ココパパのさと さん プロフィール

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ココパパのさとさん: トレンディーな話題 田舎から発信
ハンドル名ココパパのさと さん
ブログタイトルトレンディーな話題 田舎から発信
ブログURLhttp://trendy-inaka.seesaa.net/
サイト紹介文体調を崩し、この自然のすばらしい環境で花や野菜を作って療養しています。復帰に向けて 充電中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供163回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2014/01/20 16:06

ココパパのさと さんのブログ記事

  • 大きな家はいらない 子どもの自立を促すため
  • 子どもが一人前になって自分の力で生活できる、自立できるようになると、ほんとうに親はほっとします。肩の荷がおりたように思います。定年を迎えても子どもがまだ自立していないと、のんびりと年金生活なんて送れません。そんな親も実際いるものです。いつまでも家に居て親のすねをかじると、ストレスでしょうね。「出ていけ!」と追い出し、荒療治するような親は少ないのではないでしょうか。子どもがこうなったのは自分の育て方 [続きを読む]
  • 柿の渋み 先人の知恵 ボディーシャンプーにも…
  • 知人からもらった柿、とても美味しかったのです。柿っていうのはかたくちょっと渋いところもあり、今まであまり好きじゃなかったけれど、最近は種なし柿もあるのですね、とても甘かったです。きっと糖度が高いのでしょうね。かたさもちょうどいい、きっと昔の柿と違って品種改良されているんだろうと思います。今日10月26日は「柿の日」なんだそうです。全国の果樹研究会組織で構成する全国果樹研究連合会のカキ部会が、全国柿産地 [続きを読む]
  • 田舎暮し田舎暮し 実際は… しかし夢をもてる
  • ドキュメンタリー番組『人生の楽園』(テレビ朝日系)をたまに見ています。第二の人生がとても前向きになりますね。ご近所さんと話をしていたら、「田舎暮らしはテレビのようにそんなうまくはいかない」番組の制作上、"楽園"と名をうっている以上、田舎暮らししての成功者だけをピックアップしていると確かにそうでしょうね。しかし、それと、成功している人はやはり夢を叶えるため努力をされている。短い時間の紹介だから、番組と [続きを読む]
  • 時間が限りあるもの 悔いのないように過ごす
  • 一度きりの人生は楽しまないと…アンテナを働かして、知らない世界を知りたい、さまざまな出逢いを大切にしたいものです。時間だけが過ぎていく人生では何も残らないし、この世に生まれた意味がない。時間は永遠であると錯覚してしまいます。過ぎてしまったことを思い返し、どうしようもないことにクヨクヨしていると、その間、時間がどんどん過ぎ去っていく。振り返ると、わたしもなんと無駄な時間を消費してきたことか、今も時折 [続きを読む]
  • 「ゆりかごから墓場まで」か… しかし元気で働きたいもの
  • 北朝鮮など、不安定で混沌とした世界情勢、日本経済も先行き不安定です。世界と連動しているので、よろしくないことが起こると経済ももろに影響します。選挙真っ最中、いずれ消費税所得税も10パーセントと言われています。若者の将来不安だし、高齢者が増えることで介護や医療にお金がかかり、高齢者の方も不安です。「ゆりかごから墓場まで」この言葉は、社会保障制度の充実を形容する言葉で、第二次世界大戦後にイギリス労働党の [続きを読む]
  • 不思議 また迷い人が… 出逢いはおもしろい
  • 人との出会いはおもしろいものです。ココ(愛犬)と散歩していて神社にお参りしていたら、見知らない男の人が参拝、参拝じゃなくて、道に迷っている風です。向こうから「熊石はこの辺ですか?」お尋ね、わたしは、「熊岩ですか?」「そ、そうです」「熊岩」というのはこの村の景勝地、宇陀川河川敷にある絶壁の岩です。昔は水が澄んでもっときれいなところだったとか、高齢者の人の話だと、子どものときよく夏、川でよく遊んでいた [続きを読む]
  • 目先の欲で客は逃げる 恵比寿(えびす)さんの笑顔
  • ココ(愛犬)と散歩をしていると、同じワンちゃんを連れた人と出会うことは多々あります。相手さんが、笑顔で近づいてくるだけでいい人だと思ってしまい、初めて出会った人でもすぐ打ち解けてしまいます。強面で難しい顔の人だと、知らないふりして、避けてしまうときがありますね。笑顔は人と人を結びつけるシグナルのようです。僕も作り笑顔が多いですが、初めての人でもなるべく笑顔をたえさないようにと意識付けしています。笑 [続きを読む]
  • 運が悪いと嘆いても… 「運気」はみんな平等、でも…
  • 「あの人はほんとうに運がいい、それに比べて自分は…」なんて嘆くことは今まで数知れずです。実際に運のいい人と悪い人がいるのは間違いないようです。運のことを「運気」なんていいます。運気アップしていきます。今は悪い運気になっている。今年の運気は○○です。なんて、占い師などはよく口にする言葉運気というものは目に見えないものだけれどいったいどういうものでしょうか。マージャンをやったことのある人だとわかります [続きを読む]
  • サボテンの恩返し? やさしさを行動で表すか…
  • 人から受けた恩に報いることは人間に限らず他の動物にもあると信じています。昔話にも出てくる有名な「つるのおんがえし」あるとき老爺が罠にかかった鶴を助けました。助けてもらったお返しにつるが娘にのりうつり、布を織ります。不眠不休で織った布は大変高く売れました。その布が評判になり、老夫婦は裕福になります。織る様子を覗いてみると、鶴は自分の羽毛を抜いて糸の間に織り込み、きらびやかな布を作っていたのです。もう [続きを読む]
  • 田舎暮らし 自給自足が夢 飢餓感 空腹を知る
  • 田舎暮らしの素晴らしいところはもちろん自然というものに囲まれて暮らせることなんだけれども目指したいのは自給自足です。自分で作物を作って、それを食する最高の幸せだろうなー、なんて思います。実際は中々難しいですが憧れです。考えたら人類は300万年の歴史を持っていますが、長い人類史からいうと、最近まで、自給自足をしてきたのですね。しかし、干ばつや自然災害などによって飢餓と背中合わせで暮らしてきたまさに自給 [続きを読む]
  • 縁は異なもの… ご縁に感謝
  • ひょんなことで、初めてお目にかかる人はご縁だと思っています。ご縁というのは、まさに日本的で日本の精神文化だと思うのです。不可思議なはたらきかけをいただいたから、「縁」にごを付け「ご縁」と呼び、感謝をしているはずです。わたしの家の前を見知らぬ車が止まっていると大抵道に迷われた方が多いのです。行き止まりのようになっていて、袋小路みたいなところです。今日もご夫婦で道に迷われたようで、畑作業しているわたし [続きを読む]
  • おいしいって、いいかげんなもの?健康な野菜と鮮度
  • かつて、大阪で阪急阪神ホテルなどをはじめとする多くのホテルで、次々と食品偽装が発覚したことがありました。大手で一流と言われるホテルがまさかという感じです。ホテルの景気状態が、偽装するなど、そこまで深刻なのかと思いました。偽装をしたということは、安い食材を高級食材として売りたい・・・要は安く仕入れて高く売るということをしたかったということです。どうも一流ホテルでも赤字経営だったようですね。野菜も適当 [続きを読む]
  • 興味をひくおもしろい研究 買い物
  • わたしもよく経験がありますが、お腹がすいているときにスーパーなどへ食料買い出しに行くものではないです。あれもこれもと必要以上に買い込んでしまいます。そして食べきれないほど、買います。とくに今日は特売日の火曜日、安かったら必ず買いますね。買いだめできるなら、なおさらです。あれもこれも食べたい、陳列しているさまざまな食材、みんな美味しそうに見えます。料理をする意欲も湧きます。また、すぐ食べれるフライ物 [続きを読む]
  • 長寿遺伝子、りんご食べてスイッチON!
  • 平均寿命がどんどんのびています。みんな健康だったら、長生きしたいと願っています。毎日はつらつと若者に負けない体力があれば、一緒に旅行など、可能です。自分が体力がないと、まわりに気遣いをし、迷惑をかけるということで、二の足を踏むことが、前向きになれないようです。さて、人間はどこまで生きられるのでしょうか。今は最大寿命(限界寿命)は120歳前後であると推測されています。長寿の研究も進んでいます。動物でも [続きを読む]
  • 植物に話しかける人は心優しい愛情深い人 愛は伝わる
  • 植物愛好家で、マメに愛情を注いでいる人に言わせると、植物は話しかけるとよく育つなんて言います。話しかける人はただ、話しかけるだけでなくマメにお手入れをしたり、始終観察していて、愛情たっぷりに育てています。そこまで、愛情をかけたことがないので、なんとも言えませんが、わたしとしては、そういうことで、信じています。かけた方がやっばりいいでしょうね。作物だったら「大きくなって、実らせてね」なんてあいては植 [続きを読む]
  • 高齢化が現実 火曜日にいくとわかる 生きがいは…
  • 高齢化社会が現実のものになってきましたね。毎週火曜日はどこのスーパーでも安売りの日、近くのスーパーでも、火曜日は開店と同時にお客が押し寄せる。そのほとんどが高齢者です。平日の午前中だからもあるのですが、人込みも何のそのです。高齢者がいかに多いか、とくに地方田舎の方ではすごく実感できます。平均寿命、100歳なんていう時代がそこまで来ています。定年を迎えてからも人生が長いのです。仕事をはじめ、何かやりた [続きを読む]
  • 江戸時代の人はコスモスは知らなかった?秋桜 コスモス
  • この時期、あちらこちらにコスモスの姿が見られます。コスモスは群生になってこそ見栄えします。コスモスを秋桜と漢字で書きます。うまく充てたものだなーと、感心させられます。少しの風にもさやさやと、花びらが揺れる姿はいいですね。ちょっとでも風が吹くとゆらゆら揺れるので、中々シャッターチャンスが難しいものです。風がおさまるのを待って、カシャリ!まあまあのできです。写真って自己満足の世界ですね。コスモスって外 [続きを読む]
  • 衣替え さあ断捨離だ… 今使うか使わないか
  • 衣替えの季節になってきました。もう夏の服はなおしたほうが良さそうです。明日から10月、もう暑い日はないでしょうね、ようやく涼しくなってきたと思いきや、朝夜は寒くなりました。それにしても、たくさん着ない服があります。昨年一年間着ななった服は、今年もまず着ない。でも捨てるにも忍びないとくに、高価な服は何年ぶりかに着たスーツ、虫にやられて穴が空いていたこともありました。増えるばかりのタンス捨てるのは、もっ [続きを読む]
  • 携帯スマホ便利だけど…自分中心にならないかな?
  • 昔は携帯スマホなど、自分だけ使う連絡手段なんてありません。一家に一台という電話の時代です。電話がなると家に居る家族全員気がつきます。電話に近い人がとることになるんじゃないでしょうか。たとえば、デートを申し込むなど、恋人に連絡するときは、相手の家にかけて、呼び出してもらうといったことになっていました。もちろん、家の状況を考えて、迷惑にならない時間をかけたり、言葉に気をつけたりしてとりついでもらう。デ [続きを読む]
  • 疲れたナスは秋ナスじゃなくて「夏延長ナス」 
  • 時期的には秋ナス、しかし今年は剪定せずにそのまま放置してできたものなので、秋ナスとはいえず、「夏延長ナス」でしょうね。ちゃんと剪定することで、その間ちょっとナスを休ませるそれで秋ナスができるのです。疲れたナスはこのようにツヤ形が悪くなるのです。美味しさもなくなります。人間も疲れたらやつれた顔になる病気にもなる同じ生きもの、べんきょうになります。本来は秋ナスはとても美味しいのです。ことわざに「秋ナス [続きを読む]
  • ただならぬ緊張感が漂っている今日この頃 北朝鮮有事が…
  • 北朝鮮とアメリカが戦争に突入するんじゃないかそんな不安が徐々に高まってきているように感じます。戦争状態になると、未曾有の惨事になるのは間違いありません。フセインのイラクとの戦争の比ではない、そのように思うのです。対話、話し合いによる解決、話し合いで解決できない相手、軍事行動も含めての圧力が必要など、また、日本はどう動けばいいのか、マスコミをはじめ、さまざまなコメンテーターが発信しています。戦争をし [続きを読む]
  • 彼岸に供えるおはぎ、季節の花と関連
  • 秋分の日にお供えするものは「おはぎ」です。おはぎが世間一般的に食べられるようになったのは江戸時代の後期とのこと、当時はおはぎは高価なもので、あんの原料の小豆と砂糖とも貴重だったそうです。小豆の赤色には魔除の効果があると伝えられ、貴重な砂糖は亡くなった方への敬う気持ちからおはぎをお供えされていたようですね。秋のお彼岸にそなえるのが「おはぎ」秋の彼岸は萩の花が咲くから「おはぎ」春の彼岸のころに牡丹の花 [続きを読む]
  • 田園風景のアクセサリー いよいよ彼岸花が 怖い呼び名
  • 真っ赤な彼岸花が、あちらこちらに咲いてきました。赤はとても目立ちます。茎がぐっーっと伸びてきてあっという間に咲くので、草刈りが遅れてしまったところは、草が邪魔でベストショットが撮れないのです。せっかくの彼岸花、雑草に隠れて残念です。後からだと茎を折らないようにかき分けかき分け、手作業で草刈りをしなければなりません。彼岸花を見るには9月中ごろにはすべてきれいにしておかないとだめでしょうね。田園風景の [続きを読む]