STREET・F さん プロフィール

  •  
STREET・Fさん: STREET・Fの世界に出よう!season2
ハンドル名STREET・F さん
ブログタイトルSTREET・Fの世界に出よう!season2
ブログURLhttp://sekainideyou2.seesaa.net/
サイト紹介文旅行者。Cカードも取得したダイバー。 ナイト情報 海外女性のコスプレ写真も大量にあり。
自由文メインは観光の旅行記です。ツアーではなく、個人旅行派です。

個人的主観で書いてますので、勘違いしているところもありますけど、基本ノンフィクションで、事実を書いています。

ナイトライフ情報は掲示板へ、女の子の写真(コスプレ含む)もあります。

インドの売春地帯等の写真を見れるのはこのブログだけ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供249回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2014/01/28 17:59

STREET・F さんのブログ記事

  • クジラ ラスト
  • 最後あたりになると、早い時期には10はいたボートも3つ位。ある程度クジラを見たら帰るのだろう、しかし自分はチャーターなので好きなだけ見れるが、この日の朝も2ダイブがあるためその前にはダイブショップに帰らなくてはならない。しかし船を操縦する人はまだクジラは上がってくる時間なので見せてくれる。多くのクジラが息継ぎのため上がってくるが。クジラを見れるのは早朝だけ、と言う話し。と言うことはこの浅い場所で夜を寝 [続きを読む]
  • イルカ、だが……
  • クジラはそのあとも沈んだり浮かんだりを繰り返し、そのたびにボートは海上を走り、かなり近くでクジラを見せてくれる。ある場所でクジラが沈みゆくのを見た後にボートの運転のスタッフが「イルカがいる!」と言った。ボートは海上に停まったままなので、船尾の方に移動すると、確かに海上にヒレのようなものが。しかしおかしいな?いるかは群れをなす動物で、さらに高速で海の中を泳ぎ、小さなイワシ等を捕食する動物なのに海の中 [続きを読む]
  • ホエール05
  • たくさんのクジラが10分おきに海面に上がってくれるので。ボートの運転手は色々見せてくれた。一人でチャーターなので帰りたくなる乗客や船酔いする乗客がいない分、かなり自由が効く。遠くにクジラの姿が見えたらしく、ボートで急接近。人生で肉眼で初めてクジラを見たため。テンションも血圧も上がっているのが自分でもわかる。わッ 潮吹きを見せた。ボートはもっとクジラに近付く。かなりの群れがいる様子。さらにこの写真はボ [続きを読む]
  • ホエール04
  • 他の客のボートもあるがボートの近くでも、大きなマッコウクジラが背中を見せる。かなりの数のクジラの群れのようで次々と背中を見せて息継ぎをする。一度息継ぎすると10分は潜って入れるようなので、すべてのクジラが息継ぎした後は10分後に別のポイント(と言っても見える範囲)に浮上するというものらしい。「アメージング!」という言葉がぴったりだが。その英語が浮かばず、必死に写真を撮りまくった。多くのクジラが息継ぎを [続きを読む]
  • 2017年最後の旅行
  • 本日、今年最後の旅行に行ってきます。色々あって、今年の年末12月〜来年1月の旅行はいけません、断念しました。なので今日から10日間でアンヘレスへ行きます。過去の旅行記見ればわかるようにアンヘレスは見どころがほぼなく、景観も悪いので景色的な写真は無くなります。本来はセブに行きたかったのですが、このように台風発生が続くと海は荒れるし、濁るし。ベストシーズンを狙ってセブには行きます。仁川経由で調べるとアンヘ [続きを読む]
  • ホエール03
  • 今度は初めからクジラが何頭か息継ぎのために上がってきたので、すべてを見ることができた。かなりの数がいるらしく次々と鼻がある背中を見せる。10を超えるマッコウクジラが黒い背中を見せながらボートのかなり近くで海面に背中を見せる。あまり人間が乗るボートなど気にしていないのか、それとも人間がクジラを捕獲することなどないからか、かなり近くで見ることができる。野生のクジラとこんなに近づけるなんて思いもしなかった [続きを読む]
  • アンヘレスへの旅程
  • 日曜日になり、今週の土曜日にアンヘレスに行きます。有給消化のため、また祝日を挟むので10連休です。しかし今回の旅行を期に、今年の年末〜来年の年始の旅行はしません。ここ7年ぐらい続けていた、年末年始日本脱出計画は禁止にしました。休みが短いうえに、人が多くなる時期に旅行はしたくないです。どこに行っても中国人が多いし。さらに来年の6月には新車購入も控えてますのでお金をなるべく使わないようにしてます。そして今 [続きを読む]
  • ホエール02
  • クジラは群れを作る生物。多くのクジラが海面で息継ぎした後、多きく海面で背を丸める。このように、そして深くへ潜るのだ。ボートを操縦するスタッフによると、一度息をすれば、10分は深く潜れるらしく、10分後ぐらいに遠くに現れるクジラを見つけてはボートを走らせ、その近くへ行く。自分以外の客を乗せたボートも当然そこへ行く。ボート同士無線などない小さなボートなので連携はしてないが、一つのボートがクジラが上がってく [続きを読む]
  • ホエール01
  • そのポイントにクジラがいるらしく、ボートはエンジンはかけたままだがその場所に停まる。すると海面にそれらしい物が……ここからは写真は、トリミングで切り取った写真をお見せします。さらに近くにも黒い背中を見せる巨大な生物。間違いない!クジラだ。しばらくすると背中を見せ出した。背びれがないのがマッコウクジラの特徴。背びれは無いのではなく小さいのだが大きく立てるシャチやイルカと違い、速く泳ぐ必要がないのか、 [続きを読む]
  • ホエールウォッチング
  • 翌日の朝はダイビングの前にホエールウオッチングを同じダイブショップで頼んでいた。ホエールウォッチングは早朝、トリンコマリーの近い海にクジラが見れるポイントがあるらしい。このクジラを見れる場所というのがスリランカに行く一番のきっかけだったと言える。海に浮かぶスリランカはクジラの海洋ルートに入っていて、スリランカでは9割の可能性でクジラを見れるというのを昔のガイドブックかないかで見ていた。自分は個人旅 [続きを読む]
  • 2ダイブ目
  • 一度、船の上で同じピジョンアイランドでも別のポイント。近くに海面に少しだけ顔を出している巨石があり、そこには大量の鳥がとまっている。ココに着き、上空から餌となる魚を狙っているのだろうか。ただ半月の時だったので、満月・新月の大潮のときは。その岩は海中に没するかもしれない。またも全員で深く潜る。潜行中に近くに寄ってきた銀色?の魚。やはりここにも戦争の名残。魚雷のようなもの。海底をしばらく進むとすぐにク [続きを読む]
  • 浮上
  • さらに潜って海底付近を移動していると、先ほどの魚がとんでもなく近くに寄ってきた。自分とスタッフの距離はわずか3Mほどしか離れてないが、自分とスタッフの間に入ってくる。人間になつくということはないだろうが、恐れる様子もなく近寄ってくる。ズームでなくこの距離に来るので手との比較を撮ってみた。こんなに近くまで来るということは、やはり餌付けされているのだろうか?人間の餌を狙ってやってくる。だが自分たちは体 [続きを読む]
  • 海中の人の写真
  • 海の中では面白いものが見える。ダイブショップの人が棒で指してくれたので気付いた、海底の岩に生えるまるで白薔薇のような何か。海藻なのか生物なのかは分からないが手のひらサイズ。これは岩の中に隠れるイセエビの触角。ある程度撮影すると、自分の写真がないことに気が付き。ショップの人にカメラを渡して撮ってもらった。右利きなのだが、右手はカメラを撮ったりと忙しいので、水中での手のサインは大体左手でしてしまうのが [続きを読む]
  • 見たこともない魚たち
  • 全ページの最後の魚のように、この近辺では今まで見たこともないような魚が多かった。図鑑などではなく、生で見るのが初めての魚。黄色い頭巾をかぶっているのはダイブショップの人。特別せいなのかフィンの裏側がカッコイイ。海底にはサンゴがたくさん。昨日のポイントが下が砂だったのに対し、ここら辺はサンゴが多い。ココは体験ダイビングの餌付けポイントなのか。大きな魚が寄ってきたりする。海底を進む魚。ハゼだろうか?し [続きを読む]
  • ピジョンアイランド
  • 島の近くで錨をおろして、5名でダイビング。昨日と同じようにバックロールエントリーで、海面に落ちる。そこからしばらく離れて潜行。昨日も一緒に潜ったファランの親子。ちょっと海が濁り気味だが、この地域は人の手が入ってなく。海底に盛り上がるサンゴなどが見れる。きのこの傘のようになった地形の下はやはり魚のすみかになるよう。海面を泳ぐ小さな魚の群れ、こういう魚がイルカの餌になるのだろう。見たこともないカラフル [続きを読む]
  • 2日目のダイビングへ
  • 次の日も予約のダイビングへ行くために砂浜を歩く。どうやら例の地引網は毎日やっているよう。人力の地引網をやっていた。早朝ダイブショップへ行くと表にいた店員が木の上の方を指差した。なにやら"めずらしい鳥"が来ているらしく、写真を取ってみた。白いオウムのようなものか、何が珍しいのかよくわからないが、野生のこの鳥を目にすることはめったにないとか。ズームしてみた。こんなものを見つつ、今日のダイブメンバーは昨日 [続きを読む]
  • 子供たち
  • 町を歩いてホテルまでの道をどんどん歩く。途中に教会があって寄ってみた。アルハンブラでの失敗を踏まえ、帽子を脱いで中に入る。外が暑い分、中はひんやり。教会の中は建物の中なので熱気がこもるかと思うが、天井が高く、中央部分がドームの吹き抜けとなっているため、肌で冷気を感じる。しばらく参拝して外に出ようとすると、教会の管理者らしい人が遠くから見ていた。入る時に帽子は脱いで胸元に手で持っていたので、その場面 [続きを読む]
  • 海辺
  • 食事を終えた後も街並みを歩く。ちょっとした路地があり、そこから海が見える砂浜へ行けるようだったので海の方に歩いていく。現地人の子供がいたりして、自分を珍しいようで見ていた。浜辺へ出るといいロケーション。砂浜が続いている。そこには現地の人たちが服を着たまま海に入っていたりして。「隣に座れよ」と気さくに声をかけてくれる。ミレーレスもだが、ハウジング付きのカメラも持っていたので。海の潮風でだめになるのを [続きを読む]
  • スリランカのカレー
  • 適当にバスターミナルで降りてみたが、あちこちへ道はあるものの。かなり遠いので人が多い雑貨屋などへは行かず、ビーチ沿いの道を歩く。ビーチ沿いと行ってもビーチは砂浜なのでビーチから一本はなれた道を歩くことにした。店はあるものの数は少ない。しかもコンクリートの建物の中は明かりもない市場で野菜とかしか売ってないので観光客がぶらっと入る雰囲気ではなかった。かなり歩くと食事屋があったのでそこで食べることにした [続きを読む]
  • 街歩きへ行こう
  • ダイビングはそれほど疲れることもなく、ショップに着いた後は普通に解散。ダイブ・ログブックは最終日に持ってきたらまとめて書くと言ってくれた。ダイブショップで飼っている犬。良く人に慣れているようで他の客からもかわいがられている。ダイブショップと自分の宿泊先はビーチを歩くとよくわかりやすい。なので2ダイブを終えた後。裏通りを歩こうとしたビーチ沿いの方が眺めはいいが、砂のためにオートリキシャーははしってな [続きを読む]
  • 港に戻る
  • 船は全員が乗り込んでから港に戻る。写真はダイビング中の画像で、今回は記事とは関係ないです。ボートが浜に近付くと、全員が船の後ろの方に寄るように促された。そういえば海に出る時もそうだったが港のようなものはなく。強引に砂浜に乗り上げるような方法でボートを着岸させるのだった。相当な揺れが来て無理やりボートを砂浜に乗り上げる。そのあとは全員がタンク、BCジャケット、フィンやゴーグルをダイブショップまで運ん [続きを読む]
  • 2ダイブ目、ラスト
  • さらにしばらく泳ぐとやはり人工的な残骸が海の中にいっぱい落ちている。ちょっと泡で見ずらいが、人工的な筒状のもの。あちこちに穴があいている。そういう穴は小さい魚の住処になっている。これは何だろうか、大きなカービンのように見えるところからゼロ戦のような戦闘機?そこも魚のすみかになっているらしく、魚のカーテンが見れる。こういうものを見て最後は浮上した。やはり結構長く潜っていたらしく、タンクの残圧が50を切 [続きを読む]
  • 海中生物たち
  • 海の中にはいろんな生物がいる。ちょっとズームアップしたままだったのでフレームアウトしたがカサゴ。ズームアウトすればよッかったのだがTG-4を使うのが初めてだったので慣れておらず。もう一枚同じカサゴ。ここにもやはり大きなウツボ。しばらく泳ぐとダイブショップの人が海底に何かを見つけた。綱のように見えたがどうやら長いウミヘビだったよう。ウミヘビは寝ている間は丸まって岩の穴にでも入っているとも思ったが、寝てい [続きを読む]
  • 擬態する魚
  • このポイントは先ほどとは別の魚も多く見れた。フグの種類だろう。さらにこちらわかるだろうか、海底の岩に全く同化している大きな魚口の部分を上に開けている。昼前だったので寝て居るのか、そのまま一切動かなかった。もう一枚。怖い顔をしている。海底にはやはりウニ。さらにナマコも発見。サンゴには色とりどりの魚が集う。写真を撮りまくって、やはり日本では沖縄だけ、本州近海では見れないような熱帯の海ならではの魚が多い [続きを読む]