけとなります。今回ショールームを巡り、朝早い時間のときはクロワッサンをご用意いただき、夕方のときはティーとクッキーをご用意いただき。それ以上にそれを出してあるプレートがそれぞれのショールームの世界観をすべて表現しているものでした。Onl [続きを読む]